犬の被毛の種類 -4ページ目

犬の被毛の種類

犬の被毛は犬種によってそれぞれ異なり、太さや生え方など様々な種類があります。

「リアル脱出ゲーム×バイオハザード『ある廃病院からの脱出』」

株式会社Zeppライブエンタテインメントは、7月19日から8月31日までの日程で、イベント「リアル脱出ゲーム×バイオハザード『ある廃病院からの脱出』」を、東京の旧玉井病院(初台玉井病院スタジオ)にて開催する。

「リアル脱出ゲーム×バイオハザード『ある廃病院からの脱出』」は、株式会社SCRAPのプロデュースにより2007年の誕生以来、主にクチコミのみで急激に参加者を伸ばし、今やチケットの入手が困難な人気イベントに成長した「リアル脱出ゲーム」と、1996年に株式会社カプコンよりプレイステーション用ソフトとして発売され、以降、シリーズ累計販売本数4,700万本を超えた「バイオハザード」とのコラボレーションにより実現した。

イベントの会場となるのは、スタジオ化された廃病院「玉井病院スタジオ」。このスタジオでは、数々の有名ホラー映画が撮影されている。手術室やICU、広々とした病室など時代を感じさせる総合病院で、「バイオハザード」の世界観がリアルに再現される。

出典:GAME Watch
CESAと日経BPとの共催で行われる、東京ゲームショウ2012のメインビジュアルが5月24日、公開された。

メインビジュアルは2010年より3年連続でイラストレーターの形部一平氏が担当。東京ゲームショウ2012のテーマ「GAMEで笑顔がつながってく。」をもとに、ゲームの世界を飛び出した彼女が、人とのつながりを求め、笑顔で手を差し伸べる姿を表現している。

なお、東京ゲームショウ2012は9月20日~23日まで、幕張メッセにて開催予定となっている。

出典:CNET Japan
ショッキングピンクに白の水玉、鈍く輝く金や銀。仙台に工房を置くデザイナーの木村浩一郎(48)は、従来のイメージを大きく裏切る色や形の漆器で、欧米の美術館などでも売られている。

漆器といえば赤や黒の盆やわんを連想するが、加える顔料によって様々な色を出せるという。作りたい物の形によって、金属やプラスチック、木の粉と樹脂を固めた素材などを使い分ける。

「伝統工芸であってもわびさびではないもの。強くて切れ味があり、見る人がドキッとするような美を作り出したい」と話す。

最近の人気は、水玉模様を施した球形の小物入れやスマートフォンケース。他にダイヤを埋め込んだスプーン、ねじれた四角柱形のUSBメモリーなども出している。

木村によれば、母方が古くから会津若松で漆器業を営み、祖父の代に仙台へ移った。木村は東京で画廊を経営する親戚の影響で、現代美術に目覚める。その後ファッションデザイナーを目指すが、著名なデザイナーから「家業を生かしては」と助言され、方向転換したという。

1995年にドイツ・フランクフルトのインテリア見本市「アンビエンテ」に出展したのが、海外進出への転機になった。モノトーンの食器類に英リバティ社が注目、ロンドンの展示会で取り上げられた。今度は色を開拓しようと蛍光色の顔料を研究。裏がピンク、表が純白の皿が、パリのセレクトショップ「コレット」で売られ、顧客がファッション関係者にも広がった。

シンプルな皿やカップで2千円~3千円台。09年から東京・表参道に、店舗兼ショールーム「コウイチロウ・キムラ・アオヤマ」を構える。

出典:朝日新聞
パナソニック エコソリューションズ社(大阪府門真市)は、安全性に配慮した口金システムを採用した「直管形LEDランプ搭載ベースライトLPシリーズ」を7月9日から順次発売する。

新製品は、「直管形LEDランプ用交換ユニット」2タイプと「直管形LEDランプ搭載ベースライト」4タイプで、専用ランプと組み合わせて販売。

従来の2400lmタイプよりも明るさと消費電力を抑えることで、同社蛍光灯器具と比べ最大約66%の省エネを実現。明るさよりも省エネを重視する倉庫、通路、階段などに適する。

出典:新建ハウジング
FDKは5月21日、満充電から5年経過しても、約70%の残存率を実現するニッケル水素充電池「富士通 充電池」を発表した。現行商品「ハイドロパワー」の後継機種として発売する。

電池容量1900mAhの単3形と750mAhの単4形、専用充電器を販売する。繰り返し充電は約1800回可能で、低温環境下でも使用できるという。

ラインアップは単3形の2本パック(店頭想定価格:880円前後)、4本パック(同:1580円前後)、単4形の2本パック(同:780円前後)、4本パック(同:1380円前後)と、単3形4本と充電器のセット(同:2880円前後)、充電器(同:1480円)となる。

出典:CNET Japan
東京スカイツリーは、地上デジタル放送の普及を控えたテレビ局が、周囲に高層建築が少ない場所に、より高い所から電波を送信する塔を必要としたのが建設のきっかけ。高さ六百三十四メートルは「武蔵(むさし)の国」にちなんだ。建設地の幅が狭いという立地上の難点があり、また東日本大震災で完成が二カ月遅れたが、日本の技術の粋を結集して克服した。

地デジ放送は現在も東京タワー(東京都港区)から送信しているが、周囲に高層ビルが林立、電波障害の原因になっている。テレビ各局は早くから新タワーの必要性を指摘。呼応するように、東京や埼玉の自治体が誘致に名乗りを上げた。

