「今日の晩餐とホームページ」について
妊娠中の妻が、お腹の張りからくる痛みや、逆子だった時期などでしんどそうにし始めてから、私が晩御飯を作る機会が増えた。
ほんとうに料理らしい料理はしたことがなく、実家に住んでいた頃も焼きそば担当以外に料理をしたことはない。
そんな私だから、基本的にはパスタとか簡単なものが多い。
チャレンジ料理として、今まで作ったものと言えば、チキンのトマトスープ煮込みだとか、炊き込みご飯くらいだろうか。
後は、簡単な和え物、煮物、炒め物ってところ。。。
でも、何度か料理をする中で感じるのは、味が出来上がっていく過程が楽しいといこと。
それと、実家で食べていた頃には出なかったようなものも作ってみると、新しい味の発見というか、こんな簡単やのに意外と美味い!って感動が面白い。
揚げ物だけには手を出さないと決めているが、それ以外で出来そうな料理は色々作ってみたい。
また妻と釣りに行けるようになるまでに、三枚おろしとかも出来るように頑張ってみたい。
何より、自分の料理がこってなくても美味しいと言ってくれる妻には感謝である。
確かに美味いのだから当然かもしれないが、その笑顔や驚く顔は私の至福の瞬間かも知れない。
そう言えば、料理人をしている友人も今年結婚したのだが、昨年の私の誕生日に彼の働くお店で食事をした際に、彼に訊ねたことがあった。
それは、彼女との同棲中の彼が台所に立つのか?という単純な質問。
答えはやはり「No」であった。
仕事でしてるとそうなるのだろう。
しかし、料理が出来ない男からしても憧れるほどに、料理の出来る男はかっこいいのである。
しかも彼は一流の料理人の下にいただけに、その腕前たるやってことである。
結婚した今は、そのお店を辞めて、実家のレストランを継いでいるらしいが、また彼の料理を味わいに行きたいものである。
亀岡までランチでも食べに。。。
人の命の源である食。
それを高尚なレベルで提供する料理人たちは素晴らしい仕事をしているのだと改めて思う。
そう考えると、その素材を扱っている食品業者たちが偽装とか、なんとかで世間を賑わすのは如何なものかと今更ながら悲しくなる。普通に床に新聞とかだけ引いて食材切ったりしてるとこもあるみたいやけど、それってプライドがある一流の職人が出来ることじゃないような。。。
まぁ、そんなことを批判してても、それを美味しいと言って食べてるのも事実やしね。
要するに個人の意識の問題ってことになるし。
毎日扱ってたら、そこには一切の気持ちが入らなくなるもんなのか?
ほんま裏の部分ってのは怖いです。
そんなわけで、今夜私が作ったものは、手抜き料理でした。
とあるスーパーで見つけたんですが、いわゆる韓国風冷麺ってやつなのか?
ピビン麺って一度は耳にしたことのある料理。
それがとにかくパッケージからして辛そうな感じやったんで、興味本位に一回買ってみたわけです。
その名もこれ!!
