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読書

~読書とは古人との対話である~

1オーラ=1万
2018年700オーラよりスタート
月間目標は2倍から10倍

MOP=総オーラ
POP=損切に使用したオーラ(減少)
EXP=経験によって得られたオーラ

~小さな目標は大きな目標より優れてるかな?~
楽しさ→学び習得→成長

2番底による利益

 

+80オーラ

 

途中売ってしまったことによる

機会損失オーラ-100

株式の分析は、テクニカル、ファンダメンタルなど

いろいろあるが、この本は心理的アプローチを提供していく

ものです。

 

大切だからこの先何度か紹介することになるかも知れません。

 

まずは

①利益を出すために何が起こりそうか知る必要はない

②何事も起こり得る

③との瞬間も唯一のものである

 

トレードにはうまくいくときもあれば、そうでないときもある。

結果がどうであれ、次に現れる機会をまち、

手順通りに何度も何度も繰り返す。

このやり方を通さなければ、自分の方法論が機能するか否か

わからない。

またそのやり方を一貫させるためには、無限の可能性を持つ

市場環境から自己信頼の確立が同じくらい重要。

 

著者

マーク・ダクラス

胃腸は弱い自分にとって

この本はまさに目からうろこでありました。

 

しかしまた忘れかけてきてのでコンパクトにまとめようと思います。

 

つくる、ふやす、流す

 

この本を読んでころろがけるようにした点は3つ

 

①一週間夕食断食で胃腸がよみがえる

朝から夜遅く食べ物を食べていたので。。寝る前とか

以前は胃腸が休まる日がありません。

夕食断食をすると血がつくれるようになります。

血がつくられるということは若返るということですが、

満腹よるも空腹を

 

②食べ物は旬のものや鶏肉料理

お肉はタンパク質の塊です、血の原料である鉄分と

たんぱく質を両方とれます。

 

③23時までに寝ると血はつくられる

今までは1時半とかに寝ていましたが、この本を読んで

早くねるように心がけています。

 

 

血流がすべてを解決する

著者 堀江昭佳

 

 

先週全力でショートしてそれでかなりオーラを失い

あとから見るとあらゆる指標にさからって間違った取引をしていた。

 

そして先週からマイナスがずっと続き

資金管理も忘れてずさんな取引によりオーラの減少が止まらず、

連勝するときはずっと続いたりするのに

これらどうやら暗黒面におちているようだ(笑)

 

すこし休み体制を立て直す必要があるのだろう。

 

ライフなんて

 

日と詩と大地で満たされるものなのに

 

オーラ -30%

タイトルは少し怪しいと思う人も多いかもしれないが、

あと何十年後はどうなっているかわからない

 

ふとしたことで

その文章を読んだことで

その意識がかわり飛躍的に

技術があがる

 

そんな経験をした。

 

政木和三がゴルフというスポーツの中でこう述べている。

 

飛ばないためにどんどん力を入れるのでますます飛ばなくなり

力を入れすぎて、1ラウンドもするとふらふらになってしまっていた。

 

「力をぬく」というのは、目前の欲望を捨てることである。

 

こうして手打ちをやめて腹筋の力で打つようになってから私は

自分の肝機能が好転していることに気づいた。

両脇をしめて上体をよく回すことで脇腹のねじりが大きくなり、

ヨガの効果が自然に出てたのである。

 

第一打を打とうとしているとき、あるインスピレーションが

頭にひらめいた。

「汝のゴルフ場は、汝の足元、1メーター四方だけである」

ゴルフプレイヤーの欲望とは、一般的にグリーン上のカップに

ボールを入れることだが、それをあえて心にしまい、クラブを

ボールに当てることに専念する。欲望を捨て、自分のいまなすべき

ことのみに専心すればいいことを、その時教えられたのである。

 

スコアが悪ければ欲望が多かったのだと反省し、スコアが良ければ

欲望が少なかったと喜ぶようにしているのである。

つまり私にとってゴルフは「欲望をすてる道場」となっていたのである

 

クラブヘッドがボールに当たるまでだけと考え、当たってからは

自然の流れにまかせてゆけというもので

 

中略

 

欲望をすてれば飛距離が伸びると

当時なにをしてもうまくいかず思いっきし力をいれてうっていたが

この文章で劇的にかわったのである。