プロレスなのに。
2005年1月プロレスNOAH~三沢組vs天龍組試合結果(スポーツナビより)
↑この試合の経過報告。
「チョップ」に「グーパンチ」に「ケツ爆弾」…
一瞬子供の喧嘩を想像してしまい、不安になりました。
そういう技なんだろうから仕方ないのだが。
↑この試合の経過報告。
「チョップ」に「グーパンチ」に「ケツ爆弾」…
一瞬子供の喧嘩を想像してしまい、不安になりました。
そういう技なんだろうから仕方ないのだが。
我が上司。
今日の帰り際、上司が。
「プリン占い」の結果が
お湯だったことを、とても嘆いていました。
はい、もちろん。
さりげなくスルーして帰りました。
相変わらずこんな会社です。
最近は、だんだん慣れてきました。
「プリン占い」の結果が
お湯だったことを、とても嘆いていました。
はい、もちろん。
さりげなくスルーして帰りました。
相変わらずこんな会社です。
最近は、だんだん慣れてきました。
2月4日…妄想姫。の日記より思いつき…
鱗(ウロコ)…毛(ケ)…
鱗:魚類・爬虫類などの体の表面をおおっている小片。
また、これに似た三角形のもの「ー雲」「目からーが落ちる」
(何かがきっかけとなり、急に物事がよく見え、理解できるようになる)
…立派な感じ
毛:哺乳類・猿っ!?などの皮膚にはえる糸状の角質形成物。
「ーほどの事」(取るに足りない小事)「~にーのはえた程度」
(~よりもややまさった程度の意)
…大したことじゃない感じ
岩波国語辞典より抜粋…一部修正(T_T)…
鱗:魚類・爬虫類などの体の表面をおおっている小片。
また、これに似た三角形のもの「ー雲」「目からーが落ちる」
(何かがきっかけとなり、急に物事がよく見え、理解できるようになる)
…立派な感じ
毛:哺乳類・猿っ!?などの皮膚にはえる糸状の角質形成物。
「ーほどの事」(取るに足りない小事)「~にーのはえた程度」
(~よりもややまさった程度の意)
…大したことじゃない感じ
岩波国語辞典より抜粋…一部修正(T_T)…
ばあちゃんの感想
近頃の凶悪犯罪のニュースを観ながら
「そんな悪い事をするなんて、もってこいだ。」
と言っていた。
恐らく。恐らくだけど、
「もってのほか」じゃないかと思われます。
この血筋は諦めるしかないのでしょうか。
「そんな悪い事をするなんて、もってこいだ。」
と言っていた。
恐らく。恐らくだけど、
「もってのほか」じゃないかと思われます。
この血筋は諦めるしかないのでしょうか。
父親とプレステ
リモコンもろくすっぽ扱えないのに、プレステを買って来たらしい。
合わせて「みんなのゴルフ」も購入。
ウッキウキで独り自室に閉じこもっております。
数時間後、閉められた戸の向こうから
「ナ~イスショット!」
と奇声が上がったのは正直ビビリました。
この父親の血を引いていると思うと、不安にもなります。
合わせて「みんなのゴルフ」も購入。
ウッキウキで独り自室に閉じこもっております。
数時間後、閉められた戸の向こうから
「ナ~イスショット!」
と奇声が上がったのは正直ビビリました。
この父親の血を引いていると思うと、不安にもなります。
続・今日の気になる一言。
女の子2人。
おいしいレストランについて話している様子。
「あのお店って、○○のチエン店らしいよ。」
聞き間違えかと思ってましたが。
その後、何度もチエン店を連呼・・・。
遅延店?
地縁店?
謎が深まりました。
おいしいレストランについて話している様子。
「あのお店って、○○のチエン店らしいよ。」
聞き間違えかと思ってましたが。
その後、何度もチエン店を連呼・・・。
遅延店?
地縁店?
謎が深まりました。
今日の気になる一言。
先輩が、他社に業務メールをした。
その直後にその会社から電話がきた。
あまりの早さに驚いた先輩が。
「向こうの人、てぐす引いて待ち構えてたのかなぁ。」
惜しいっす。
雰囲気は、むしろ合っている気がする不思議。
そして。
正しい日本語がわからなくなってきました。
てぐすね 【手薬煉】
手に薬煉(くすね)を塗ること。
--ひ・く
(1)弓が滑らないように弓手に薬煉を塗る。
「--・き、そぞろ 引てぞ向ひたる/保元(中)」
(2)十分に用意して敵を待ち受ける。
「--・いて待ち構える」
てぐす 【天蚕糸】
テグスサン・カイコなどの幼虫の体内からとった絹糸腺を、酢酸につけて引き伸ばし、乾かして作った糸。透明で、釣り糸などに用いる。現在は、合成繊維で作った類似のものにもいう。てぐすいと。
三省堂提供「大辞林 第二版」より
その直後にその会社から電話がきた。
あまりの早さに驚いた先輩が。
「向こうの人、てぐす引いて待ち構えてたのかなぁ。」
惜しいっす。
雰囲気は、むしろ合っている気がする不思議。
そして。
正しい日本語がわからなくなってきました。
てぐすね 【手薬煉】
手に薬煉(くすね)を塗ること。
--ひ・く
(1)弓が滑らないように弓手に薬煉を塗る。
「--・き、そぞろ 引てぞ向ひたる/保元(中)」
(2)十分に用意して敵を待ち受ける。
「--・いて待ち構える」
てぐす 【天蚕糸】
テグスサン・カイコなどの幼虫の体内からとった絹糸腺を、酢酸につけて引き伸ばし、乾かして作った糸。透明で、釣り糸などに用いる。現在は、合成繊維で作った類似のものにもいう。てぐすいと。
三省堂提供「大辞林 第二版」より
言っちゃダメなのね。
「~してみそ。」って、もう今誰も言ってないっすよ。
と、年下の同僚に叱られました。
追い打ちをかけるように、同僚(おいらと同年齢)が
じゃぁ「ドロンするね」もダメ?
と言い放ち、二重の哀しみを背負う結果になりました。
と、年下の同僚に叱られました。
追い打ちをかけるように、同僚(おいらと同年齢)が
じゃぁ「ドロンするね」もダメ?
と言い放ち、二重の哀しみを背負う結果になりました。