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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

観劇予定の舞台の情報です

 

 

石川勇人くんが出演する舞台

 

NANANA FINAL

 

『We’re Unusual』が

 

6月20日(土)と6月21日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

NANANA FINAL

We're Unusual

 

2026年6月20日(土)・21日(日)

平賀スクエア

 

 

1年間のNANANAもこれでファイナル!

NANANA NATSUNAIROラストを締めくくるのはやっぱりお芝居

そしてやっぱりキモい仲間!

ゲストを巻き込み、3兄弟で最後のひと暴れといきましょう!

 

◆出演◆

有木真太郎

石川勇人

伊原夏菜

 

《ゲスト》

有本大貴(6/20 1st)

岡本涼(6/21 1st)

JUKIYA(6/21 2nd)

 

◆日程◆

2026年6月20日(土)・21日(日)

20(土) 18:00

21(日) 14:00/18:30

※開場:Sチケ 開演の60分前/通常 開演の30分前

 

◆会場◆

平賀スクエア

東京都品川区西五反田2丁目9−4 Nビル B1

《アクセス》

JR山手線「五反田駅」より徒歩5分

 

◆チケット◆

スペシャル通し券:29,000円

通常通し券:19,000円

スペシャル応援チケット:10,000円

通常チケット:6,500円

《予約URL》

NANANA FINAL『We're Unusual』のチケット情報|ライブポケット

観劇予定の舞台の情報です

 

 

長谷川裕くんが出演する舞台

 

感謝の日々を Past Again vol.2

 

『貌貌』が

 

6月17日(水)から6月21日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

感謝の日々を Past Again vol.2

貌貌

 

2026年6月17日(水)~21日(日)

萬劇場

 

 

其れは 命を啜り 血肉を喰らい

人の貌(かお)と貌(かたち)を持つ

茫々とした異形のものだった

虚影の王は刃を振るい 異形の歩みは翳りを深める
違えた道征くかつての家族は 狂った輪廻を正せるだろうか

 

◆出演◆

岩永亮介 : イェンフォン

湯本貴大 : イェンチュー

中山さつき : フォンリン

佐藤向日葵 : イーシャン

湯田陽花 : メイファン

タイニーウルトラ : ユン

関海人 : サモ

桜町たろ : レイ

長谷川裕 : シャオロン

夕樹倫理 : ピンヤン

藤真廉 : ヤンロン

桜坂ともみ : リンリン

夢月 : スープー

真野壱弥 : ナンファン

小溝七夢 : シーファン

千秋満 : ドンファン

赤眞秀輝 : チェチェン

仙波好基 : ダーチン

 

中澤隆範 : ワンロン

 

西山大地 : 面孔

鈴木琉生 : 面孔

永田梨乃 : 面孔

 

◆スタッフ◆

プロデューサー:リリー

演出:リリー

脚本:田島聖也

舞台監督:岡田竜二、石田未来

音響:香田泉

殺陣サンプラー:牛居朋広

照明:高橋文章

制作チーフ:宮下奏

制作サブチーフ:和埖くるり

殺陣振付・指導:リリー

殺陣補佐:岩永亮介

OP構成:リリー

OPダンス振付:藤田さき

広報デザイン:島崎ややや

衣装:佐藤向日葵

ビジュアルメイク:柳下綾音、野口弥生

ビジュアル撮影:朝比奈里奈

ビジュアルレタッチ:湯本貴大

ゲネプロ撮影:朝比奈里奈

グッズ製作:白井佑莉菜

イラストデザイン:ぞの

主催:感謝の日々を

 

協力:

征服征服論

劇団ヨロタミ

怪奇月蝕キヲテラエ

ナイスコンプレックス

SRプロダクション

日本橋龍馬会

株式会社4S

株式会社クレイジーボックス

零'sRecord

 

◆日程◆

2026年6月17日(水)~21日(日)

