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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

プルミエの続き・・・

 

 

赤坂へイベントに参加しに行きました

 

1部の前に渋谷駅ハチ公口の近くにある『越後屋三太夫』に入りました

 

 

さばみりん干し定食を注文しましたビックリマーク

 

大根おろしと漬物がついてました

 

さばみりん干しはメチャクチャ脂がのってて

みりんの風味も良かったですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

そして、2部の前に赤坂見附駅の近くにある『しょうが焼きBaKa』に入りました

 

 

しょうが焼き定食にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

しょうが焼きにはタルタルソースがついてました

刻みしょうがとおろししょうがものってましたよ

汁物が豚汁なのが嬉しいですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

イベントに続く・・・ドキドキ

今日はプルミエ観劇からのイベント参加してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝ミュージカル東京

 

『僕と彼女と物憂げな傘』を観てきました目

 

場所は自由が丘プラス南口店

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りブロマイドです

 

 

 

今日のドリンク

 

アイスティーにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,000

 

メモリアルイメージフォト ¥600

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

自由が丘のとあるカフェの中、不器用でアナログな人生を歩行中に脚本家の「僕」、ただいま物語を書き進められず悶々。

ふと隣を観ると、物憂げな佇まいで手紙を書いている「彼女」の姿。

「彼女」は手紙を書き終えるとカフェを出ていく・・・物憂げな彼女の物憂げな傘を置いたまま・・・

「僕」は傘の持ち主を見つけ出すべく、アナログで省エネ気味な追跡を開始するのであった。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

中村翼 : 僕

大胡愛恵 : 彼女

免出知之 : 店長

中村ひかり : 女優

町田慎之介 : 弟

 

《ゲスト》

萬谷法英 : 神様?

 

《演奏》

岩下依未 : ピアノ

 

 

【ミュージカルナンバー】

 

M1. 僕と彼女と物憂げな傘  僕

M2. 僕なりのアナログストーリー  僕/店長/女優/弟

M3. 自由が丘ラビリンス  店長/彼女/女優/弟

M4. オトメよ立ち上がれ  女優/彼女

M5. こけしの音楽隊  弟/彼女/店長/女優

M6. 「さよなら」  ゲスト

M7. 僕なりのアナログストーリー2  僕/店長/女優/弟

M8. 恋歌  彼女/僕

M9. フィナーレ:僕なりのアナログストーリー  僕/彼女/店長/女優/弟

 

 

【感想】

 

初演1回目の感想(2017/06/17)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

初演2回目の感想(2017/07/01)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

 

1回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (19回目)

20回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (20回目)

21回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (21回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

とあるカフェで始まる傘を取り違えた彼女を探す僕の物語でした

 

昨年の7月から新演出で動線が激変したんですが

今日は“ちょっとお隣り失礼します席”にしました

隣に“女優”が座る席なので劇中同意を求められたりしちゃいますびっくり

 

ゲストは萬谷法英さんでしたビックリマーク

“僕”をシビれさせちゃう神様でしたよ爆  笑

 

今日もメッチャ楽しかった~ビックリマーク

 

 

 

 

この公演は5/4(日)・5(月)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

松本稽古さんが出演する舞台

 

BABE GO!GO! 第7回公演

 

『Mishmash Musical「THE SUPERSTAR」~はじまりの哀歌(エレジー)~』が

 

5月16日(金)から5月20日(火)の日程で上演されます

 

 

 

 

BABE GO! GO! Vol.7

Mishmash Musical

THE SUPERSTAR

~はじまりの哀歌(エレジー)~

 

2025年5月16日(金)~20日(火)

STUDIO ZAP!

