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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

東新宿へ観劇しに行きました

 

その前に東新宿駅の近くにある『ひまわり』に入りました

 

 

肉じゃが&メンチカツ定食を注文しましたビックリマーク

 

もやしのお浸しと漬物がついてました

肉じゃがは豚バラ肉、じゃがいも、ニンジン、

タマネギ、インゲンが入ってましたね

メンチカツは分厚くて食べ応え十分

どちらもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

6Cプレゼンツ Flying High Vol.2

 

『天国の待合室』を観てきました目

 

場所はスペースBANRAI

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

ブロマイド(4枚1組) ¥1,000

 

サイン入りソロチェキ ¥2,000

 

2ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

娘を持つ平凡なサラリーマン、自殺願望のある女子高生、恋人と同棲し始めたばかりの男性、癌で入院することとなった一児の母親、亡き夫の為に訴訟裁判を起こそうとしている女性、この 5人の男女が出会ったのは、とある心療内科の待合室だった。風変わりな心療治療を行ううちに、 5人はそれぞれ失われている記憶があることに気づいていくが…。
死んでしまったはずの5人と、残された家族や恋人達との記憶と記録。それらが交わり合った時、待合室に小さな奇跡が起きようとしていた…。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

浮谷泰史(バルスキッチン)
夢月
 
鶴田葵
澤邊寧央
原田えりか
石田太一
織田あいか
 
オオダイラ隆生(劇団6番シード)
稲葉麻由子
近野莉子
吉田梨菜
榎本健作
光銭太郎
 
《日替わりゲスト》
●7日(金)19時…藍澤慶子
 8日(土)13時/18時…藤代海
 9日(日)13時/18時…夢麻呂(『熱ら。』)
 10日(月)19時/11日(火)13時…高宗歩未(劇団6番シード)

 

 

【感想】

 

Flying High公演はVol.1から観てます

内容はアウトラインに書いた通りですが

とある心療内科の待合室で出会った訳ありの

5人の男女と医療スタッフたちの会話劇でした

思いもよらない展開でしたねびっくり

ゲストのけぴちゃんは傷跡残しまっくってましたよあせる

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールイベントは撮影会でしたビックリマーク

 

 

最前列を取った甲斐がありました爆  笑

 

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

日替わりゲストの藍澤慶子さんですビックリマーク

6C公演初登場でしたクラッカー

次はめざせ6C本公演ですねニコニコ

 

 

 

 

 

この公演は8/11(火祝)までやってます

興味のある方は是非…

と言いたいところですが全公演完売です叫び

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は新宿御苑前へ観劇しに行きました

 

その前に新宿駅東南口の近くにある『しんぱち食堂』に入りました

 

 

銀ひらす照り焼き定食を注文しましたビックリマーク

 

大根おろしと漬物がついてました

銀ひらすの照り焼きは身のほぐれが良く

脂がのってましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

河内大和さんが主宰・出演する舞台

 

G.GARAGE/// シェイクスピア道シリーズ 第六道

 

『冬物語』が

 

8月26日(水)から8月30日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

G.GARAGE/// シェイクスピア道シリーズ 第六道

冬物語

 

2026年8月26日(水)~30日(日)

すみだパークシアター倉

 

 

 

世界的シェイクスピア・フェスティバルで主要会場オープニング・アクトおよびメインホール上演を果たした、河内大和主宰G.GARAGE///が挑む、シェイクスピア最大の奇跡!

 

シチリア王レオンティーズは、幼なじみのボヘミア王ポリクシニーズと王妃ハーマイオニの関係を疑い、激しい嫉妬によって妻と王子を失い、生まれた娘まですてさせてしまう。しかし神託によって王は自らの過ちを知り……

そして16年後、捨てられた娘パーディタは羊飼いのもとで美しく成長し、ボヘミア王フロリゼルと恋に落ちる。

二人の運命は、長く断ち切られていた二つの王国と家族を再び結びつけていく。

悲劇の冬を超え、祝祭の夏へ。季節は巡り、愛と赦しが奇跡を呼ぶ。シェイクスピアが描いた、最も美しい再生の物語!