17(水) 19:00

18(木) 14:00●/19:00●

19(金) 13:00◎/19:00

20(土) 13:00◎/19:00

21(日) 13:00☆

●:カーテンコール撮影会

◎:終演後2Shotチェキ撮影会

☆:オープニングアクト撮影

 

◆劇場◆

萬劇場

〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-32-22

TEL(ロビー):03-5394-6260

《アクセス》

JR山手線「大塚駅」北口より徒歩4分

都電荒川線「巣鴨新田駅」より徒歩3分

 

◆チケット◆

S席チケット:7,000円

 ・最前から1,2列内で自由席

 ・イラストクリアファイル付

 ※希望キャストのサイン入り

 ※特典デザイン全1種

特典付きチケット:6,000円

 ・フラット3列目以降で自由席

 ・イラストクリアファイル付

 ※特典デザイン全1種

一般チケット:4,800円

 ・フラット3列目以降で自由席

当日飛び込み券:5,300円

 ・フラット3列目以降で自由席

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/452710/010/

(長谷川裕くん扱いとなります)

熱海五郎一座 新橋演舞場シリーズ第12回公演

 

『仁義なきストライク~弾かれた栄光と約束のテンフレーム~』を観てきました目

 

場所は新橋演舞場

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥1,500

 

公演Tシャツ(ネイビー) ¥3,500

グレーもあります

 

手ぬぐい(赤) ¥1,500

青もあります

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間 (途中30分の休憩含む)

 

一幕 75分

休憩 30分

二幕 75分

 

※ダブルカーテンコールを含むと3時間15分みておいたほうが良いです

 

 

 

【アウトライン】

 

老朽化が激しいボウリング場「新橋ギャラクシーボウル」の支配人は、一発逆転のターキーを狙うかのように土地を売れば大金が転がり込む不動産屋とのアプローチに悩んでいた。

寂れたレーンには、スランプに陥った女子プロボウラー、みぞ掃除専門の常連客、ピントがズレたメンテナンススタッフ、そして「タマが取れなきゃ、玉も投げない」ヤクザまでが入り乱れ、人生のオープンフレームと化していた。

そんな吹き溜まりを訳ありの女性清掃員が、モップ片手にじっと見守っている。

栄光から転がり落ち、それでも人生を投げ出さない道を選んだ彼女。

果たしてスプリットな人生にハマったピンキリな面々を運命のテンフレーム目で勝利へ導くことができるのか!?

オイル多めでも滑り知らず。スピンの効いたパーフェクトなギャグが、あなたを笑いのツボにストライク!

レーンの端から端までハイスコアなセンスが転がる、シリーズ最高傑作の誕生に熱狂せよ!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

三宅裕司

渡辺正行
小倉久寛
春風亭昇太
●東 貴博/深沢邦之
ビビる大木

 

《劇団スーパー・エキセントリック・シアター》

丸山優子

白土直子

西海健二郎
おおたけこういち

久下恵

安田裕
榊英訓

山口麻衣加

鎌田麻里名
立川ユカ子

長谷川慎也

白井美貴
辻󠄀大樹

時松研斗

山城屋理紗
浅田壮摩

須田歩

岡山玲奈
村田彩夏

髙山夏姫

 

《スペシャルゲスト》

沢口靖子
野呂佳代

 

 

【感想】

 

熱海五郎一座公演は旗揚げから全部観てますビックリマーク

 

座席は1階中間の下手側でした

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

新橋にある寂れたボウリング場で巻き起こる再生の物語でした

今回も歌ありダンスあり笑いありの楽しい舞台でしたね

沢口靖子さんは「いい加減にしてみました3」や

熱海五郎一座の新橋演舞場進出公演で拝見したことがありました

野呂佳代さんは初見でしたがドラマでよく拝見してますね

今回のゲストも活躍は目を見張るものがありましたよ

そして劇団SETの面々も大活躍でした

メッチャ楽しい公演でした爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

幕間にこれをいただきましたビックリマーク

 

小倉もなかアイスですラブ

これで頭がスッキリしましたビックリマーク

 

