ん~!
予想通りと言っていいのか?なんとなくこうなると思っていた。
本日、大多喜町の役所から再び呼び出しを食らい、パスポート申請で4回目の失敗。
なので、今日、急遽、僕が生まれた町、東京都 杉並区役所へ出向くことになった。
戸籍謄本をとりに…。
何が?どういけないのか?名前なんて変えてないのに…なんで、こんなことになるのか?
大多喜の役所の人は悪くなく、最後の審査をする中央旅券場の最終審査で引っかかっている。
今日、杉並で戸籍謄本をとって、明日、大多喜の役所に行って、そのあと、その足で千葉の中央旅券場に行って、こうなったら、何がどうなっているか?徹底的に聞かないともう気が済まない。
説教する!
バリ出発まで時間がなく、これでダメだったら、、。
明日、中央旅券場に行けば間に合うので、最後のチャンス。
こんなのはじめて!!!
今、バスの中で、久しぶりに生まれた町に行く。
まぁ、すっかり、44年前と変わった杉並の町だけど、僕は0歳の記憶から覚えていて、銭湯に行った記憶や親戚の子供に腕を噛みつかれたりとかは覚えている。
この自宅の桜の木は、勝浦生まれの6歳かな。
僕が10cmぐらいの苗を裏山から取ってきて植えた。
大きくなった☆
さてと、東京駅にあと5分で着く。
新宿から丸の内メトロ線。
ふぅ~…
春本番
昨日抜けた低気圧、朝のうちは緩い北西の風だったが、やはり10時過ぎには南西の風が強まり、ぐしゃぐしゃなコンディションに変貌。
この先一週間は晴れが続く予報で気温が上がるね。
遥か南海上では台風の卵があり、どうやら少し発達して弱い台風になるみたい。
今月末に少し台風スウェルが届くのかな~?
今日は海から上がったら、今シ~ズン初のメカブ付きワカメを発見!
少しボイルして、刻んで、ねばねばにして、ポン酢をかけて食べよ。
話変わって、最近はパスポート申請で苦労している。
なんだかんだで3回も大多喜の役所へ出向いた。
名前を変えました?とか、スペルが違う?とか、ミドルネームを書く欄がなかったり、ヘボン式が複雑だったりで役所の人もてんてこ舞い。
ようやく今日、外務省に連絡してなんとか申請にこぎつけたけど、大丈夫かな~?なんか不安だな~。
バリ島に行く日が迫ってきていて、時間がないから、ダメだったら言われた通り書くからすぐ呼び出してくれとお願いした。
あっ!それと、明るいニュース!
うちの釧路の土地で太陽光発電の申請が下りたらしい☆☆☆。
北海道では例の送電線問題で却下された場所が多かったが、急に潮目が変わりボンボン決まりはじめたと言う。
ん~???
へんなの。
今日は雨
大工仕事は、休み。
キッチンと部屋の中を少し掃除して…eccoさんから頂いた革靴に靴墨を塗る。
この靴達は少し割高だけど、一生涯履ける靴。
車で言ったらトヨタのエンジン。
洋服で言ったら、パタゴニア!。
茶色のピカピカの靴は新品で、一回も履いてない(ニヤ笑)。
あしたから波出るね~!
