前だけ向いていたら、
メタ「前回の他に、
レオ先生が、カウンセリング中に
氣付かれた事とは?」
レオ「一言で。
過去を、都合よく、とらえ、活用
だよ」
メタ「それは、
世間一般に、よく言われる、
ポジティヴ・シンキング
前向き思考
でしょうか?」
レオ「似ているけど、違う。
それだけでは、不充分」
メタ「え、そうですか?」
レオ「うん。
たとえば、
詐欺師に、だまされた、と、する」
メタ「はい」
レオ「ポジティヴに、とらえると?」
メタ「いい体験を、した。
これから、氣を付けよう。」
レオ「で、終わらせる人が
大多数だよね」
メタ「はい」
レオ「でも、それだと、
過去から、目を、そむけただけ。
なので、また、だまされるよ」
メタ「た、たしかに、そうかも知れません」
レオ「痛い目に、あった
↓
ま、いっか
これで、よかったんだ
また、同じような、痛い目に、あった
↓
ま、いっか
これで、よかったんだ
またまた、同じような、痛い目に、あった
↓
ま、いっか
これで、よかったんだ
という、思考停止状態は、非常に、
よく有るパターンだね」
メタ「う、耳が痛いです」
レオ「わたしも、以前、たっぷり体験したので、
すごく、わかる」
メタ「そうですかー。
そんな、ドMな人生は、僕、今後は、
避けたいですね」
レオ「避けるだけ、で、よい?」
メタ「いえ。着実なレベルアップも、味わいます」
レオ「オッケー、オッケー。
その為には、
都合よく、とらえる
の、段階から、脳をシッカリ使い、
前だけでなく、足元・後ろ・横なども、
きっちり、チェック!」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「脳を使う事は、正直、めんどくさいなー
と、感じるでしょ?」
メタ「ですね」
レオ「でも、使わない限り、
同じアヤマチ、繰り返すよ」
メタ「授業料の支払いが続く感じ、
ですよね」
レオ「そういう事だね」
メタ「払った分、以上の成果を出す為には、
どのように、脳を使えば
よいでしょうか?」
レオ「詐欺という行為を嫌悪しつつも、
なぜ、だまされた?
と、自らに質問。
すると?」
メタ「えーと、
信頼関係を、巧く、構築された
心が弱っていた
金銭感覚が壊れていた
などなど、思い当たります」
レオ「ならば、
信頼関係の巧みな構築法
心が弱っていたり、
金銭感覚が壊れている人を
見つける・見分けるサイン
(治せていたら、治す方法も)
など
を、抽出し、
↓
真っ当に、自ら活用!
↓
成果、出しまくり!
だよ」
メタ「おおー。
これで、
過去のダメージを、宝の山に、
変える事が、できますね」
レオ「そういう事だね。
で、わたし自身の、具体的な体験を
挙げると、より、わかりやすい、と思うので、
次回、話すね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
レオ先生が、カウンセリング中に
氣付かれた事とは?」
レオ「一言で。
過去を、都合よく、とらえ、活用
だよ」
メタ「それは、
世間一般に、よく言われる、
ポジティヴ・シンキング
前向き思考
でしょうか?」
レオ「似ているけど、違う。
それだけでは、不充分」
メタ「え、そうですか?」
レオ「うん。
たとえば、
詐欺師に、だまされた、と、する」
メタ「はい」
レオ「ポジティヴに、とらえると?」
メタ「いい体験を、した。
これから、氣を付けよう。」
レオ「で、終わらせる人が
大多数だよね」
メタ「はい」
レオ「でも、それだと、
過去から、目を、そむけただけ。
なので、また、だまされるよ」
メタ「た、たしかに、そうかも知れません」
レオ「痛い目に、あった
↓
ま、いっか
これで、よかったんだ
また、同じような、痛い目に、あった
↓
ま、いっか
これで、よかったんだ
またまた、同じような、痛い目に、あった
↓
ま、いっか
これで、よかったんだ
という、思考停止状態は、非常に、
よく有るパターンだね」
メタ「う、耳が痛いです」
レオ「わたしも、以前、たっぷり体験したので、
すごく、わかる」
メタ「そうですかー。
そんな、ドMな人生は、僕、今後は、
避けたいですね」
レオ「避けるだけ、で、よい?」
メタ「いえ。着実なレベルアップも、味わいます」
レオ「オッケー、オッケー。
その為には、
都合よく、とらえる
の、段階から、脳をシッカリ使い、
前だけでなく、足元・後ろ・横なども、
きっちり、チェック!」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「脳を使う事は、正直、めんどくさいなー
と、感じるでしょ?」
メタ「ですね」
レオ「でも、使わない限り、
同じアヤマチ、繰り返すよ」
メタ「授業料の支払いが続く感じ、
ですよね」
レオ「そういう事だね」
メタ「払った分、以上の成果を出す為には、
どのように、脳を使えば
よいでしょうか?」
レオ「詐欺という行為を嫌悪しつつも、
なぜ、だまされた?
