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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

蜂巣和紀超スーパー生誕祭2026

 

『Hacchy Birthday 2026』の夜の部に参加してきました照れ

 

場所は赤坂CHANCEシアター

 

 

 

 

開催時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

の予定でしたが終わったのは2時間20分後でしたあせる

 

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

蜂巣和紀

 

《ゲスト》

麻生金三

井上麗夢

緒方ありさ

近野莉子

高宗歩未

鶴田葵

古野あきほ

ほりゆり

森岡悠

(五十音順)

 

 

【感想】

 

蜂巣和紀さんの生誕祭イベントでした

内容はゲストがいろんなことでポイント争いをするイベントでした

はっちさんへのプレゼントや朗読など

内容てんこ盛りでしたね

優勝は鶴田葵さんでしたクラッカー

メッチャ楽しかったです爆  笑

 

終演後、撮影会に参加しましたビックリマーク

 

主役の蜂巣和紀さんとゲストの高宗歩未さんですビックリマーク

改めてはっちさん、お誕生日おめでとうございますクラッカー

あゆちゃんは今年初でした!!

 

はっちさんは「初恋ブライダル」、あゆちゃんは「天国の待合室」

楽しみにしてますね爆  笑

 

 

 

 

 

 

このイベントは本日のみの開催でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

赤坂へイベントに参加しに行きました

 

その前に赤坂見附駅の近くにある『バーガーキング』に入りました

 

 

スモークBBQワッパーセットにしましたビックリマーク

このお店は前払い制です

 

ワッパー、フライドポテト、ドリンクのセットです

ドリンクはジンジャーエールにしました

スモークBBQワッパーはバンズにパテ、トマト、オニオン、

レタスが挟まっててBBQソースで味付けしたバーガーでした

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

イベントに続く・・・ドキドキ

すーぱーかみしばい6

 

『Connect World』のWorldチームを観てきました目

 

場所はシアターブラッツ

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りキャラクターポストカードです

 

 

 

ロビーに応援札がいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈った応援札です照れ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

設定資料集 ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ある日突然謎の光に包まれ、見知らぬ場所で目を覚ました青年ハルキ。

そこは魔法を使える人間達が存在し、イーヴィルと呼ばれる怪物が現れる異世界だった。

偶然出会った少女リスティが所属する『魔王討伐隊』の一員となり、

滅びの危機を迎えた異世界で戦う事になったハルキ。

何故、無関係な青年がこの異世界に来たのか?

真実を知った時、ハルキはどんな選択をするのか?

3つの世界を繋ぐ物語が、今幕を開ける!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《World》

森山幸央 : ハルキ

宇民祐希 : リスティ

主計美玖 : ファング

土方翔平 : ロクサス

大石歩佳 : キャノ

高橋由貴奈 : バーズ

金森だいすけ : マクドナルディン

岩切裕晃 : ヤンディアス

渡会結希 : マキナ

幡野智宏 : アーク

上原ぺこ : ラミィ

三浦小季 : イト

 

 

【感想】

 

すーぱーかみしばい公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

異世界に飛ばされた青年がそこで出会った

仲間たちと魔王を討伐する物語でした

引き込まれる展開でしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

上原ぺこさんと金森だいすけくんとお話し出来ました照れ

 

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチネ観劇からのイベントに参加してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

新宿御苑前へ観劇しに行きました

 

その前に新宿御苑前駅の近くにある『甚六』に入りました

 

 

親子ちくわ天ぶっかけうどんを注文しましたビックリマーク

 

うどんはざるうどんなども選べます

親子とはかしわ天と玉子天のことでした

うどんはコシがあってのど越しが良かったですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

TEAMノビシロゼロプロデュース2026年間公演

 

『霧錐舞-Ladies and Gentlemen,Boys and Girls-』を観てきました目

 

場所は碗アトリエ

 

 

 

 

会場ではTシャツやタブレットなどが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約1時間20分 (途中休憩なし)

 

