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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

大森カンパニープロデュースvol.56

 

『更地SELECT~SAKURA10』を観てきました目

 

場所は小劇場B1

 

 

 

 

劇場ではTシャツとクリアファイルが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約1時間45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ここでしか会えない笑いがある。

 

役者による大人の芝居コント「更地」

再生シリーズSAKURAも10回目

更地初参加のキャストも楽しみ

今年も笑いの桜が満開だ

にやり、くすくす、ゲラゲラ、ドッカン

春まぢか・・・春らしく、暖かく

劇場にてお待ちしております!

 

 

【演目とキャスト】 (以下敬称略)

※()内初出No

 

1 行き方はひとつ(更地18改)

全員?

 

2 新しい私1(更地9)

伊倉一恵/大森ヒロシ/松野井雅/山口良一/おおたけこういち/依里

 

3 同窓会事故(更地13)

岩崎ひろみ/佐久間哲/山口良一/伊倉一恵/大森ヒロシ

 

4 セブンスリー(初)

おおたけこういち

 

5 裏切りの街角(更地8改)

石倉三郎/山口良一/大森ヒロシ

 

6 想い出がいっぱい(更地9)

佐久間哲/岩崎ひろみ/依里

 

7 新しい私2(更地9)

黒田篤臣/伊倉一恵/松野井雅/大森ヒロシ/山口良一

 

8 苦情(更地7)

おおたけこういち/岩崎ひろみ/依里/黒田篤臣

 

9 仁義っ子(更地7)

石倉三郎/松野井雅/佐久間哲/黒田篤臣

 

10 アクション家族(初)

依里/おおたけこういち/山口良一/黒田篤臣

 

11 握手会(更地16)

岩崎ひろみ/伊倉一恵/松野井雅

 

12 新しい私3(更地9)

大森ヒロシ/伊倉一恵/松野井雅/黒田篤臣/山口良一/おおたけこういち/依里/佐久間哲

 

13 壁の穴(更地12改)

石倉三郎/山口良一/大森ヒロシ

 

14 帰り方はいろいろ(更地18)

全員?

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『更地SELECT~SAKURA10』 初日 (1回目)

 

内容は過去の更地公演から選りすぐった

14本(初出し2本含む)のオムニバスコント公演でした

2回観てお気に入りはヒットマンとタップダンスかな

どれもメッチャ面白かったですけどねニヤリ

 

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

 

おおたけこういちさんです

観にきていたSETの社長に撮っていただきました爆  笑

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

この公演は4/5(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は下北沢へ観劇しに行きました

 

その前に下北沢駅の近くにある『蒲田羽根つき餃子』に入りました

 

 

五目チャーハン+餃子セットを注文しましたビックリマーク

 

サラダ、玉子スープ、ザーサイがついてました

五目チャーハンは間違いのない旨さ

餃子は店名にもあった羽根つきで

大きめのが4個で食べ応え十分

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

矢野奨吾くんが出演する舞台

 

朗読劇「花道のゆくえ」製作委員会

 

『朗読劇「花道のゆくえ」』が

 

4月11日(土)から4月19日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

朗読劇

花道のゆくえ

-芸能教室/音楽教室-

 

2026年4月11日(土)~19日(日)

赤坂RED/THEATER

 

 

人気動画プラットフォームで投稿を開始し、現在は歌唱・音楽制作を基軸にしながらも楽曲提供プロデュース/声優業/文筆業/DJ・パーソナリティーに及び、まさにマルチな才能を開花させている、シンガー・ソングライター伊東歌詞太郎。
主人公の灰原巧が家庭教師として訪れた家族・子供が抱える問題に真摯に向かい合い、解決していく姿をオムニバス構成で描いた歌詞太郎氏の初の小説『家庭教室』(KADOKAWA)。
そのアナザーストーリーを朗読劇にて上演。

 

◆あらすじ◆

《芸能教室》

夢を追うことは素晴らしいこと。

華々しく始まることもあれば密やかに始まることもある。
では、終わりとはどこにあるんだろう?