と、自らに質問。
すると?」
メタ「えーと、
信頼関係を、巧く、構築された
心が弱っていた
金銭感覚が壊れていた
などなど、思い当たります」
レオ「ならば、
信頼関係の巧みな構築法
心が弱っていたり、
金銭感覚が壊れている人を
見つける・見分けるサイン
(治せていたら、治す方法も)
など
を、抽出し、
↓
真っ当に、自ら活用!
↓
成果、出しまくり!
だよ」
メタ「おおー。
これで、
過去のダメージを、宝の山に、
変える事が、できますね」
レオ「そういう事だね。
で、わたし自身の、具体的な体験を
挙げると、より、わかりやすい、と思うので、
次回、話すね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
結婚式にドロップキック
メタ「レオ先生が、カウンセリング中に
氣付かれた事とは?」
レオ「それは、
ほぼ100%の人間は、精神病だ
という事」
メタ「え、精神病、ですか?」
レオ「そう」
メタ「現在のレオ先生も?」
レオ「うん」
メタ「それは、どのような?」
レオ「まず、結婚恐怖症」
メタ「え、え?」
レオ「親が、破滅的な結婚生活を、
たっぷり示してくれたので、
結婚=とてつもない、恐怖
近年、日本では、40%の確率で離婚
(って、イチローの打率より高い!)
↓
慰謝料、養育費、慰謝料、養育費
離婚しない場合でも、家庭内別居、DVなど、
悲惨な状態へ」
メタ「ま、まあ、そういう可能性も、有りますよね」
レオ「有る。
で、他には、
たばこアレルギー
↓
クセェーー!近づくな!毒ガスがっ!
と、声には出さずとも、徹底的に嫌悪。
アルコール不要だよ症候群
↓
酒乱な親の影響。
ドラッグと同じ。
廃人には、ならないぞ。」
メタ「その2つは、避けるほうがイイですよね」
レオ「うん。
税金ガッツリ取られる、って、シャクだし」
メタ「ですね。
うーん。
ほぼ100%の人間ですか。
という事は、現在の僕も、精神病ですか?」
レオ「うん」
メタ「それは?」
レオ「ダイエットうまくいかない病だよ」
メタ「た、確かに。
そこまで、病の枠を広げますと、
ほぼ100%の人が、ですね。
僕の経験上でも」
レオ「でしょ。
といっても、別に、責めているわけでなく、
このように、病氣として、とらえる事は、
大きな意味が有るよ」
メタ「はあ」
レオ「よく有るパターンが、
うまくいかない
↓
自分はダメなんだ、と思い
↓
もっとうまくいかなくなる
と」
メタ「はい、よく、わかります」
レオ「そこで、
うまくいかない要因
=
病氣のせい
と、クッションを挟む事で、
どうなる、だろう?」
メタ「えーと、
うまくいかない
↓
病氣だから
↓
では、治したら、うまくいく」
レオ「そういう事っ」
メタ「おおー」
レオ「病氣=悪い事、とは限らない。
反面教師になったり、
改善ポイントを示してくれたり、
で、よい面も有る」
メタ「ですね」
レオ「わたしの親は、
アルコール依存症
脳味噌カタカタコチコチ
学歴押し付け病
怒鳴りシンドローム
ヒステリック症候群
だったけど、
そのおかげで、わたし、
酒、飲まない
↓
朝青龍や海老蔵のように、ならない
学歴の無意味さ、痛感
柔軟性
や
感情のコントロール
が、いかに大切か、
すっごく、よく、わかっている」
メタ「ああ、なるほど。
以前に言われていた、
【人を恨まず、罪を恨む】
とも、繋がりますね」
レオ「そう!