 

 

 

この公演は6/24(水)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は東銀座へ観劇しに行きました

 

その前に東銀座駅の近くにある『華宴』に入りました

 

 

海老と玉子炒め定食を注文しましたビックリマーク

 

サラダ、玉子スープ、ザーサイ、杏仁豆腐がついてました

海老と玉子炒めはニラとニンジンも入ってましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

 

碗プロダクション十五周年記念公演 マルデコンサート

 

『鬼の歌とかヒルコの歌なんて誰も覚えちゃいないのにコンサートを開催するなんて本当にどうかしてるけど大丈夫、解説とかつくから、ね』を聴いてきました耳

 

場所はザムザ阿佐谷

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのソロチェキです爆  笑

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

サイリウム ¥800

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

お陰さまをもちまして、碗も十五周年を迎えることができました!

応援誠にありがとうございます!

日頃のご愛顧に感謝を込めて”

『☜此処から先、鬼の郷』

シリーズ三部作の歌を次から次へと!

『ヒルコの戻り舟』の歌も!

モチロン、解説&裏話付きなので、知らない方も大丈夫!

 

 

 

【セットリスト】

 

#1 ジゴクウタ(碗プロダクション社歌)

 

《「熱烈歓迎!☞此処から先、鬼の郷」より》

#2 此方、鬼の郷

#3 楽園へようこそ

#4 子は宝

#5 瓜子姫曰く

#6 愛しい人と一緒に歌う時の歌

#7 欲しいものは欲しい

#8 私の可愛い娘

#9 運命を負う

 

《「鬼の眼にも縹の海」より》

#10 此方、鬼の郷~はじまりの歌~

#11 呪詛っちゃうね☆

#12 KITSUNE退治のSUSUME

#13 掟と命の秤

#14 陽炎

#15 はじまりの戦いのはじまり

#16 拝啓、大嶽様

 

《「鬼薊、雲居の果て」より》

#17 此方、新鬼の郷~そんな奴らは侵入者~

#18 SHUCHITAIBON!

#19 ナラズモノエレジー

#20 宮廷情歌~残虐にいこうぜ!

#21 嫁選べよ

#22 おらは最強!始まれ☆多娥丸伝説!

#23 布告-淘汰対象である人間ならびに鬼の皆様へ-

#24 彼方の記憶

 

《「ヒルコの戻り舟」より》

#25 ヒルコの大海原

#26 海に小舟を浮かべたら

#27 波に乗っていこうぜ

#28 遠ざかる舟

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

秋月愛羽

石田周作

稲垣潤一

今田茉奈

飼馬レイ

冴木晴海

境秀人

佐々木彩

塩谷慶弥

白川樹

鈴木暁

田代真奈美

永瀬来

永田若葉

仲村晃聖

野村友也

平木佐知

堀江和花

丸野裕太

三代あずさ

山本明

山口磨美

 

《ゲスト》

岩井七世

熊倉功

黒瀬千鶴子

小暮邦明

髙木薫

仲井真徹

原慎一郎

 

 

【感想】

 

碗プロダクションの創立15周記念コンサートでした

内容は此処鬼三部作とヒルコの戻り舟で劇中に歌われた28曲を

物語の解説付きで聴かせるものでした

熊倉功さんと小暮邦明さんのラップバトルもありましたね

メッチャ楽しいコンサートでした爆  笑

 

 

 

 

このライブは明日(5/31)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

 

マチネの続き・・・

 

 

西荻窪へライブを聴きに行きました

 

その後、西荻窪駅の近くにある『阿佐ヶ谷ダイニングキッチン』に入りました

 

 

パスタめしボロネーゼにしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

ボロネーゼとご飯と味噌汁のセットでした

ボロネーゼは挽肉と野菜をトマトソースで

煮込んだものにパスタをからめたものでしたが

量がハンパなかったですね

ご飯はボロネーゼの麺を食べ終わったあとに残る挽肉に

投入して混ぜていただきました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ライブに続く・・・ドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