夢見た世界が現実になり、現実とはしっかりと目視できるものになる。
そこで見えたものが自分の考えるものと違ったらどうするか。むしろ自分自身に牙を剥いてきたらどうするか。
まるで逃げるように転がり続ける夢は、果たして本当に自分の本当に求めている夢なのか。

夢から覚めた時に迫られる決断は何を選んでも痛みが伴う。覚悟をするときは必ずやってくる。
そこで彼女はどんな決断を下すんだろう?

一つだけ言えること。僕は彼女の足元にずっと美しい花道が見えている。

 

《音楽教室》

夢を追うことは素晴らしいこと。

いや、ちょっと待ってほしい。
夢って、なんだ?

叶えるために追う理想って、なんなんだ?
夢に見た場所と現実は何もかも違っていても、そこで生きている自分は
ヒーローになれるわけでも悲劇のヒロインになれるわけでもない。

今彼やあなたや僕が追っているのはたぶん夢なんかじゃない。
自分自身。きっとそういうことなんだろう。
自分自身を掴んだら、その先の彼の足元には花道が続いている。
いや、花道なんかなくてもきっと彼にはなんにも関係ないんだ。
どんな場所でも何も言わずに歩き続ける彼の視線の先は、本当に何が見えているのか、僕なんかには見当もつかない。

 

◆出演◆

愛美

伊東歌詞太郎

岩田有弘

宇野結也

大海将一郎

久保田秀敏

健人

駒田航

坂口実成夢

住谷哲栄

髙橋ミナミ

田嶌紗蘭

紡木吏佐

輝馬

畠中祐

八代拓

矢野奨吾

八巻アンナ

優希まひろ

湯本亜美

和久井優

(五十音順)

 

《アンサンブル》

助川綾美

松島才華

卯野壮馬

 

◆スタッフ◆

脚本【音楽教室】:鈴木智晴(劇団東京都鈴木区)

脚本【芸能教室】:守山カオリ(Bobjack Theater)

演出:萩原成哉(ToyLateLie/MNOP)

原作:「家庭教室」(KADOKAWA)

主催:朗読劇「花道のゆくえ」製作委員会

 

◆日程◆

2026年4月11日(土)~19日(日)

11(土) 14:00(音)/19:00(芸)

12(日) 14:00(芸)/19:00(音)

13(月) 休演日

14(火) 14:00(音)/19:00(芸)

15(水) 14:00(芸)

16(木) 19:00(芸)

17(金) 14:00(芸)/19:00(芸)

18(土) 14:00(音)/19:00(芸)

19(日) 13:00(音)/17:00(音)

音:音楽教室

芸:芸能教室

 

※未就学児童の観劇不可

※車椅子でご来場されるお客さまは、チケット購入後にお名前・ご観劇回・座席番号をご観劇日の前々日までに stage.contact55@gmail.com までお知らせください。

 

◆劇場◆

赤坂RED/THEATER

〒107-0052 東京都港区赤坂3-10-9 赤坂グランベルホテルB2F

《アクセス》

東京メトロ丸ノ内線、銀座線「赤坂見附駅」10番出口より徒歩3分

東京メトロ千代田線「赤坂駅」1番、2番出口より徒歩6分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

前売(複製台本付):11,000円

前売(一般):9,500円

当日(一般):9,800円

《予約URL》

朗読劇『花道のゆくえ』(ロウドクゲキハナミチノユクエ) | チケットぴあ[演劇 朗読・リーディングのチケット購入・予約]

 

◆お問い合わせ◆

E-mail:stage.contact55@gmail.com

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

白倉裕二くんが出演する舞台

 

NODA・MAP 第28回公演

 

『華氏マイナス320°』の東京公演が

 

4月10日(金)から5月31日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

NODA・MAP 第28回公演

華氏マイナス320°

 

2026年4月10日(金)~5月31日(日)

東京芸術劇場 プレイハウス

作・演出:野田秀樹

 

 

阿部サダヲ+広瀬すず+深津絵里

-正しくない科学に基づいた、

    正しくないSF(サイエンス・フェイクション)-

 

2026年、野田秀樹率いるNODA・MAPが2年ぶりの新作舞台を上演する。その名も、『華氏マイナス320°』。
作家 レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)」 ……だという。

舞台のはじまりは、とある化石の発掘現場。そこでは久しぶりにさまざまな化石の骨が次々と発掘されるものの、発掘チームは目もくれない――そう、彼らが捜しているのは、「謎の骨」なのだから――この「謎の骨」の「謎」をめぐって、物語は現代から中世、さらには古代をも往還していく。果たして「謎の骨」の正体とは……?

