新宿二丁目の夕日 -10ページ目

新宿御苑前のカフェでランチ〜FreshnessBurger〜

どうもこんにちは。S藤です。

今回ご紹介するお店は
フレッシュネスバーガー新宿御苑店」です。

言わずもがな、有名ハンバーガーチェーン店です。
ウッディ調の広すぎず狭すぎない店内が心地いいですね。


今日のオーダー
・ホットドッグ ←ウィンナーは皮パリ・中ジュワ!
・キウイミックスプロテクター ←キウイまる絞りでフレッシュ!

Freshness

できたてアツアツのホットドッグをほおばりつつ、
最近購入した本を読んで休憩しています。

プラープダー・ユン, 宇戸 清治
鏡の中を数える

この本の見返しは鏡のようにピカピカな紙を使っています。タイトルとマッチしていてステキです。

Tさんとランチ。

こんにちはY島です。
今日は出版事業部部長のTさんにお昼ご飯をたかりました(笑)

個人的にお話をする機会が初めてだったので、若干緊張しました汗
入社して3ヶ月目ですが、お昼ご飯をまだご一緒したことがない人が結構います。
これからは積極的に自分から声をかけてお昼ご飯をおごってもらおうと思いますにひひ
新入社員の特権ですね(笑)

グラフィックトライアル2007【デザイン室K戸】

こんにちは。室長のパソコンを壊してしまい、変な汗が流れつづけたK戸ですガーン
それが原因か、パソコンに挟まれる夢をみていたのですが、昨日ようやく修理が終わり、熟睡できそうです。さて、新宿御苑からは、虫の鳴き声が聞こえるようになりました。もう夏がやってきますね。

「グラフィックトライアル2007」に行ってきました。
4人のクリエイターと凸版印刷が新しい印刷表現を試みるというものでしたが、
中でも服部一成さんのテーマが気に入りました。普段はCMYKのドットで表現される印刷物を、
線で表現したらどうなるかというもの。アンケートに答えると、同テーマの小冊子がもらえます。
興味のある方は是非にビックリマーク

▽最近のデザイン室


柳田 栄萬
薬膳だから。かんたん! おいしい! からだにいい!


Web担当者Forum編集部
Web担当者 現場のノウハウ Vol.06


晴山 陽一
ネイティブの小学生なら誰でも知っている 英単語10000語チェックブック


ミツル, 日刊コンピ指数データバイブル取材班
日刊コンピで100万馬券を獲る方法―ミツル式コンピ活用術

Macのお勉強をちょこちょこと。

PowerMacを買って頂いたのに、宝の持ち腐れになっているY島です汗
ほんっとに面目ないのですが、Macで作業することがまだほどんどありません。
というか、全く使いこなしていない自分が作業の幅を狭めているのですが…。いまだに右クリックをしそうになります。

もう入社して2ヶ月が経ちました。これからMacもバリバリ駆使して、いずれは会社のサーバ管理などを任される予定です。いずれが遠い先の話にならぬように、基本の「き」から勉強します。

撮影してきました【デザイン室Y村】

デザイン室で「SEOSEMTechnique」という季刊書籍(翔泳社刊)を作っています。もうすぐ入稿です。
連載が9つあって、「ビリヤード」と編集の方からイメージの提案があったので撮影してきました。快く撮影許可してくださった、ビリヤードハウス サムタイムさんありがとうございました。

とはいえ実は私はビリヤードをやったことがないので…経験のあるH原室長についてきてもらい、S藤さんに撮ってもらって、無事に完了。
室長は天才だけあってうまくてびっくりです。S藤さんも様になってました。
運動神経がいいってのはホントにうらやましい。。
ビリヤード中

ハッピーターンにハマってます

こんにちは、H原です。

いきなりどうでもいい話なんですが、亀田のハッピーターンってご存じですか?
見た目はどこにでもありそうな普通の煎餅なんですが、これにハッピーパウダーと呼ばれる粉がかかってまして、これがまたいい味を出しているわけです。

僕とH田くんの頭文字Hコンビは、袋を抱えてむしゃむしゃ食べまくっています。
ちなみに、デジカルで好んで食べているのはこの二名のみかも。

で。
このハッピーターンにはマスコットキャラがいまして、名前は『ハピたん』と言うらしいです。
少しだけハピたんの謎に迫ってみますと、

誕生日:8月1日
チャームポイント:大きな福耳
特技:空を飛ぶこと
苦手なもの:近所の犬
将来の夢:ハッピーパウダーをみんなにふりかけて笑顔いっぱいのハッピーな世界にすること

という具合です。ボクと言ってるからおそらく男の子でしょう。

ホントにどうでもいい話になってきましたが(笑)、興味のある方はぜひどうぞ。
ホントにおいしいですから。

ハピタン

いざというときに傘を差し出せるように。

日中は日差しが強いくらい天気が良かったのに、急に外が暗くなったのでビックリしてます。
天気予報では「晴れのち雨」だったので、予報通りといえばそうなのですが。

日中N藤さんとカフェでまったりしながら、ふと空を見上げると雲が流れているのがよく分かりました。
「今は良い天気でも、数時間後には土砂降りになっているかもしれないなぁ」なんてふと思いました。