彼ら、病氣だったんだ。
お大事に。
罪を滅ぼしていってね。
と、とらえている」
メタ「そのように、とらえる事で、
僕自身に対しても、許せる氣がします」
レオ「よく氣付いたね。そこ、すっごい大切」
メタ「はい。
意地悪や、下劣な言動を発した、当時の僕は、
病んでいたんだ。
ごめんね。許してね。もう、治っているから。
これからは、僕自身を、必要以上には責めず、
病氣と、有意義かつ建設的に、付き合うよ。
どうもありがとう。
ですね」
レオ「オッケー、オッケー。
わたし自身は、過去、
ダイエットうまくいかない病を治した後、
親の病を、真に受けてしまい、
統合失調症
に、なってしまったけど、
今回の話を、踏まえていたら、
メタ君は、大丈夫だよね?」
メタ「はい」
レオ「で、もう1つ、カウンセリングで氣付いた、
すっごく役立つ話を、次回に」
メタ「楽しみに、いたします」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
氣付かれた事とは?」
レオ「それは、
ほぼ100%の人間は、精神病だ
という事」
メタ「え、精神病、ですか?」
レオ「そう」
メタ「現在のレオ先生も?」
レオ「うん」
メタ「それは、どのような?」
レオ「まず、結婚恐怖症」
メタ「え、え?」
レオ「親が、破滅的な結婚生活を、
たっぷり示してくれたので、
結婚=とてつもない、恐怖
近年、日本では、40%の確率で離婚
(って、イチローの打率より高い!)
↓
慰謝料、養育費、慰謝料、養育費
離婚しない場合でも、家庭内別居、DVなど、
悲惨な状態へ」
メタ「ま、まあ、そういう可能性も、有りますよね」
レオ「有る。
で、他には、
たばこアレルギー
↓
クセェーー!近づくな!毒ガスがっ!
と、声には出さずとも、徹底的に嫌悪。
アルコール不要だよ症候群
↓
酒乱な親の影響。
ドラッグと同じ。
廃人には、ならないぞ。」
メタ「その2つは、避けるほうがイイですよね」
レオ「うん。
税金ガッツリ取られる、って、シャクだし」
メタ「ですね。
うーん。
ほぼ100%の人間ですか。
という事は、現在の僕も、精神病ですか?」
レオ「うん」
メタ「それは?」
レオ「ダイエットうまくいかない病だよ」
メタ「た、確かに。
そこまで、病の枠を広げますと、
ほぼ100%の人が、ですね。
僕の経験上でも」
レオ「でしょ。
といっても、別に、責めているわけでなく、
このように、病氣として、とらえる事は、
大きな意味が有るよ」
メタ「はあ」
レオ「よく有るパターンが、
うまくいかない
↓
自分はダメなんだ、と思い
↓
もっとうまくいかなくなる
と」
メタ「はい、よく、わかります」
レオ「そこで、
うまくいかない要因
=
病氣のせい
と、クッションを挟む事で、
どうなる、だろう?」
メタ「えーと、
うまくいかない
↓
病氣だから
↓
では、治したら、うまくいく」
レオ「そういう事っ」
メタ「おおー」
レオ「病氣=悪い事、とは限らない。
反面教師になったり、
改善ポイントを示してくれたり、
で、よい面も有る」
メタ「ですね」
レオ「わたしの親は、
アルコール依存症
脳味噌カタカタコチコチ
学歴押し付け病
怒鳴りシンドローム
ヒステリック症候群
だったけど、
そのおかげで、わたし、
酒、飲まない
↓
朝青龍や海老蔵のように、ならない
学歴の無意味さ、痛感
柔軟性
や
感情のコントロール
が、いかに大切か、
すっごく、よく、わかっている」
メタ「ああ、なるほど。
以前に言われていた、
【人を恨まず、罪を恨む】
とも、繋がりますね」
レオ「そう!