正確には、今日の午後からかな…ゆっくり南岸低気圧。
木曜日の朝が一番デカくて良さそうだけど風が微妙…低気圧の中心が関東平野に乗っかれば南西だろうね~。
そうすると、あしたの雨の中の北風系でやっとかないと、木曜日は南西ビュービューパターン。
水温は急にめちゃくちゃ冷たく、この時期によくある九十九里より南にある勝浦の方が冷たい現象。
勝浦はすぐ沖が深く、この間の一週間連続スウェルで海水がかき回され、水深5メ—トルから10メ—トルぐらいの深部の冷たい海水が表面まで上がってきたね。
長く続いた
東うねりは、昨日で終了の模様。
この東うねりは一週間も続いた。
氷が減少した北極圏では暖気が突入し、寒気を二分した。
その影響か?日本の東海上で高気圧が異常発達した。
この高気圧は日本から遠くハワイの西側まで覆い、時計回りに吹いた東風によって波長の広い東うねりが形成された。
この時期としては長期間の異例な東うねりだった。
よくカリフォルニアで西風の神様と呼ばれている『 zephyr wind 』…ゼファ—ウインド…波長の長い西うねり…ん—?だいたい20分間隔で3・4本セットが入る。
この反対の現象が日本で起きていた。
北極の寒気が分断されて、どのような過程で高気圧が異常発達したかは不明だが、大西洋では逆に低気圧が異常発達した。
最近は、急に気温が上がり、すっかり春だね~。
さてと、10年パスポートが切れるからとりに行こ。
リフォームは、ペンキ塗りをはじめていて、ペンキを塗るとだいぶ変わり、家が新しく見える♪
※18日に太陽フレアが地球を直撃するみたいだね。
あんまり日に当たらない方が良さそう。
強力な寒冷前線
が通過。
でも、過去にもっともっと強烈、猛烈な寒冷前線があったので、マックスが5だとしたらレベル3ぐらいかな。
海はおおしけで波の高さはアウターリーフの一番大きいので4メートルぐらいと意外に小さい。
暴風圏が近く、風が吹きはじめたのが夜半からだから、風吹いた距離と方角と吹いた時間を考慮すると、波はいっきに下がるパターン。
低気圧が抜けた後も南西の風が吹き続け、オンショアのところが多く、風が合わないところが多い。
それよりも、最近気になるニュースがある。
なんと!?この時期に北極の気温が0度を越えたと言うのだ。
理由は、北極の氷が少なく、中緯度から高緯度に吹く暖かい南風があまり冷やされることなくそのまま北極に届いてしまう。
例年だと暖かい南風が海氷上を吹き抜けながら、冷やされる。
でも、海氷がないとあまり冷やされることなく北極に暖かい南風が届いてしまう。
それと、3、4日前から、北半球の大西洋でこの時期としては異例中の異例な低気圧が発生していて、通常より遥か南で低気圧が発達していて、その低気圧は、大西洋の南半球までうねりを届けている。
いや~これはたまげた!!
通常停滞している北極の寒気に、暖かい南風が進入して、いろいろ複合的に寒気が南下している。
複合的という意味は、高気圧と低気圧の位置が変わる…中緯度と高緯度の温度差を整えようと空気が南北に移動したりしながら、偏西風が蛇行する…などなど。
その結果、大西洋では寒気が南下して、温度差の境目が通常より南にある。
温度差の境目のところで低気圧は発達するから、その低気圧はいつもより南で猛烈に発達している。
ちょっと憶測に過ぎないが、もしかすると?3月の8日頃から、再び冬に逆戻りというのも考えられる。
だいたい大気は3週間で地球を一周するから、ヨーロッパから日本まではおよそ1週間後ぐらいかな?
北極の氷の減少は本当に温室効果だけなのか?
温室効果だけで果たして海水温は温かくなっているのか?
地球そのものの内部の熱で海水温が温かくなっているのではないだろうか?
発電の為の人類の大型湯沸し器で、海は暖められてはないだろうか?
地球の水は無限ではなく、人口が増えれば増えるほど、海の水が温かくなってはないだろうか?
【温室効果】、【海底火山】、【大型湯沸し器】、この3つで、海水温上昇の原因を検証する時代が来ているように思える。
追加、北極の上空の成層圏突然昇温は、暖かい海水が北極へ流入して氷を減らしたからかな。
東北東うねり
少しは上がるのかな~?と思っていたら、まさかのカミングアップ!
今日はリフォームを朝から夕方頃までやろうと決めていたが、この波を見たら無理だった。
人も少なく、いい波乗り日和☆
沖では、大型のミサゴが魚のハンティングを繰り返していて、見ごたえがあった。
あっ!そういえば、最近若いカラスが毎朝カーカーうるさく、じつは困っている。
もしかしたら、ミサゴが来て喧嘩しているか? ただたんに狂ったように鳴きまくっているか?
家の真横の電信柱なので、うるさくて寝れやしない。
もう、2か月ぐらい同じカラスに悩まされていて、我慢の限界に達している。
どうやら、本格的なパチンコ攻撃だね…当てはしないさ…丸い石を確保したから、真横に通す。
パチンコの名手だから大丈夫。
仕方がないよ…睡眠妨害は嫌なんだ。





…風は北風のオフショア。