劇団ラパン雑貨ゝ第11回本公演

 

『Bad error of True error』を観てきました目

 

場所は六行会ホール

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥4,000

 

KGブロマイド(3枚1組) ¥1,000

 

チェキ風カード ¥1,500

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間55分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ここは様々な異世界と通じる場所。 そこで活動をしている青年ジャン・バジーレ。
彼の活動とは、異世界転生にて生じてしまった転生先の世界の歪みの修正。 その多くは解決されないまま飛ばされたクエストたち。
平和なのに困り続ける住民、見つからないままの子供、壊れたままの村、永遠に結ばれないカップルなどなど。
しかし今回は物語そのものが進行しないという大きな内容に。
そこで出会った男により振り回されるジャン。逃げてもついてくる男。
解決策を探しているとさらに大きな依頼が舞い込むことに。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

平松來馬 : ジャン・バジーレ

松井勇歩 : イル・バティ・セミノート

黒木文貴 : ハーツ・ロマネスコ

山沖勇輝 : マヲ・アークレッド

千歳まち : ミワ・アークレッド

エリザベス・マリー : アラ・バレイ

鈴木心緒 : シーズ・スタ・ケイサ

夢月 : ヤイワニ・シミィ

浮谷泰史 : イッホ・ボレリィ

花崎那奈 : ユニ・ハクレン

下田愛璃 : アキ

隈本秋生 : ホーノ・スーフェン

清水彩 : ノト・ルベライト

桜本珠希 : ヌーレ・ワラビ

真野未華 : ロモデ・ラニーア・ケア

吉田菜都実 : ツツ・チャロアイト

羽根川洸太 : ガッコ・ボレリィ

小玉久仁子 : ノータノ・パライバ

石部雄一 : カーリー・バレイ

 

 

【感想】

 

劇団ラパン雑貨ゝ公演の観劇は3公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

様々な異世界と通じる場所でエラーの修復する青年を主人公にした物語でした

難解な展開に釘付けでしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は明日(5/31)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はプルマチ観劇からのライブに行ってきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇西新宿

 

『恋の遠心力』を観てきました目

 

場所はGLASS DANCE 新宿店

 

 

 

 

今日のモーニング

 

ポークジンジャー、フライドポテト、サラダ、パンのワンプレートで

スープとドリンクがついてました

ドリンクはセルフでアイスコービーにしました

結構ボリュームがありましたよびっくり

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

宇宙エレベーターでのミッションは、5ヶ月にわたった。

その最後の日、研究員として乗っていた伊吹博士が、叫んだ。

 

「ボクと結婚して下さい!」

 

プロポーズした相手は、なんどアンドロイド!
答えは、もちろんノー。
アンドロイドに、恋など分かるはずがない。

 

そこへ、その同じアンドロイドを、
自分の娘としてプログラムした医師が現れる。
さらに、不倫で揉めるカップルが暴走。
テロ事件にまで発展していく。

 

エレベーターはついに、地球への帰還が不可能になってしまい……!

 

それぞれの想う人は、遠ざかるばかり。
それはまるで、恋の遠心力

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

関谷真由 : 138F(アンドロイド)、モチベータ/あすか、伊吹のモチベータ名/つばさ(4歳)、ダイチの娘のメモリー装着時

大野清志 : 大隅(アンドロイド)、パイロット

船戸慎士 : 神代、演出家、妻がいながら、さくらと浮気中

早乙女ゆう : さくら、レーザー技師、神代が好き

森谷勇太 : ダイチ、医師、妻と別れ娘のつばさと離れている

野村龍一 : 伊吹、生物学博士、あすかに恋してしまう

 

《ゲスト》

瑚々 : ??

