マズいっ!もう一杯っ!!
レオ「ストレス、と聞いて、どう感じる?」
メタ「あー、イヤだなー。
避けようー、減らそうー、解消しようー
と」
レオ「一般的には、そうだよね。
でも、実は、大きく分けて、二種類あり、」
メタ「え、そうなんですか?」
レオ「うん。
よいストレス
と
悪いストレス
だよ」
メタ「え。
よいストレスなんて、あるのでしょうか?」
レオ「ある」
メタ「それは、どのような?」
レオ「自らの、目標やビジョンに向かっている時に、
かかるストレスだよ」
メタ「それは、具体的には、どのような?」
レオ「たとえば、
わたし、ダイエットを始めて4日目に、
うげーー、ちょーダルーーーい!
って、感じた」
メタ「はい」
レオ「けど、そこを、ぶっちぎって動き、
大成功に、繋げた」
メタ「ああ、なるほど。
青汁を飲み干す感覚でしょうか?」
レオ「うん、まさに!」
メタ「マズイんだけど、その先には!という」
レオ「そういう事。
で、結局、
ダイエットに、おいては、
これまで通りの生活を続け、
10kg減らしまーす
って、あり得ない、じゃん?」
メタ「ですね。何らかの行動を起こさない事には」
レオ「でも、
行動を起こしたら、必ず、ストレスかかる
↓
だるーい、めんどくさーい
↓
スタートできない
↓
変わらない
という連想、状態が」
メタ「ありがち、ですね」
レオ「そこで!
あらかじめ、
よいストレスも有る
と、わかっていたら、
動きやすい、よね?」
メタ「なるほどー。
健全な覚悟、ですね。
苦い経験こそが、スパイスになる面も」
レオ「そう。
それに、
ストレス無い
↓
動く必要、無い
↓
つまんない
↓
動かないと、腐る
↓
悪いストレスに、
って、わたし、経験した」
メタ「おおー。
僕、それは、イメージできないですが」
レオ「うん。
自ら体験するまでは、
ストレス無いと楽だろう!
と、思っていたけど、
実際は、違っていたよ」
メタ「そうでしたかー。
でも、僕を含め、現代の日本人、大多数は、
大量に浴びてしまっている、
悪いストレスを、まず、減らしたくなります」
レオ「オッケー。
その件に関しては、
すっごく、イイ方法が有り、
次回、話すね」
メタ「はい、では、楽しみにしております」
今回は、以上です、
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「あー、イヤだなー。
避けようー、減らそうー、解消しようー
と」
レオ「一般的には、そうだよね。
でも、実は、大きく分けて、二種類あり、」
メタ「え、そうなんですか?」
レオ「うん。
よいストレス
と
悪いストレス
だよ」
メタ「え。
よいストレスなんて、あるのでしょうか?」
レオ「ある」
メタ「それは、どのような?」
レオ「自らの、目標やビジョンに向かっている時に、
かかるストレスだよ」
メタ「それは、具体的には、どのような?」
レオ「たとえば、
わたし、ダイエットを始めて4日目に、
うげーー、ちょーダルーーーい!
って、感じた」
メタ「はい」
レオ「けど、そこを、ぶっちぎって動き、
大成功に、繋げた」
メタ「ああ、なるほど。
青汁を飲み干す感覚でしょうか?」
レオ「うん、まさに!」
メタ「マズイんだけど、その先には!という」
レオ「そういう事。
で、結局、
ダイエットに、おいては、
これまで通りの生活を続け、
10kg減らしまーす
って、あり得ない、じゃん?」
メタ「ですね。何らかの行動を起こさない事には」
レオ「でも、
行動を起こしたら、必ず、ストレスかかる
↓
だるーい、めんどくさーい
↓
スタートできない
↓
変わらない
という連想、状態が」
メタ「ありがち、ですね」
レオ「そこで!