その『華氏マイナス320°』に、前代未聞の豪華キャストが集結!!

まずは、阿部サダヲ。その繊細かつ豊かな身体性を誇る演技で観客を魅了してやまない阿部が、本作でどんな姿を見せるのか。そして、広瀬すず。22年の「『Q』:A Night At The Kabuki」ロンドン公演で「彼女が舞台に出てくると、観客は目を離せない。」と評された広瀬。2作目の舞台出演に期待が高まる。さらに、深津絵里。97年の『キル』以来、野田作品に過去6作に出演。その数を見ても、野田がその表現力に絶大な信頼を寄せていることが分かる。

この3人に、大倉孝二、高田聖子、橋本さとしという、歴戦の経験に裏打ちされた比類なき猛者たちが絡み合う。さらに、説明不要の重鎮・橋爪功が登場。また、活躍目覚ましい川上友里がNODA・MAPに初出演。ここに野田秀樹を交えた9人の実力派俳優が一同に会する化学反応は絶対に見逃せない。さらに、野田作品には欠かせない16名のアンサンブルキャストが縦横無尽に時空をかけるSF(サイエンス・フェイクション)を彩っていく。

『華氏マイナス320°』は東京を皮切りに、北九州、大阪、さらには、英語タイトルを『-320°F』(読み:Minus Three Twenty Fahrenheit)として、7月にロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場で上演。「正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)」によって、野田が提示する新たな劇世界とは!? NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』をぜひ劇場でお楽しみください!!

 

◆出演◆

阿部サダヲ

広瀬すず

深津絵里

大倉孝二

高田聖子

川上友里

橋本さとし

野田秀樹

橋爪功

 

安東信助

大村わたる

近藤彩香

白倉裕二

谷村実紀

田花遥

中澤聖子

中島多羅

八条院蔵人

引間文香

藤井颯太郎

間瀬奈都美

的場祐太

MISAKI

森田真和

吉田朋弘

 

《スウィング》

横山千穂

菊沢将憲

 

◆スタッフ◆

美術:堀尾幸男

美術補:秋山光洋

照明:服部基 北澤真

衣裳:ひびのこづえ

美粧:柘植伊佐夫

音楽:原摩利彦

音響:中原楽

振付:井手茂太

映像:上田大樹

舞台監督:瀬﨑将孝

プロデューサー:鈴木弘之

 

主催:NODA・MAP

共催:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)

 

◆日程◆

2026年4月10日(金)~5月31日(日)

4月

10(金) 19:00

11(土) 14:00/19:00

12(日) 14:00

13(月) 休演日

14(火) 休演日

15(水) 14:00

16(木) 19:00

17(金) 19:00

18(土) 14:00/19:00

19(日) 14:00

20(月) 休演日

21(火) 19:00

22(水) 14:00

23(木) 19:00

24(金) 19:00

25(土) 14:00/19:00

26(日) 14:00

27(月) 休演日

28(火) 19:00

29(水祝) 14:00

30(木) 19:00

5月

1(金) 19:00

2(土) 14:00★/19:00★

3(日祝) 14:00

4(月祝) 休演日

5(火祝) 19:00

6(水休) 14:00

7(木) 19:00

8(金) 19:00

9(土) 14:00/19:00

10(日) 14:00

11(月) 休演日

12(火) 19:00

13(水) 14:00

14(木) 19:00

15(金) 19:00

16(土) 14:00/19:00

17(日) 14:00

18(月) 休演日

19(火) 19:00

20(水) 14:00

21(木) 19:00

22(金) 19:00

23(土) 14:00/19:00

24(日) 14:00

25(月) 休演日

26(火) 19:00

27(水) 14:00

28(木) 19:00

29(金) 19:00

30(土) 14:00/19:00

31(日) 14:00

★印:5/2(土)は、収録用のカメラが場内に設置される予定です。予めご了承ください。

※ロビー開場:開演の45分前、客席開場:開演の30分前

※車いすでご来場のお客様は、スムーズなご案内の為、ご観劇の前日までにご購入席番を各公演のお問合せ先までご連絡ください。

※未就学児はご入場いただけません。

※不正転売やそれを目的とした購入・譲受けは、法律により禁じられています。

※チケットは必ず正規ルートから直接ご購入ください。

※公演中止の場合を除き、払戻しはいたしません。

 