これには、激辛ソースが入っていて、それで辛さを調節してくださいってことらしく、とりあえず今日は買い物も面倒くさいからこれにしようってことで、私は台所に立ったわけです。
鍋に湯を沸かして、まず一人前の麺を茹でます。
どうも触った感触からして固そうやったんで、約1分のところを少し延ばして2分くらい茹でました。
茹ですぎたと思ったのですが、それを食べていた妻はちょうどいいと言っていたので安心です。
私の分も麺を茹でた後は、具材を切るだけ。
麺にコチュジャン色のソースをかけ、ゆで卵とハムだけを具として乗せて食べました。
激辛ソースはかけずに一口試食。
麺の固さ、味は見た目よりも美味しく、いけるなと思った矢先に、口の中に辛さが。。。
まだ激辛ソースをかける前から既に辛い。
これを1とするならば、激辛ソースはいらない。
そう判断した我々夫婦は激辛ソースを他の料理に使おうと決め、普通の状態でおいしくいただきました。
でも体にはじんわりと汗が。
これ、誇大広告じゃないです。
本気で目が飛び出すほどの辛さになりそうな予感がしますので、みなさんはぜひ激辛ソースをお試しください。
さてさて、先のお題でかなり長くなってしまったので、後のお題はあっさりと書いてしまおうと思います。
会社のホームページのことなのですが、今まではメニュー部分フラッシュを使用した、デザインももの凄くシンプルなサイトだったので、何の会社からすらわかり辛いと苦情が来ておりました。(内部からですw
で、以前から作り直しをしていたページが8~9割完成したので、とりあえずアップだけしました。
本当は完璧にしてからのつもりやったんですが、予定よりも食い込んで来たので、まず公開出来るであろう状態のままで上げて、更新を検索エンジンに反映してもらいながら、中身をさらに充実させようって魂胆です。
まだ完成には至っていないので、ここにURLを貼ることも出来ないのですが、完成形はいいサイトとなりそうです。
致命的なことですが、デザインの部分でまだ煮詰まらない感があって、そこを何とかしたい。
私は主にデザイン担当なので、ずっと頭抱えて、ページとにらっめこしたりしてます。
まだ、まるで学生が始めたばかりのような会社なので、未熟な部分にも頭抱えますが、好きなことを出来る幸せってのはやっぱり幸せなんですよ。
もっと色々勉強して、発想力をより高くします。それが今の私の課題です。
したいことばっかりが頭に浮かんで、出来ない現実にイライラもするけど、それはそれで倉庫に入れておけば、もっといいアイデアになるかも知れません。
ホームページ作りたいって方は、一回相談してみてください。
規模的に滋賀・京都って狭い範囲ではありますが、地域土着って感じで頑張ってます!
でも、まだここにURLは載せられないんだった。。。
やっぱり自分の中では公開ラインに達してないもんで。
それでは気がつけば夜も更けていたので、このへんで。
みなさん、おやすみなさい。
ほんとうに料理らしい料理はしたことがなく、実家に住んでいた頃も焼きそば担当以外に料理をしたことはない。
そんな私だから、基本的にはパスタとか簡単なものが多い。
チャレンジ料理として、今まで作ったものと言えば、チキンのトマトスープ煮込みだとか、炊き込みご飯くらいだろうか。
後は、簡単な和え物、煮物、炒め物ってところ。。。
でも、何度か料理をする中で感じるのは、味が出来上がっていく過程が楽しいといこと。
それと、実家で食べていた頃には出なかったようなものも作ってみると、新しい味の発見というか、こんな簡単やのに意外と美味い!って感動が面白い。
揚げ物だけには手を出さないと決めているが、それ以外で出来そうな料理は色々作ってみたい。
また妻と釣りに行けるようになるまでに、三枚おろしとかも出来るように頑張ってみたい。
何より、自分の料理がこってなくても美味しいと言ってくれる妻には感謝である。
確かに美味いのだから当然かもしれないが、その笑顔や驚く顔は私の至福の瞬間かも知れない。
そう言えば、料理人をしている友人も今年結婚したのだが、昨年の私の誕生日に彼の働くお店で食事をした際に、彼に訊ねたことがあった。
それは、彼女との同棲中の彼が台所に立つのか?という単純な質問。
答えはやはり「No」であった。
仕事でしてるとそうなるのだろう。
しかし、料理が出来ない男からしても憧れるほどに、料理の出来る男はかっこいいのである。
しかも彼は一流の料理人の下にいただけに、その腕前たるやってことである。
結婚した今は、そのお店を辞めて、実家のレストランを継いでいるらしいが、また彼の料理を味わいに行きたいものである。
亀岡までランチでも食べに。。。
人の命の源である食。
それを高尚なレベルで提供する料理人たちは素晴らしい仕事をしているのだと改めて思う。
そう考えると、その素材を扱っている食品業者たちが偽装とか、なんとかで世間を賑わすのは如何なものかと今更ながら悲しくなる。普通に床に新聞とかだけ引いて食材切ったりしてるとこもあるみたいやけど、それってプライドがある一流の職人が出来ることじゃないような。。。
まぁ、そんなことを批判してても、それを美味しいと言って食べてるのも事実やしね。
要するに個人の意識の問題ってことになるし。
毎日扱ってたら、そこには一切の気持ちが入らなくなるもんなのか?
