ちょっと違う。
錦町と書こうとして、綿町と書いてしまった。
「へん」が違うだけで、
随分と雰囲気が違うものだなのだなあ。
と、にやりとしてしまった。
書き間違いを眺めながらニヤニヤしていた自分の姿を想像すると。
不安でなりません。
「へん」が違うだけで、
随分と雰囲気が違うものだなのだなあ。
と、にやりとしてしまった。
書き間違いを眺めながらニヤニヤしていた自分の姿を想像すると。
不安でなりません。
父親ネタ~エピソード1
思い返してみれば、ガキンチョの頃に連れて行ってもらったロッテリアで、「マックフライポテトとマックシェイク下さい」と言い放ち、店員とおいら(ガキ時代)を凍り付かせた事があった。
その時点で、後のいくつもの逸話は予測がついたのではないだろうか。己の無防備さをつくづく呪うばかりである。
その時点で、後のいくつもの逸話は予測がついたのではないだろうか。己の無防備さをつくづく呪うばかりである。
チキンナゲット
チキンナゲットを食べながら、この肉は鶏のどの部位なんだろうと考えたのだが、もしかしたら「チキン」という名前の別の生き物なのではないかと空想して以来不安のドツボにはまっております…
だってこんなに大量に同じ形が取れる部位なんて…
だってこんなに大量に同じ形が取れる部位なんて…
ヒトリゴト。
社長にお使いを頼まれた。
頼まれたものを持って社長のいる部屋へ行った。
誰もいなかった。
無意識に。
「いないし~。」
と思い切り大きな声で独り言を言っていた。
机のかげから、社長が出てきた。
笑われた。
いるならいると、言ってください。
頼まれたものを持って社長のいる部屋へ行った。
誰もいなかった。
無意識に。
「いないし~。」
と思い切り大きな声で独り言を言っていた。
机のかげから、社長が出てきた。
笑われた。
いるならいると、言ってください。
彼氏の母
先日、彼氏のお母さんが初めて東京に出てきた。
3人で電車に乗ろうと切符を買って,改札を通り抜けようとしたところ、
横を歩いていたお母さんが改札で引っ掛かっている。
どうやら前に歩いてた女性がSuicaを使って通過したのを見て、
同じように切符を自動改札にあてて通過しようとしたらしい…
お茶目だけれど、さすがに彼氏のお母さんにはツッコめません。
3人で電車に乗ろうと切符を買って,改札を通り抜けようとしたところ、
横を歩いていたお母さんが改札で引っ掛かっている。
どうやら前に歩いてた女性がSuicaを使って通過したのを見て、
同じように切符を自動改札にあてて通過しようとしたらしい…
お茶目だけれど、さすがに彼氏のお母さんにはツッコめません。