 

 

◆あらすじ◆

2025年春。

北関東の⼭間にある精神病棟にタイムトラベラーの五⼗嵐が現れる。

五⼗嵐は、かつて⾳楽業界で新⾵を巻き起こしたスーパースター「⼀条あや」を探していた。

聞けば未来のNGO世界⼈権保護団体で、過去の戦時下に於いて⼈⽣をめちゃくちゃにされた⼈々を救い出そうという法案が可決されたらしい。

あやはその被害者として認定され、⼈⽣をやり直す選択肢を与えられたのだった。

しかし御年八十才の⽼婆は⿐で笑い、⼀蹴する。

果たしてめちゃくちゃにされたあやの⼈⽣とは?

そして悲しみの向こうにある真実とは⼀体・・・?

切なくも逞しい⾳楽と共に、時代を駆け抜けた1⼈のスーパースターの物語が今、鮮やかに蘇る。

 

◆出演◆

武藤晃子

植田健一

マコト・ノ・バンダナ(原口誠)

Meg-tangh(吉野めぐみ)

璃音

(以上BABE GO!GO!)

 

松本稽古

横松龍

山下朱梨

藤大祐

 

《ピアノ演奏》

山口亞弥

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:斎藤栄作

照明プランナー:赤田智宏(ALOP)

照明オペレーター:火野坂きらり(ALOP)

音響:都竹宏樹

舞台監督:小崎隼大

音楽:原口誠、植田健一

振付:松本稽古

宣伝美術:古戸森陽乃

宣伝撮影:安楽将士、吉田電話

制作:清水里紗

 

協力:

ALOP

株式会社TSUMIKI

株式会社bamboo

かるがも団地

TEN WORKS

 

◆日程◆

2025年 5月16日(金)~20日(火)

16(金) 14:00/19:00

17(土) 13:00/18:00

18(日) 13:00/18:00

19(月) 14:00/19:00

20(火) 14:00

※開場は開演30分前

 

◆劇場◆

STUDIO ZAP!

東京都新宿区市谷台町4-2 大鷹ビルB1F

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)

前売: 5,000円

当日: 5,500円

※当日精算(現金のみ)

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/369728/008/

(松本稽古さん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

BABE GO! GO!

E-mail:babegogo2021@gmail.com

観劇予定の舞台の情報です

 

 

西海健二郎さんと西秋元喜さんが出演する舞台

 

片肌☆倶利伽羅紋紋一座「ざ☆くりもん」第33回ロングラン本公演

 

『六道追分』【第三期】が

 

5月14日(水)から5月25日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

片肌☆倶利伽羅紋紋一座「ざ☆くりもん」第33回ロングラン本公演

六道追分(ろくどうおいわけ)【第三期】

 

2025年5月14日(水)~25日(日)

シアターグリーン BASE THEATER

 

 

◆あらすじ◆

時は江戸。
鬼アザミ清吉は子分の粂次郎、伊助、三吉と共に世を騒がせる盗賊だったが、狙うは汚い守銭奴ばかり。更に奪った宝を庶民に配る痛快な犯行に、一味はいつしか江戸庶民に人気の「義賊」になっていた。
世間の耳目を集める中、清吉が次に選んだ場所は不夜城「吉原」。悪どいやり方で暴利を貪る吉原の忘八達に一泡吹かせる計画だった。
しかし…今回ばかりは運悪く、お宝目前で花魁のお菊と鉢合わせしてしまう。慌てた一味は、お宝と一緒にお菊も攫い、共に東海道を逃げる事に…

 

六道を彷徨う善人達の、馬鹿馬鹿しくも切ない人生道中。吉原と東海道を舞台に、人情味溢れる逃亡劇が今始まる。

 

◆出演◆

~⿓~
山田拓未

湯田陽花
 

高見綺一

田原廉

松尾彩加

柳崚太

大須賀彩子

大場啓博

片山佳音

三宅礼央

雪永茉那

神尾都

 

