今日は渋谷へ観劇しに行きました
その前に渋谷駅東口の近くにある『ハンバーグとはんばーぐ』に入りました
ハンバーグ150gとライスにしました![]()
このお店は食券を買います
ハンバーグソースはクリーミーポテトとかぼちゃをチョイス
クリーミーポテトは好みの味だったけど
かぼちゃのほうは思ってた程の甘さがなかったですね
メッチャ美味しかったです![]()
それより全体的に値上げしてたのと
サービスだったパンがなくなっててショック![]()
もう行くことなくなりそう![]()
観劇に続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
木下彩さんが出演する舞台
東京War:DS外伝
『京都神狼組異聞 -血塗れの夜明けー』が
6月3日(水)から6月7日(日)の日程で上演されます
東京War:DS外伝
京都神狼組異聞 -血塗れの夜明け-
2026年6月3日(水)~7日(日)
恵比寿・エコー劇場
全ての痛みを、
背負う覚悟はあるか
◆出演◆
軽辺るか : ふわく
宮崎理奈 : ナタ
木下彩 : ヒカル
柴田茉莉 : テンリ
松村芽久未 : 山南
栞菜 : ナイトー
片田ミチル : フジヤマ
桐谷紫月 : イチ
矢新愛梨 : きらら
須藤茉麻 : ヤマト
碧海光 : ヨハン
斉藤有希 : 蓮華
皇希 : 傷丸
《アンサンブル》
久松宥希
椛白侑希
◆スタッフ◆
脚本・演出:夏陽りんこ
演出助手:櫻井真優
舞台監督:渡辺純平(Japan Art Stage)
音響:chapa(S-CRaT)
照明:江見千尋
美術:伏見翔(Tac)
衣装:平山空(企画演劇集団ボクラ団義/Loom&Hue)、夏陽りんこ
衣装進行:南名弥
アクション:柏木佑太(劇団ラパン雑貨ゝ/nico株式会社)
OP楽曲制作・歌唱:ざっとん(that)
振付:大澤えりな(東宝芸能)
ヘアメイク:有藤萌・生田恵吏奈・松野亜莉沙
宣伝美術:二朗松田
パンフレットデザイン・製作:Rika Ishigaki(nalu planning inc.)
撮影:山下哲平(劇団ラパン雑貨ゝ)・朝比奈里奈
レタッチ:松尾彩加
当日制作:宮野風紗音(かるがも団地)
主宰:夏陽りんこ
◆日程◆
2026年6月3日(水)~7日(日)
3(水) 19:00
4(木) 19:00
5(金) 14:00/19:00
6(土) 13:00/18:00
7(日) 14:00
※受付開始:開演の45分前/客席開場:開演の30分前
◆劇場◆
恵比寿・エコー劇場
東京都渋谷区東3-18-3 エコービル2F
劇場ロビー直通:03-5466-14575(公演期間中のみ)
《アクセス》
JR「恵比寿駅」西口/東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」1,2番出口より徒歩5分
※当劇場には駐車場、駐輪場はございません。予めご了承ください。
◆チケット◆
S席:10,000円(最前列/推しキャストのサイン付日替わり2Lブロマイド)
A席:6,000円
《予約URL》
観劇予定の舞台の情報です
中川えりかさんが出演する舞台
芳乃屋 旗揚げ公演
『何でだよ』が
6月3日(水)から6月7日(日)の日程で上演されます
芳乃屋 旗揚げ公演
何でだよ
2026年6月3日(水)~7日(日)
シアター風姿花伝
脚本・演出:村上芳
「残された私が平和を作るんだ、この命の続く限り!」
笑い声の絶えない大塚家。この日常のすぐ隣には
戦争という理不尽な現実があった。
「欲しがりません勝つまでは」「贅沢は敵だ」
そんな言葉に違和感を覚えながらも懸命に生きる人々
家族の温もり、隣人との絆、若者たちの夢と恋心が
時代の波にのみ込まれていく。
命を懸けることを美徳とされた時代に
「生きたい」と叫ぶ声は許されるのか。
笑いと痛みが交錯する中で
どうしても問いかけずにはいられない--何でだよ。
◆出演◆
新木美優 : 大塚優子、岳郎と大助の間の長女。
髙野真器 : 大塚岳郎、大塚家の長男。
横田陽介 : 大塚大助、大塚家の末っ子。
丸山正吾 : 大塚保男、大塚家の父親。
中川えりか : 大塚知子、大塚家の母親。
小川拓哉 : 市島良司、岳郎と同い年で友達。
神埼琉奈 : 富田花、優子の友達。
椿明来 : 上実紅里、優子の友達。
佐藤菜奈子 : 堀口千代、優子の友達。
田嶋壮志 : 李・簡、隣に住む住民。朝鮮人。
中島大地 : 長谷川市造、良治、岳郎の入る隊の分隊長。
森田和正 : 遠藤一郎、飛行長。
夢麻呂 : 小西瀧治郎、新風特別攻撃隊発案者。
Nao : 木沢玲子、食堂のおばちゃん。
椿ちひろ : 谷村早苗、食堂で働いている女学生。
蜂巣和紀 : 正力松一郎、町内会長。
結城航星 : 正力幸三、町内会長の息子。
結城琳久也 : 新村健二、特別高等警察。/高松圭一、憲兵。
琥城雄太 : 稲葉義昭、特別高等警察。/久保廣大、憲兵。
◆スタッフ◆
舞台監督:吉川尚志
美術:堺博人(S-CASE)
照明:露崎嘉一(LDO)
音響:矢作理
配信:株式会社カラーズ
制作:宮下奏、吉田千尋
アクション指導:隈本秋生
写真撮影:栞奈
アシスタントプロデューサー:川上浩史
協力(順不同):
株式会社アーティストクルー
株式会社舞夢プロ
株式会社狸プロダクション
AND ENDLESS
株式会社bamboo
株式会社ライジングプロダクション
3WAY CREATION
株式会社アルファセレクション
◆日程◆
2026年6月3日(水)~7日(日)
3(水) 19:00短
4(木) 14:00私/19:00短
5(金) 14:00通/19:00短
6(土) 13:00通/18:00私
7(日) 12:00通/16:00通
通:通常チェキ
私:私服チェキ
短:短縮チェキ
◆劇場◆
シアター風姿花伝
〒161-0032 東京都新宿区中落合2-1-10
◆チケット◆
●劇場チケット
(全席指定・税込)
SS席:12,000円
豪華特典⇒選べるキャストのサイン付きフォトブック、サイン付きチェキ券、メイキング映像
S席:10,000円
特典⇒フォトブック、メイキング映像
A席:8,000円
《予約フォーム》
https://ticket.corich.jp/apply/453878/004/
(中川えりかさん扱いとなります)
●配信チケット
初日公演生配信4亀スイッチャー配信:5,000円(2週間アーカイブ視聴可能)
初日公演定点配信:2,000円(2週間アーカイブ視聴可能)※生配信ではありません
4カメ定点おまとめチケット:6,000円
ファインプロモーション
『オサエロ』のB班を観てきました![]()
場所はエアースタジオ
劇場で購入したグッズ
ソロチェキ ¥1,500
2ショットチェキ券 ¥2,000
上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
戦争で生き残った一人の老人。
啼き幼なじみから託された、最後の手紙。
特攻隊として散った若者達、その中で交錯した恋と友情、そして語られなかった真実。
生き残った者は、何を背負い、何を語るのか。
記憶を未来へ手渡す、静かで切実な人間ドラマ。
【キャスト】 (以下敬称略)
《AB》
松野乃知
赤塚みきを
加藤瞳
海田波知
《A》
藤希宙
長谷川穣
得丸大輝
岸岡杏奈
望月湖白
《B》