彼ら、病氣だったんだ。
お大事に。
罪を滅ぼしていってね。
と、とらえている」
メタ「そのように、とらえる事で、
僕自身に対しても、許せる氣がします」
レオ「よく氣付いたね。そこ、すっごい大切」
メタ「はい。
意地悪や、下劣な言動を発した、当時の僕は、
病んでいたんだ。
ごめんね。許してね。もう、治っているから。
これからは、僕自身を、必要以上には責めず、
病氣と、有意義かつ建設的に、付き合うよ。
どうもありがとう。
ですね」
レオ「オッケー、オッケー。
わたし自身は、過去、
ダイエットうまくいかない病を治した後、
親の病を、真に受けてしまい、
統合失調症
に、なってしまったけど、
今回の話を、踏まえていたら、
メタ君は、大丈夫だよね?」
メタ「はい」
レオ「で、もう1つ、カウンセリングで氣付いた、
すっごく役立つ話を、次回に」
メタ「楽しみに、いたします」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
馬鹿って言う奴が
メタ「前回の答えから、ですね」
レオ「そうだね。
もったいぶらずに言うと、
カウンセリングを、数え切れないほど、受けたから」
メタ「ああ、なるほど。
カウンセリング、ですか」
レオ「そそ」
メタ「やっぱり、一人では、なかなか難しいですよね」
レオ「うん。やっぱり、ね。
わたしの中で、モヤモヤが、
グルグルグルグル、回り続けていたので、」
メタ「とにかく、外へ出す、という」
レオ「そう。
聴いてもらっただけでも、すっごく大きかった」
メタ「もっと早く受けよう、とは、考えなかったですか?」
レオ「えっと、
前任のカウンセラーに、入学直後、
1回、相談に行ったけど、なんか合わないなー
と、感じたし、
年長者への不信感が強かったし、
かっこ悪さ・弱味を、さらけ出す事に、
強い抵抗が有った」
メタ「わかります」
レオ「でも、単位を取れなさ過ぎ、で、
痛みから逃げていても、
数字化を避けていても、
さすがに、マズイ、とは感じ、
思い切って、ドアを叩いた」
メタ「そうでしたか」
レオ「うん」
メタ「やっぱり、追い詰められたからこそ、動けた、という」
レオ「そういう面も、有る」
メタ「僕も、当時のレオ先生のように、
内に溜め込む性分ですので、
うまくいかない時、周囲には、言い出しにくいです」
レオ「わかる、わかる。
一人で済ませるほうが、楽に感じるよね」
メタ「ですね」
レオ「わたし、今でも、孤独が好きだし、個人主義だけど、
その一方で、やっぱり、人に話す=大切 だと思う」
メタ「そんなもんですかー」
レオ「うん。
メタ君は、人間、嫌いでしょ?」
メタ「うっ、そっ、そうでもないですよ」
レオ「無理しなくていいよ。
わたしも、そうだった。
太っているとイジメられる文化が
日本には、有るので、
嫌いになって当然だと思う」
メタ「ええ、そう仰っていただけると」
レオ「こう考えよう。
イジメ言動を発した人は、遅かれ早かれ
最大のダメージを受ける。必ず。
ブーメランのように、戻る
=
自然の摂理
世の中、そういう風に出来ている」
メタ「馬鹿って言う奴が馬鹿ですよね」
レオ「というより、かわいそうな人、だよ」
メタ「なるほど」
レオ「反面教師を充分に味わった後は、距離を置き、
わかってくれる人との付き合いを
濃くしていこう」
メタ「はい」
レオ「というわけで、今回のテーマ、
ダイエット中でも、何でも、
自分だけでは、暗闇を抜け出せそうもない時は、
なるべく早く、誰かに相談ね」
メタ「では、もし、
周囲に、わかってくれそうな人が居ない時は、
どうしましょう?」
レオ「全国各地に
精神保健福祉総合センター
や
相談できる施設
有るので、活用しよう」
メタ「レオ先生でも、OKですよね?」
レオ「もちろん!
