パワーボムやSTFより
レオ「メタ君は、プロレスを観たこと、ある?」
メタ「はい、あります」
レオ「どう感じた?」
メタ「喰らったらスゲエ痛そうな技の数々に、
どうして、どうして、
よく耐えられるなー、と」
レオ「どうして、だと思う?」
メタ「それは、やっぱり、鍛えているから」
レオ「技かけるほうも、鍛えているよ?」
メタ「では、ダメージを少しでも減らすように、
受身を磨いているから」
レオ「技かけるほうも、磨いているよ?」
メタ「ですよね。
では、えーと、うーん」
レオ「1つには、覚悟」
メタ「ああ、なるほど、
耐える!
という氣持ちですね」
レオ「そそ。
受けずに逃げちゃえ!だと、
プロレスとして、成り立たないので、」
メタ「覚悟という名の鎧を身にまとっている、と」
レオ「そう。
この威力は、凄く大きい。し、
ダイエットにも、役立つよ」
メタ「はい。
たとえば、有酸素運動へ行く前に、
どれぐらい苦しいか?
↓
余裕で耐えている自分
(プロレス技を受ける事に比べたら、取るに足らない)
を、あらかじめイメージしておくと、
行きやすいですし、
なーんだ、ぜーんぜん、平氣だったじゃん!
よくやった、自分!
と、なりやすいです」
レオ「そして、
苦しい以上に、楽しい!
と、氣付く」
メタ「風呂の爽快感、飲み物の美味しさ
は、何物にも、換えがたいです」
レオ「だよね。
その醍醐味の為に、
スタート時の心構え、
すっごく大事!」
メタ「はい。
僕、覚悟が足りずに、ズルズル先に伸ばし、
もったいなかった、です」
レオ「そういう時期も、大事だけど、ね。
でも、そろそろ、
うまくいくスパイラルに入っても、
イイじゃん」
メタ「はい。
僕、心構え、セットし直しました!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「はい、あります」
レオ「どう感じた?」
メタ「喰らったらスゲエ痛そうな技の数々に、
どうして、どうして、
よく耐えられるなー、と」
レオ「どうして、だと思う?」
メタ「それは、やっぱり、鍛えているから」
レオ「技かけるほうも、鍛えているよ?」
メタ「では、ダメージを少しでも減らすように、
受身を磨いているから」
レオ「技かけるほうも、磨いているよ?」
メタ「ですよね。
では、えーと、うーん」
レオ「1つには、覚悟」
メタ「ああ、なるほど、
耐える!
という氣持ちですね」
レオ「そそ。
受けずに逃げちゃえ!だと、
プロレスとして、成り立たないので、」
メタ「覚悟という名の鎧を身にまとっている、と」
レオ「そう。
この威力は、凄く大きい。し、
ダイエットにも、役立つよ」
メタ「はい。
たとえば、有酸素運動へ行く前に、
どれぐらい苦しいか?
↓
余裕で耐えている自分
(プロレス技を受ける事に比べたら、取るに足らない)
を、あらかじめイメージしておくと、
行きやすいですし、
なーんだ、ぜーんぜん、平氣だったじゃん!
よくやった、自分!
と、なりやすいです」
レオ「そして、
苦しい以上に、楽しい!
と、氣付く」
メタ「風呂の爽快感、飲み物の美味しさ
は、何物にも、換えがたいです」
レオ「だよね。
その醍醐味の為に、
スタート時の心構え、
すっごく大事!」
メタ「はい。
僕、覚悟が足りずに、ズルズル先に伸ばし、
もったいなかった、です」
レオ「そういう時期も、大事だけど、ね。
でも、そろそろ、
うまくいくスパイラルに入っても、
イイじゃん」
メタ「はい。
僕、心構え、セットし直しました!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
信用のバロメータ
メタ「レオ先生と、対談を
スタートさせていただいてから、
1年以上、経っていましたね」
レオ「いつの間にか。
早かったね」
メタ「週1回以上のペースで、ここまで継続
って、スゴイ事のような氣が」
レオ「それだけの情熱が有るから、ね」
メタ「ああ、なるほど。
あまりやりたくない事なら、
とっくの昔にヤメていますよね」
レオ「そそ。
他の事に時間を使いたくなるし」
メタ「だからこそ、続ける事は、価値が有る」
レオ「そういう事。
なので、何かを習う時、
先生(教えている人)は、どれぐらいの期間、続けてきた?
を、要チェックだよ」
メタ「信用度が変わってきますよね」
レオ「そうだね」
メタ「では、他に、チェックポイント、有りますか?」
レオ「実績と根拠。
教えている人自らの、失敗・成功の体験が
ベストだけど、
明確な根拠が有れば、OK」
メタ「ダイエット系だと、どうしても、
ウソっぽいなー。
合成写真かな?