ほんま裏の部分ってのは怖いです。
そんなわけで、今夜私が作ったものは、手抜き料理でした。
とあるスーパーで見つけたんですが、いわゆる韓国風冷麺ってやつなのか?
ピビン麺って一度は耳にしたことのある料理。
それがとにかくパッケージからして辛そうな感じやったんで、興味本位に一回買ってみたわけです。
その名もこれ!!
- 目から火が出る辛さ。韓国冷めんパッチギ大阪鶴橋 激辛ピビン麺 パッチギ 韓国冷麺
- ¥420
- 楽天
※モバイル非対応
これには、激辛ソースが入っていて、それで辛さを調節してくださいってことらしく、とりあえず今日は買い物も面倒くさいからこれにしようってことで、私は台所に立ったわけです。
鍋に湯を沸かして、まず一人前の麺を茹でます。
どうも触った感触からして固そうやったんで、約1分のところを少し延ばして2分くらい茹でました。
茹ですぎたと思ったのですが、それを食べていた妻はちょうどいいと言っていたので安心です。
私の分も麺を茹でた後は、具材を切るだけ。
麺にコチュジャン色のソースをかけ、ゆで卵とハムだけを具として乗せて食べました。
激辛ソースはかけずに一口試食。
麺の固さ、味は見た目よりも美味しく、いけるなと思った矢先に、口の中に辛さが。。。
まだ激辛ソースをかける前から既に辛い。
これを1とするならば、激辛ソースはいらない。
そう判断した我々夫婦は激辛ソースを他の料理に使おうと決め、普通の状態でおいしくいただきました。
でも体にはじんわりと汗が。
これ、誇大広告じゃないです。
本気で目が飛び出すほどの辛さになりそうな予感がしますので、みなさんはぜひ激辛ソースをお試しください。
さてさて、先のお題でかなり長くなってしまったので、後のお題はあっさりと書いてしまおうと思います。
会社のホームページのことなのですが、今まではメニュー部分フラッシュを使用した、デザインももの凄くシンプルなサイトだったので、何の会社からすらわかり辛いと苦情が来ておりました。(内部からですw
で、以前から作り直しをしていたページが8~9割完成したので、とりあえずアップだけしました。
本当は完璧にしてからのつもりやったんですが、予定よりも食い込んで来たので、まず公開出来るであろう状態のままで上げて、更新を検索エンジンに反映してもらいながら、中身をさらに充実させようって魂胆です。
まだ完成には至っていないので、ここにURLを貼ることも出来ないのですが、完成形はいいサイトとなりそうです。
致命的なことですが、デザインの部分でまだ煮詰まらない感があって、そこを何とかしたい。
私は主にデザイン担当なので、ずっと頭抱えて、ページとにらっめこしたりしてます。
まだ、まるで学生が始めたばかりのような会社なので、未熟な部分にも頭抱えますが、好きなことを出来る幸せってのはやっぱり幸せなんですよ。
もっと色々勉強して、発想力をより高くします。それが今の私の課題です。
したいことばっかりが頭に浮かんで、出来ない現実にイライラもするけど、それはそれで倉庫に入れておけば、もっといいアイデアになるかも知れません。
ホームページ作りたいって方は、一回相談してみてください。
規模的に滋賀・京都って狭い範囲ではありますが、地域土着って感じで頑張ってます!
