不自然な日常
梅雨の匂いが夏を感じる六月下旬。
まだ夜風は涼しゅうございます。
汗でベタベタしたカラダとは裏腹に、ホットコーヒーを飲み、ホッと一息つきながら、物思いに更ける、そんな本日の仕事終わり。
仕事中のストレスは、常にピークに達しているが、拘束から解放され、一歩表に出てみれば、今までがなんだかウソのように、全てがスーッとしてしまう、そんな瞬間。
やはり0型はあなどれない。
仕事に対するスタンスは、人によって様々だが、生きるためのツールでしか思ってない自分にとって、プライドの掛け所が、余りにも違いすぎて、温度差を感じてしまう。
仕事に対する自己価値や存在感など、正直どうでもいいと思う自分とは裏腹に、意図的に存在感をアピールする人間が目立つのも現実。
そういった人間がもたらす“絶対的自信”、正直コンセプトが見当たらない。
存在感とは、今まで培ってきたキャリアから生まれるモノであり、そもそもその人間に、魅力があれば、否応なく放射されるものです。
ダブルスタンダードな他人の集合体、自分の立ち位置はいつだって最低限、ストイックになるのも良いが、我を忘れて見失っては話にならない。
自分を見失わず、客観的視野を大切に、自然に自然体を重ね、自分らしく行くのがベスト。
そんな不自然な日常、チョット離れてみてみれば、美しいと思う事をさぞ美しいと感じれるものです。
まだ夜風は涼しゅうございます。
汗でベタベタしたカラダとは裏腹に、ホットコーヒーを飲み、ホッと一息つきながら、物思いに更ける、そんな本日の仕事終わり。
仕事中のストレスは、常にピークに達しているが、拘束から解放され、一歩表に出てみれば、今までがなんだかウソのように、全てがスーッとしてしまう、そんな瞬間。
やはり0型はあなどれない。
仕事に対するスタンスは、人によって様々だが、生きるためのツールでしか思ってない自分にとって、プライドの掛け所が、余りにも違いすぎて、温度差を感じてしまう。
仕事に対する自己価値や存在感など、正直どうでもいいと思う自分とは裏腹に、意図的に存在感をアピールする人間が目立つのも現実。
そういった人間がもたらす“絶対的自信”、正直コンセプトが見当たらない。
存在感とは、今まで培ってきたキャリアから生まれるモノであり、そもそもその人間に、魅力があれば、否応なく放射されるものです。
ダブルスタンダードな他人の集合体、自分の立ち位置はいつだって最低限、ストイックになるのも良いが、我を忘れて見失っては話にならない。
自分を見失わず、客観的視野を大切に、自然に自然体を重ね、自分らしく行くのがベスト。
そんな不自然な日常、チョット離れてみてみれば、美しいと思う事をさぞ美しいと感じれるものです。
四ツ倉のチャーリー・シーン
イナズマが空で暴れるト-キョ-・ラブ・スコール。
震度4の地震でも起きない私が、激しいカミナリの音に起こされてしまった。
いわき人、イヤ、生粋の四ツ倉人の間で、このようなシチュエーションがやって来ると、決まって必ず“ライサマ(雷様)来たッ!”と、あたかもゴジラがやって来た!的に、アドレナリンが騒ぎだす。
天災も、笑いに変えるこのリズム、平成、昭和、大正と、先祖代々受け継がれた、何とも言えない独特性・・・
色に例えると、間違いなく黄色です。
June brideなこのシーズン、地元の愛する後輩シンが、太平洋の波をバックに、入籍したとの一報。
ト-キョ-在住の私の元に、律儀に報告をくれたシン、メチャクチャメデタイ気持ち以上に、メチャクチャメンコいと、肌で感じたそんなワン・シーン。
来年には、シンも等々バーバパパになる模様。
非常に美しゅうございます。
美しい季節に美しい決断を決めたシン、あなたはチャーリー・シーンより、チャーリー浜より、男前だぜ!
だからこれから髪を切るときは、湯本町にある“バーバー男前”で髪を切ってくれ!
心からおめでとう!

震度4の地震でも起きない私が、激しいカミナリの音に起こされてしまった。
いわき人、イヤ、生粋の四ツ倉人の間で、このようなシチュエーションがやって来ると、決まって必ず“ライサマ(雷様)来たッ!”と、あたかもゴジラがやって来た!的に、アドレナリンが騒ぎだす。
天災も、笑いに変えるこのリズム、平成、昭和、大正と、先祖代々受け継がれた、何とも言えない独特性・・・
色に例えると、間違いなく黄色です。
June brideなこのシーズン、地元の愛する後輩シンが、太平洋の波をバックに、入籍したとの一報。
ト-キョ-在住の私の元に、律儀に報告をくれたシン、メチャクチャメデタイ気持ち以上に、メチャクチャメンコいと、肌で感じたそんなワン・シーン。
来年には、シンも等々バーバパパになる模様。
非常に美しゅうございます。
美しい季節に美しい決断を決めたシン、あなたはチャーリー・シーンより、チャーリー浜より、男前だぜ!
だからこれから髪を切るときは、湯本町にある“バーバー男前”で髪を切ってくれ!
心からおめでとう!