 

◆出演◆

河内大和

真以美

横井翔二郎 ※Wキャスト8/27〜30

鈴木真之介 ※Wキャスト8/26

渡部哲成

(以上G.GARAGE///)

 

土屋神葉

笠井日向

浅沼成

ゴーシュ凛

橋本好弘

萩野崇

エミ・エレオノーラ

塚本幸男

青蓮

 

◆スタッフ◆

原作:ウィリアム・シェイクスピア

翻訳:松岡和子

演出・美術・上演台本:河内大和

衣装:時広真吾(リリック)

舞台監督:浦弘毅(ステージワークURAK)

照明:若井道代(ライティングユニオン)

音響:古川直幸

音響操作:鈴木暁(碗プロダクション)

演出助手:立花真之介

宣伝美術:魚住和伸

宣伝写真:BUN

ビジュアルヘアメイク:和田しづか

劇中歌制作:河内大和

映像収録:佐久間啓輔

票券・当日運営:秋好毬子(MIMOZA)

企画・製作:G.GARAGE///

後援:カンフェティ

 

協力:

㈱大沢事務所

㈱COME TRUE next

㈲スマイルモンキー

青年座映画放送

㈱ホリプロ・ブッキング・エージェンシー

PAPALUWA

碗プロダクション

(五十音順)

 

◆日程◆

2026年8月26日(水)~30日(日)

26(水) 18:30

27(木) 18:30

28(金) 13:00/18:30

29(土) 12:00/17:00

30(日) 12:00

※開場は開演の30分前となります・

※上演時間は約2時間30分予定(途中休憩含む)

 

◆劇場◆

すみだパークシアター倉

〒130-0003 東京都墨田区横川 1-1-10

(入口は大横川親水公園側)

《アクセス》

JR総武線「錦糸町駅」北口より徒歩15分

都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」A2出口より徒歩13分

都営地下鉄浅草線・京成線「押上駅」A2出口より徒歩14分

東京メトロ半蔵門線・東武線「押上駅」B2出口より徒歩15分(半蔵門線・東武線からはA2出口には出られません。)

東武伊勢崎線「とうきょうスカイツリー駅」より徒歩12分

※劇場の駐車場はございませんので近隣のパーキングにご駐車ください。

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

一般:7,500円(前売/当日共)

U-25:4,500円(枚数限定)

※ U-25は枚数限定・入場時身分証提示

※ 未就学児童の入場はご遠慮いただいております。

《予約URL》

https://www.confetti-web.com/gg_henry

盆栽サイダー 番外公演

 

『臭いものにはスピをしろ』を観てきました

 

場所は千本桜ホール

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りブロマイドですラブ

 

 

 

ロビーに応援ビジュアルがいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈った応援ブロマイドです照れ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

※2ショットチェキ券は開演前のみ、他の物販は終演後に行われます

 

ブロマイド(2枚1組) ¥500

 

2ショットチェキ券 ¥2,000



 

上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

有名タレントの元に生まれた二卵性の双子、義春と秋。タレントの二世という宿命を背負って生まれてきた二人。しかし芸能界という場所は二人を引き裂く、先に子役として名を馳せていた義春だったが、自然と芸能界から身を引いていった、秋はというと、その兄の名声を利用し上手く立ち回り若手俳優として名を馳せ始めていた。順風満帆なタレントライフが秋を待っているかと思われていたが、そうは上手くいかないのが芸能界である。業界の魔の手が静かに秋の傍まで近づいていた。一方兄の義春は、叔母が社長の工場でバイトをしながらオンラインゲーム『ファイナルクエスト360』にハマりフリーターライフを謳歌していた。
物語は、秋の主演舞台千穐楽のカーテンコールからはじまる。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《TEAM【臭】》

平野創也

長峯大虎

知念亜紗妃

宮崎克也

川村真凛

髙橋龍史

谷貝里緒菜

平田晃大

伊藤翔平

田中愛実

小池創

はらみか

 

《TEAM【スピ】》

百餅

葉月楓

あかはねゆみ

藏野純平

志田秀人

染井野花

後藤吏沙

小橋川未来

水谷琉二

岡本弘美

ちむらゆーり

林佳菜子

 

 

【感想】

 

盆栽サイダー公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

二世タレントという宿命を背負った二卵性の双子の物語でした

芸能界の荒波に飲まれる人々を描いてましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

田中愛実さんですビックリマーク

巫女さんの衣装ですがどんな役なのかは…

観て確かめてくださいニヤリ

楽日まで無事に駆け抜けてくださいね!!

 

 

 

 

この公演は8/10(月)までやってます

興味のある方は是非

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は学芸大学へ観劇しに行きました

 

その前に学芸大学駅の近くにある『国田屋』に入りました

 

 

チキンカツ定食を注文しましたビックリマーク

 

小鉢3皿とポテトサラダ、漬物がついてました

小鉢3皿は肉団子と里芋と人参の煮物、

冷奴、カニカマと胡瓜の酢の物でした

チキンカツはムネ肉でからしとマヨで味変しました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

劇団SETの岡村直樹くんが出演する舞台

 

Omotenashi Stage

 

『18TRIPーR1ze&Ev3ns-』が

 

8月25日(火)から8月30日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

Omotenashi Stage

18TRIP-R1ze&Ev3ns-

 

2026年8月25日(火)~30日(日)

KAAT神奈川芸術劇場 ホール

 

 

旅に焦がれる近未来、その手を引いて出かけたい!