でも、まだここにURLは載せられないんだった。。。
やっぱり自分の中では公開ラインに達してないもんで。
それでは気がつけば夜も更けていたので、このへんで。
みなさん、おやすみなさい。
「明と暗」について
英対独の試合。
ランパードの幻のゴール以後もチャンスあったのに、あれが結局流れを変えちゃったのか。
強豪国同士の試合ってのはやっぱり熱い。
時間の関係でオランダ対スロバキア、日本対パラグアイしかTV観戦できず。
アルゼンチン対メキシコ、スペイン対ポルトガルなんて豪華すぎるカードは結果とハイライトくらいしか観られない。。。
前回優勝準優勝のイタリア、フランスがグループリーグで消えたのは寂しい気もするけど、これもワールドカップの醍醐味。
しかし、ドイツの強さは半端じゃないね。
ベスト8の予想も難しいカード多いし、もちろん日本は入ってほしい。
連携と勢いでパラグアイをやっつけてくれると信じて明後日は必死に応援です。
得点が決まった瞬間の歓喜、決められた時の落胆。
勝った時の狂喜、負けた時の悲愴。
スポーツの世界の厳しさと、人を魅了する理由は、はっきりと勝者と敗者が別れること。
これは怖い。
しかも国を背負って戦っているだけに、責任も半端じゃないし。
無様な姿は曝け出せないですよ。
それだけにランパートのゴールはやっぱり可哀想。
あの審判の行方やいかに。
それにしても、ドイツやイングランドのサポーターには美人が多くないですか??
カットインしても絵になるし。
日本人は外国人に憧れてるからそう見えるだけなのか。
日本戦もカットインに注目して観戦すれば、楽しみ二倍??
それでは今夜はこのへんで。
みなさまお休みなさい。
ランパードの幻のゴール以後もチャンスあったのに、あれが結局流れを変えちゃったのか。
強豪国同士の試合ってのはやっぱり熱い。
時間の関係でオランダ対スロバキア、日本対パラグアイしかTV観戦できず。
アルゼンチン対メキシコ、スペイン対ポルトガルなんて豪華すぎるカードは結果とハイライトくらいしか観られない。。。
前回優勝準優勝のイタリア、フランスがグループリーグで消えたのは寂しい気もするけど、これもワールドカップの醍醐味。
しかし、ドイツの強さは半端じゃないね。
ベスト8の予想も難しいカード多いし、もちろん日本は入ってほしい。
連携と勢いでパラグアイをやっつけてくれると信じて明後日は必死に応援です。
得点が決まった瞬間の歓喜、決められた時の落胆。
勝った時の狂喜、負けた時の悲愴。
スポーツの世界の厳しさと、人を魅了する理由は、はっきりと勝者と敗者が別れること。
これは怖い。
しかも国を背負って戦っているだけに、責任も半端じゃないし。
無様な姿は曝け出せないですよ。
それだけにランパートのゴールはやっぱり可哀想。
あの審判の行方やいかに。
それにしても、ドイツやイングランドのサポーターには美人が多くないですか??
カットインしても絵になるし。
日本人は外国人に憧れてるからそう見えるだけなのか。
日本戦もカットインに注目して観戦すれば、楽しみ二倍??