岩本貴子

熊坂貢児

西海健二郎
 

西秋元喜
 

川⼿ふきの

《ダンサー》

河内櫻子

KYaNA

Kino

左京

ゆぅた

拓磨

※ダンサーは公演ごとに出演者が変わりますので詳細は こちらをご確認ください

〜剣〜
きたつとむ

湯田陽花
 

高見綺一

秋吉アンナ

天知ひまり

阿部冬夜

朝比奈琉良

吉田天音

花永

澤谷一輝

菅家ゆかり

内田晃太

彩乃若永

植田美優
 

長浜満里子

谷口敏也

西海健二郎
 

西秋元喜

《ダンサー》
河内櫻子

KYaNA

Kino

左京

ゆぅた

拓磨
※ダンサーは公演ごとに出演者が変わりますので詳細は こちらをご確認ください

 

◆スタッフ◆

脚本・演出統括:朝比奈文邃

振付・プロデューサー:上村香

演出補佐:上田郁代

演出助手:山口紗貴

舞台監督:新井和幸(箱馬研究所)・木原歩・和田悠・羽根川洸太

舞台美術:愛知康子

音響:丸山慶将(tone pocket)

照明:上田茉衣子(LICHT-ER)

映像撮影:株式会社クリエ

衣装・ヘアメイク:紅緒(時代衣装アトリエあさぎ屋)

衣装協力:夜虎(真夜中のサーカス)

宣伝美術:Ayuri

宣伝広報:Lisa

ビジュアル撮影:小泉星(akari photo studio)

パンフレット:小林泰

舞台写真:堤佐保

票券:込山えずみ

制作デスク:笹渕麻理香

制作:祖父江桂子・堤佐保

制作助手:佐々木千花

制作協力・当日制作:平田愛奈

 

企画・製作:株式会社アリー・エンターテイメント くりもん座

 

◆日程◆

2025年5月14日(水)~25日(日)

14(水) 14:00(龍)/19:00(龍)★

15(木) 14:00(剣)/19:00(剣)★

16(金) 休演日

17(土) 14:00(龍)◎/19:00(剣)

18(日) 14:00(龍)/19:00(龍)

19(月) 休演日

20(火) 休演日

21(水) 14:00(剣)◆/19:00(剣)▲

22(木) 14:00(龍)◆/19:00(龍)▲

23(金) 休演日

24(土) 14:00(剣)/19:00(龍)●

25(日) 14:00(剣)/19:00(剣)●

★:カーテンコール撮影会

◆:シーン再現撮影会

◎:合同アフタートーク

▲:お見送り会

●:リピーター特典「リハーサルツアー」開催回

 

※受付開始・開場は開演の30分前です。

※開演時間を過ぎてからのご来場の場合。券面に記載されたお席にご案内できない場合がございます。予めご了承ください。

※未就学児のご入場はお断りしております。

※車椅子でお越しいただく方は、予めお問い合わせまでご連絡ください。

※当公演では、設置スペース等の関係で祝い花(スタンド花・アレンジ花等)の受け取りをお断りしております。応援熨斗(くりもんオンラインショップにて事前予約)をご利用ください。

 

◆劇場◆

シアターグリーン BASE THEATER

〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-20-4

《アクセス》

JR「池袋駅」南改札より地下通路(西部デパート側)39番出口より徒歩2分

東京メトロ有楽町線「東池袋駅」より徒歩5分

都電荒川線「雑司ヶ谷駅」より徒歩7分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

SS席:8,000円

S席:6,000円

U23:4,000円(23歳以下対象・要身分証明書(コピー不可)・数量限定・こりっちのみでの取扱)

リピーターチケット(公演当日前売券の販売を若干数予定しております)※同じ期間の公演のみ対象

《予約URL》

https://www.confetti-web.com/@/kurimon33

 

◆お問い合わせ◆

アリー・エンターテイメント

TEL:03-6821-7855(平日10:00~17:00)

E-mail:ticket_kurimon@alii-inc.co.jp

観劇予定の舞台の情報です

 

 

田中愛実さんが出演する舞台

 

101(ヒャクイチ)旗揚げ公演

 