あらかじめ、
よいストレスも有る
と、わかっていたら、
動きやすい、よね?」
メタ「なるほどー。
健全な覚悟、ですね。
苦い経験こそが、スパイスになる面も」
レオ「そう。
それに、
ストレス無い
↓
動く必要、無い
↓
つまんない
↓
動かないと、腐る
↓
悪いストレスに、
って、わたし、経験した」
メタ「おおー。
僕、それは、イメージできないですが」
レオ「うん。
自ら体験するまでは、
ストレス無いと楽だろう!
と、思っていたけど、
実際は、違っていたよ」
メタ「そうでしたかー。
でも、僕を含め、現代の日本人、大多数は、
大量に浴びてしまっている、
悪いストレスを、まず、減らしたくなります」
レオ「オッケー。
その件に関しては、
すっごく、イイ方法が有り、
次回、話すね」
メタ「はい、では、楽しみにしております」
今回は、以上です、
お読みいただき、ありがとうございます。
副詞=ブースター
レオ「押し付けがましくなく、
自然に動ける秘訣として、
重要な二文字を、
以前、話したけど、憶えている?」
メタ「えーと、【だけ】ですね」
レオ「そそ。
詳しくは、この記事ね」
メタ「はい、見直します」
レオ「で、今回のテーマは、
【だけ】に替わる副詞を、考えよう!
だよ」
メタ「はい。
うーーん。
・
・
・
【すぐに】
は、どうでしょう?」
レオ「オッケー。
【すぐに】玄関へ行く
【すぐに】靴を履く
【すぐに】外へ出る
【すぐに】1分歩く
【すぐに】3分走る
【すぐに】10分走る
どう?」
メタ「やや、プレッシャーを感じます」
レオ「そっか。
だったら、使わないでおこう」
メタ「はい」
レオ「他に、何か思いつく?」
メタ「【なんとなく】は、いかがでしょう?」
レオ「言ってみようー」
メタ「【なんとなく】玄関に行く
【なんとなく】靴を履く
【なんとなく】外に出る
【なんとなく】1分歩く
【なんとなく】3分走る
【なんとなく】10分走る」
レオ「どう?」
メタ「少し弱そうですが、
アリだとは思います」
レオ「そかそか。
他には、何か?」
メタ「はい。
えーと、うーーん。
うーん。
【とりあえず】
は、どうでしょう?」
レオ「お、イイね!
【とりあえず】玄関に行く
【とりあえず】靴を履く
【とりあえず】外に出る
【とりあえず】1分歩く
【とりあえず】3分走る
【とりあえず】10分走る
すばらしい!」
メタ「恐れ入ります」
レオ「と、いうように、遊びながら、
選択の幅、広げていこう。
ロールプレイングゲームで
武器を増やすイメージだね」
メタ「まさに!
僕、今後も、増やし、使い続けます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
自然に動ける秘訣として、
重要な二文字を、
以前、話したけど、憶えている?」
メタ「えーと、【だけ】ですね」
レオ「そそ。
詳しくは、この記事ね」
メタ「はい、見直します」
レオ「で、今回のテーマは、
【だけ】に替わる副詞を、考えよう!
だよ」
メタ「はい。
うーーん。
・
・
・
【すぐに】
は、どうでしょう?」
レオ「オッケー。
【すぐに】玄関へ行く
【すぐに】靴を履く
【すぐに】外へ出る
【すぐに】1分歩く
【すぐに】3分走る
【すぐに】10分走る
どう?」
メタ「やや、プレッシャーを感じます」
レオ「そっか。
だったら、使わないでおこう」
メタ「はい」
レオ「他に、何か思いつく?」
メタ「【なんとなく】は、いかがでしょう?」
レオ「言ってみようー」
メタ「【なんとなく】玄関に行く
【なんとなく】靴を履く
【なんとなく】外に出る
【なんとなく】1分歩く
【なんとなく】3分走る
【なんとなく】10分走る」
レオ「どう?」
メタ「少し弱そうですが、
アリだとは思います」
レオ「そかそか。
他には、何か?」
メタ「はい。
えーと、うーーん。
うーん。
【とりあえず】
は、どうでしょう?」
レオ「お、イイね!