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

松田健太郎 : 丈助、隠れキリシタン残党狩りで甲賀の忍。

鈴木暁 : あやめ、隠れキリシタンの娘。

松﨑紗弥 : 砂霧、隠れキリシタンの娘で元甲賀の忍。

山口恒祐 : 彪雅、隠れキリシタン残党狩りで甲賀の忍。

平木佐知 : ナチ、隠れキリシタンの娘で元風魔の忍。

白倉裕二 : 柳生瑛絶、隠れキリシタン残党狩りでキリシタン目付。

田代真奈美 : 北辰、隠れキリシタンの頭目。

山本明 : 高嶋政伸、「HOTEL」より

森山明日華 : 大宮のコギャル

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞-ゴールデン-』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞-Francisco Experience-』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞-BLOODY HAZARD-』 (6回目)

 

内容は江戸時代の九州を舞台にした隠れキリシタンを護る者たちと

滅ぼそうとする者たちの攻防を描いた物語でした

7回目は3度目の特別参加型特別席でしたビックリマーク

今回も前の6回とは違う配役だったので雰囲気が全然違いましたね

そして新たな役も出てきてましたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

終演後、特別席特典でキャストとツーショットを撮りましたビックリマーク

が、大人の事情で掲載は控えます

※解禁したら載せるかもキョロキョロ

 

 

 

 

この公演は今後もやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は西荻窪へ観劇しに行きました

 

その前に西荻窪駅の近くにある『舎鈴』に入りました

 

 

つけ麺にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの魚介だし

麺は中太のストレート麺でした

黒七味や柚子コショウで味変しながら完食

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

 

TEAMノビシロゼロプロデュース2026年間公演

 

『霧錐舞-BLOODY HAZARD-』を観てきました目

 

場所は碗アトリエ

 

 

 

 

会場ではTシャツやタブレットなどが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約1時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

山口恒祐 : 丈助、隠れキリシタン残党狩りで甲賀の忍。

英田蘭華 : あやめ、隠れキリシタンの娘。

三代あずさ : 砂霧、隠れキリシタンの娘で元甲賀の忍。

野尻雅斗 : 彪雅、隠れキリシタン残党狩りで甲賀の忍。

井本遊喜 : ナチ、隠れキリシタンの娘で元風魔の忍。

丸野裕太 : 刑部、甲賀の忍。

西垣和哉 : 柳生瑛絶、隠れキリシタン残党狩りでキリシタン目付。

福嶋愛美 : 北辰、隠れキリシタンの頭目。

田代真奈美 : 幽霊

 

山本明

森山明日華

松﨑紗弥

平木佐知

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞-ゴールデン-』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『霧錐舞-Francisco Experience-』 (5回目)

 

内容は江戸時代の九州を舞台にした隠れキリシタンを護る者たちと

滅ぼそうとする者たちの攻防を描いた物語でした

6回目は初のR-15指定でしたビックリマーク

本筋は一緒ですが血糊祭りでビニールを被っての観劇は「我夜」以来でしたね

今回も前とは違う配役と新たな役も出てきて全然違いましたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は明日(7/19)もやります

興味のある方は是非ビックリマーク

※R-15ではありませんが・・・

 

 

 

 

終わりドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

西荻窪へ観劇しに行きました

 

その前に西荻窪駅の近くにある『寿庵』に入りました

 

 

もりそばと小親子丼のセットを注文しましたビックリマーク

 

好きなそばと小丼ぶりのセットです

漬物がついてました

もりそばは1人前でどんぶりはハーフサイズでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

街中奏和(旧朝ミュージカル東京)

 

『僕と彼女と物憂げな傘』を観てきました目

 

場所は自由が丘プラス南口店

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入り当パンです爆  笑

 

 

 

今日のドリンク

 

アイスティーにしました

 

 

会場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,200

 

