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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

プルミエの続き・・・

 

 

東池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『やすべえ』に入りました

 

 

つけ麺にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの魚介だし

麺は中太のストレート麺でした

つけ麺が美味しい季節になりましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

本日のランチ(時間的にね)

 

梅むすびと鮭むすび、鶏の唐揚げ、玉子焼きでした

ドリンクは日本茶にしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

三上彩音

六川裕史

榊原仁

小山まりあ

 

《ゲスト》

蒼井小鳥

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (19回目)

20回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (20回目)

21回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (21回目)

22回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (22回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

 

ゲストは蒼井小鳥さんでしたビックリマーク

先輩の愚痴を吐露してたよびっくり

今日もメッチャ面白かったです爆  笑

 

最後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

 

この公演は8月もやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

あとYouTubeもあります!!

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

PRIME VINsTAGE

 

『ジャコメッティのように』を観てきました目

 

場所はシアター・アルファ東京

 

 

 

 

劇場ではパンフレットが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

あのピカソでさえ接触を願った、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティ。
その鬼気迫る作品群は、まさに“生き様”そのものだった。
そこには、「無償の愛」で彼を支え続けた妻・アネット、
そして日本人哲学者・矢内原伊作の偉大なる「存在」と「力」があった。
三人の数奇な日常と、凄まじい“愛の形”が、永遠の芸術を生み出していく。

時は流れ、現代。
彼らの精神に導かれるように生きる人々もまた、笑い、泣き、時に吠えながら、
必死に自分だけの人生を航海していた。

「運命に逆らうことはできない。だが、寄り添ってやることはできる。」
人は、生まれた瞬間から死へ向かって生き始める。
他人を愛する喜び。
自分を愛する難しさ。
彼らもまた、“生きる意味”を模索し続ける。

そんな健気で切ない三人の“必死な人生”が、今、光り始める——。

岸谷五朗が描く、魂を揺さぶる人間讃歌。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

渡辺豪太 : 矢内原伊作

純名里沙 : アネット・ジャコメッティ

岸谷五朗 : アルベルト・ジャコメッティ

 

小田直哉(大駱駝艦)

石井エリカ(大駱駝艦)

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『ジャコメッティのように』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

芸術家とその妻と日本人哲学者の変わった関係性と

ジャコメッティに影響された日本人たちを描いた物語でした

1回目は上手側最前でしたが2回目は下手側中間の席でした

違う角度からだと見え方が違うところがありましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は8/2(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

恵比寿へ観劇しに行きました

 

その前に恵比寿駅の近くにある『もっとやるき』に入りました

 

 

日替わり定食を注文しましたビックリマーク

 

アジフライとメンチカツから選べメンチカツにしました

味付け海苔と漬物がついてました

メンチカツは厚みがあってジューシーでしたね

ワンドリンク付きだったので食後にアイスコーヒーをいただきました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

街中奏和(旧朝ミュージカル東京)

 

『僕と彼女と物憂げな傘』を観てきました目

 

場所は自由が丘プラス南口店

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入り当パンです爆  笑

 

 

 

今日のドリンク

 

アイスコーヒーにしました

 

 

会場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,200

 

メモリアルイメージフォトは無くなりました

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

自由が丘のとあるカフェの中、不器用でアナログな人生を歩行中に脚本家の「僕」、ただいま物語を書き進められず悶々。

ふと隣を観ると、物憂げな佇まいで手紙を書いている「彼女」の姿。

「彼女」は手紙を書き終えるとカフェを出ていく・・・物憂げな彼女の物憂げな傘を置いたまま・・・

「僕」は傘の持ち主を見つけ出すべく、アナログで省エネ気味な追跡を開始するのであった。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

松岡奏統 : 僕

加藤瞳 : 彼女

麻田キョウヤ : 店長

辰己ゆかり : 女優

大根田岳 : 弟

 

《ゲスト》

川口竜也 : 神様?

