DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -132ページ目

けん三木志染店

本日、166店舗目!!




けん三木志染店がオープンしましたアップ




志染と書いて、「しじみ」と読みます。兵庫県です。




最近、神戸市に尼崎市、そして三木市と兵庫県内の出店が増えてきたな~。




そういえば、つい先日の5月15日で無事一周年を迎えたけん加古川店。




関西のけんはこのお店からスタートしました。




まぁ、オーナーがあやしいのであまり多くは語りませんが…





その後、関西地区本部が発足し、気づくと新店がオープンしている状態。



この間、わずか一年。




なんか三年分ぐらいの内容が凝縮されている気が…




このスピード感。O副部長が参加したら更に加速されることでしょうニコニコ




またプレッシャーかけてしまいました(笑)





話がかなり横にそれましたが…





三木志染店、売れるといいな~キラキラ

やっぱりまぐろ

先ほど業態転換を考えられているという回転すし店があり、ランチがてら店内視察をしてきました。




これが結構うまい。特にまぐろが美味しかった。




それなりに食べて、汁物も頂いて、さて会計。




1993円ナリ。




もしスシローに行ったら。




やっぱりまぐろが美味しい。




同じぐらい食べてお会計は。840円。




かっぱ寿司。たぶん750円ぐらい。



でも、まぐろがまずい。シャリシャリしてる。





大前提は、寿司といったらまぐろがうまいこと。



その次にリーズナブル。




だからスシローに行く。





ステーキハウスといえば、やっぱりメインのステーキがうまいこと。




その次にリーズナブル。





これができたら唯一無二だな。。。

商習慣

東海地区の開発をしていて思うこと。




東海地区には権利譲渡やよそ者を排除するといった根強い商習慣を感じることが多々あります。





居抜きで物件を取得する場合、撤退条件はこちらで引き受けます。




通常であれば、退去する会社は現状復帰するのに300~400万かかります。それが0円になるんです。



それだけでかなりお得ですよね。




しかも退去するから赤字も垂れ流し状態。設備も大したものが無かったり。




にもかかわらず、大抵の場合、退去する側のテナントはこう言います。




500万で譲ってあげるよ。って。




しまいには150万払わないなら話にならないと。




これ、関東でもふっかけてくる場合があるのですが、最終的には0円になるケースがほとんどです。




しかし、、、東海の場合はとにかく150万というラインにこだわる。




で払わないと決まらない。




それはよそ者だからかもしれません。




または、県内の企業が権利金を支払ってでも取得するケースが多いのかもしれません。




でも、なんでもかんでも150万!と主張するこの商習慣。





正直うざいっす(-_-)





でも負けないパンチ!





裏を返せば、東海地区は一度受け入れられると長く繁盛する地域性があるそうで。




現に、既存店の平均売上は、全国平均よりも上回っています。





カッキー&めがね君。




けん単体で400を目指すならば、東海地区の攻略は必須です。




類似業態の出店が加速してます。




ゆっくりしている暇はありません。




胡座をかいたら殺られます。




危機感を持って、狙いを定めた案件を確実に取りに行きましょう。




今日は、桑名→春日井→小牧→蒲郡→名古屋と巡ります。





今日もたくさん仕事するぞ~アップ