 

誰もが旅に焦がれる近未来。
観光業の競争が熾烈を極めるJPNでは、人気観光地は”独立観光特区”として活躍していた。
かつて有数の観光特区だったHAMA18 区は、今や落ちぶれてしまい見る影もない。
生まれ育ったHAMA を愛する主人公は、幼なじみに巻き込まれるまま観光業立て直しのため奮闘することに。
少し不思議なハプニングと、おもてなしに賭ける情熱。
旅のパートナーは、誰にも言えない荷物を抱えた観光区長たち。
たくさんのできごとがカセットに吹き込まれ、忘れられない旅の思い出に代わる。

 

Omotenashi Stage『18TRIP』として舞台でついに始動!
今作は朝班「R1ze」と夕班「Ev3ns」のメインストーリーを上演いたします!

 

◆出演◆

《R1ze》

坪倉康晴 : 西園錬牙

中山咲月 : 大黒可不可

三橋優樹 : 叢雲添

栗原航大 : 神名雪風

吉澤翼 : 鹿礼光

 

《Ev3ns》

舟木健 : 北片來人

崎元リスト : 畔川幾成

安倍瞬 : 夏焼千弥

宮本龍之介 : 木ノ内太緒

矢田悠祐 : 百目鬼潜

 

《Day2》

河村薫平 : 五十竹あく太

 

《L4mps》

北川尚弥 : 蜂乃屋凪

 

《CONDUCTORS》

中三川歳輝 : 笛吹也千代

足立英昭 : 雁金朔次郎

日之出莉玖 : 北片生行

森本竜馬 : 岩渕ダニエル比呂士

岩崎真 : 浜咲楓

鈴木裕樹 : 茂松八景

新田隼 : 天元虎晴

岡村直樹 : 楪琴之丞

立花涼 : 押切水面

橋口俊宏 : 児玉達治

 

《アンサンブル》

斉藤莉生

須賀涼斗

 

《スウィング》

岩間大樹

中桐光貴

 

◆スタッフ◆

原作:近未来おもてなしアドベンチャー『18TRIP(エイティーントリップ)』

演出・作詞:児玉明子

脚本:渡辺雄介

音楽:サカノウエヨースケ(YK FACTORY LLC)

振付:IYO-P

美術:石原 敬

照明:大波多秀起(デイライト)

音響:戸田雄樹(エディスグローヴ)

映像:森すみれ(STACK PICTURES Inc.)

衣裳:加藤佑里恵(藤衣裳)

ヘアメイク:柴崎尚子

特殊造形:平野雅史

歌唱指導:YUKO

演出助手:佐々木昌美

舞台監督:弘光哲也

技術監督:寅川英司

宣伝美術:石塚丈仁(ロッテルダムドゥーイング)

宣伝写真:本多大介(A.K.A)

WEB制作:岡田千春(EAST END CREATIVE)

制作協力:アプル

制作:ネルケプランニング

 

協力:日本2.5次元ミュージカル協会

協賛:セブンーイレブン・ジャパン ぴあ

主催:Omotenashi Stage『18TRIP』製作委員会

 

◆日程◆

2026年8月25日(火)~30日(日)

25(火) 18:00

26(水) 18:00

27(木) 13:00/18:00

28(金) 13:00

29(土) 13:00/18:00

30(日) 13:00

 

◆劇場◆

KAAT神奈川芸術劇場 ホール

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

《アクセス》

みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口/4番出口(エレベーターあり)より徒歩5分

みなとみらい線「元町・中華街駅」1番出口より徒歩8分

横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」より徒歩14分

JR根岸線「関内駅」または「石川町駅」より徒歩14分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

一般:12,500円

サイドシート:12,500円

※サイドシートとは 舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。お席によりましてはスピーカーが近く、かなり音量が大きい場合がございます。当日の座席位置の変更、返金対応など一切行えませんので、予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。

※未就学児不可

 

◆チケット取り扱い◆

●チケットぴあ

Omotenashi Stage『18TRIP』 -R1ze&Ev3ns- | チケットぴあ[チケット購入・予約]

 

