改行コード
先日、原稿のテキストデータをDTPの方へお渡ししたところ、
「1行ごとに改行しているので、ページ数が多くなりそうです。1行ごとの改行やめていいですか?」
といわれました。
原稿整理していた私は、
「え?」
……。
というのも、1行ごとに改行なんざしていなかったわけで。
結局、それはOSの環境の違いによって発生した「改行コード」が原因でした。
私のマシンはWindows。DTPはMacintosh OS 9。
ということで改行コードは「CR」を使わないと、正しい改行の情報を伝えられなかったのです。
最初は「CR LF」を(Windows / DOSのみ)使用していたため、
Macintosh OS 9では、バケてしまい、いちいち改行入っちゃってるテキストになったみたいですね~。
もう少しで、1文終わるごとに1行あいてるという、辞書並みに分厚い本を世に送るところでした!
皆さんもお気をつけください。って私が気づくの遅かっただけかww
CK
「1行ごとに改行しているので、ページ数が多くなりそうです。1行ごとの改行やめていいですか?」
といわれました。
原稿整理していた私は、
「え?」
……。
というのも、1行ごとに改行なんざしていなかったわけで。
結局、それはOSの環境の違いによって発生した「改行コード」が原因でした。
私のマシンはWindows。DTPはMacintosh OS 9。
ということで改行コードは「CR」を使わないと、正しい改行の情報を伝えられなかったのです。
最初は「CR LF」を(Windows / DOSのみ)使用していたため、
Macintosh OS 9では、バケてしまい、いちいち改行入っちゃってるテキストになったみたいですね~。
もう少しで、1文終わるごとに1行あいてるという、辞書並みに分厚い本を世に送るところでした!
皆さんもお気をつけください。って私が気づくの遅かっただけかww
CK
赤字に思う
「赤字」が多ければ困ります。
「赤字」は後々が大変です。
「赤字」は人ごとではありません。
家計も本作りも基本は一緒なのかも知れません。
ただいま六校目? N中でした。
…以上、編集者のつぶやき(愚痴?)でした。
「赤字」は後々が大変です。
「赤字」は人ごとではありません。
家計も本作りも基本は一緒なのかも知れません。
ただいま六校目? N中でした。
…以上、編集者のつぶやき(愚痴?)でした。
MOKUJI (モクジ) が日経 PC21 7月号にて紹介されました
出先から戻ってきたら、日経BP社さんから、雑誌が届いていました。
もしや・・・と思い、開いてみると、日経PC21 7月号。
特集3の『厳選! 超便利フリーソフト36本』の1つに MOKUJI が選ばれてしました
\(゜□゜)/
モクジの詳細は、こちらに。

先月、編集部の方からメールがあり、どんな風に紹介されるのか、ドキドキしていました。アイコンと画面ショット1枚くらい掲載してくれたらうれしいな~と思っていましたが、何と半ページも使っていただいているではないですか! しかも、わかりやすい概念図付き。上に紹介されているのは、有名な紙copi Lite。同じように並んでいるのが、なんとも不思議な気持ちです。
リリース時には、窓の杜さんに取り上げていただき、その後、オープンソース・フリーソフト紹介では重鎮のMOONGIFTさん、Vectorさんでもレビューしていただき、ほんと、ご担当者の方には、感謝感激です。
モクジロクのサイトでも、いろいろ励ましのこんなコメントや、こんなコメント、そして、今後のモクジに対する期待のコメントをいただき、うれしい限りです。
ご期待に応えられるソフトウェアに、少しずつ育てていきたいと思います。
もしや・・・と思い、開いてみると、日経PC21 7月号。
特集3の『厳選! 超便利フリーソフト36本』の1つに MOKUJI が選ばれてしました
\(゜□゜)/
モクジの詳細は、こちらに。

先月、編集部の方からメールがあり、どんな風に紹介されるのか、ドキドキしていました。アイコンと画面ショット1枚くらい掲載してくれたらうれしいな~と思っていましたが、何と半ページも使っていただいているではないですか! しかも、わかりやすい概念図付き。上に紹介されているのは、有名な紙copi Lite。同じように並んでいるのが、なんとも不思議な気持ちです。
リリース時には、窓の杜さんに取り上げていただき、その後、オープンソース・フリーソフト紹介では重鎮のMOONGIFTさん、Vectorさんでもレビューしていただき、ほんと、ご担当者の方には、感謝感激です。
モクジロクのサイトでも、いろいろ励ましのこんなコメントや、こんなコメント、そして、今後のモクジに対する期待のコメントをいただき、うれしい限りです。
ご期待に応えられるソフトウェアに、少しずつ育てていきたいと思います。
Xacti meets Vox
こんにちは、N尾です。
暑くなってきました。夏は好きなんですけど、
汗かきなので、マメな水分補給とタオル携帯を心がけています。
さて、Xactiというサンヨーのデジタルカメラをご存じでしょうか。
http://www.sanyo-dsc.com/
写真も動画もバシバシ撮れてしまう一品です。
ゴツくなくて、気軽に扱えるのも魅力。
そんなXactiとシックス・アパートさんのVoxという無料ブログサービスのパンフレットを制作しました。


