Dolphin’s Holiday -105ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

舞台「もしも彼女が関ヶ原を戦ったら」製作委員会

 

『もしも彼女が関ヶ原を戦ったら』を観てきました目

 

場所はIMM THEATER

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場ではパンフレットが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約2時間30分 (途中15分の休憩含む)

 

一幕 80分

休憩 15分

二幕 55分

 

 

 

【アウトライン】

 

経営不振に陥った名門歴史ゲーム企業の命運を握る極秘プロジェクト、

それは触覚や嗅覚までもが再現されたメタバース空間で行う関ヶ原の戦いだった。

歴史もゲームも詳しくないみやびは、上司である星とともに

その開発中の超絶リアルなゲームのテストプレイを任命され、

史実ではあっさり敗れた西軍を勝たせるというミッションを担うことに。

AIが搭載された武将をZOPA・DESC・OODAなどの最新ビジネススキルで動かし、

弾丸や矢が飛び交う戦場で兵を指揮しながらシナリオを進めて

ゲームのクオリティ向上に貢献する。

しかし現実世界ではゲームの開発が遅れ、リストラや社内での権力争い、

合併話など次々と困難に見舞われてしまい、

メタバース空間の関ヶ原では圧倒的に不利な状況に…。

果たして、星とみやびは西軍を勝利させ、業績不振の会社を救えるのか。
そして日本はメタバースで世界を牽引する存在となり“失われた30年”を取り戻せるのか。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

五関晃一 : 星聖児、経営企画室長。ラフな格好が主流のグローリーゲームスでは異色の存在。

梅田彩佳 : 大祝みやび、グローリーゲームス入社5年目。マーケティングチーム、 経営企画室を経て現在は社長企画部に勤務。

長江崚行 : 海野一、開発本部勤務。若くして、先代司馬山社長の極秘プロジェクトの責任者。

山井飛翔 : 小早川秀秋、筑前国名島城主。関ヶ原の戦い最大のキーマン。少年のような武将。

 

中村誠治郎 : 岡本由伸、グローリーゲームス創設まもなく入社。開発本部一筋でキャリアを築く。

瀬戸祐介 : 大谷吉継、三成のマブダチで軍事の天才。梅毒で顔が崩れている。

竹石悟朗 : 司馬山浩一、グローリーゲームスの二代目社長。控えめで温厚、 どんな時も周りの意見を尊重しバランスをとる。

影山達也 : 宇喜多秀家、備前岡山城主。五大老のひとり。

 

栗原功平 : 小西行長、宇土城主。キリシタン大名。

大内厚雄 : 島左近、石田家家老。「治部少(三成)に過ぎたるものが二つあり。 島の左近と佐和山の城」と言われる。

笠原紳司 : 毛利輝元、広島城主。豊臣家執権。

和泉宗兵 : 島津豊久、島津家家臣。

宮川康裕 : 真田昌幸、真田幸村の父親。戦国一の名将と言われた人物。

榮桃太郎 : 吉川広家、月山富田城主。毛利家家老。

赤石ノブ : 可児才蔵、福島正則の家臣。”笹の才蔵”の異名をもつ異形の武者。

田中良子 : 司馬山幹子、先代司馬山社長の妻。現社長・司馬山浩一の母。

平松可奈子 : 淀殿、豊臣秀吉の側室で豊臣秀頼の母。妖艶な美しさがある。

北野瑠華 : 影花、ゲーム内で使用できる忍びの者。クノイチ。

岡山玲奈 : 三好晴美、開発本部勤務。極秘プロジェクトのメンバー。

桂憲一 : 本前常務、グローリーゲームス創業メンバーのひとり。財務面で先代社長を支え続けた人物。

 

清水昭博(特別出演): 徳川家康、江戸幕府初代将軍。「関ケ原の戦い」にて東軍を率いて西軍を破り天下を統一する。

 

永島敏行 : 多々良健一、グローリーゲームス副社長。ゲーム業界で数々の伝説を作りレジェンドとも言うべき人物。

 

《アンサンブル》

橋本征弥

小泉丞

川合立統

成尾征吾

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『もしも彼女が関ヶ原を戦ったら』 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