『本気で嘘を愛した本気な人たち』が

 

5月14日(水)から5月21日(水)の日程で上演されます

 

 

 

 

101(ヒャクイチ)旗揚げ公演

本気で嘘を愛した本気な人たち

 

2025年5月14日(水)~21日(水)

劇場MOMO

作・演出:相馬あこ

 

 

ある場所に集められた男女…全員何かしらの秘密がありそうな怪しい面々。
探り合いながら話し合いを始めると全員〔ここに呼ばれてきた〕と話すのだった…。
そして、話は思わぬ展開に。怒り出す男や泣き出す女…めまぐるしい本気の感情がぶつかったその先には何が待っているのか!
この場所はどこなのか…共通点?はあるのか...どんな関係性なのか...
そして…〔誰〕が〔なんの為〕にこの場所に呼んだのか...。全員が怪しいこの物語の謎は一体なんなのか!
そこには本気とマジがぶつかり合う真実が待っていた。
100点un・チョイス!が上演した、もう一度最初から観たくなるミステリー?コメディ?!がパワーアップして帰ってくる!

 

◆出演◆

《Aチーム》

石津彩咲

小田島悠

小石田純一

鷹架翔喜

鶴田未来

新岡麻夏

羽太愛華

ふるたく

松本弥恵

 

《Bチーム》

青木隼

伊藤悟志

伊藤京子

岩代莉佳

関根耀

田中愛実

藤原成覇

三津輪諒香

宮村大輔

 

《Cチーム》

倉田ヨーコ

下前祐貴

相馬あこ

長瀬大祐

南雲一慶

松崎花音

松村優

眞水知美

森田和正

 

◆スタッフ◆

舞台監督:仲里良、松井佐知子

音響:ALLEX

照明:青木大輔

美術:向井登子

ビジュアルデザイン:太田明日香

制作:松本匡平

 

協力:

イッツフォーリーズ

エイベックス・マネジメント・エージェンシー

オールスタッフ

ジャスティスジャパンエンターテイメント

ソニー・ミュージックアーティスツ

茶谷堂

ベンヌ

 

◆日程◆

2025年5月14日(水)~21日(水)

14(水) 19:00A

15(木) 19:00B

16(金) 19:00C

17(土) 13:00A/18:00B

18(日) 18:00A/18:00C

19(月) 19:00B

20(火) 14:00C/19:00A

21(水) 12:30B/16:00C

 

◆劇場◆

劇場MOMO

〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8

《アクセス》

JR中央・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口より徒歩7分
※駐車設備はありません。車、バイクでのご来場はご遠慮下さい。

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

最前席:7,500円(非売品チェキ付き ※ご希望のキャスト単体)

一般席:5,800円

※当日券は各500円増し

※未就学児入場不可

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/372205/at/

(田中愛実さん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

100and.A

E-mail:info@100and-a.com

観劇予定の舞台の情報です

 

 

冨樫結菜さんが出演する舞台

 

EXE.ROCK Entertainment Vol.3

 

『誰かの為の、其れまでと、此れから』が

 

5月14日(水)から5月18日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

EXE ROCK.Entertainment Vol.3

誰かの為の、其れまでと、此れから

 

2025年5月14日(水)~18日(日)

中野ザ・ポケット

 

 

ここは心の相談所。名前は『心療所』。

『もし、目が見えなくなったらどうなるのだろう?』と想像したことはありますか?
真っ暗な世界。光が入らない世界。頼りは、音、匂い、触った時の感触。
目の見えない女性が先陣を切り、皆に語りかける。

だけど光は感じる。なぜなら…光は暖かい。

登場人物全員が何かを抱えている。過去・現在・未来に。
果ての見えない糸を辿っていく者に光は当たるのか。
残光でも良い。異口同音の大人達は明日に意味を探す。

自分の為?誰かの為?

