不安でたまらない。 -54ページ目

ヒデちゃんに…

仕事の締切が迫ってピリピリしているせいか、中山秀征がウマいモノを目を閉じながら味わう表情にすら腹が立ってしかたありません。

「呪怨」な家族

映画「呪怨」のCMのうめき声、怖いっすね。

テレビで「呪怨」のCMやってるのかな、と思ったら、父親の長~いげっぷでした。

今度こそCMかと思ったら、ばあちゃんの長~い屁でした。

映画以上の恐怖でした。

辻ちゃんと・・・。

昨日某番組で。
出〇さんが、辻・加護のことを
「辻ちゃんと肥後ちゃん」
と言ったとネタにされてましたけど。

私は笑えません。

つい最近、言ってましたもの。
うちの社長が。

笑えませんから、あの状況は。
一同苦笑いです。

抗議とお詫び

2月16日付のおいらの記事でネタにした同僚から抗議されました。

「私があんこ汁と言った時点では、まだ25歳だった」
とのこと。

そ、そこですか…。
言葉にできない疑問を抱きつつ、謹んでお詫び申し上げます。

隠していましたが。

ホントはこのブログ、「日曜限定無意味企画」として水だけで育つ植物の観察日記を考えていたのだが、芽が出る事もなく、なんなら根っこも生える事なく枯れました。

間違えた。

枯らしました。

「どんな風に成長するのか、不安でたまりません。」とか、もう少し風情のあるネタが増えるはずだったのに…と、マグカップの底でカピカピになった種を眺めながら涙に暮れております。

結論:慣れない事はやるべきではない。

真の結論:いくら手間いらずでもほったらかしにするな

風邪。

どうやら風邪をひいたらしい。
すこぶる体調が悪い。

「作者急病の為、本日は休載です。」

とでも書こうかと思ったが、
そんなことするぐらいなら寝ればいいのに。
という至極もっともなことに気付き脱力。

自分の愚かさ加減に不安になりました。

「私、小豆が苦手で…」

「…だから、ようかんもダメだし、
アンパンとかタイ焼きもダメでしょ~

あと、あんこ汁も。」

「…それってお汁粉では…?」

「あ、私あんこ汁って言った? あはは。あんこ汁だって。」

26歳の女性が連呼してはいけない気がします。ギリギリだけど。

言い訳いいわけ。

今日はこのネタを書こう~。
ノリノリだったの。
書いたの。
しっかり書いたの。
長かったの。

間違って消したの。

やる気が失せてなにもできず。
そして、こんな時間。
やるせなさが止まりません。

上司と映画

上司が、
「あの映画観たことあるか? ほら…あの…シーザーサンド。」
と言ってました。

サラダの挟まったパンの映画ではないと思います。




タイトル: シザーハンズ 特別編

続・気になるアイツ

以前の記事でもご紹介した、彼。

大反響を巻き起こす事もなく、過ぎていった記事ですが。
性懲りもなく、その後の彼についてお伝え致します。

灯油を買いにきたらしいおじいちゃんと、楽しげにおしゃべりをする彼。
よく見ると、おじいちゃんはまったく聞いていない。
それどころか、帰ろうとしている。
気付かずに、なにかを楽しげに喋りつづける彼・・・。

稼動中の洗車機の前で、多少の水しぶきなんか気にせず、アキレス腱を伸ばす運動中。
相変わらず、一人でも
「おっしゃー!」
と声を出していましたよ。

とてもよい人そうな彼ですが。
見ていてなぜだか悲しい気持ちになってきます。

がんばれ~。スタンドの彼~(名前とか知らないし)。