経営不振に陥った歴史ゲーム会社を舞台に

極秘プロジェクトによって会社の存続させようと

奮闘する人々を描いた物語でした

2回目でしたがメチャクチャ感動しましたね

栗原さんはゲーム内の武将役で

岡山さんはゲーム会社の開発チームの社員役で大活躍でしたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはトリプル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

水道橋へ観劇しに行きました

 

その前に東京ドームシティのフードコートにある『萬龍』に入りました

 

 

肉玉炒飯にしましたビックリマーク

このお店は前払い制です

 

焼売2個とスープがついてました

肉玉炒飯は卵焼きと味付焼肉が

炒飯の上にのったものでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

タカハ劇団 第20回公演

 

『他者の国』を観てきました目

 

場所は本多劇場

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場では上演台本、ポスター、クリアファイルなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

日本が大正デモクラシーから、やめられない戦争の時代へと突入していく頃。
六人の医者が大学の解剖学教室に集められた。彼らの目的は、とある死刑囚の遺体を解剖し、並外れた犯罪者の肉体には形質的・医学的特徴があるか否かを調べること。
しかし、待てど暮らせど肝心の遺体が届かない。
医者達は遺体を待ちながら無為な時間を過ごすうち、それぞれの胸の内を語り出す。
彼らのメスで切り裂かれるのは死刑囚か、それとも。

 

他者とは誰のこと――?

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

平埜生成 : 岡本三郎(31)、東北大学医学部 精神科 博士

小西成弥 : 正木信親(30)、日東帝国大学医学部附属病院 勤務医 精神科 助手

野添義弘 : 橘典裕(66)、日東帝国大学医学部 第一外科 教授

土屋佑壱 : 嵐山 正憲(45)、日東帝国大学医学部 第一外科 助教授

西尾友樹 : 神原 武博(41)、京都帝国大学医学部 第二外科 助教授 附属病院勤務

本折最強さとし : 尾白 知己(41)、名古屋医科大学 博士

近藤強 : 岩佐 一(53)、九州帝国大学医学部 解剖学教室 教授 病理解剖学医
田中真弓 : 望月 りょう(69)、元日東帝国大学医学部附属病院勤務 看護婦 産婆

柿丸美智恵 : 橘 寧々(54)、典裕の妻

平井珠生 : 橘 ミチ子(24)、日東帝国大学医学部附属病院勤務 看護婦 典裕の娘

丸山港都 : 野口 勝(36)、刑務官

高羽彩 : 山田 美紗(41)、典裕の秘書

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『他者の国』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

昭和初期の大学の解剖学教室を舞台に解剖予定の

死刑囚の遺体を待つ医者たちの会話劇でした

2回目は真相を知った上で観ましたが

やはり“彼”の言動に注目しちゃいましたよ

ちゃんと伏線があったんだって感じでしたね

結末はやはり震えますねびっくり

でもメッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはトリプル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

下北沢へ観劇しに行きました

 

その後、下北沢駅の近くにある『熊源』に入りました

 

 

味噌ラーメンにしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは味噌ベースの豚骨だし

麺は中太の縮れ麺でした

メチャクチャ寒いと味噌イッちゃいますね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

なかがわ・なかがわ番外編

 

三人娘のおはなし4

 

『シスターズ!!』の昼の部を観てきました目

 

場所はCON TON TON VIVO

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

おひねりコースター 1枚¥300 5枚¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約1時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

並里梨菜 : リナ、シスターズのリーダーでボーカル担当

山田玲香 : レイカ、シスターズのギター担当

中島彩果 : アヤカ、シスターズのドラム担当

 

中川えりか : 中P、プロデューサー

 

岩下政之 : 酒番

 

 

【感想】

 

なかがわ・なかがわの三人娘のおはなしシリーズは初見でした

内容は前半はお芝居でガールズバンド「シスターズ」の

レコーディングの様子を描いた物語でした

後半は「シスターズ」によるミニライブでしたで

結構盛り上がりましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後、バータイムがありましたビックリマーク

 

酒番の岩下政之さんですビックリマーク

 

主宰でプロデューサー役の中川えりかさんです

おふたりとも5月公演楽しみにしてますね

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

この公演は本日のみの開催でしたビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

プルミエの続き・・・

 

