Dolphin’s Holiday -90ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

両国へ観劇しに行きました

 

その前に両国駅の近くにある『肉のヤマ牛 焼肉食堂』に入りました

 

 

牛カルビ丼(小)&冷麺ハーフを注文しましたビックリマーク

 

牛カルビ丼はタレで焼いたカルビが柔らかかったですね

冷麺ハーフは麺にコシがありました

どちらもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

teamキーチェーン第20回本公演

 

『オリーブのたね』を観てきました目

 

場所は吉祥寺シアター

 

 

 

 

ロビーにキャストのサインが入ったポスターが展示されてましたビックリマーク

 

 

 

 

劇場ではパンフレットや上演台本が販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

心の「言葉」に耳を傾け

 

重度の吃音症の為に社会に馴染めず道を踏み外し生きる榎本司。

いつもと変わらない日常を過ごしていたある夜、大地震が起きる。

被災者たちが集まる避難所で起こるトラブルの連続。

無理解や希薄な人間関係が及ぼす「言葉」の攻撃。

100年前と変わらない今の日本の現実。

同じことが繰り返されることで起こる

【無自覚な争いによる悲劇】のない世界を願い描く。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

末原拓馬 : 榎本司、窃盗集団の一員で見張り役。吃音症を持つ。

山口快士 : 長池智也、窃盗集団のリーダー。明るく豪快な性格。

マナベペンギン : 吉岡淳、窃盗集団の一員。頑固な一面がある。

 

田中愛実 : 金書延(キム ヨソン)、金勝賢の妹で韓国籍。はっきりとした性格で行動力がある。

今井裕也 : 金勝賢(キム スンヒョン)、金書延の兄で韓国籍。穏やかな性格でギターが趣味。

 

輝山立 : 森田直人、過去に死亡事故を起こしている。過失運転致死で執行猶予期間中。

高良紗那 : 菅原凪沙、両親を交通事故で亡くしている。現在は一人暮らし。

 

熊野仁 : 河上誠、河上久美の夫で河上建託社員。家族思いで責任感のある性格。

宮崎夢子 : 河上久美、河上誠の妻。息子は生後10ヶ月。心優しく繊細な性格。

 

関口滉人 : 清水宙、清水家の長男。携帯依存症。あまり他人との交流を好まない。

髙橋志帆 : 清水陽子、清水家の母。息子に対してやや過保護気味。

 

大竹散歩道 : 溝口弘昭、フリーター。気遣い上手な性格でギターが趣味。

森川梢 : 竹下真由美、バツイチで現在は独身。人当たりが良い性格に見える。

川田小百合 : 小野田紗希、子供も独立し現在は独り身。人当たりがキツく揉め事が多い。

前田夏実 : 天童めぐみ、美容師。はっきりと物を言う性格。

岡田奏 : 日下部泰久、会社員。看護師の妻と連絡が取れていない。

 

山本佳希 : 酒井良和、役所の総括部部長。妻と娘がいる。

奏夢 : 辺見千華、役所の新人職員。控えめでおおらかな性格。

矢田智久 : 福本康二、福本暁子の夫で役所の職員。慣れない環境に気が立っている。

柿沼恵梨子 : 福本暁子、福本康二の妻。気遣い上手で優しい性格。

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『オリーブのたね』 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

大地震により避難所に集まった被災者たちや役所の職員たちを

吃音症の青年を中心に描いた物語でした

避難所での良いこと嫌なことがいっぱい詰まってましたね

ないほうがいいけどあったら参考に出来たらと思いました

2回目でしたがより泣けましたねえーん

みんなに観てもらいたい作品でしたよ

とても面白かったですニコニコ

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は4/29(火祝)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

吉祥寺へ観劇しに行きました

 

その前に吉祥寺駅の近くにある『おひつ家』に入りました

 

 

エビフライ定食を注文しましたビックリマーク

 

切り干し大根の煮物と冷奴、漬物がついてました

ご飯は麦ごはんにしました

エビフライは大きめのが3本で

2本をタルタル、1本をソースでいただきました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

AskプロデュースVol.35 バッキャローシリーズ第11弾(後編)

 

『峠のバッキャロー!!~ある男が千葉の鴨川で背中を押された物語~』を観てきました目

 

場所はシアターグリーン BOX in BOX THEATER

 

 

 

 

まずは受付で来場者特典を受け取りましたビックリマーク

 

ランダムペアブロマイドです

笠原紳司さんと吉田晃太郎さんでしたニコニコ

 

 

 

劇場ではパンフレットや上演台本、ブロマイドなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

松五郎は「世の中から必要とされる人間になれ」という教育のもと少年時代を過ごしました。

父親からは「男目線」で、母親からは「女目線」での徹底した教育っぷりが日々繰り返され、 勉強やスポーツから始まり恋愛や遊びに至るまで、ありとあらゆる人格形成を、両親は松五郎に行いました。