それ(其れ)までを経て、これ(此れ)からに光を与えていく物語。

 

◆出演◆

江田剛

古賀成美

中島礼貴

後藤郁

渋木美沙

宮永薫

石川翔

冨樫結菜

奥野裕介

岡本芽子

木村俊之

藤井美音

網代将悟(5/17のみ出演)

堀内まり菜(5/17の出演はございません)

VALSHE(5/17の出演はございません)

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:網代将悟 (EXE.ROCK Entertainment)
舞台監督チーフ:丸山直己
現場進行舞台監督:木原歩
演出助手:テラモトタカシ(K –FARCE)
製作協力:久保田達之助
美術:澁澤萌
照明:高橋文章
音響:日影可奈子/薮田顕都
衣装:平野萌香
衣装進行:中野絢子(GOLDENSTEPS)
小道具:長谷川雅也(BMG)
ヘアメイク:山田季紗
ビジュアル撮影:山下雄基
デザイナー:テラモトタカシ(K-FARCE)
制作協力:宮野風紗音(かるがも団地)
キャスティング協力:木村泰香(和奏AGENCY)

プロデューサー:網代将悟
特別協賛:ピップ株式会社
企画・製作:合同会社EXE.ROCK Entertainment

 

協力:イザワオフィス

かっるがも団地

株式会社オムニア

株式会社WITHYOUエンタープライズ

株式会社和奏AGENCY

舞台美術研究工房 六尺堂

ASVIZ Entertainment

Apollo Bay

BMG

cinerama

FPアドバンス

GOLDENSTEPS

H.I.J company

K-FARCE

S3CR

(五十音順)

 

◆日程◆

2025年5月14日(水)~18日(日)

14(水) 19:00
15(木) 14:00/19:00
16(金) 14:00/19:00
17(土) 14:00☆/18:30☆
18(日) 12:00/16:00

※上演時間は約110分予定です

※受付開始・開場は開演の45分前です

※☆:5/17(土)は堀内まり菜さん・VALSHEさんの出演はございません

 

◆劇場◆

中野ザ・ポケット

東京都中野区中野3-22-8

劇場ロビーTEL:03-3382-1560(公演期間中のみ)

劇場事務所TEL:03-3381-8422(チケットのお取り扱いはしておりません)

《アクセス》

JR中央・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口より徒歩7分

※駐車場はございません。車、バイクでのご来場はご遠慮ください。

 

◆劇場チケット◆

(全席指定・税込)

●一日通し券 前売 20,000円
※前方2列確定S席・事前決済のみ
※入場特典 非売品キャスト別2Lブロマイド(公演前半/後半の各1種類)

※昼公演後キャストお見送り付
※座席はマチネ・ソワレで同じ席番になります。
※5/14は1公演のみのため、一日通し券の販売はございません。
※一日通し券の当日券の販売はございません。

 

●S席 前売 ¥9000/当日 ¥9500 (事前決済/当日精算)
※前方4列確定

※入場特典 非売品キャスト別2Lブロマイド(公演前半/後半の各1種類)

●特典付きA席 前売 ¥8,000/当日 ¥8500 (事前決済/当日精算)

※5列目以降
※入場特典 非売品キャスト別2Lブロマイド(公演前半/後半の各1種類)

●A席 前売 ¥6500-/当日 ¥7000- (事前決済/当日精算)
※5列目以降

 

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/369400/006/

(冨樫結菜さん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

EXE ROCK.Entertainment

E-mail:exe.rock.entertainment@gmail.com

AskプロデュースVol.35 バッキャローシリーズ第11弾(後編)

 

『峠のバッキャロー!!~ある男が千葉の鴨川で背中を押された物語~』を観てきました目

 

場所はシアターグリーン BOX in BOX THEATER

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付で来場者特典を受け取りましたビックリマーク

 

ランダムペアブロマイドです

フクシノブキさんと田中晃平さんでしたニコニコ

 

 

 