四谷三丁目へ観劇しに行きました

 

その前に四谷三丁目駅の近くにある『嘉怡軒』に入りました

 

 

日曜・祝日限定ランチを注文しましたビックリマーク

 

メインが油淋鶏と麻婆豆腐で

スープ、搾菜、杏仁豆腐がついてました

2種類食べられてお得なランチでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝ミュージカル東京

 

『ながめせしまに茶の湯でも』を観てきました目

 

場所は自由が丘プラス南口店

 

 

 

 

まずは受付で茶の湯チケット特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りブロマイドです照れ

 

 

 

今日のドリンク

 

ホットコーヒーにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,000

 

メモリアルフォト ¥600

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

人生のちょっとしたクライシス、どうにも抜け出せないんです。

とかなんとか言いながら4人(と1匹+α)があつまって、

ある日の茶飲みタイムのおはなし。

 

朝×カフェ×ミュージカル

最高の一日のスタートを!

ついに新作上演決定

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

小林風花 : ナギ

水野貴以 : キョンキョン

金子大介 : ミノル

大田翔 : フジワラ氏

関森絵美 : オキナ

 

《ゲスト》

吉沢梨絵 : 上の人

 

《演奏》

藤倉梓 : ピアノ

 

 

【ミュージカルナンバー】

 

1.タンゴ・アクトロⅠ

2.十五夜

3.みっつのING

4.聖者と巡礼

5.メロディアス

6.タンゴ・アクトロⅡ

7.朝廷で調停

8.しなやか

9.ながめせしまに茶の湯でも

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (6回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

いにしえの男女4人(と1匹+α)を現代に置き換えたある日の茶飲みタイムのお噺でした

1回目は”まきこまれ席”、2回目は”滝のうらがわ席”、3回目、4回目は”まきこまれ席”、5回目はこれまでと違った角度の席、6回目はいつも真っ先に埋まる席でしたが7回目もいつも真っ先に埋まる席が空いてたので…爆  笑

結構キャストに近いのであまり足を投げ出せない席でしたあせる

ゲストは吉沢梨絵さんでしたビックリマーク

キャストいじりがメチャクチャ面白かったです爆  笑

 

今日もメッチャ楽しかった~ビックリマーク

 

 

 

 

この公演は明日(2/24)と4/19・20にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

農業系★Rock Musical

 

『いただきます!~歌舞伎町伝説~』を観てきました目

 

場所は新宿FACE

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

 

 

上演時間 : 約3時間 (途中20分の休憩含む)

 

一幕 70分

休憩 20分

二幕 90分

 

 

 

【アウトライン】

 

新宿歌舞伎町のホストクラブ『ムーンサルト』の人気ホスト・ジュンこと手島広夢は、ホスト生活の 不摂生がたたって倒れ、店長に勧められて“伝説の歌舞伎町キング”を訪ねるために宮崎に。 そこにいたのは伝説のホストの影もなく、農家として働く、日下部文男の姿だった。文男の姿に失望し反発しつつも、文男の家に置いてもらう代わりに農業の手伝いをすることになった広夢。

ひとりの青年が農業を通 して人の温かさや食のありがたみに触れ、新しい価値観を身に付け成長していく姿を描く。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

中山優馬 : 手島広夢(ジュン)

小出恵介 : 日下部文男

Dream Ami : 戸倉夏美

古謝那伊留 : 永瀬瑛太/JM社員

シルビア・グラブ : 山田優

 

林希 : 湯浅伸子/JM社員

西海健二郎 : 山田悟/レイジ/JM社員

坂元宏旬 : 清水時宗/小川誠/JM社員

HEO HEON : ソジュン/あさひ

ATSUSHI : 川田陽介/亀山/ガチ/JM社員

石井智也 : 竹井幸治/浦島/地鶏

MIKU : 湯浅涼香/乙部/姫子

浜崎香帆 : 川田真希/ナナ/JM社員

空ゆきこ : 山田磯/地鶏/JM社員

柳橋さやか : 久石/竹井恭子

吉岡麻由子 : 上原清美/JM社員

小川莉央 : 山田海/リカ/JM社員

小谷悠実 : 稲沢はるか/JM社員

佐藤志有 : 稲沢ともはる/竜馬/JM社員

松浪ゆの : 伊藤ありさ/さくら/JM社員

ヒナゴ茉莉乃 : 湯浅彩音/JM社員

北浦世梨 : 竹井あゆみ/JM社員

 