 

しかし、松五郎は次第に両親が求める自分との差異に苦しみ始め、その回避法として

【父親と母親のそれぞれの理想である息子】という2枚の仮面を付けて演じ続けました。

 

松五郎は2枚の仮面を付け替えることで、両親の理想の息子を見事に演じ切り、学校では人気者の地位を築き上げ【人気者】という3枚目の仮面を付けることになります。

勉強が出来ました…【優等生】という仮面が増えました。

後輩が出来ました…【先輩】という仮面が増えました。

彼女が出来ました…【彼氏】という仮面が増えました。

 

ある日、千葉から女子の転校生がやってきます。

松五郎は他の生徒とは何かが違う彼女に惹かれ付き合い始めます。

そして、松五郎は彼女に言われるのです。今までの人生を覆される言葉を。

 

「私ね…」

この演劇は救えない希望と、未来ある絶望しかない松五郎の一生と、

目まぐるしく進む世の中に置いていかれた人たちと、

人間に寛容な面持ちで制裁を下す自然が絡み合った現代劇です。

 

そして…喜劇のような悲劇です。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

田中尚輝 : 松五郎

岡田彩花 : 笹元多恵

 

フクシノブキ : 横尾千太

高宗歩未 : 上小原菜摘

田中晃平 : 北風原聖人

林千浪 : 粟斗あられ

武田知大 : 主基西甚八

水野花梨 : 成川小町

吉田晃太郎 : 大畑靖彦

塩出純子 : 大川面力良子

川名浩介 : 貝渚学

加藤大騎 : 滑谷九十九

桐山京 : 成川美里

山谷勝巳 : 松尾寺留二

 

大林素子 : 宮山愛子

笠原紳司 : 仲慶次

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『峠のバッキャロー!!~ある男が千葉の鴨川で背中を押された物語~』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

鴨川市にある空き家を舞台にその家に移住を決めた男と

地元の人々が織り成す喜劇のような悲劇の物語でした

2回目は話が分かった上で観るのでスッキリ頭に入ってきていいですね

メッチャ面白かったですニコニコ

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は4/29(火祝)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『てんぐ大ホール』に入りました

 

 

ねぎとろのっけ丼を注文しましたビックリマーク

 

味噌汁、オクラのお浸し、冷奴、漬物がついてました

ねぎとろのっけ丼はご飯の上に海苔とねぎとろ、大葉がのったものでした

ねぎとろがたっぷりでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 ☝柊セイアさんの手です照れ

 

 

 

本日のモーニング

 

玉子とハムチーズのサンドイッチ、チキンナゲット、ピクルスでした

ドリンクはりんごジュースにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

ランダムキャストカード(3枚セット) ¥1,000

ワンペアが出来ちゃいましたガーン

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

オオダイラ隆生

榊原仁

長島光那

小山まりあ

 

《ゲスト》

澄華あまね

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

ゲストは朝劇シネマの澄華あまねさんでしたビックリマーク

キャストの組み合わせが毎回違うので

お芝居が変わってメッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

この公演は5/4(日)・25(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

9-States presents 34th Stage

 

『アルカの板』を観てきました目

 

場所は下北沢・駅前劇場

 

 

 

 

劇場ではタオルが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

誰もが架空の『箱舟』に辿り着く為に必死に生きている。
小さな楽園に続く行列の中で、前の人は「押すな」と私を睨みつけ、後ろの人は「早く進めっ」と罵声を浴びせる。
ようやく辿り着けたとしても、そこに待っているのは多数決が支配する世界。
皆が皆、選択を間違えると箱から弾かれるから、いつでも少数派にならない様に誰かのご機嫌を伺う。
子供の頃に遊んだ「花一匁」は、大人になったら、もっと酷い形をして私の目の前に現れた。
誰もが自分を守る為、大事なモノを守る為、一杯一杯になりながら、一つの板にしがみついている。
そんな光景は、私には、まるで『カルネアデスの板』のように見えるんだ。
アナタはアナタの愛の為にキミを見捨て、キミはキミの為にアナタの希望を殺す。
「愛錠と言う名の鎖」に繋がれた人々は、生まれた時からすでに追い詰められた姿をしているのかもしれない。
簡単な話だ。
私は、ただ、お父さんから受け継いだコノ漁船を死んでも守りたいと思った。
アンタの正しさが私から船を奪うのならば、私は私の正しさでアンタを否定してやる。
「性善説を謳う私」と「性悪説を突きつけるワタシ」
正義と言う名の武器は、振り翳された相手には、悪という名の凶器に変わる。
きっと、この世に善意も悪意も存在しない、ただ、ただ、自分を守る為の方法論。
誰もが間違ってはいない、気分はいつでも宜候。
だから私は、いつかの私を否定することに決めたんだ。
コレは、ある漁港を舞台に自己中心的な世界で生きる私達が贈る希望論についての物語。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