 

 

【感想】

 

1回目(2015/08/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12064035319.html

2回目(2015/09/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12069544998.html

3回目(2015/10/12)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12083152153.html

4回目(2015/11/29)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12100617820.html

5回目(2015/12/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12108833314.html

6回目(2016/02/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12133203384.html

7回目(2016/03/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12136334327.html

8回目(2016/04/10)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12147552601.html

9回目(2016/05/01)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12155253707.html

10回目(2016/08/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12193473572.html

11回目(2016/09/11)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12198219913.html

12回目(2016/10/16)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12208793734.html

13回目(2016/11/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12216125284.html

14回目(2016/12/18)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12228785597.html

15回目(2016/12/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12232306454.html

16回目(2017/01/08)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12235362755.html

17回目(2017/01/15)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12237265862.html

18回目(2017/02/05)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12244676332.html

19回目(2017/03/19)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12257646281.html

20回目(2017/04/16)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12265723384.html

21回目(2017/04/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12268375240.html

22回目(2017/06/18)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12284081908.html

23回目(2017/07/05)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12289418734.html

24回目(2017/07/16)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12292928229.html

25回目(2017/08/27)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12304972179.html

26回目(2017/09/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12308714475.html

27回目(2017/10/07)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12317034697.html

28回目(2017/10/08)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12317859001.html

29回目(2017/10/28)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12322865381.html

30回目(2017/11/04)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12324842057.html

31回目(2017/11/05)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12325321849.html

32回目(2017/12/17)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12336229207.html

33回目(2017/12/24)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12338184591.html

34回目(2018/01/14)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12344043980.html

35回目(2018/02/03)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12349659813.html

36回目(2018/02/25)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12355039881.html

37回目(2018/04/29)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12369644106.html

38回目(2018/05/05)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12373486718.html

39回目(2018/05/06)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12374006949.html

40回目(2018/06/23)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12385433671.html

41回目(2018/07/15)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12390851146.html

42回目(2018/07/22)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12392422901.html

43回目(2018/08/19)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12398816233.html

44回目(2018/10/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12410863994.html

45回目(2019/01/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12431467023.html

46回目(2019/02/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12438592034.html

47回目(2019/03/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12444964929.html

48回目(2019/04/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12453657820.html

49回目(2019/05/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12460004326.html

50回目(2019/06/15)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12479109675.html

51回目(2019/09/29)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12530072852.html

52回目(2019/10/27)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12539110459.html

53回目(2019/11/17)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12545998164.html

54回目(2020/01/26)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12569630489.html

55回目(2020/02/09)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12573524052.html

56回目(2020/03/07)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12580245646.html

57回目(2020/12/20)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12644828836.html

58回目(2021/08/28)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12694118516.html

59回目(2021/09/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12697092445.html

60回目(2021/10/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12702323491.html

62回目(2021/12/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12714867525.html

63回目(2021/12/25)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12717451601.html

64回目(2022/01/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (64回目)

65回目(2022/02/19)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (65回目)

66回目(2022/05/15)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (66回目)

67回目(2022/05/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (67回目)

68回目(2022/06/18)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (68回目)

69回目(2022/07/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (69回目)

70回目(2022/07/10)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (70回目)

71回目(2022/07/30)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (71回目)

72回目(2022/08/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (72回目)

73回目(2022/11/23)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (73回目)

74回目(2023/01/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (74回目)

75回目(2023/01/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (75回目)

76回目(2023/02/23)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (76回目)

77回目(2023/03/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (77回目)

78回目(2023/05/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (78回目)

79回目(2023/05/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (79回目)

80回目(2023/06/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (80回目)

81回目(2023/07/16)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (81回目)

82回目(2023/08/05)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (82回目)

83回目(2023/09/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (83回目)

84回目(2023/10/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (84回目)

85回目(2023/11/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (85回目)

86回目(2023/12/03)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (86回目)

87回目(2024/01/08)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (87回目)

88回目(2024/02/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (88回目)

89回目(2024/03/31)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (89回目)

90回目(2024/04/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (90回目)

91回目(2024/06/02)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (91回目)

92回目(2024/07/14)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (92回目)

93回目(2024/08/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (93回目)