人の気持ちも、天気と同じなのではないでしょうか。
急に情緒不安定になったり、そうかと思いきや気持ち良いほど明るくなったり。
誰だって、調子の良い時とそうでない時はあるものですよね。それが自分でも天気予報みたいに予測できたら、周りの人にできるだけ負担をかけないように対処できるのでしょうか。

あからさまに不機嫌な顔なんて出来ませんしあせる かといって我慢して我慢して、パンクしてしまうのもできれば避けたいです。うまくガス抜きをしつつ、周りの人とのコミュニケーションを大事にすること。
私はまだ一人ではロクに仕事ができないので、今は常に誰かのフォローやサポートを受けています。いっぱしに働けるようになっても、今度は自分が誰かをフォローできる人材になっているように、やっぱり周りのことは気にかけられるようにしたいです。

コーヒー屋が2軒も3軒もある件

どうも、H田です。
前回のエントリーが2007年2月16日だったので(旧デジカルブログ参照)3ヶ月以上書いてなかったわけですね。
けしからんですね。

わが社の徒歩3分圏内には天下のTULLY'S COFFEEが、なんと2軒もあります。新宿御苑前駅を出てすぐのところと、新宿三丁目方面にちょっと歩いたところに。コーヒーの味もわからないのに雰囲気だけ味わってちょっと背伸びしたいH田からすれば、近場にオサレなコーヒー屋があるのはなんとも喜ばしいことです。
で、今日は三丁目方面の「遠いタリーさん」の話。遠いタリーさんは今年の春にできたばかりなんですが、お隣には昔からドトールさんが住んでおりました。今年の冬あたりから「なんか作ってんなぁ」とか思いながら見ていましたが、まさかコーヒー屋がもう1軒できるとは思いませんでした。真横に進出されたドトールさんもさぞびっくりされたことでしょう。
ちなみに、前述したようにコーヒーの味の違いがわからないH田は『メシはドトール・居心地スタバ・3時のおやつはタリーさん』という具合に使い分けております。メシは圧倒的にドトールが美味しい。異論は認めません。スタバは店内完全禁煙だし静かなので長居できます。アイスやら甘味やらが充実してて、ちょっとした息抜きに最適なのはタリーさん。あと店員さんの笑顔が素晴らしいです。
で、話を戻すと、H田は遠いタリーさんと隣のドトールが共倒れになるんじゃないかと要らぬ心配をしているんです。心配で心配で仕方ないので週1のペースで、ドトールでメシを買い、タリーさんでコーヒーと甘いのを買い、両者とも生き残って欲しい一心で新宿御苑入り口のベンチで昼食を食べております。ドトールの袋を持ってタリーさんに入るのは勇気が要りますが、どなたか気が向いた方がおられましたら、手伝ってください。
御苑駅近くのタリーさんは、社内の人間もよく買いに行っているので、安泰だと思います。

「雨降って地固まる」的な…

Y島は雨が好きです。


3年間の新聞配達生活で、雨ニモマケズ 風ニモマケズのような状況に立たされていたので、小雨程度なら傘をささなくても平気だと思ってしまいます。
びしょびしょに濡れると、かえって気持ちが高揚するんですよねー(ちょっと変ですか?)。
「雨降って地固まる」的な生き方が好きなのかもしれません。

この失敗や反省は成功のための地盤づくりなんだと思うと、少しくらいの困難や壁にぶつかっても、その状況を良い意味で楽しみながら進んでいける気がします。
まぁ仕事においては、雨ばかり降られても仕方ないのですが(汗)
どうせならどんな状況も楽しみながら仕事がしたいです。

今日はN中さんの打合せに同行して、初めて社外打合せに参加させて頂きました。
外部の方と話をするのは楽しいですね! 早く自分の企画で社外打合せができるようになりたいなぁと思いました。

N中さん、がんばって・・・

ちょっとご無沙汰しておりました、Y島です。
今日はN中さんの進めている仕事のお手伝いをしていました。
お手伝いといっても、PDFデータを自分のパソコンで出力させるだけの作業なのですが。。。

ここのところのN中さんのお疲れモードは見てとれますあせる
デジカルは基本9時~18時が勤務時間で、残業や休日出勤はできるだけしない方針の会社ですが、納品などの締め切りが近づくと、やはり帰りが遅くなることもあります。どのような職業もそうですが、締め切りや期限を厳守することが、ビジネスにおいての最低限のルールのひとつだいえるでしょう。
でもそう分かっていても、泣く泣く締め切りを延ばしざるをえない状況にも時にはなるのですが。

私はまだ簡単な図版修正や出力作業などの単純な作業しかお手伝いできないので(しかも作業スピードも遅いし)、まずは手伝える作業の数を増やしていこうと思います。がんばろう。