宇佐美翔
山波将叶
河村弦希
市原希望
れい
【感想】
ファインプロモーション公演は初見でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
戦争で生き残った老人と特攻隊として散った
仲間たちとの想い出を綴った物語でした
3年前に観た演目で今回で2度目でしたが
キャストが違うしお目当てがヒロイン役
だったので大満足でした![]()
内容的には戦争の恐さを改めて感じましたね
とてもためになりました![]()
終演後、アフタートークがありました![]()
登壇者は河村弦希さん、松野乃知さん、海田波知さん、宇佐美翔さん、市原希望さんでした
裏話がいっぱい聞けて良かったですが
これを聞いてから観たらまた違うんだろうなって思いました![]()
アフタートーク後、チェキ会に参加しました![]()
ヒロイン・夏子役の加藤瞳さんです![]()
ここのところのスケジュールがえげつないことになってますが…![]()
次は「カミシバイ-閉-」楽しみにしてますね![]()
この公演は明日(5/18)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
今日はプルマチ観劇してきました
まずはプルミエから・・・
朝劇明大前 第4弾
『明大星』を観てきました![]()
場所はダイニングバーKUU
本日のモーニング
ベジタブルピタパンでした
ドリンクはりんごジュースにしました
ポイントカードが10個貯まったのでグッズと交換しました![]()
トートバッグです![]()
会場で購入したグッズ
メモリアルフォト ¥1,000
キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000
上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、
その者たちが使命を果たすべく集った。
しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。
彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。
「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」
彼らの光は、いずこへ向かうのかーー
【キャスト】 (以下敬称略)
オオダイラ隆生
榊原仁
山崎里彩
小山まりあ
《ゲスト》
安川摩吏紗
【感想】
1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)
2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)
3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)
4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)
5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)
6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)
7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)
8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)
9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)
10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)
11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)
12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)
13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)
14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)
15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)
16回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (16回目)
17回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (17回目)
18回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (18回目)
19回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (19回目)
20回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (20回目)
21回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (21回目)
内容はアウトラインに書いた通りですが
明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が
織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした
ゲストは安川摩吏紗さんでした![]()
NYで出演されたミュージカルで起こったハプニングを吐露し
その時の歌を披露されました![]()
今日もメッチャ面白かったです![]()
最後はハイタッチのお見送りがありました![]()
この公演は5/24(日)にやります
興味のある方は是非![]()
あとYouTubeもあります![]()
ランチに続く・・・![]()
㈲遊心社主催 演劇企画戯舎 下北沢公演
『幕末異聞 武士の影~東海道悪徒理~』を観てきました![]()
場所は「劇」小劇場
上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)
【アウトライン】
時は黒船来航の年、処は品川宿南野はずれ。名うての盗賊<太郎坊玄八>は、赤子を胸に抱き、月明かりを避ける様に盗賊旅籠<木菟や>に飛び込んだ。そして月日は流れ・・・十歳となったその赤子は<ちょび安>と呼ばれ、品川の宿場女郎や客の悪党連中に可愛がられながら、木菟やの使い走りとして元気に毎日過ごしていた。そんな或る日、木菟やに<椿山香月斎>と名乗る旅の俳諧師が訪ねてくる。この男、俳諧師とは名ばかり、実は人買い、女衒を生業とする小悪党<イタチの清吉>。太郎坊玄八の古い友人であった。「太郎坊が来たら、私が逢いたがっていたと伝えておくれ」そう伝言を残し、木菟やを後にする香月斎。そしてそれは、十年前に起こった或る事件とちょび安を巡り、それぞれの運命を大きく動かしてゆく出来事の始まりであった。
佐藤伸之が描く幕末ピカレスク活劇!お客様のご好評にお応えしての再再再演!乞うご期待!