Xacti+Voxなら、こんなに楽しい!というのが伝わる仕上がり。
弊社デザイン室 Y村さんの力作です。
今週末か来週早々には、ヨドバシカメラさんなどの店頭に並ぶ予定。
見かけたら、是非手に取ってみてください。
そして、Xactiを購入、Voxに加入!パーフェクト!!!
サンヨーさん、Xactiください。
暑くなってきました。夏は好きなんですけど、
汗かきなので、マメな水分補給とタオル携帯を心がけています。
さて、Xactiというサンヨーのデジタルカメラをご存じでしょうか。
http://www.sanyo-dsc.com/
写真も動画もバシバシ撮れてしまう一品です。
ゴツくなくて、気軽に扱えるのも魅力。
そんなXactiとシックス・アパートさんのVoxという無料ブログサービスのパンフレットを制作しました。


Xacti+Voxなら、こんなに楽しい!というのが伝わる仕上がり。
弊社デザイン室 Y村さんの力作です。
今週末か来週早々には、ヨドバシカメラさんなどの店頭に並ぶ予定。
見かけたら、是非手に取ってみてください。
そして、Xactiを購入、Voxに加入!パーフェクト!!!
サンヨーさん、Xactiください。
いくつになってもチャレンジ精神。
この頃は減量に励んでいます。
人間三十年も生きると代謝が悪くなるものだと実感している今日この頃。
いくつになっても自分は変わらないと思っていても、
知らない間に変わっていくものです。
ということで、4月から昼食抜きの生活を始めました。
三十路を超えてからの新たなチャレンジです。
生活習慣病という言葉が身近に感じられる年齢。
果たして体は持つだろうか、ぶっ倒れて周りに迷惑を掛けないだろうか。
別の部位に悪影響を及ぼさないだろうか。
まさに諸刃の剣。
と、さまざまな不安が交錯しましたが
この1ヶ月半で4キロ近い減量に成功しました。
それに伴い、標準体重からまた遠ざかりました。
人間三十年も生きると代謝が悪くなるものだと実感している今日この頃。
いくつになっても自分は変わらないと思っていても、
知らない間に変わっていくものです。
ということで、4月から昼食抜きの生活を始めました。
三十路を超えてからの新たなチャレンジです。
生活習慣病という言葉が身近に感じられる年齢。
果たして体は持つだろうか、ぶっ倒れて周りに迷惑を掛けないだろうか。
別の部位に悪影響を及ぼさないだろうか。
まさに諸刃の剣。
と、さまざまな不安が交錯しましたが
この1ヶ月半で4キロ近い減量に成功しました。
それに伴い、標準体重からまた遠ざかりました。
新茶購入
昨日、更新するはずでしたがPCの苦手な私はとまどってしまい
更新が今朝になってしまいました。
Y島君 ありがとうございました。
八十八夜もすぎ、今年の新茶が出始めました。
出かけた先のお店でさっそく新茶を購入しました。
ほんのり甘くて美味しかったです。
この前まで桜の季節と思っていたらもうこんな季節になりました。
デジカル内でも半そでを着ている人もちらほら見かけます。
新宿御苑もよくみると新緑がきれいに青空にはえていました。
私は春から梅雨の前のこの季節が大好きです。
F屋
更新が今朝になってしまいました。
Y島君 ありがとうございました。
八十八夜もすぎ、今年の新茶が出始めました。
出かけた先のお店でさっそく新茶を購入しました。

