今日は今期2回目のびわこ一周ロングトレにいってきました。
前回5月と少しコースを変えて、琵琶湖北端あたりは奥琵琶湖パークウェイを通るコースへ。
いつもの通り琵琶湖南端の近江大橋から時計周りにスタート。びわこ西部も少し前回とコースを変えて出来るだけ湖岸近く、滋賀県が推奨設定したびわイチコースを通りました。特に、和邇から小松あたりは車の少ない道を選んでいますが、トレーニングには不向きで道は狭く路面は悪く曲がってばかりであまり、推奨できません。
少し疲れましたが、北部へ、いよいよ奥琵琶湖パークウェイです。
向こうに見えるのは竹生島です。
この道路はかなりの登りを含むコースです。だいたいスタートしてから95kmくらいから始まります。少し曇りで霧がかった奥琵琶湖の神秘的な自然のなかに時折、集落がありとても静かでいいところです。
登り口です。
少し行くと展望台があります。
今回の最大の難所を何とか終え、琵琶湖の北部から東部へ。賤ケ岳を通って長浜方面へ。
来週行われる、びわこオープンウォータースイムレースの会場の長浜南浜を通ります。
長浜を通りすぎ、彦根へ。
少し彦根城の中へ入り、小休憩。
お腹が減って来たので、コースに戻りコンビニへ向かうが、だんだん雲行きがあやしくなり、雨が急に!
定期的な塩飴で手脚のしびれや全身のだるさはあまりなし。塩分の大切さ実感!
しかし、120kmくらいからのお尻の痛さは克服できず、またまた靴下脱いでお尻の下へ。しかし長くもたず、泣きながらゴール。
お尻になやまされた、215km、8時間のロングトレーニングでした。
前回5月と少しコースを変えて、琵琶湖北端あたりは奥琵琶湖パークウェイを通るコースへ。
いつもの通り琵琶湖南端の近江大橋から時計周りにスタート。びわこ西部も少し前回とコースを変えて出来るだけ湖岸近く、滋賀県が推奨設定したびわイチコースを通りました。特に、和邇から小松あたりは車の少ない道を選んでいますが、トレーニングには不向きで道は狭く路面は悪く曲がってばかりであまり、推奨できません。
少し疲れましたが、北部へ、いよいよ奥琵琶湖パークウェイです。
向こうに見えるのは竹生島です。

この道路はかなりの登りを含むコースです。だいたいスタートしてから95kmくらいから始まります。少し曇りで霧がかった奥琵琶湖の神秘的な自然のなかに時折、集落がありとても静かでいいところです。

登り口です。




少し行くと展望台があります。



今回の最大の難所を何とか終え、琵琶湖の北部から東部へ。賤ケ岳を通って長浜方面へ。
来週行われる、びわこオープンウォータースイムレースの会場の長浜南浜を通ります。


長浜を通りすぎ、彦根へ。
少し彦根城の中へ入り、小休憩。

お腹が減って来たので、コースに戻りコンビニへ向かうが、だんだん雲行きがあやしくなり、雨が急に!


定期的な塩飴で手脚のしびれや全身のだるさはあまりなし。塩分の大切さ実感!
しかし、120kmくらいからのお尻の痛さは克服できず、またまた靴下脱いでお尻の下へ。しかし長くもたず、泣きながらゴール。
お尻になやまされた、215km、8時間のロングトレーニングでした。