松木わかは : 井上柚、漁船「九海丸」の経営者

河合雪絵 : 井上杏子、プログラマーで柚の妹

 

かとうずんこ : 井上花楓、柚と杏子の母

浅賀誠大 : 足立一平、漁船「九海丸」のベテラン漁師

小野宏 : 青山豪、漁船「九海丸」のベテラン漁師

鳥居香里 : 真島まひろ、漁船「九海丸」の新米漁師

加藤岳仁 : 尾田裕次郎、漁協組合の組合長

岡村梨加 : 尾田レオナ、裕次郎の娘で漁協組合の副組合長

せばたじゅん : 荒木康一、漁協組合の副組合長

南雲キエ : 岸本さくら、漁協組合の組合員

浜田カオス : 鳥山徹、近所の農家

山田青史 : 花楓の担当医

佐藤友理香 : 車田雅実、杏子の幼馴染でスナック「海の星」従業員

黒崎雅 : 藤田リリー、スナック「海の星」のママ

 

 

【感想】

 

9-States公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

とある港町を舞台に父の残した船を守る姉と

都会から戻り港を変えようとする妹と

彼女等を支える人々の物語でした

それぞれの想いが伝わってきて胸アツでしたね

なんだかんだでハッピーエンドで良かったですよ

笑いどころもあったしね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

 

W主演のひとり・井上杏子役の河合雪絵さんです

6月の座キューピーマジックも楽しみにしてますね爆  笑

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

この公演は4/29(火祝)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

下北沢へ観劇しに行きました

 

その前に下北沢駅の近くにある『なおちゃんラーメン』に入りました

 

 

もり中華にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの鶏ガラだし

麺は中太の縮れ麺でした

久しぶりのもり中華でしたが

中華そばより麺の量が多いので

やっとこさ完食しましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

ラチェットレンチF20

 

『BET』を観てきました目

 

場所はウエストエンドスタジオ

 

 

 

 

まずは受付で先行予約特典を受け取りましたビックリマーク

 

キャスト全員の集合写真です爆  笑

 

 

ロビーにおしのしがいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈ったおしのしです照れ

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

「編集長がカンカンですよ? もう先生とは縁を切ると」

俺は梶野達也。売れっ子サスペンス小説家……だった。デビュー作の『レディ・ギャンブラーシリーズ』が異例の大ヒットに恵まれ、早十年。ベストセラー街道をひた走るはずだった俺が、何故こんな最後通牒を突きつけられねばならないのか。これは夢だ、じゃなきゃ嘘だ。スランプなんて認めたくない、が、目の前にあるパソコンの真っ白い画面が全てを物語っている……。

「編集長を唸らせる作品? そんなの、この半日でどうにかなるわけないじゃんか!」

限界まで追いつめられた俺は作家にとっては禁忌とも言える「禁断の果実」に手を出してしまった。それは届けられたファンレターの中にあった「ある人物の物語」だった。ピンチの時にこそ、チャンスが来る。ギャンブルで勝てる時の感覚が体の隅々まで満ちていく。のるかそるかの大博打に俺は人生の全てをBETした。

だが、その物語が、どうしようもなくやりきれない悲しい事件への招待状だったとは、あの時の俺は知る由もなかった……

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

伊藤清之 : A、高校生

夕樹倫理 : S、Aの同級生

石松千明 : E、Aの幼馴染

池田大輔 : K、サッカー部の先輩

御法川真凜 : Y、Kの彼女

日高優斗 : H、サッカー部の先輩

 

吉野瞬 : 大島和希、市長

永友春菜 : 大島幸子、和希の妻

岡村まきすけ : 大島健三、和希の父

新井芳美 : 大島智美、和希の義母

三澤行寛 : 濱田慶、和希の秘書

森山光治良 : 坂東渉、教師

船戸慎士 : 菅原志郎、新聞記者

山﨑さやか : 市原牧子、編集者

酒井孝宏 : 郷田守、刑事

 

井上賢吏 : 梶野達也

古梨柚希 : レディ、小説の主人公

 

 

【感想】

 

ラチェットレンチ公演は初見でしたビックリマーク

 

舞台セットです

 

そして前説中の船戸さんです

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

書けなくなったギャンブル好きの小説家に

ファンレターが届いたことから始まる物語でした

目まぐるしい展開でテンポが良かったですね

メッチャ面白かったですニコニコ

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

永友春菜さんと夕樹倫理さんとお話しさせていただきました

 

倫理さんは写真も撮らせていただきましたニコニコ

ありがとうございました!!

 

 

 

 

この公演は4/27(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

中野へ観劇しに行きました

 

その前に中野駅の近くにある『高ばやし』に入りました

 

 

あじフライ定食を注文しましたビックリマーク

 

あんかけ豆腐、漬物、フルーツにスイカがついてました

あじフライは身が厚くてふっくらしてましたね

タルタルとソース半々でいただきました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