◆劇場◆

東京芸術劇場 プレイハウス

〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1
TEL:03-5391-2111(代)

《アクセス》

JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線 池袋駅西口より徒歩2分。

駅地下通路2b出口と直結しています。

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

S席:13,000円

A席:8,500円

サイドシート:5,700円 ※

※25歳以下の方は、サイドシート3,000円にてご購入いただけます。

 

◆チケット取り扱い◆

●東京芸術劇場ボックスオフィス

TEL:0570-010-296(休館日を除く10:00-19:00)

http://www.geigeki.jp/ticket/ (要事前登録)

●イープラス

https://eplus.jp/kashi/ (要事前登録)

●チケットぴあ

https://w.pia.jp/t/kashi/ (要事前会員登録)

●ローソンチケット

https://l-tike.com/kashi/ (要事前登録)

●CNプレイガイド

http://www.cnplayguide.com/kashi/ (要事前登録)

 

・追加席販売3/15(日)10:00発売開始

 詳しくはこちらをご確認ください。

・公式リセール

 詳しくはこちらをご確認ください。

・当日券

 全公演、販売いたします。
 販売に関する詳細は、決定次第、当HPでお知らせいたします。

・高校生割引事前申込制

 1,000円(全席指定・税込/事前申込制/要学生証)

 受付期間は終了しました。

 

《鑑賞サポート要予約》

要予約 イヤホンガイド開発事業部までお問合せください。

MAIL:e_kaihatsu@eg-gm.jpTEL:03-3542-0831(平日10時~17時)FAX:03-3546-0265

〈視覚障害者のための舞台説明会〉5月3日(日・祝)14時、5月13日(水)14時

〈聴覚障害者のためのポータブル字幕機提供〉4月29日(水・祝)14時、5月10日(日)14時

 

《託児サービス事前予約制》

定員あり/事前予約制/有料

株式会社明日香TEL:0120-165-115 (平日9時~17時)

 

◆お問い合わせ◆

NODA・MAP

TEL:03-6802-6681(平日11時~19時)

ロールプレイング・ミステリー・シアター

 

『わたしの輝ける星』を観てきました目

 

場所はヒューリックホール東京

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

かつて学園のヒーロー、愛と正義の「トリプルスター」として輝いた三人は、卒業から十年、二十八歳となり、私立足利学園へと帰ってきた。同窓会に集った彼らの耳に聞こえてきたのは、助けを求める少女のささやき声だった。「たすけて……まっくらで何も見えないの」。それは、再び母校へ戻った三人にだけ届いたSOS。高鳴る正義感とともに、三人は今、声の主を救い出すべくその謎に真っ向から立ち向かう。

 

◆出演◆

らいお(ジャスティスター) : 雷堂勇気

よしき(ジャスティスター) : 竜崎佳樹

ごうき(ジャスティスター) : 瑠璃川剛喜

 

堀田勝

小川さくら

幸音

 

《進行》

望月英

 

《ナレーション》

坂田隆一郎

 

 

【感想】

 

ロールプレイング・ミステリー・シアター公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

かつて学園のヒーローだった三人の男たちが母校で謎に立ち向かう物語でした

選択肢からヒントを得て解決していく推理劇でしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は本日のみの開催でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

有楽町へ観劇しに行きました

 

その前に有楽町駅の近くにある『創龍』に入りました

 

 

大江戸黒醤油と焼きおにぎりを注文しましたビックリマーク

 

もやしキムチが取り放題でした

スープは醤油ベースの鶏ガラ、魚介だし

麺は普通の太さの縮れ麺でした

結構、具沢山なラーメンでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

村松みさきプロデュースvol.16

 

『海の底の貝を照らすように』を観てきました目

 

場所は劇場HOPE

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場では上演台本やアクスタなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

とありますがSNSでは1時間55分、場内アナウンスでは2時間でした

千穐楽はカーテンコール含め2時間5分でした

 

 

 

【アウトライン】

 

