アクシデントへの対応から
メタ「前々回、占いのお話、有りましたが、
最近、世間では、洗脳騒動が。
レオ先生、どう思われますか?」
レオ「【ふるい】だと思う」
メタ「と、いいますと?」
レオ「つまり、
これまで占い師やっていたけど、
もうダメだ、やめよう
売り上げ落ち、潮時だ
っていう人は、その程度だった、という事」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「ホンモノの占い師は、こういう時こそ、
根拠を明確に示しつつ、
大丈夫です!
と、宣言し、堂々と、続けるし、
騒動を追い風に、売り上げ、伸ばす」
メタ「後ろめたさ無く、職業として誇りを持っており、
お客に価値を提供できているから、ですね」
レオ「そうだね」
メタ「なら、今は、見分けるチャンス、ですよね?」
レオ「うん。
だから、【ふるい】」
メタ「そうだったんですね。
これは、ダイエットを教える人にも、言えますね」
レオ「そう。
Aという方法を推した一週間後、
テレビで紹介されたBという方法を推し、
さらに、一週間後、Cという方法を推し、
って、どれやねん、っていう」
メタ「こないだ言い切っていた事は、何だったの?と」
レオ「柔軟性は大切だけど、
貴方は、ホントに、ダイエット成功した?
って、思うよね」
メタ「ええ。では、
やはり、1本芯が通っていて、信頼できる人から」
レオ「そう。
騒動やアクシデント等への反応で
どれだけ信頼していいか、わかる。
明確な根拠つきで、
ブレずに、堂々と、着実に、
だね」
メタ「はい、よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
最近、世間では、洗脳騒動が。
レオ先生、どう思われますか?」
レオ「【ふるい】だと思う」
メタ「と、いいますと?」
レオ「つまり、
これまで占い師やっていたけど、
もうダメだ、やめよう
売り上げ落ち、潮時だ
っていう人は、その程度だった、という事」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「ホンモノの占い師は、こういう時こそ、
根拠を明確に示しつつ、
大丈夫です!
と、宣言し、堂々と、続けるし、
騒動を追い風に、売り上げ、伸ばす」
メタ「後ろめたさ無く、職業として誇りを持っており、
お客に価値を提供できているから、ですね」
レオ「そうだね」
メタ「なら、今は、見分けるチャンス、ですよね?」
レオ「うん。
だから、【ふるい】」
メタ「そうだったんですね。
これは、ダイエットを教える人にも、言えますね」
レオ「そう。
Aという方法を推した一週間後、
テレビで紹介されたBという方法を推し、
さらに、一週間後、Cという方法を推し、
って、どれやねん、っていう」
メタ「こないだ言い切っていた事は、何だったの?と」
レオ「柔軟性は大切だけど、
貴方は、ホントに、ダイエット成功した?
って、思うよね」
メタ「ええ。では、
やはり、1本芯が通っていて、信頼できる人から」
レオ「そう。
騒動やアクシデント等への反応で
どれだけ信頼していいか、わかる。
明確な根拠つきで、
ブレずに、堂々と、着実に、
だね」
メタ「はい、よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
はぐれメタル、いる
レオ「メタ君の最も好きな、
RPG(ロールプレイングゲーム)
と、いえば?」
メタ「やっぱり、ドラクエですね」
レオ「おおー、基本」
メタ「ですね」
レオ「レベルは99がMAXだっけ?」
メタ「例外は、有りますが、
3作目以降、そうです」
レオ「40ぐらいでラスボスを倒せる」
メタ「ですね。
隠しダンジョンは、45ぐらいで」
レオ「オッケー。
では、
ダイエット=RPG
理想の体型に=ゲームクリア
と、考えると、」
メタ「はい」
レオ「メタ君は、現在、レベルいくつ?」
メタ「えーと、3ぐらいですね」
レオ「スライムを一撃で倒せるぐらい?」
メタ「はい。
まだまだ序盤です」
レオ「そかそか。
スタートでき、
3日でも1週間でも続けた時点で、
もう、スゴイ事だよ」
メタ「恐れ入ります。