等と、思う事、よく有りますが」
レオ「わかる、わかる。
その場合は、やめ、
お金・時間・エネルギーを、他に使おう」
メタ「やめる事も決断ですよね。
嗚呼、でも、僕、過去に、何度も、
だまされてしまいまして」
レオ「それは、まぁ、貴重な体験だし、
だまし続けている人は、遅かれ早かれ、
良心のアウンに、さいなまれる。か、身を滅ぼす。
かわいそうにー
と、とらえよう」
メタ「はい」
レオ「もし、今後、習うかどうか迷った際は、
今回の内容を、役立ててね」
メタ「はい、ぜひ、そのように」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがごうとざいます。
スタートさせていただいてから、
1年以上、経っていましたね」
レオ「いつの間にか。
早かったね」
メタ「週1回以上のペースで、ここまで継続
って、スゴイ事のような氣が」
レオ「それだけの情熱が有るから、ね」
メタ「ああ、なるほど。
あまりやりたくない事なら、
とっくの昔にヤメていますよね」
レオ「そそ。
他の事に時間を使いたくなるし」
メタ「だからこそ、続ける事は、価値が有る」
レオ「そういう事。
なので、何かを習う時、
先生(教えている人)は、どれぐらいの期間、続けてきた?
を、要チェックだよ」
メタ「信用度が変わってきますよね」
レオ「そうだね」
メタ「では、他に、チェックポイント、有りますか?」
レオ「実績と根拠。
教えている人自らの、失敗・成功の体験が
ベストだけど、
明確な根拠が有れば、OK」
メタ「ダイエット系だと、どうしても、
ウソっぽいなー。
合成写真かな?
等と、思う事、よく有りますが」
レオ「わかる、わかる。
その場合は、やめ、
お金・時間・エネルギーを、他に使おう」
メタ「やめる事も決断ですよね。
嗚呼、でも、僕、過去に、何度も、
だまされてしまいまして」
レオ「それは、まぁ、貴重な体験だし、
だまし続けている人は、遅かれ早かれ、
良心のアウンに、さいなまれる。か、身を滅ぼす。
かわいそうにー
と、とらえよう」
メタ「はい」
レオ「もし、今後、習うかどうか迷った際は、
今回の内容を、役立ててね」
メタ「はい、ぜひ、そのように」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがごうとざいます。
脂肪のルーツ
メタ「僕、ふと思ったんですが、
なぜ、食べ過ぎてしまうんだろう?
と」
レオ「なるほど。
なぜ、だと思う?」
メタ「うーーーん。
生き続ける為に、栄養が必要、
だとは思いますが」
レオ「なら、
最低限の摂取で、OKだよね?」
メタ「はい。
でも、食べ過ぎてしまいます」
レオ「その理由は、人類の歴史に有る」
メタ「歴史ですか」
レオ「イメージして。
人類の誕生から数百万年を」
メタ「食料が少なく、飢えがち、
だったんですよね。
農耕の技術は未発達、
自然災害や病氣への対策は未熟、
なのに、戦争が沢山あったり」
レオ「そんな時代に、やっとこさ、手に入れた食料を、
メタ君だったら、どうする?」
メタ「もう、お腹いっぱい、いただきます。
次、いつ手に入るか、わかりませんので」
レオ「そう、そして、
余ったエネルギーを、脂肪として蓄え、飢えに備える。
そのようなメカニズムに、脳と体を、進化させていった」
メタ「なるほど」
レオ「で、現代の食料事情は、どうだろう?」
メタ「日本やアメリカなどの先進国では、
生産、保存、加工、冷凍、etc
すべての技術が飛躍的に向上しており、
食料、あふれ返っています」
レオ「だよね。
でも、脳や体には、
数百万年間で培われたメカニズム、
まだまだ色濃い」
メタ「ゆえに、ついつい食べ過ぎてしまう、
というわけですね」
レオ「そういう事」
メタ「うーーん。
本能には、逆らえないですね」
レオ「うん。
逆らわずに、
【数百年間、生き残れた!ありがとう!】
と、感じていよう。
これは、食欲と上手に付き合う、第一歩だよ」
メタ「はい、わかりました!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
なぜ、食べ過ぎてしまうんだろう?
と」
レオ「なるほど。
なぜ、だと思う?」
メタ「うーーーん。
生き続ける為に、栄養が必要、
だとは思いますが」
レオ「なら、
最低限の摂取で、OKだよね?」
メタ「はい。
でも、食べ過ぎてしまいます」
レオ「その理由は、人類の歴史に有る」
メタ「歴史ですか」
レオ「イメージして。
人類の誕生から数百万年を」
メタ「食料が少なく、飢えがち、
だったんですよね。
農耕の技術は未発達、
自然災害や病氣への対策は未熟、
なのに、戦争が沢山あったり」
レオ「そんな時代に、やっとこさ、手に入れた食料を、
メタ君だったら、どうする?」
メタ「もう、お腹いっぱい、いただきます。
次、いつ手に入るか、わかりませんので」
レオ「そう、そして、
余ったエネルギーを、脂肪として蓄え、飢えに備える。
そのようなメカニズムに、脳と体を、進化させていった」
メタ「なるほど」
レオ「で、現代の食料事情は、どうだろう?」
メタ「日本やアメリカなどの先進国では、
生産、保存、加工、冷凍、etc
すべての技術が飛躍的に向上しており、
食料、あふれ返っています」
レオ「だよね。
でも、脳や体には、
数百万年間で培われたメカニズム、
まだまだ色濃い」
メタ「ゆえに、ついつい食べ過ぎてしまう、
というわけですね」
レオ「そういう事」
メタ「うーーん。
本能には、逆らえないですね」
レオ「うん。
逆らわずに、
【数百年間、生き残れた!ありがとう!】
と、感じていよう。
これは、食欲と上手に付き合う、第一歩だよ」
メタ「はい、わかりました!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。