◆お問い合わせ◆

《公演に関するお問い合わせ》

ネルケプランニング

URL:https://www.nelke.co.jp/contact/

《チケットに関するお問い合わせ》

チケットぴあ

E-mail:information2@pia.co.jp
※件名を「Omotenashi Stage『18TRIP』」、本文に氏名、電話番号、問合せ内容を記載の上ご連絡ください。

観劇予定の舞台の情報です

 

 

神木優さんが出演する舞台

 

菅野臣太朗演劇倶楽部 2026年本公演

 

『夏の嘶き』が

 

8月19日(水)から8月23日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

菅野臣太朗演劇倶楽部 2026年本公演

夏の嘶き

 

2026年8月19日(水)~23日(日)

下北沢DY CUBE

 

 

彼は嘶いた
あの馬のように
そして私は
今年の夏に抱かれた…

夏のライブハウスで巻き起こる
ピカレスクラブコメディ

既に崩壊している日本の安全神話の中で
幻想化している日常の在り方

ある日
非日常として捉えていた光景が
目の前に現れる

それでも
したたかさと愚かさを持ち
嘶きながら生き抜きていく人たちを
ユーモラスに描き出そうと思います

 

ここは…核シェルター

 

◆出演◆

中右遥日

倉田ヨーコ

石川桃

神木優

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:菅野臣太朗

音楽:倉堀正彦

宣伝美術:宇佐見輝(スタジオライフ)

制作:倉重千登世/小杉香穂里

主催・製作:㈱PlayJapan

 

◆日程◆

2026年8月19日(水)~23日(日)

19(水) 19:00

20(木) 15:00/19:00

21(金) 15:00/19:00

22(土) 13:00/17:00

23(日) 13:00/17:00

※客席開場は開演30分前を予定しております。

 

◆劇場◆

下北沢DY CUBE

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-26-25 アーロム下北沢B1F

TEL:03-5738-8620

URL:https://dycube.tokyo

 

◆チケット◆

(全席自由・税込・1ドリンク付き)

前売:4,500円

当日:5,000円

《予約フォーム》

https://gekidan-focus.stores.jp

 

※当日清算券のみの受付となります。公演当日、受付にてご精算をお願いいたします。

※事前にお申し込みがない場合は。当日料金(5,000円)となりますので

 

◆お問い合わせ◆

菅野臣太朗演劇倶楽部

菅野臣太朗演劇倶楽部2022へ問い合わせ

PRIME VINsTAGE 旗揚げ公演

 

『ジャコメッティのように』を観てきました目

 

場所はシアター・アルファ東京

 

本日、東京公演の千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場ではパンフレットが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

あのピカソでさえ接触を願った、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティ。
その鬼気迫る作品群は、まさに“生き様”そのものだった。
そこには、「無償の愛」で彼を支え続けた妻・アネット、
そして日本人哲学者・矢内原伊作の偉大なる「存在」と「力」があった。
三人の数奇な日常と、凄まじい“愛の形”が、永遠の芸術を生み出していく。

時は流れ、現代。
彼らの精神に導かれるように生きる人々もまた、笑い、泣き、時に吠えながら、
必死に自分だけの人生を航海していた。

「運命に逆らうことはできない。だが、寄り添ってやることはできる。」
人は、生まれた瞬間から死へ向かって生き始める。
他人を愛する喜び。
自分を愛する難しさ。
彼らもまた、“生きる意味”を模索し続ける。

そんな健気で切ない三人の“必死な人生”が、今、光り始める——。

岸谷五朗が描く、魂を揺さぶる人間讃歌。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

渡辺豪太 : 矢内原伊作/幸三

純名里沙 : アネット・ジャコメッティ/道子

岸谷五朗 : アルベルト・ジャコメッティ/幸一郎

 

小田直哉(大駱駝艦)

石井エリカ(大駱駝艦)

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『ジャコメッティのように』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『ジャコメッティのように』 (2回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

芸術家とその妻と日本人哲学者の変わった関係性と

ジャコメッティに影響された日本人たちを描いた物語でした

1回目は上手側最前、2回目は下手側中間でしたが

3回目も下手側中間の席でした

約100分の公演でしたがメインの3人がたっぷり観れる舞台でしたね

色んな角度から観ると毎回発見がありましたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはクアドラプル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

東京公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は恵比寿へ観劇しに行きました

 

その前に恵比寿駅の近くにある『さ竹』に入りました

 

 

かき揚げ丼セットにしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

かき揚げ丼はミニサイズです

野菜のかき揚げが美味でしたね

もりそばは麺の幅がまばらなのが

手切りな感じでいいです

コシがあってメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