ちなみに、レオ先生は、
レベル99でしょうか?」
レオ「52ぐらい、かな」
メタ「え、そうですか?」
レオ「わたし自身は、成功済だけど、
メタ君のような、途中の人を、
ゴールまで導き続けると、99に近づける」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「なので、
52→53よりも、
3→4が、
ぜーーんぜん、
上げやすい、よね?」
メタ「ですね。
始めたばかりの方が、
効果・成果を感じやすい
↓
短い間隔で、トントントンと、面白い
と、言えそうです」
レオ「そういう事。
で、レベルを20程度まで、上げた後だけど、
はぐれメタル、いるよ」
メタ「い、いますか」
レオ「わたし、
2,3kgを、ボコッと減らした事、
4,5回、有るので、ね」
メタ「おおー。それは、快感ですよね」
レオ「あの時の嬉しさといったら、もうー。
でも、逃げられないように、油断せず、倒す事」
メタ「その為には?」
レオ「ダイエットに、ハマり、自分自身と対話。
すると、
あ、今、ドーンと減らせるチャンス
と、感じられるので、逃さずに、ガーーっ!とね」
メタ「僕も、その領域まで、行きます!」
レオ「オッケー。
あとは、
経験値を、積んでも、積んでも、
レベルが、なかなか上がらない時、有るけど、
続けると、必ず、上がるので、安心してね」
メタ「はい、それは、よく、わかります」
レオ「以上を踏まえ、さぁ、今日も!」
メタ「はい。
冒険を続けます!」
本日は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
RPG(ロールプレイングゲーム)
と、いえば?」
メタ「やっぱり、ドラクエですね」
レオ「おおー、基本」
メタ「ですね」
レオ「レベルは99がMAXだっけ?」
メタ「例外は、有りますが、
3作目以降、そうです」
レオ「40ぐらいでラスボスを倒せる」
メタ「ですね。
隠しダンジョンは、45ぐらいで」
レオ「オッケー。
では、
ダイエット=RPG
理想の体型に=ゲームクリア
と、考えると、」
メタ「はい」
レオ「メタ君は、現在、レベルいくつ?」
メタ「えーと、3ぐらいですね」
レオ「スライムを一撃で倒せるぐらい?」
メタ「はい。
まだまだ序盤です」
レオ「そかそか。
スタートでき、
3日でも1週間でも続けた時点で、
もう、スゴイ事だよ」
メタ「恐れ入ります。
ちなみに、レオ先生は、
レベル99でしょうか?」
レオ「52ぐらい、かな」
メタ「え、そうですか?」
レオ「わたし自身は、成功済だけど、
メタ君のような、途中の人を、
ゴールまで導き続けると、99に近づける」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「なので、
52→53よりも、
3→4が、
ぜーーんぜん、
上げやすい、よね?」
メタ「ですね。
始めたばかりの方が、
効果・成果を感じやすい
↓
短い間隔で、トントントンと、面白い
と、言えそうです」
レオ「そういう事。
で、レベルを20程度まで、上げた後だけど、
はぐれメタル、いるよ」
メタ「い、いますか」
レオ「わたし、
2,3kgを、ボコッと減らした事、
4,5回、有るので、ね」
メタ「おおー。それは、快感ですよね」
レオ「あの時の嬉しさといったら、もうー。
でも、逃げられないように、油断せず、倒す事」
メタ「その為には?」
レオ「ダイエットに、ハマり、自分自身と対話。
すると、
あ、今、ドーンと減らせるチャンス
と、感じられるので、逃さずに、ガーーっ!とね」
メタ「僕も、その領域まで、行きます!」
レオ「オッケー。
あとは、
経験値を、積んでも、積んでも、
レベルが、なかなか上がらない時、有るけど、
続けると、必ず、上がるので、安心してね」
メタ「はい、それは、よく、わかります」
レオ「以上を踏まえ、さぁ、今日も!」
メタ「はい。
冒険を続けます!」
本日は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
どうしても適正が不明なら、
レオ「メタ君は、映画やゲーム、好きだよね?」
メタ「はい」
レオ「友人Aに