 

《演奏》

小川浩佳 : ピアノ

 

 

【ミュージカルナンバー】

 

M1. 僕と彼女と物憂げな傘  僕

M2. 僕なりのアナログストーリー  僕/店長/女優/弟

M3. 自由が丘ラビリンス  店長/彼女/女優/弟

M4. オトメよ立ち上がれ  女優/彼女

M5. こけしの音楽隊  弟/彼女/店長/女優

M6. さよなら  ゲスト

M7. 僕なりのアナログストーリー2  僕/店長/女優/弟

M8. 恋歌  彼女/僕

M9. フィナーレ:僕なりのアナログストーリー  僕/彼女/店長/女優/弟

 

 

【感想】

 

初演1回目の感想(2017/06/17)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

初演2回目の感想(2017/07/01)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

 

1回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (19回目)

20回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (20回目)

21回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (21回目)

22回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (22回目)

23回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (23回目)

24回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (24回目)

25回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (25回目)

26回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (26回目)

27回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (27回目)

28回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (28回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

とあるカフェで始まる傘を取り違えた彼女を探す僕の物語でした

席は久しぶりのパノラマ席にしました

いろんなキャストが席の周りにくる正にパノラマ席でした爆  笑

ゲストは川口竜也さんビックリマーク

インコをこよなく愛する神様でしたニコニコ

 

今日もメッチャ楽しかった~ビックリマーク

 

 

 

 

この公演は明日(7/26)もやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

松本稽古企画公演「ココロ踊ル」supported by ENG Vol.3

 

 『ナマステ!踊る恋と革命のインドカリー』を観てきました目

 

場所はあうるすぽっと

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

クリアファイルがついてました爆  笑

 

ブロマイド(4枚1組) 各¥1,000

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

祖国の独立を夢見て戦い、すべてを失った革命家ラース・ビハリ・ボース。

死の間際、彼は自らの人生を失敗だと思い、記憶すら手放してしまう。
そんな彼は、謎めいたスパイスたちに導かれ、人生を振り返る。

 

一方、戦後の日本。

 

満州帰りの給養兵・宗之助は、中村屋のカレーに取り憑かれ、ボースの真実を追い始める。
革命か、逃亡か。愛か、喪失か。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

穴沢裕介 : ラス・ビハリ・ボース

小早川俊輔 : ローリエ/田村宗之助(たむら そうのすけ)

澄華あまね : パプリカ/高倉はと(たかくら はと)
柳瀬大輔 : フェネグリーク/相馬愛蔵(そうま あいぞう)
結城伽寿也 : ホワイトペッパー/稲荷坂啓三(いなりざか けいぞう)
高岡薫 : カイエンペッパー/野々宮とし江(ののみや としえ)
髙橋果鈴 : カルダモン/相馬俊子(そうま としこ)
松本稽古 : シナモン/相馬黒光(そうま こっこう)
天寿光希 : サフラン/松井須磨子(まつい すまこ)
エリザベス・マリー : マスタードシード/木下尚江(きのした なおえ)
中野裕理 : チリ/与謝野晶子(よさの あきこ)
小林亜実 : クローブ/長谷川時雨(はせがわ しぐれ)
永石匠 : コリアンダー/国木田独歩(くにきだ どっぽ)
山沖勇輝 : フェンネル/會津八一(あいづ やいち)
桑野晃輔 : ブラックペッパー/碌山(ろくざん)
梅田悠 : ナツメグ/中村彝(なかむら つね)
木村優良 : クミン/鶴田吾郎(つるた ごろう)
佐藤弘樹 : スターアニス/ワシーリー・エロシェンコ
矢島美音 : ジンジャー/アナスタシア
小島ことり : ターメリック/ヘーランバ・ラール・グプタ
 
《Heart mover》
夏目桃佳
倭香
渡部加奈
佐藤大
 
 
【感想】
 
松本稽古企画公演「ココロ踊ル」は旗揚げから観てます
内容はアウトラインに書いた通りですが
すべてを失って日本に渡った革命家の人生の振り返りと
彼の作ったカレーに取り憑かれた日本人の物語でした
全体の7割くらいダンスで占められてましたね
素晴らしいダンスが観れましたよ
物語の内容的にも良かったですね
メッチャ面白かったです爆  笑
 
カーテンコールのイベントはフィナーレダンス撮影会でしたビックリマーク
 

 

 
カーテンコールはダブルでした!!
 
 
 
 
 
この公演は7/26(日)までやってます
興味のある方は是非ビックリマーク
 
 
 
 
 
終わりドキドキ

今日は東池袋へ観劇しに行きました

 

その前に東池袋駅の近くにある『GANEZA』に入りました

 

 

ランチBセットを注文しましたビックリマーク

 

インドがテーマの舞台をこのあとに観るのでインドカレーにしてみました

Bセットはカレー、ナンorライス、サラダ、ドリンクのセットです

カレーはチキンマサラで辛さは普通、プレーンナンにしました

サラダとドリンクはセルフサービスでした

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

加藤瞳さんが出演する舞台

 

実験型“即興劇”!!