米本吉之介 : 戸倉勇

村瀬結音/澤村歌子 : 戸倉翼(ダブルキャスト)

 

《BAND》

髙木茂治 : Bass

原田達也 : Keyboard

会田敏樹 : Guitar

曽根未宇司 : Drums

 

 

【感想】

 

「いただきます!」は2014年の初演を観てましたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

新宿歌舞伎町の人気ホストが農業を通して

新たな価値観に目覚め成長していく物語でした

 

席は5列だったんですがセンターブロックの最前列でした

初演を観てますが11年も前だし

キャストが変わってるので新鮮に観られましたね

改めて食のありがたさを感じることが出来て良かったです

メッチャ面白かったー爆  笑

 

カーテンコールはダブルでしたビックリマーク

 

 

 

 

この公演は3/2(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

 

マチネの続き・・・

 

新宿へ観劇しに行きました

 

その後、新宿駅東口の近くにある『どんどん』に入りました

 

 

すた丼を注文しましたビックリマーク

 

生卵と味噌汁がついてました

すた丼は最初そのまま

次に生卵を真ん中に落として完食しました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

KAAT×新ロイヤル大衆舎vol.2

 

『花と龍』を観てきました目

 

場所はKAAT神奈川芸術劇場 ホール

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場ではパンフレットや手ぬぐいなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間10分 (途中15分の休憩含む)

 

一幕 75分

休憩 15分

二幕 100分

 

 

 

【アウトライン】

 

明治時代の終わり、「黒いダイヤ」とまで呼ばれる石炭産業で活況に沸く北九州の若松港。港から船へ石炭を積み込み、積み下ろす荷役労働者「ゴンゾ」を生業とする男・玉井金五郎と、女・マン。惹かれ合い夫婦となった2人は、大いなる夢を胸に日々命懸けで働く。金五郎は腕と度胸、正義感で港の抗争を切り抜けゴンゾを束ねていき、マンの器量と愛の深さがそれを支えていた。しかし、のし上がっていく者の陰には必ず、それを妬む者がいるのであった…。さらに、金五郎の前に、壷振りのお京という一人の女が現れる。
欲望と希望渦巻く北九州と、そこから飛び立つ夢を抱く男と女の、たぎる生命力の物語。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

福田転球 : 玉井金五郎

安藤玉恵 : 谷口(玉井)マン
松田凌 : 森新之助 ほか

村岡希美 : 島村ギン/チエ/サク ほか

稲荷卓央 : 吉田磯吉 ほか

北村優衣   : お京/タカ ほか
森田涼花 : 君香 ほか

成松修 : 角助/俥屋 ほか

新名基浩 : 豆八/江崎/源十 ほか

大鶴美仁音 : 染奴/ノロ甚 ほか

坂本慶介 : 時次郎 ほか

北川雅   : 春駒/ハネ八 ほか
 

馬場煇平 : 吉田組玄関番 ほか

白倉基陽 : 用心棒 ほか

永真 : 用心棒 ほか
 

山内圭哉 : 林助/永田杢次/河童 ほか

長塚圭史 : 友田喜造/浜野医師 ほか

大堀こういち : 語り/山下松次/大庭春吉/なんでも屋親父/猫 ほか

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『花と龍』 (1回目)

 

 

劇場に入ると舞台上に設置された屋台でランチを調達しました

 

焼きそばとスコーンです

ドリンクはラムネにしました

 

 

 

舞台セットです

(開演前は撮影OKでした)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

北九州・若松港を舞台にゴンゾと呼ばれる

荷役労働者たちが活躍していた時代の物語でした

 

席は17列目でしたが7列目が最前なので舞台から近く感じましたね

客席通路をキャストが通るので振り返らずに観れて良かったです

 

2回目でしたがホント引き込まれる芝居でしたね

玉井金五郎は男が惚れる男でしたよ

これじゃ女性たちがメロメロになるのも分かりますニヤリ

マンとの関係性も良かったですね

メッチャ面白かった~爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