劇場ではパンフレットや上演台本、ブロマイドなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

松五郎は「世の中から必要とされる人間になれ」という教育のもと少年時代を過ごしました。

父親からは「男目線」で、母親からは「女目線」での徹底した教育っぷりが日々繰り返され、 勉強やスポーツから始まり恋愛や遊びに至るまで、ありとあらゆる人格形成を、両親は松五郎に行いました。

 

しかし、松五郎は次第に両親が求める自分との差異に苦しみ始め、その回避法として

【父親と母親のそれぞれの理想である息子】という2枚の仮面を付けて演じ続けました。

 

松五郎は2枚の仮面を付け替えることで、両親の理想の息子を見事に演じ切り、学校では人気者の地位を築き上げ【人気者】という3枚目の仮面を付けることになります。

勉強が出来ました…【優等生】という仮面が増えました。

後輩が出来ました…【先輩】という仮面が増えました。

彼女が出来ました…【彼氏】という仮面が増えました。

 

ある日、千葉から女子の転校生がやってきます。

松五郎は他の生徒とは何かが違う彼女に惹かれ付き合い始めます。

そして、松五郎は彼女に言われるのです。今までの人生を覆される言葉を。

 

「私ね…」

この演劇は救えない希望と、未来ある絶望しかない松五郎の一生と、

目まぐるしく進む世の中に置いていかれた人たちと、

人間に寛容な面持ちで制裁を下す自然が絡み合った現代劇です。

 

そして…喜劇のような悲劇です。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

田中尚輝 : 松五郎

岡田彩花 : 笹元多恵

 

フクシノブキ : 横尾千太

高宗歩未 : 上小原菜摘

田中晃平 : 北風原聖人

林千浪 : 粟斗あられ

武田知大 : 主基西甚八

水野花梨 : 成川小町

吉田晃太郎 : 大畑靖彦

塩出純子 : 大川面力良子

川名浩介 : 貝渚学

加藤大騎 : 滑谷九十九

桐山京 : 成川美里

山谷勝巳 : 松尾寺留二

 

大林素子 : 宮山愛子

笠原紳司 : 仲慶次

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『峠のバッキャロー!!~ある男が千葉の鴨川で背中を押された物語~』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『峠のバッキャロー!!~ある男が千葉の鴨川で背中を押された物語~』 (2回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

鴨川市にある空き家を舞台にその家に移住を決めた男と

地元の人々が織り成す喜劇のような悲劇の物語でした

3回目観て思ったのは人間の良く見られたいという本質を表現したかったのかなと

誰しも仮面を被ることは良くあることですよね

ラストはハッキリしない感じでモヤモヤしましたよ

でも見応えのあるお話でメッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはダブル&スタンディングオベーションでした!!

ダブルではキャスト全員の挨拶がありましたニコニコ

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『鳥良商店』に入りました

 

 

油淋鶏チキンカツ定食を注文しましたビックリマーク

 

付け合わせはポテサラ、トマト、キャベツでした

油淋鶏チキンカツはソースが別皿で

かけようと思ったけど付けて食べました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

株式会社七十八

 

『朗読劇「夢の値段」』のTeam Bを観てきました目

 

場所はシアター・アルファ東京

 

 

 

 

劇場ではパンフレットが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間20分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

学生時代、演劇に明け暮れた仲間たち。

彼らの殆どは卒業後、演劇の夢を捨て、「堅気」な日々を送っていた。

その中で健介だけは、悪戦苦闘しながらもひたむきに演劇の夢を追いかけていた。

生半可な想いでは決して続けられない演劇の世界。

友情、恋愛、そして社会という名の事情論の狭間で、

健介はひたすらに夢を追い続ける。そんな健介に、ある日事件は起きる。

健介の夢は…仲間たちはこの事件を前に何を思い、何を決断するのか…

夢を持つことの大切さと、その裏に潜む大きな責任を描いた、

オムニバスフィクション。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《Team A》

岐洲匠 : 健介

音咲いつき : 百合

岩谷翔吾 : 純

秋本雄基 : 良太

北見翔 : 隆三

富栄ドラム : パンチ

栗原功平 : 川口

モロ師岡 : 徹

 

