正しい美人の作り方工房 -28ページ目

酒とアルコールとの付き合い方

アルコールとの付き合い方。

複雑ですね。

いくら普段上品な人でも、酒乱。

なんだか最悪ですね・・。


んで。


今日は、ダイエット中のアルコールとの付き合い方。

意外とその制限はユルく、目安としてビール中ビンなら1本。

ワインならグラス2杯までならOK。

酒自体にもアルコールはありますが、それよりもコレには食欲促進の効果がありますから

食べずに飲む事って非常に難しいんです。

また、いくら飲むだけならOKとしても、度を過ぎると肝臓に負荷をあたえてしまし

結果、全身の新陳代謝も下げてしまい、余計に痩せにくいハメに・・・。なんて事も。


注意点は二つ。

一緒に水分をとって脱水症状を避けること。

週に最低2日の休刊日を。


ストレスためずにキレイになりましょうね

牛乳は毒?


牛乳はカルシウムが含まれた健康食品です!

ウソです。

コチラでは、いろいろ疑うことなく信じられている食べ物の危険性を取り上げ、

極力、カラダに負担をかけないで、人間の持つ本来の自己免疫機能をフルに


活かしてキレイで健康になる事を信条にしているので

あえて言います。


やめたほうがいいスヨ。と。


肉と同じく、牛乳もタバコと同じ嗜好品と考えた方がいいです。


実際に、牛乳1キログラムあたりわずか1グラムにすぎず、これならゴマ

や昆布のほうが10倍も多く入っていますし、


肉と同じく、牛乳はもともと人間のカラダを作っているタンパク質の成分が

違う為、人間がコレを体内取り込むためには一度アミノ酸へと分解し、


無毒化してから、人体と同じ組成のタンパク質に組み替えてエネルギーに

する必要があるんです。(←スゲー手間なんです。)


この異種タンパク質については、肉、魚の危険性でも述べましたが

非常にエネルギー効率の悪い事で

慢性疲労の原因になっているのです。


また、牛乳といえば赤ちゃんの「粉ミルク」

これは絶対に止めた方がいいです。


消化器官の発達がまだ未熟で、体へ取り込む時の

無毒化、つまり分解がうまくできずにそのまま吸収してしまっている事が

アトピーなどの大きな原因になっている場合がほとんどらしいです。


牛乳から豆乳とこちらの食材へのシフトでキレイな生活、楽しみましょう!!






夜9時過ぎの食事で激太り

仕事終わりでの食事。

そりゃ~9時回ります。

ほぼ毎日9時過ぎに飲んで食べて就寝。


ヤバイすよ。それじゃあ~まっしぐらです。激太りに・・・。


最近の研究で、脂肪を体内に効率よく蓄積してくれる「BMAL1」というタンパク質が

発見されたそうです。

コイツの性質が非常にやっかいで、午後の3時ごろから少しずつ増加していって

夜の10時~深夜2時に欠けてピークになるそう。


つまり、最高潮のピーク時はなんと昼の20倍。

そんな時に、即エネルギーになる炭水化物なんかイッたらもう目も当てられませんよ。

どうしても空腹なら、このブログで紹介してる食べてもいいおすすめ食材

中心に少量食べて、寝ちゃいましょうね!!