 

『ACT LABO』が

 

8月8日(土)の1日限定で上演されます

 

 

 

 

実験型“即興劇”!!

ACT LABO

 

2026年8月8日(土)

Asagiri Mist Theater

 

 

◆出演◆

天野旭陽

坂田大夢

菅井義久

関優樹

加藤瞳

長月明日香

平松可奈子

蛭田愛梨

宮崎理奈

 

《MC》

田邊俊喜

 

◆日程◆

2026年8月8日(土) 12:00/15:00/18:00

 

◆劇場◆

Asagiri Mist Theater

東京都新宿区歌舞伎町2-15-3 新宿KSビル1F

《アクセス》

都営地下鉄大江戸線/東京メトロ副都心線「東新宿駅」A1出口より徒歩2分

東京メトロ副都心線・丸ノ内線/都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」E1出口より徒歩5分

西武新宿線「西武新宿駅」北口より徒歩7分

JR「新宿駅」東口より徒歩11分

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)

前売:5,500円

当日:6,000円

《予約URL》

実験型“即興劇”!!ACT LABO vol.6 のチケット購入・予約は TIGET から

観劇予定の舞台の情報です

 

 

高宗歩未さん、藍澤慶子さんがゲスト出演する舞台

 

6Cプレゼンツ Flying High Vol.2

 

『天国の待合室』が

 

8月7日(金)から8月11日(火祝)の日程で上演されます

 

 

 

 

6Cプレゼンツ Flying High Vol.2

天国の待合室

 

2026年8月7日(金)~11日(火祝)

スペースBANRAI

 

 

「もし…こんな場所があったら、貴方は何を思い出しますか?」
劇団6番シードの名作を新たな演出家、新たなキャストで上演する Flying highの第二弾!
死んでしまったはずの 5人の男女が、心療内科医を名乗る風変わりな医者の元で、自らの記憶を辿る…。
2012年に上演され、劇場を涙で包んだ感動作が今蘇る!

 

◆あらすじ◆

娘を持つ平凡なサラリーマン、自殺願望のある女子高生、恋人と同棲し始めたばかりの男性、癌で入院することとなった一児の母親、亡き夫の為に訴訟裁判を起こそうとしている女性、この 5人の男女が出会ったのは、とある心療内科の待合室だった。風変わりな心療治療を行ううちに、 5人はそれぞれ失われている記憶があることに気づいていくが…。
死んでしまったはずの5人と、残された家族や恋人達との記憶と記録。それらが交わり合った時、待合室に小さな奇跡が起きようとしていた…。

 

◆出演◆

浮谷泰史(バルスキッチン)
夢月
 
鶴田葵
澤邊寧央
原田えりか
石田太一
織田あいか
 
オオダイラ隆生(劇団6番シード)
稲葉麻由子
近野莉子
吉田梨菜
榎本健作
光銭太郎
 
《日替わりゲスト》
7日(金)19時…藍澤慶子
8日(土)13時/18時…藤代海
9日(日)13時/18時…夢麻呂(『熱ら。』)
10日(月)19時/11日(火)13時…高宗歩未(劇団6番シード)

 

◆スタッフ◆

演出:増野美由紀

脚本:松本陽一

舞台監督:羽根川洸太

照明:榊原大輔

音響:山下哲平

衣装:高宗歩未

ビジュアル撮影:山下哲平

ビジュアルデザイン:二朗松田

ヘアメイク:vertHair&Make

予告編映像:松本陽一

票券:feather stage

制作:Flying High

 

協力:

朝劇明大前

『熱ら。』

END es PRODUCE

㈱アール・クルー

株式会社F.M.F

株式会社V.A.M

株式会社4S

㈱プルーフコーポレーション

劇団あさごはん

劇団6番シード

バルスキッチン

 

◆日程◆

2026年8月7日(金)~11日(火祝)

7(金) 19:00①

8(土) 13:00/18:00②

9(日) 13:00/18:00③

10(月) 19:00

11(火祝) 13:00④

《終演後イベント 

①…カーテンコール撮影会

②…キャストトークショー

③…脚本・松本陽一、演出・増野美由紀による作品対談トークショー

④…千秋楽舞台挨拶

※毎公演終演後2ショットチェキ会を開催する予定です。

 