《●Team B》

●瀬口黎弥※27日、28日公演のみ : 健介

 平野良※29日公演のみ : 健介

朝月希和 : 百合

土屋直武 : 純

西口司 : 良太

北見翔 : 隆三

山本龍兵 : パンチ

栗原功平 : 川口

山崎銀之丞 : 徹

 

《夢の値段 特別弦楽四重奏》

枝並千花(音楽監修/ヴァイオリン)

榎本 郁(ヴァイオリン)

秋田華子(ヴァイオリン)

矢嶋みのり(ヴィオラ)

今屋海音(チェロ)

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『朗読劇「夢の値段」』 Team A (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

喫茶店を舞台に演劇の夢を追いかける者と捨てた者と

応援する者と否定する者の心情を描いた物語でした

Team AからのTeam Bは芝居や雰囲気が変わって面白いですね

でもラストの感動は変わってなかったですえーん

生の弦楽四重奏もいいですね照れ

 

 

 

 

 

この公演は明日(4/29)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

劇団空感演人プロデュース

 

『GO,JET!GO!GO!VOL.2』を観てきました目

 

場所はエアースタジオ

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

ロビーにエールカードがいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈ったエールカードです照れ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ランダムソロチェキ ¥1,100

 

2ショットチェキ券 ¥1,600

 

 

 

上演時間 : 約1時間 (途中休憩なし)

 

本編 60分

アフターライブ 10分 

 

 

 

【アウトライン】

 

いつものようにBARで50'sの曲に合わせて、

歌って踊っている、早紀、夏代、美月。
でも、今日は何だか違う雰囲気・・・。
なんと結婚したばかりのJETが、浮気をしたという情報が!!!
あかねはカンカン!!!2人は一体どうなっちゃうの!?

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《A班》

九万田匠孝 : JET

真澄海利 : あかね

朝倉蒼 : 早紀

前田あかり : 夏代

美七月しあ : 美月

栗巻凌 : 大地

竹原名央 : メグ

箕浦ちひろ : マスター

栗本ゆみこ : 真子

 

《●B班》

川本樹 : JET

小鉢優 : あかね

上原ぺこ : 早紀

舞固れいな : 夏代

夢川いう゛ : 美月

礒野亘 : 大地

朝葉琉七 : メグ

丸山徹 : マスター

千ちえ : 真子

 

《C班》

市川椋介 : JET

かりん : あかね

天満綺実 : 早紀

正木佑和 : 夏代

升本紗良 : 美月

森本竜 : 大地

波田地綾奈 : メグ

山下雷舞 : マスター

栗本ゆみこ : 真子

 

《ゲスト》

 祥生 23日19時半

 相川なつ 24日12時半・16時・19時半

 我竜麻里子 25日12時半・16時・19時半

 翼音るな 26日12時半・16時

 澤田せい愛 27日12時半・16時

 武田れい 27日12時半・16時・19時半

●三咲はる 28日12時半・16時

 

 

【感想】

 

GO,JET!公演の観劇は8公演目で

Vol.2は初見でしたビックリマーク

 

開演前は撮影OKでした

 

ジェスチャー伝言ゲームをやってました爆  笑

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

Bar samasamaを舞台にJETの浮気疑惑に

よる騒動を描いた物語でした

歌ありダンスあり笑いありの楽しい公演でしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、アフターライブがありましたビックリマーク

 

ゲストの三咲はるさんです

 

最後は記念撮影で終わりましたニコニコ

 

 

カーテンコール後、チェキを撮りましたビックリマーク

 

早紀役の上原ぺこさんですビックリマーク

次のVol.3はぺこちゃん自身は2回目?だけど

自分は初見なので楽しみです爆  笑

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