正しい美人の作り方工房 -29ページ目

ジャッキーがウィルスミスの子供と・・・。

なぜ美人になるのに映画が必要か?

私の趣味なんです。

ストレス解消なんです。

だから、いいーんです。

んで、今回紹介はあの「ワックス!ふき取る!」で有名な(←見た人にしかわからん)

「ベストキッド」

原作は1984年の名作です。個人的には「燃えよドラゴン」と並べるのはコレしかないなと思えるほどの
名作(主観)

パットモリタ氏扮する「ミヤギ」さんをジャッキーが演じ、ひ弱な「ダニエル」さんをあのウィルスミスのご子息が演じるってんだからもう必見。

ストーリー的には舞台が中国、空手がカンフーってトコだけですが、単純なアタシは勧善懲悪のこのストーリーに号泣。

ピュアさを忘れた現代人、マジ必見!!

魚を食べると危ない

今日は前回の食べてはいけない食材では肉の危険性がひどいという事をお伝えしたばかりですが・・・。

今日は魚。


えー。魚って健康食品じゃないんの?

まあ、個人的には肉と同じだと思います。肉と同じく食物繊維が含まれずに体内に腐った便を

ためる恐れがあります。

確かに、「頭が良くなる」といった情報もありますが

それは、物事のいい面のみを強調した結果に過ぎません。おそろしやー。


実際、海を泳ぐ魚が一番影響を受けてるのが海洋汚染の問題。


もうそりゃーモロです。

だって、あいつ等海水ん中に住んでんだもん。


魚を食べる事で一番考えて欲しいのがダイオキシンの問題。

約5年前の水産庁の発表だと国産天然シロザケに1グラムあたり0.15ピコグラムTEQ、国産天然クロ

マグロに0.2ピコグラムTEQ含まれており、コレが国産の養殖になると50倍近くに跳ね上がるそう。

まあ、どんな経緯で魚にダイオキシンが溜め込まれるのかっていうと


「食物連鎖」なんです。


微生物⇒小魚⇒中型魚⇒大型魚の順番よろしく、どんどんダイオキシンが濃縮されていきます。


一匹の魚の中に、その下の階層の何千、何万という小魚のダイオキシンが体内に濃縮されていき


大型魚といえば、マグロあたりをイメージしていただくとわかりやすいと思いますが

実に、最終濃縮地点ともいえる状態の魚を人間が食べたらどうなるのか・・・。


ああ。ヤバス。

これは、魚だけでなく貝類なども同じです。

なので、どうしても魚が食べたいのであれば

比較的、汚染を受けていないような小魚の段階のものを少量食べる程度にしたほうがいいかもですね。


でもまあ、こちらで紹介している食べた方がいいものおすすめの食べ方を実践すれば

ゆっくりですけど、本来の体の排泄機能で体内の残留毒素を排泄してくれますので


がんばってきましょう!!

食べあわせで疲労回復。

人間、消化に一番エネルギーが必要って先日書きましたが


食べあわせによってはものすごく消化にエネルギーがかかってしまうものもあります。

それは、「炭水化物」と「タンパク質」

たとえば、ご飯と肉など。

動物性のタンパク質が消化にかなりエネルギーを使ってしまうという事は、

「肉は食べない方がいいスヨ。」の日記で書いた通りなのですが

ここに炭水化物が加わると、さらに輪をかけてエネルギーが持ってかれます。

ステーキ定食食べた後、強烈な眠気におそわれたり、ぐったりした事ありませんか?


もともと「食休み」は胃腸の疲労を和らげる為の時間なんです。

朝は豆腐と果物だけとか。昼はおにぎりだけ。とか

一食でも食べあわせを消化が楽なものにすると、結構絶好調になりますよ!!