メモリアルイメージフォトは無くなりました

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

自由が丘のとあるカフェの中、不器用でアナログな人生を歩行中に脚本家の「僕」、ただいま物語を書き進められず悶々。

ふと隣を観ると、物憂げな佇まいで手紙を書いている「彼女」の姿。

「彼女」は手紙を書き終えるとカフェを出ていく・・・物憂げな彼女の物憂げな傘を置いたまま・・・

「僕」は傘の持ち主を見つけ出すべく、アナログで省エネ気味な追跡を開始するのであった。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

茶谷健太 : 僕

小鹿原睦実 : 彼女

高橋祐史 : 店長

関森絵美 : 女優

中嶋航佑 : 弟

 

《ゲスト》

清水彩花 : 神様?

 

《演奏》

岩下依未 : ピアノ

 

 

【ミュージカルナンバー】

 

M1. 僕と彼女と物憂げな傘  僕

M2. 僕なりのアナログストーリー  僕/店長/女優/弟

M3. 自由が丘ラビリンス  店長/彼女/女優/弟

M4. オトメよ立ち上がれ  女優/彼女

M5. こけしの音楽隊  弟/彼女/店長/女優

M6. さよなら  ゲスト

M7. 僕なりのアナログストーリー2  僕/店長/女優/弟

M8. 恋歌  彼女/僕

M9. フィナーレ:僕なりのアナログストーリー  僕/彼女/店長/女優/弟

 

 

【感想】

 

初演1回目の感想(2017/06/17)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

初演2回目の感想(2017/07/01)⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

 

1回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (19回目)

20回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (20回目)

21回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (21回目)

22回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (22回目)

23回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (23回目)

24回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (24回目)

25回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (25回目)

26回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (26回目)

27回目の感想⇒ 舞台 『僕と彼女と物憂げな傘』 (27回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

とあるカフェで始まる傘を取り違えた彼女を探す僕の物語でした

席は初のお隣り失礼します席にしました

隣に女優が座る席でした爆  笑

ゲストは清水彩花さんビックリマーク

ディズニー好きな女神でしたニコニコ

 

今日もメッチャ楽しかった~ビックリマーク

 

 

 

 

この公演は7/19(日)・20(月祝)・25(土)・26(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

PRIME VINsTAGE

 

『ジャコメッティのように』を観てきました目

 

場所はシアター・アルファ東京

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

2階のロビーに地球ゴージャスFC会員限定の来場者特典のQRコードがありましたビックリマーク

 

岸谷五朗さんの劇中写真でした爆  笑

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥1,500

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

あのピカソでさえ接触を願った、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティ。
その鬼気迫る作品群は、まさに“生き様”そのものだった。
そこには、「無償の愛」で彼を支え続けた妻・アネット、
そして日本人哲学者・矢内原伊作の偉大なる「存在」と「力」があった。
三人の数奇な日常と、凄まじい“愛の形”が、永遠の芸術を生み出していく。

時は流れ、現代。
彼らの精神に導かれるように生きる人々もまた、笑い、泣き、時に吠えながら、
必死に自分だけの人生を航海していた。

「運命に逆らうことはできない。だが、寄り添ってやることはできる。」
人は、生まれた瞬間から死へ向かって生き始める。
他人を愛する喜び。
自分を愛する難しさ。
彼らもまた、“生きる意味”を模索し続ける。

そんな健気で切ない三人の“必死な人生”が、今、光り始める——。

岸谷五朗が描く、
魂を揺さぶる人間讃歌。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

渡辺豪太 

純名里沙

岸谷五朗

 

小田直哉(大駱駝艦)

石井エリカ(大駱駝艦)

 

 

【感想】

 

岸谷五朗さんが主宰のPRIME VINsTAGEの旗揚げ公演でした

内容はアウトラインに書いた通りですが

芸術家とその妻と日本人哲学者の変わった関係性を描いた物語でした

小劇場ならではの近距離での観劇でワクワクしましたね

センブロのB列でしたが最前列だったので

目の前をキャストが通ってドキドキでしたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはトリプル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

この公演は8/2(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