【キャスト】 (以下敬称略)
佐藤伸之 : 太郎坊玄八
清水一雅子 : 安太郎
田村友里 : 木菟や お鹿
吉田匡孝 : 鼬の清吉/偽役人二
友岡靖雅 : 神崎又四郎
井坂妙 : 神崎妙
新堂力也 : 神崎又三郎
小磯勝弥 : 松五郎
海国りん : こはる
米沢のぞみ : おかよ
畑山菜摘 : おみつ
浅井里絵 : おふく
野々川護 : 狭間甚六
KENT : 宇津木三太夫/偽役人三
白鳥要 : 井坂修理之介/偽役人一
松田晴行 : 居木橋の寛三/穴熊の頭領
細山勝紀 : 狭間権六
太田巡 : 足柄の小頭
伊藤貴子 : 講釈師
【感想】
演劇企画戯舎公演の観劇は5公演目でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
罠に嵌められた盗賊が義理を果たすために命をかける物語でした
この演目は過去2017年と2020年に観ててこれで三度目でした
とても悲しい結末なんですが希望が残る終わり方がいいですね
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールは撮影OKでした![]()
終演後、面会が出来ました![]()
太郎坊玄八役の佐藤伸之さんです![]()
この演目は初演だけ観ていないことが判明しました![]()
次は「遊びの杜」楽しみにしてますね![]()
写真ありがとうございました![]()
この公演は明日(5/17)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
TBS主催 開館記念特別公演
『MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥』を観てきました![]()
場所はBox1000(MoN Takanawa:The Museum of Narratives)
本日、千穐楽でした![]()
会場内にフォトスポットが点在してました![]()
2階ロビー
Box1000入口
Box1000内
あとは複製原画が展示されてました![]()
劇場で購入したグッズ
ブックレット ¥4,500
上演時間 : 約1時間5分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
「火の鳥 未来編」
“電子頭脳”が支配する西暦3404年ー
西暦3404年、地球は死にかかっており、人類は深い地下に
都市国家を建造して、そこに住んでいました。
メガロポリス・ヤマトの二級人類戦士・山之辺マサトは、
宇宙生物ムーピーの返信した娘タマミを隠していたために、
当局から追われることになります。
マサトとタマミは、メガロポリス・レングードへ亡命しようと、
荒れ果てた地上へと脱出し、火の鳥にみちびかれて、
猿田博士のドームにたどり着きました。
猿田博士は、そこで絶滅した生物をよみがえらせようと、
ひとり人工生命の研究をしていたのです。
一方、地下都市では、ついに最終戦争が勃発し、
人類は滅亡してしまいました。
【キャスト】 (以下敬称略)
《声のキャスト》
山寺宏一 : 鉄腕アーム
夏木マリ : 火の鳥
梶裕貴 : マサト
本郷奏多 : ロック
古田新太 : 猿田博士
あの : タマミ
Yumi Aral : ハレルヤ/ダニューバー
《MANGALOGUER(マンガローガー)》
又吉直樹
●寺脇康文
花總まり
古川雄大
小森隼(GENERATIONS)
新内眞衣(元 乃木坂46)
千葉一磨
《高橋さん》
伊藤壮太郎
●笹本龍史
【感想】
内容は手塚治虫先生原作の「火の鳥 未来編」を
漫画映像を観ながら鉄腕アームやマンガローガーと
読み解いていく舞台でした
「火の鳥」は実は読んだことがなく…
今回初めて観た訳ですが内容が50年前に
書かれたとは思えないほどショッキングな
ホント、人類の行く末を予言しているかのような内容でしたね
機会があれば漫画を読破したと思いましたよ
メッチャ面白かったです![]()
舞台セットです![]()
終演後、撮影OKでした![]()
この公演は今日が千穐楽でした![]()
ディナーに続く・・・![]()