で、カウンセリング中に氣付いた、
重要な、役立つ事を、次回、話すね」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
レオ「そうだね。
もったいぶらずに言うと、
カウンセリングを、数え切れないほど、受けたから」
メタ「ああ、なるほど。
カウンセリング、ですか」
レオ「そそ」
メタ「やっぱり、一人では、なかなか難しいですよね」
レオ「うん。やっぱり、ね。
わたしの中で、モヤモヤが、
グルグルグルグル、回り続けていたので、」
メタ「とにかく、外へ出す、という」
レオ「そう。
聴いてもらっただけでも、すっごく大きかった」
メタ「もっと早く受けよう、とは、考えなかったですか?」
レオ「えっと、
前任のカウンセラーに、入学直後、
1回、相談に行ったけど、なんか合わないなー
と、感じたし、
年長者への不信感が強かったし、
かっこ悪さ・弱味を、さらけ出す事に、
強い抵抗が有った」
メタ「わかります」
レオ「でも、単位を取れなさ過ぎ、で、
痛みから逃げていても、
数字化を避けていても、
さすがに、マズイ、とは感じ、
思い切って、ドアを叩いた」
メタ「そうでしたか」
レオ「うん」
メタ「やっぱり、追い詰められたからこそ、動けた、という」
レオ「そういう面も、有る」
メタ「僕も、当時のレオ先生のように、
内に溜め込む性分ですので、
うまくいかない時、周囲には、言い出しにくいです」
レオ「わかる、わかる。
一人で済ませるほうが、楽に感じるよね」
メタ「ですね」
レオ「わたし、今でも、孤独が好きだし、個人主義だけど、
その一方で、やっぱり、人に話す=大切 だと思う」
メタ「そんなもんですかー」
レオ「うん。
メタ君は、人間、嫌いでしょ?」
メタ「うっ、そっ、そうでもないですよ」
レオ「無理しなくていいよ。
わたしも、そうだった。
太っているとイジメられる文化が
日本には、有るので、
嫌いになって当然だと思う」
メタ「ええ、そう仰っていただけると」
レオ「こう考えよう。
イジメ言動を発した人は、遅かれ早かれ
最大のダメージを受ける。必ず。
ブーメランのように、戻る
=
自然の摂理
世の中、そういう風に出来ている」
メタ「馬鹿って言う奴が馬鹿ですよね」
レオ「というより、かわいそうな人、だよ」
メタ「なるほど」
レオ「反面教師を充分に味わった後は、距離を置き、
わかってくれる人との付き合いを
濃くしていこう」
メタ「はい」
レオ「というわけで、今回のテーマ、
ダイエット中でも、何でも、
自分だけでは、暗闇を抜け出せそうもない時は、
なるべく早く、誰かに相談ね」
メタ「では、もし、
周囲に、わかってくれそうな人が居ない時は、
どうしましょう?」
レオ「全国各地に
精神保健福祉総合センター
や
相談できる施設
有るので、活用しよう」
メタ「レオ先生でも、OKですよね?」
レオ「もちろん!
で、カウンセリング中に氣付いた、
重要な、役立つ事を、次回、話すね」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。