不安でたまらない。 -58ページ目

街中にて。

見知らぬおっさんに。
「3万でどう? 援交しようよ」
と声をかけられた。
3万が高いか安いかは別にして。

3万・・・。

と一瞬でも考えてしまった自分に。
激しくひいた。
逃げるようにその場を離れましたが(おっさんしつこかったから)、
涙で新宿の街灯りが滲んで見えました。

続・路上ミュージシャン in 渋谷

どデカいヘッドフォンをしながらチャリンコに乗って現れた青年。
駅前の交差点で突然止まり、チャリンコにまたがったまま
ビートルズの名曲のサビから歌い始めた。
(楽器なし。しかもこれまた絶叫系)
新手の表現者なのか、ただ感極まっちゃっただけなのか。
不安というよりも危険を感じたのだが、あの歌声が未だに耳から離れません。

…アワナホ~ジョハ~ン…♪

路上ミュージシャン in 渋谷

駅前の路上に座り込んで歌っている青年を見かけた事がある。
アコギ一本で絶叫系な歌声。オリジナルなメロディ。

しかし彼の目前に置かれているのは…歌本…。
そういえば…ブルーハーツの歌詞っぽかったけど…
おいらの知っている曲とは違うんだよなぁ…



著者: NoData
タイトル: ベストヒット大全集 (2005年版)

茶系禁止

久々に茶色のフリースを着てみたら、まるでリラックマのようでした。



著者: コンドウアキ
タイトル: リラックマ生活?だらだらまいにちのススメ

子供の考え。

子供の頃。
「ウーロン茶 鉄観音入り」というのは。

缶の中に、鉄製の観音像が入ってるものだと思ってました。

あったらいやだよねえ。

安い味覚

チェーン店だし、500円以下なのだから味なんてたかが知れているのは承知しているのに、吉野家や松屋の新商品に密かに期待してしまう自分が哀しくてなりません。

気になるアイツ。

いつも横を通るガソリンスタンド。

ある日。
バイト君が洗車(手洗い)をしているのを発見。
「よっしゃーっ!」と叫びながら洗車していた。
ちょっと恐い。

またある日。
同じバイト君発見。
しゃがみ込んで鳩に餌をやっていた。
ブツブツなにかを呟きながら。
別のバイト君が遠くから呆れたように見つめていた。
すごく恐い。

またまたある日。
例のバイト君が、不可思議な体操をしているのを発見。
アキレス腱を伸ばしているらしいことは、かろうじてわかる。
でも、ちょっと不気味な形になってますよ。
と教えてあげたい気持ち。

彼のことが気になる。
違う意味で。

3分クッキング

「3分クッキング」を観ていると、作っている料理の先生よりも、
横からさりげなくポイントを突っ込んで来るアシスタントの方が
実は料理上手いのではないかと不安になってしまう。

適量。

年末には大量のシチュー。
年明けには大量のお雑煮。
そしてまた。
大量の豚汁を作ってしまいました。

一人暮しなのに。

汁ものを適量(一人分)作る方法を。
だれか教えてくださいませんか?
早急に。

バス。

誰よりも早く降車ボタンを押してしまうと、周りから「そんなに押したいか」と思われているんじゃないかと不安になってしまいます。