ほんのり甘くて美味しかったです。
この前まで桜の季節と思っていたらもうこんな季節になりました。
デジカル内でも半そでを着ている人もちらほら見かけます。
新宿御苑もよくみると新緑がきれいに青空にはえていました。
私は春から梅雨の前のこの季節が大好きです。
F屋
どうして社員ブログなのか
このデジカルの社員ブログ、あちこち移転してましてこれで何代目でしょうか、ちょっとした歴史があります。
おかげで「社員ブログ」でググると2位です。随分前の古い社員ブログですけど・・。
会社のブログを立ち上げようと思ったのは、単純にも当時一世を風靡していたホリエモンの社長日記をみたからですが、別にグルメでもな いし、そんなに飛び回っているわけでもないし、書くことなんてそんなにないなぁと思っていたところ、古くからの知り合いの社長さんが、先にスタッフブログを初めてらっしゃって、そうか日々の仕事のことを社員みんなで手分けして書いたほうが面白いし長続きするだろうなと真似させていただき今に至ります。
もっとも、社内ではもっと面白い記事を書くようにとマニ籐が笛を吹いておりますが踊らず。その上このところ駆け出し社員日誌ばかりで社員の更新が滞り気味で大変恐縮です。ここにこうして書いたので、きっと明日からは面白くなるものと思われます。しばらくお待ちください。
それにしても件のスタッフブログの社長さん。このデジカルを立ち上げた同じ頃に、こんなビジネスを始めるんですっていう話を居酒屋で聞いていたのがつい最近のことだと思っていましたが、もういまでは全国展開まで。
うちももっと頑張ろう。
おかげで「社員ブログ」でググると2位です。随分前の古い社員ブログですけど・・。
会社のブログを立ち上げようと思ったのは、単純にも当時一世を風靡していたホリエモンの社長日記をみたからですが、別にグルメでもな いし、そんなに飛び回っているわけでもないし、書くことなんてそんなにないなぁと思っていたところ、古くからの知り合いの社長さんが、先にスタッフブログを初めてらっしゃって、そうか日々の仕事のことを社員みんなで手分けして書いたほうが面白いし長続きするだろうなと真似させていただき今に至ります。
もっとも、社内ではもっと面白い記事を書くようにとマニ籐が笛を吹いておりますが踊らず。その上このところ駆け出し社員日誌ばかりで社員の更新が滞り気味で大変恐縮です。ここにこうして書いたので、きっと明日からは面白くなるものと思われます。しばらくお待ちください。
それにしても件のスタッフブログの社長さん。このデジカルを立ち上げた同じ頃に、こんなビジネスを始めるんですっていう話を居酒屋で聞いていたのがつい最近のことだと思っていましたが、もういまでは全国展開まで。
うちももっと頑張ろう。
お外で飲むと、かわいい。
最近、(といってももう1か月くらい前になるのですが)新宿駅内の壁にて気になるポスター広告を見つけました。
「お外で飲むと、かわいい。」
そのフレーズに思わずキュンとしました(笑)
見たことある人も多いと思うので今さらなのですが、リプトンティーのポスターです。
紙パックのリプトンを持った制服姿の女の子たちが原っぱや学校の屋上などでたのしそーにしている写真は「リプトンは外で飲んでもかわいい」というメッセージをうまく伝えていると思います。
少し昔では、外で飲み食いすることはあまりお行儀よくないってことになっていたと思うんですが。
この広告は「常識」を疑うことが「新鮮さ」を生んだ好例ですね。何がかわいいかって、フレーズの真ん中にある句点がかわいい(笑) 一瞬、言葉をためてから言うことでかわいさが100倍に跳ね上りました(自分の中で)。単語ひとつ、句読点ひとつでもモノの与えるイメージは大きくかわるんですよね。勉強になります。
「お外で飲むと、かわいい。」
そのフレーズに思わずキュンとしました(笑)
見たことある人も多いと思うので今さらなのですが、リプトンティーのポスターです。
紙パックのリプトンを持った制服姿の女の子たちが原っぱや学校の屋上などでたのしそーにしている写真は「リプトンは外で飲んでもかわいい」というメッセージをうまく伝えていると思います。
少し昔では、外で飲み食いすることはあまりお行儀よくないってことになっていたと思うんですが。
この広告は「常識」を疑うことが「新鮮さ」を生んだ好例ですね。何がかわいいかって、フレーズの真ん中にある句点がかわいい(笑) 一瞬、言葉をためてから言うことでかわいさが100倍に跳ね上りました(自分の中で)。単語ひとつ、句読点ひとつでもモノの与えるイメージは大きくかわるんですよね。勉強になります。
小さな親切、大きなお世話ってね
こんにちは、Y島です。
最近、デジカルにかかってくる押し売り電話の応対に四苦八苦しています。断り下手なんです、Y島は。
どう対応していいか分からずアタフタしていると、マニ籐さんから「相手からの質問に答えなければいい」というアドバイスを頂きました。ようは すぐに電話を切ればいいってことなんですが…。
こんなことを考えなくていいのは百も承知なのですが、相手の営業電話をかけている人も大変なんだろうなぁ、なんて思ってできるだけヤンワリと断ろうとしてしまい…。そうするといつの間にかズルズルと営業トークに引きづられて、相手にとっても、自分にとってももったいない時間を費やしてしまうのです。
「相手のため」と思ってやったことが、逆に相手を不愉快にさせたり全然親切ではなかったりすることがプライベートなときも多々あります。大切なのは相手が何を求めているかを見極めたアクションなのだと、頭では分かってはいるのですが…。とりあえず営業の電話応対では相手方のためを思ってキッパリ断れるようにしたいです。
最近、デジカルにかかってくる押し売り電話の応対に四苦八苦しています。断り下手なんです、Y島は。
どう対応していいか分からずアタフタしていると、マニ籐さんから「相手からの質問に答えなければいい」というアドバイスを頂きました。ようは すぐに電話を切ればいいってことなんですが…。
こんなことを考えなくていいのは百も承知なのですが、相手の営業電話をかけている人も大変なんだろうなぁ、なんて思ってできるだけヤンワリと断ろうとしてしまい…。そうするといつの間にかズルズルと営業トークに引きづられて、相手にとっても、自分にとってももったいない時間を費やしてしまうのです。
「相手のため」と思ってやったことが、逆に相手を不愉快にさせたり全然親切ではなかったりすることがプライベートなときも多々あります。大切なのは相手が何を求めているかを見極めたアクションなのだと、頭では分かってはいるのですが…。とりあえず営業の電話応対では相手方のためを思ってキッパリ断れるようにしたいです。