それでは今夜はこのへんで。
みなさまお休みなさい。
「梅雨と野菜」について
じめじめした夜になりました。
梅雨らしいと言えば、季節感が薄れた日本の気候にとっては喜ばしいことなのかもしれません。
昔から雨は好きになれませんが、傘に当たる雨音は意外と好きかもしれないです。
あぁ、雨やなぁって思うあの感覚が、耳に心地よいのかもしれません。
梅雨は陰気な感じがしますが、春の陽気さから一旦落として、夏で弾けさせるというこの季節の移ろいは、計算されてるかのようです。
それでも梅雨は好きにはなれない。
そもそも梅雨という言葉の語源は何か。
梅の雨。
梅雨と書いて「ばいう」とも呼びますが、この梅雨の語源は中国で呼ばれていた「黴雨」にあると言う説があります。
黴とはカビです。
この時期の雨は、カビが増える雨と言う意味から黴雨と呼ばれていたようですが、さすがにこれはないだろうってことで、日本では同じ響きに季節感のある梅に置き換えたとか。
日本人のセンスを感じる話です。
では、「つゆ」と呼ぶのはなぜなんでしょうか。
これは「露」か「潰ゆ」など諸説あるようですが、どちらにしても梅に関係あるような気がします。
前者は雨が梅から滴り落ちる様を露と表現したのかもしれませんし、後者は梅が熟し潰れる時期ってことでしょう。
さらにこの時期は旧暦の五月ですから、梅雨の雨を五月雨とも呼びます。
今の暦からしたらおかしな話ですが、雨には小洒落た名前がたくさんついてますね。
時雨、小雨、春雨、夕立、氷雨、小糠雨などなど。
こう見ると日本人は雨が好きではないけれど、雨を楽しむために呼び名を考えて風流なものに仕上げたように感じます。
確かに、雨を眺めるとなんとなしに気持ちが穏やかになる感じがしなくもない。
これも自然と共に生きるための知恵の一つなのかもしれません。
それとも、雨の恵に感謝して、飽きないように名を付けたのか。
雨の恵と言えば、妻の父、私から見た義理の父が、休みの合間に畑で野菜を育てておられるのだが、この時期にポンポン出来るようで、胡瓜、茄子、いんげん、大根、ピーマンなどがたくさん取れるわけである。
しばらく野菜を買う必要もないかの如く、旬の野菜がたくさん。
ヘルシーメニューで健康面にも気を付けて、このままダイエットにも成功したいもんだ。
愚痴になる前に、それでは今日はこの辺で。
梅雨らしいと言えば、季節感が薄れた日本の気候にとっては喜ばしいことなのかもしれません。
昔から雨は好きになれませんが、傘に当たる雨音は意外と好きかもしれないです。
あぁ、雨やなぁって思うあの感覚が、耳に心地よいのかもしれません。
梅雨は陰気な感じがしますが、春の陽気さから一旦落として、夏で弾けさせるというこの季節の移ろいは、計算されてるかのようです。
それでも梅雨は好きにはなれない。
そもそも梅雨という言葉の語源は何か。
梅の雨。
梅雨と書いて「ばいう」とも呼びますが、この梅雨の語源は中国で呼ばれていた「黴雨」にあると言う説があります。
黴とはカビです。
この時期の雨は、カビが増える雨と言う意味から黴雨と呼ばれていたようですが、さすがにこれはないだろうってことで、日本では同じ響きに季節感のある梅に置き換えたとか。
日本人のセンスを感じる話です。
では、「つゆ」と呼ぶのはなぜなんでしょうか。
これは「露」か「潰ゆ」など諸説あるようですが、どちらにしても梅に関係あるような気がします。
前者は雨が梅から滴り落ちる様を露と表現したのかもしれませんし、後者は梅が熟し潰れる時期ってことでしょう。
さらにこの時期は旧暦の五月ですから、梅雨の雨を五月雨とも呼びます。
今の暦からしたらおかしな話ですが、雨には小洒落た名前がたくさんついてますね。
時雨、小雨、春雨、夕立、氷雨、小糠雨などなど。
こう見ると日本人は雨が好きではないけれど、雨を楽しむために呼び名を考えて風流なものに仕上げたように感じます。
確かに、雨を眺めるとなんとなしに気持ちが穏やかになる感じがしなくもない。
これも自然と共に生きるための知恵の一つなのかもしれません。
それとも、雨の恵に感謝して、飽きないように名を付けたのか。
雨の恵と言えば、妻の父、私から見た義理の父が、休みの合間に畑で野菜を育てておられるのだが、この時期にポンポン出来るようで、胡瓜、茄子、いんげん、大根、ピーマンなどがたくさん取れるわけである。
しばらく野菜を買う必要もないかの如く、旬の野菜がたくさん。
ヘルシーメニューで健康面にも気を付けて、このままダイエットにも成功したいもんだ。
愚痴になる前に、それでは今日はこの辺で。