94回目(2024/08/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (94回目)

95回目(2024/09/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (95回目)

96回目(2025/01/11)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (96回目)

97回目(2025/01/26)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (97回目)

98回目(2025/02/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (98回目)

99回目(2025/02/16)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (99回目)

100回目(2025/03/20)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (100回目)

101回目(2025/10/17)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (101回目)

102回目(2026/01/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (102回目)

103回目(2026/02/22)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (103回目)

104回目(2026/03/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (104回目)

105回目(2026/04/25)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (105回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

宇宙エレベーター内のカフェを舞台にした

人間とアンドロイドの恋物語です

 

106回目は約6年ぶりのGLASS  DANCEでしたビックリマーク

店内は席の配置が多少変わってたけど

当時一番座っていた位置をキープ出来ました爆  笑

芝居の動線は6年前のままでしたね

 

ゲストはメンバーの瑚々さんでしたビックリマーク

新たなストーリーが生まれる展開でしたよ

今回もメッチャ面白かったです!!

 

終演後はハイタッチで終わりました爆  笑

 

 

 

 

この公演は6/21(日)に春雨寺でやります

興味のある方は是非ビックリマーク

出演キャストや予約についてはHPをご確認ください

恋の遠心力 (asa-production.jp)

 

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

松竹・梅田芸術劇場

 

『ハムレット』を観てきました目

 

場所は日生劇場

 

 

 

 

1階ロビーでこれが展示されてましたビックリマーク

 

ハムレットの衣装ですニコニコ

 

 

 

劇場ではパンフレットやトートバッグなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間15分 (途中20分の休憩含む)

 

一幕 90分

休憩 20分

二幕 85分

 

 

 

【アウトライン】

 

デンマークの王子・ハムレットは、父王の急死、そして直後に母ガートルードが再婚し、叔父クローディアスが王位についたことに深く苦悩していた。ある夜、ハムレットのもとに父の亡霊が現れる。自らの死はクローディアスによる毒殺だったと告げられたハムレットは、復讐を誓い、狂気を装いながら周囲の反応を探ることに。疑心暗鬼にさいなまれ、恋人オフィーリアや友人との関係も複雑に絡み合っていく中、ハムレットは芝居を利用して叔父の罪を暴こうと試みるが、その行動は悲劇的な連鎖を引き起こし……。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

市川染五郎 : ハムレット

當真あみ : オフィーリア

石川凌雅 : レアティーズ

横山賀三 : ホレイショー

梶原善 : ポローニアス

柚香光 : ガートルード

石黒賢 : クローディアス

 

吉田ウーロン太 : ローゼンクランツ

竹森千人 : ギルデンスターン

 

浅野彰一 : ヴォルティマンド/墓掘り ほか

石原由宇 : レナルドー/紳士 ほか

川原田樹 : コーネリアス/亡霊/オズリック ほか

近藤隼 : バナードー/牧師 ほか

佐々木優樹 : フランシスコー/旅役者/相棒 ほか

常住富大 : マーセラス/使者 ほか

伯鞘麗名 : 旅役者(劇中の王) ほか

前東美菜子 : 旅役者(劇中の王妃)/隊長 ほか

水口早香 : 旅役者(ルシアーナス)/フォーティンブラス ほか

森内翔大 : 亡霊/旅役者/伝令/貴族 ほか

 

《オンステージスウィング》

栗原功平

佐々木誠

 

《ミュージシャン》

江草啓太 : Conductor/Keyboard

堀越彰 : Drums

渡辺庸介 : Percussion

長谷部光祐 : Manipulator

永田凛太朗 : Manipulator

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『ハムレット』 (1回目)

 

自分の席から撮った舞台です

開演前は撮影OKでした

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

王である父を叔父に殺されたハムレットが

起こす行動による悲劇を描いた物語でした

1回目は下手から観て2回目は上手から観れましたよ

豪華キャストの演技にくぎ付けでしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

 

東京公演は明日(5/30)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