墨田区の立候補は遅かったが、都心に比較的近いのに高層建築が少ないこと、隣に国際的観光地・浅草があり多くの来場者を見込めることなどが評価された。

ただ、東武鉄道の線路と川に挟まれた建設地は、南北の幅が最も広い所で百メートルと、細長い。高い塔を支えるのに必要な足元のスタンス幅を、狭い敷地で確保できる「三本脚」が採用された。

足元で三角形の断面図が、上に上がるに従って徐々に丸くなる。見る角度によって塔が傾いて見える。これらは日本の伝統建築でみられる「そり」「むくり」という曲線を塔に取り入れたからだ。この曲線を表現するため鉄骨は一本たりとも、同じ形のものはない。

地震の揺れを軽減するために塔の中心に設けた「心柱」は、五重塔にも採用されている伝統技術だ。

伝統の表現と、未知の高さでの作業には、とび職や溶接技術者、鉄骨を高所に持ち上げるタワークレーンの操縦士など、各分野に日本屈指の職人が全国から集められた。

出典:東京新聞
FDKは、ニッケル水素電池の新モデルとして、低自己放電タイプの「富士通 充電池」を発表。単3形の2本パック「HR-3UTA(2B)」と4本パック「HR-3UTA(4B)」、単4形の2本パック「HR-4UTA(2B) 」と4本パック「HR-4UTA(4B)」の4製品、充電器セット「FC344FX-PJ(FX)」と充電器単体「FC344FX-PJ(FX)」の2製品の計6製品を発表した。

同社のニッケル水素電池「ハイドロパワー」の後継機種で、約1800回くり返し充電して使用することが可能だ。さらに、自己放電率を低く抑えることで、満充電後5年間放置しても約70%の高い容量残存率を実現している。

このほか、電池容量は、単3形が1900mAh、単4形が750mAh。充電器セット「FC344FX-PJ(FX)」には、単3形が4本付属する。

価格はいずれもオープン。

出典:価格.com
東みよし町毛田の公園「ゆめりあ34」にある日本列島の形をしたツツジ園が、傾斜地の小規模な地滑りで数年前から形が崩れ、無残な姿をさらしている。花は5月中旬から下旬が見頃だが、木が傷んで花は減り、中には枯れてしまった株も。「日本の中心」として売り込もうと活性化を期待して整備したものの、訪れる人はまばらだ。

公園は北緯34度、東経134度に位置し、下2桁の「34」が一致。同様に北緯と東経の下2桁が一致する場所が北海道から沖縄県にかけて9地点ある。そのちょうど中心に当たることから、2000年に旧三加茂町が「日本の中心」の公園としてツツジ園やモニュメント、あずまやなどを整備した。

目玉のツツジ園は全長約50メートル。町によると、地滑りが最初に発生したのは05年ごろで、列島の形は徐々に崩れていたが、昨夏の大雨でさらに状態が悪化。現在は、関東から近畿地方にかけての広範囲が数メートル下に移動してしまっている。

公園は標高約800メートルにあり、立地条件も良くないため、期待していた観光客は減る一方だ。

それでも住民の間には修復を求める声があり、周辺でウオーキングイベントを企画している住民団体の平野重秋さん(60)は「せっかく整備したのだから、直して多くの人に見てほしい。住民としても何か対策を考えたい」と話す。

公園を管理する町産業課は「近く現地を調査し、修復可能なら直す」としている。

出典:徳島新聞
五所川原立佞武多運行団体協議会(松本友義会長)主催の「第1回五所川原立佞武多フォーラム」が20日、五所川原市のオルテンシアで開かれ、関係者や一般市民ら約350人がパネルディスカッションなどを通し、カラス族への対応について関心を高めた。

3部構成で行われ、第1部では過去のねぷた祭りの光景や現在のカラス族の映像を上映。第2部は同協議会が掲げる理想的な祭りの参加形態をステージで実演し、浴衣姿のハネト、はんてん姿の囃子方を紹介した。

出典:陸奥新報
東京駅が創建当時のドーム形に今年復元されるのに合わせ、都立中央図書館(港区南麻布、有栖川宮記念公園内)で、企画展「東京駅-よみがえる赤レンガ駅舎-」が開かれている。

一九一四年に開業した東京駅は、関東大震災に耐えたが、四五年の空襲でドームなどを焼失。修復工事で三階建ては二階となり、ドームは八角屋根となった。展示は、こうした駅の歴史を写真などでたどりながら、駅のある丸の内地域の発展や鉄道網の伸長も理解できる内容。一一年ごろ描かれた巨大な完成予想図「中央停車場建物天覧図」(鉄道博物館提供)を据えた会場に、本、雑誌、地図、絵はがきなど、図書館所蔵の資料を中心に並べた。

かつて丸の内に武家屋敷が並んでいた状況を示す江戸時代の古地図や、幻となったドイツ人・バウツァーによる和洋折衷の駅舎案の図、ビール大瓶四十銭、ビーフステーキ五十銭と記された戦前の車内食堂の案内チラシなど、幅広い分野の関連資料も。工学院大による駅舎の復元模型や、JR東日本、鹿島などが協力した復元工事の概要紹介のコーナーもある。

図書館の林輝生子情報サービス課長は「本の中身をパネルにするなど、所蔵品を見やすく、多少の遊び心を持って展示した。一つのテーマで、図書館は多彩な資料を提供できることを、今回の展示を通じて知ってほしい」と話していた。

六月十七日まで(六月七日、十五日は休館)。入場無料。問い合わせは同館へ。

出典:東京新聞