【とりあえず】玄関に行く
【とりあえず】靴を履く
【とりあえず】外に出る
【とりあえず】1分歩く
【とりあえず】3分走る
【とりあえず】10分走る
すばらしい!」
メタ「恐れ入ります」
レオ「と、いうように、遊びながら、
選択の幅、広げていこう。
ロールプレイングゲームで
武器を増やすイメージだね」
メタ「まさに!
僕、今後も、増やし、使い続けます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
目標をスコーン!と入れる
レオ「メタ君は、
【ワクワクした時】
と、言われて、
何を真っ先に思い出す?」
メタ「えーと、
待ちに待った、
ゲームソフトの発売日を
迎えた時です」
レオ「それは、ワクワクするよね」
メタ「ですね」
レオ「で、実際にプレイ後、どう感じた?」
メタ「うーん。
期待ハズレだった時の印象が
強く残っていますね」
レオ「わかるわかる。
無意識のうちに、ハードルを
高めすぎていて」
メタ「はい。
どうしても、期待しますので」
レオ「手に入れる前までが、楽しい、と」
メタ「ですね」
レオ「オッケー。
その楽しい期間に、
ダイエットを巻き込もう!
=
今回のテーマ
だよ」
メタ「と、いいますと?」
レオ「たとえば、
ドラクエ10の発売日に、僕は、
体重60kgに、なっている!
など、宣言したり、紙に書いて貼っておく」
メタ「おおー」
レオ「ただ単に、体重だけ、の時より、
ドラクエが絡んでいるほうが、
メタ君の中に入りやすい、でしょ?」
メタ「た、たしかに」
レオ「それが、非常に重要」
メタ「はい。
僕自身を、無理なく、自然に
よい意味で、洗脳、ですね」
レオ「そういう事!
ゲームのパワーを借りて、ね」
メタ「レオ先生は試されました?」
レオ「うん。
大きな後押しになった。し、
ダイエット完遂に向かっている時は、
周囲の景色が、すべて、特別なモノに
変わっていったので、
当然のように、ゲームも、すっごく面白くて
【自分への、ごほうび】
って、こういう事なんだ!と、実感できた」
メタ「それは、すっごく、イイですね!
僕も、ぜひ、実践します」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
【ワクワクした時】
と、言われて、
何を真っ先に思い出す?」
メタ「えーと、
待ちに待った、
ゲームソフトの発売日を
迎えた時です」
レオ「それは、ワクワクするよね」
メタ「ですね」
レオ「で、実際にプレイ後、どう感じた?」
メタ「うーん。
期待ハズレだった時の印象が
強く残っていますね」
レオ「わかるわかる。
無意識のうちに、ハードルを
高めすぎていて」
メタ「はい。
どうしても、期待しますので」
レオ「手に入れる前までが、楽しい、と」
メタ「ですね」
レオ「オッケー。
その楽しい期間に、
ダイエットを巻き込もう!
=
今回のテーマ
だよ」
メタ「と、いいますと?」
レオ「たとえば、
ドラクエ10の発売日に、僕は、
体重60kgに、なっている!
など、宣言したり、紙に書いて貼っておく」
メタ「おおー」
レオ「ただ単に、体重だけ、の時より、
ドラクエが絡んでいるほうが、
メタ君の中に入りやすい、でしょ?」
メタ「た、たしかに」
レオ「それが、非常に重要」
メタ「はい。
僕自身を、無理なく、自然に
よい意味で、洗脳、ですね」
レオ「そういう事!
ゲームのパワーを借りて、ね」
メタ「レオ先生は試されました?」
レオ「うん。
大きな後押しになった。し、
ダイエット完遂に向かっている時は、
周囲の景色が、すべて、特別なモノに
変わっていったので、
当然のように、ゲームも、すっごく面白くて
【自分への、ごほうび】
って、こういう事なんだ!と、実感できた」
メタ「それは、すっごく、イイですね!
僕も、ぜひ、実践します」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。