ふぅ~
さばくのに、30分以上かかった。
超大物だよ♪♪
この魚は通称グレ、メジナだよ。
仕留めるのにかなり頭を使ったよ。
大きな魚はこちらの姿を見つけると逃げるから、姿を見られないように接近する。
自分の体の油を嗅がせないように、風下側(潮下側)から岩をつかみほふく前進して、一気に仕留める。
料理の方法は、竜田揚げと鍋にもいいみたい。
よくグレは、臭いからマズイという話をよく聞くけど、そうでもないみたいよ。
はらわたを破かないようにさばくと、臭みが身につかないみたい。
でも、確かにクロダイよりはらわたは臭いね。
まぁ、でも、刺身と竜田揚げと鍋で食べよ。
市場では、このぐらいの大きさで2000円以上するんだって。
そう言えば、この間のたこ飯は、半端なくうまかった。
たこの甘みが効いて、うまいのなんの…絶品だね☆
すごいね~
相次ぐ台風ラッシュ。
この台風ラッシュ、夏のあの感じからすれば、当然の結果だった。
夏の間、波はなく、海の表面温度は降りしきる太陽光でぬるま湯状態。
お風呂かき混ぜ棒(波)みたいなのがなかった。
やがて地球が傾き秋になり、北半球で日陰が増えたことによって移動性高気圧の空気が低緯度地方へ運ばれ、温度差のある空気の対流が活発に。
暑い部屋と寒い部屋のドアを急に開けると温度差のある空気同士が混ざり合うみたいな(対流)。
では、海水温度の上昇は、人間の活発な活動によって二酸化炭素が増え、それによる温室効果なのか?
それとも、発電によって海が暖められたのか?
普通に考えて両方の視点から観るというのが適切だと思うんだが、なぜか?温室効果だけ。
お風呂を沸かすと、部屋の温度も上がるよ。
海はぬるま湯なのだから、お風呂みたいにたくさんの水蒸気が空へ運ばれ、どこかに落ちる。
あの大島の豪雨、明日は我が身かもしれない。
前線が少し北側だったら、房総半島だったかもしれない。
でも、房総半島は山が低いから急激な上昇気流があまり起きない。
大島には高い山があるから、山がジャンプ台になり、急激な上昇気流が起きやすい場所だと思う。
大量の水蒸気を含んだ強烈な南東風が三原山に当たり、、。
豪雨の時間は、夜中の3時ぐらいからだった。
僕は、前日に何が起こるか?(竜巻とか)分からないから、安全なところへ避難した。
行政の指示も大事だけど、自分で自分の身を守ることが必要だろう。
それと、少し気になったのが、台風が大島の南で直角に進路をとったこと。
真北に進路をとったことによって、たくさんの水蒸気が集まりやすかった?
まぁ、難しい話はこれぐらいで、僕は相変わらず、波乗りと家のリフォーム、それと毎日恒例のニュースを観て、その裏を嗅ぐ。
利権チームの作戦とか、お金の流れとか、、、。
僕の文章はおかしなところがたくさんあるかもしれないけど、ぶっつけ本番で書いたり、言ったりすることを練習しているんだよ。
僕はたくさんの講演をしたけど、原稿を用意したことは一度もないんだぁ~。
自分を信じ、直感をたよりにしている。
最近、また、摩訶不思議現象が強いんだぁ~、でも、あんまり書きたくないんだよ。
波乗りのことを考えたいから…。
み—ちゃん! 子供達にもわけなさい!!
もう—、全部自分だけで食べちゃうんだから