【この作品、面白いよ】
と、勧められ、観賞・プレイ
↓
つまらなかったり、
逆に、
【この作品、イマイチだよ】
↓
ツボにハマッたり
って、経験ある?」
メタ「はい、どちらも、あります。
好みは、人それぞれ
だと感じます」
レオ「そうだね。
A君が悪いわけでもなく、
メタ君が悪いわけでもない」
メタ「相性かと」
レオ「だよね。
人柄や性格
は、関係なく、」
メタ「嗜好です」
レオ「で、これは、ダイエットにも
当てはまる、よね?」
メタ「はい。
レコーディング(記録)
炭水化物を抜く
食べ合わせ
など、あらゆる方法、有りますが、
どれも、人を選びます」
レオ「なので、
押し付け=NG
で、
合わないと感じたら、やめる=重要」
メタ「はい、以前に、習いました」
レオ「オッケー。
そして、
メタ君のカンを、信じない事も、重要だよ」
メタ「うっ、そういえば、
ピンと来たので始めた方法は、
どれも、うまくいかなかったです」
レオ「うん。
大多数の人は、自らの適正、わかっていないから、ね」
メタ「では、どう選んだら、いいものでしょうか。
うーーん」
レオ「西洋占星術
や
九星氣学
という手が有るよ」
メタ「占いの本は、読んだ事、有りますが、
あまり当たっていなかったような」
レオ「まぁ、千円程度の本に、すべて書いてあると、
占い師は、商売上がったりだから、ね。
なので、ホントに、ざっくり。表面。
九星は、9種類だけ」
メタ「そういえば、
血液型=4種類
が、最も当てにならない、とは、一般に、
よく言われますね」
レオ「そうだね。
でも、
西洋占星術
や
九星氣学
って、実は、奥深く、
それなりの料金を払うと、当たる可能性、大きく高まる」
メタ「では、自分の適正を知る、1つの手段で、」
レオ「うん」
メタ「占いの結果をダイエットに活用=1つの選択肢、という」
レオ「そうだね。
迷ったら、占いの力を借りてもよいので、動こう!」
メタ「はい!」
今回は以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「はい」
レオ「友人Aに
【この作品、面白いよ】
と、勧められ、観賞・プレイ
↓
つまらなかったり、
逆に、
【この作品、イマイチだよ】
↓
ツボにハマッたり
って、経験ある?」
メタ「はい、どちらも、あります。
好みは、人それぞれ
だと感じます」
レオ「そうだね。
A君が悪いわけでもなく、
メタ君が悪いわけでもない」
メタ「相性かと」
レオ「だよね。
人柄や性格
は、関係なく、」
メタ「嗜好です」
レオ「で、これは、ダイエットにも
当てはまる、よね?」
メタ「はい。
レコーディング(記録)
炭水化物を抜く
食べ合わせ
など、あらゆる方法、有りますが、
どれも、人を選びます」
レオ「なので、
押し付け=NG
で、
合わないと感じたら、やめる=重要」
メタ「はい、以前に、習いました」
レオ「オッケー。
そして、
メタ君のカンを、信じない事も、重要だよ」
メタ「うっ、そういえば、
ピンと来たので始めた方法は、
どれも、うまくいかなかったです」
レオ「うん。
大多数の人は、自らの適正、わかっていないから、ね」
メタ「では、どう選んだら、いいものでしょうか。
うーーん」
レオ「西洋占星術
や
九星氣学
という手が有るよ」
メタ「占いの本は、読んだ事、有りますが、
あまり当たっていなかったような」
レオ「まぁ、千円程度の本に、すべて書いてあると、
占い師は、商売上がったりだから、ね。
なので、ホントに、ざっくり。表面。
九星は、9種類だけ」
メタ「そういえば、
血液型=4種類
が、最も当てにならない、とは、一般に、
よく言われますね」
レオ「そうだね。
でも、
西洋占星術
や
九星氣学
って、実は、奥深く、
それなりの料金を払うと、当たる可能性、大きく高まる」
メタ「では、自分の適正を知る、1つの手段で、」
レオ「うん」
メタ「占いの結果をダイエットに活用=1つの選択肢、という」
レオ「そうだね。
迷ったら、占いの力を借りてもよいので、動こう!」
メタ「はい!」
今回は以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。