◆劇場◆

スペースBANRAI

〒160-0022 東京都新宿区新宿1-34-8 近代グループBLG15 B1F

《アクセス》

東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」1番出口より徒歩4分

都営地下鉄新宿線、東京メトロ副都心線「新宿三丁目駅」C8出口より徒歩5分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

前売/当日とも:6,500円

《予約フォーム》

●カンフェティ(事前精算、座席指定可)
 https://www.confetti-web.com/events/15514

●こりっち(当日精算)

https://ticket.corich.jp/apply/461138/117/ (高宗歩未さん扱い)

https://ticket.corich.jp/apply/461138/114/ (藍澤慶子さん扱い)

観劇予定の舞台の情報です

 

 

熊倉功さんが出演する舞台

 

TAICHI SAOTOME 30TH ANNIVERSARY STAGE

 

『OTOGI/TOKYO INSIDE CLUB』の東京公演が

 

8月6日(木)から8月16日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

TAICHI SAOTOME 30TH ANNIVERSARY STAGE

OTOGI

TOKYO INSIDE CLUB

 

2026年8月6日(木)~16日(日)

シアターH

 

 

早乙女太一、30年の集大成。

二つの作品が、再び幕を開ける。

東京・京都で2演目 交互上演!

 

《OTOGI》

大衆演劇の魅力を現代に繋ぐ「OTOGI」。
早乙女太一が歩んできた原点である大衆演劇。その世界観をベースに、人情味あふれる芝居と、息を吞むほど美しい舞が織りなす世界。繊細な情感を映し出す芝居、そして静と動が際立つ舞の美しさ。日替わりで迎えるゲストとの共演が、その日限りの色どりを添える。伝統に根ざしながらも、いまの感性で磨き上げられたその表現は、心に深く残ります。
30年の軌跡が結実した、早乙女太一にしか創り得ない新たな大衆演劇をお届けします。

 

《TOKYO INSIDE CLUB》

和と洋、異なる美が交差する幻想的な空間。
約90分、ノンストップで展開されるショー「TOKYO INSIDE CLUB」。早乙女太一が魅せるのは、しなやかな舞とダンス、そして圧倒的な存在感。言葉に頼らず、身体ひとつで紡がれる表現は、観る者を一瞬でその世界へ引き込みます。「美しい」「息を吞むほどだった」と多くの観客が語るステージは、五感を揺さぶる圧巻のひとときです。
30年の歩みのすべてを内包した、早乙女太一の内側から立ち上がる唯一無二の世界観をお届けします。

 

◆出演◆

早乙女太一

 

久保田創

安田桃太郎

岩崎祐也

熊倉功

横田遼

真鍋恭輔

高岩芯泰

 

西野名菜

YU

Mai Watanabe

Yui Watanabe

Kurumi Shiina

Lena

Ao!

choro

HARUTO

MIRAI

 

安田月姫

鈴花奈々

葵陽之介

 

《「OTOGI」公演の各回ゲスト出演者》

8/7(金)13時回 三咲暁人、三咲隼人(劇団暁)

8/8(土)18時回 三咲暁人、三咲隼人(劇団暁)/横山一敏

8/9(日)13時回 葵 翔太郎(劇団舞姫)

8/11(火祝)18時回 

8/12(水)13時回 須賀健太/葵 翔太郎(劇団舞姫)

8/14(金)18時回 浜中文一/葵 翔太郎(劇団舞姫)

8/15(土)13時回 早乙女友貴

 

◆スタッフ◆

総合プロデュース・演出:早乙女太一

主催:LDH JAPAN/S-SIZE

 

◆日程◆

2026年8月6日(木)~16日(日)

6(木) 18:00(T)

7(金) 13:00(O)/18:00(T)

8(土) 13:00(T)/18:00(O)

9(日) 13:00(O)/18:00(T)

10(月) 休演日

11(火祝) 13:00(T)/18:00(O)

12(水) 13:00(O)/18:00(T)

13(木) 休演日

14(金) 13:00(T)/18:00(O)

15(土) 13:00(O)/18:00(T)

16(日) 13:00(T)

T=TOKYO INSIDE CLUB公演

O=OTOGI公演

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

11,000円

《予約URL》

-TAICHI SAOTOME 30TH ANNIVERSARY STAGE-のチケット情報 - イープラス