「貝も人生も、開けてみないと何が入っているか分からないもんです。ああ、当たり、ハズレってね」--

 

真珠貝の加工工場からの帰り道、ふとしたきっかけからマンホールに吸い込まれてしまった瞳。

 

下水道を彷徨ううちに、とある一人の男と遭遇し、記憶を辿る旅に出ることに。

 

美しい宝石、下水道の旅。

100年後、この物語が、ラブストーリーになっていますように。

 

脚本家・村松みさきが渾身の力を込めて書き下ろす最新戯曲「海の底の貝を照らすように」--

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

田中智也 : トーノ

●吉武大地/篠原功 : 蓮沼青一

田中愛実 : あまの瞳

関根翔太 : 刑事

上田愛 : 桜本海花/おば/母親

小濱光洋 : 波原島二

はらみか : 森本みなも

鈴木たけゆき : 宝羽夢ーン

高橋夏生 : 桃原あや子/美子

鶴田未来 : ゼリーくん/坂巻くん

生田麻里菜 : 阿久亜マリン

渡邉桃花 : クッキーちゃん

村松みさき : 宝真珠

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『海の底の貝を照らすように』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

下水道に迷い込んだ二人を中心にした朗読劇でした

2回目でしたが下水道が絡む不思議なお話でしたね

とても引き込まれる内容のお話でした

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

カーテンコール後は舞台セットの撮影がOKでしたニコニコ

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

 

あまの瞳役の田中愛実さんですビックリマーク

下水道に迷い込むひとりでしたね

次はあさごはんからのハリネズミ、楽しみにしてまーす爆  笑

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

中野へ観劇しに行きました

 

その前に中野駅の近くにある『NAPRIMO』に入りました

 

 

煮込みハンバーグランチとジンジャーエールを注文しましたビックリマーク

 

野菜スープがついてました

煮込みハンバーグは50~60gのが2個

よく煮込まれてましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

本日のモーニング

 

ホットドッグでした

ドリンクはりんごジュースにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

長島光那

山﨑里彩

こがめみく

柊セイア

 

《ゲスト》

堀春菜

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (19回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

 

ゲストは堀春菜さんでしたビックリマーク

とあるスポーツの豆知識を吐露してました

 

今日のキャストはゲストを含め全員女性でしたね

挨拶ダンスも毎回変わるしアドリブもあるので

今日もメッチャ面白かったです爆  笑

 

最後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

 

この公演は4/19(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

あとYouTubeもあります!!

 

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

大森カンパニープロデュースvol.56

 

『更地SELECT~SAKURA10』を観てきました目

 

場所は小劇場B1

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場ではTシャツとクリアファイルが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約1時間45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ここでしか会えない笑いがある。

 

役者による大人の芝居コント「更地」

再生シリーズSAKURAも10回目

更地初参加のキャストも楽しみ

今年も笑いの桜が満開だ

にやり、くすくす、ゲラゲラ、ドッカン

春まぢか・・・春らしく、暖かく

劇場にてお待ちしております!

 

 

【演目】

※()内初出No

 

1 行き方はひとつ(更地18改)

2 新しい私1(更地9)

3 同窓会事故(更地13)

4 セブンスリー(初)

5 裏切りの街角(更地8改)

6 想い出がいっぱい(更地9)

7 新しい私2(更地9)

8 苦情(更地7)

9 仁義っ子(更地7)

10 アクション家族(初)

11 握手会(更地16)

12 新しい私3(更地9)

13 壁の穴(更地12改)

14 帰り方はいろいろ(更地18)

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

石倉三郎

山口良一

大森ヒロシ

佐久間哲

おおたけこういち

黒田篤臣

伊倉一恵

岩崎ひろみ

松野井雅

依里

 

 

【感想】

 

更地公演の観劇は9公演目でしたビックリマーク

内容は過去の更地公演から選りすぐった

14本(初出し2本含む)のオムニバスコント公演でした

始まったばかりなのでネタバレは避けますが

どれもメッチャ面白かったですビックリマーク

 

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

 

更地初参加のおおたけこういちさんです

「Showとコント」からの「春の大運動会」を

経ての休みなしので参加でした

ラストまで無事に駆け抜けてくださいねビックリマーク

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

この公演は4/5(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