かけない勇氣
メタ「前回、
肉が美味しくなった事
を、お話いただきましたが、」
レオ「うん」
メタ「ダイエット前の段階で、
おススメな食料は、何でしょう?」
レオ「生野菜。
ドレッシングやマヨネーズを
かけないで、いただこう」
メタ「え?それだと、物足りないのでは?」
レオ「最初は、ね。
でも、慣れる」
メタ「そんなもんですかー」
レオ「そもそも、
ドレッシングやマヨネーズって、
何の為に、かける?」
メタ「美味しいから、ですか?」
レオ「だけでなく、
油が、ビタミンの吸収を助けてくれるから
だよ」
メタ「おお、なるほど」
レオ「でも、ダイエット前の状態だと、
体に脂肪が溜め込まれているし、
大多数の料理に、油は含まれているので」
メタ「生野菜には、かけないほうがイイと」
レオ「そのほうが、本来の味わい、実感できた。
わたしの場合。
ニンジンの丸かじり、超おススメ」
メタ「おおー。
では、ダイエットが順調に行きだしてからは、
ドレッシングを使ってOKでしょうか?」
レオ「うん。
で、その際は、
かけない=GOOD!
と、体験済み、
調味料で塗りつぶす=もったいない
という意識も、ある」
メタ「という事は、
ベストな量を、試し、探し」
レオ「一種のゲームだね」
メタ「ですね。
価値観を、発見、リニューアル、
経験値を積み、レベルアップの、スパイラル。
まさに、ロールプレイングゲーム」
レオ「その旅立ち、という意味で、
メタ君自身の決意、
家族や、周囲の食事担当者への
意思表示から、はじめよう」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
肉が美味しくなった事
を、お話いただきましたが、」
レオ「うん」
メタ「ダイエット前の段階で、
おススメな食料は、何でしょう?」
レオ「生野菜。
ドレッシングやマヨネーズを
かけないで、いただこう」
メタ「え?それだと、物足りないのでは?」
レオ「最初は、ね。
でも、慣れる」
メタ「そんなもんですかー」
レオ「そもそも、
ドレッシングやマヨネーズって、
何の為に、かける?」
メタ「美味しいから、ですか?」
レオ「だけでなく、
油が、ビタミンの吸収を助けてくれるから
だよ」
メタ「おお、なるほど」
レオ「でも、ダイエット前の状態だと、
体に脂肪が溜め込まれているし、
大多数の料理に、油は含まれているので」
メタ「生野菜には、かけないほうがイイと」
レオ「そのほうが、本来の味わい、実感できた。
わたしの場合。
ニンジンの丸かじり、超おススメ」
メタ「おおー。
では、ダイエットが順調に行きだしてからは、
ドレッシングを使ってOKでしょうか?」
レオ「うん。
で、その際は、
かけない=GOOD!
と、体験済み、
調味料で塗りつぶす=もったいない
という意識も、ある」
メタ「という事は、
ベストな量を、試し、探し」
レオ「一種のゲームだね」
メタ「ですね。
価値観を、発見、リニューアル、
経験値を積み、レベルアップの、スパイラル。
まさに、ロールプレイングゲーム」
レオ「その旅立ち、という意味で、
メタ君自身の決意、
家族や、周囲の食事担当者への
意思表示から、はじめよう」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
おいしい需要
メタ「前回、
【食料は、必要最小限のみ、買う】
という、お話でしたが、
知り合いから、大量に、いただいたり、
家族が、たんまり料理を、
って、有りがち、ですよね」
レオ「たしかに。
わたしの場合も、
田舎から、野菜や果物、どっさり!
&
母親が、たくさん作る人
だった」
メタ「どうしましょう?」
レオ「単純に、意思表示を」
メタ「それしかない、ですよね」
レオ「同じように食べていたら、
同じように作ってくれるだろうし」
メタ「どれだけ本氣かを、態度で示す、と」
レオ「その心構えを培う意味でも、
前回や前々回の、
モノの氣持ちに、なりきろうゲーム!
ね」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「美味しくいただくほうが、
食料としても、きっと、嬉しいじゃん?」
メタ「では、やはり、腹八分を」
レオ「そういう事。
ところで、
わたし、ダイエット前は、
クラスメイトに【共食い】と言われていた事や、
より太りそうなイメージが有って
肉を避け、
うつ病や貧血に、なってしまった」
メタ「動物性のタンパク質も大切、
コレステロールも、ある程度は必要、という」
レオ「で、
肉類に、申し訳なかったなー、と」
メタ「ありがたく、いただく事こそ、
命をいただいた動物や植物に対する、
供養ですよね」
レオ「ゆえに、成功後は、
心から、ありがたく、いただいている」
メタ「では、成功の前後で、
同じ肉でも、味わい、変わりました?」
レオ「大きく変わった。
ものすごーく、美味しく感じる。
それは、きっと、
わたし自身の脂肪率が大きく減った分、
肉の脂肪を、欲するように、なったから」
メタ「それは、
数字やビジュアルでは表現しきれない
価値ですね」
レオ「ホント、すばらしい体験だよ。
メタ君も、ぜひ、味わおう!」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
【食料は、必要最小限のみ、買う】
という、お話でしたが、
知り合いから、大量に、いただいたり、
家族が、たんまり料理を、
って、有りがち、ですよね」
レオ「たしかに。
わたしの場合も、
田舎から、野菜や果物、どっさり!
&
母親が、たくさん作る人
だった」
メタ「どうしましょう?」
レオ「単純に、意思表示を」
メタ「それしかない、ですよね」
レオ「同じように食べていたら、
同じように作ってくれるだろうし」
メタ「どれだけ本氣かを、態度で示す、と」
レオ「その心構えを培う意味でも、
前回や前々回の、
モノの氣持ちに、なりきろうゲーム!
ね」
メタ「ああ、なるほど」
レオ「美味しくいただくほうが、
食料としても、きっと、嬉しいじゃん?」
メタ「では、やはり、腹八分を」
レオ「そういう事。
ところで、
わたし、ダイエット前は、
クラスメイトに【共食い】と言われていた事や、
より太りそうなイメージが有って
肉を避け、
うつ病や貧血に、なってしまった」
メタ「動物性のタンパク質も大切、
コレステロールも、ある程度は必要、という」
レオ「で、
肉類に、申し訳なかったなー、と」
メタ「ありがたく、いただく事こそ、
命をいただいた動物や植物に対する、
供養ですよね」
レオ「ゆえに、成功後は、
心から、ありがたく、いただいている」
メタ「では、成功の前後で、
同じ肉でも、味わい、変わりました?」
レオ「大きく変わった。
ものすごーく、美味しく感じる。
それは、きっと、
わたし自身の脂肪率が大きく減った分、
肉の脂肪を、欲するように、なったから」
メタ「それは、
数字やビジュアルでは表現しきれない
価値ですね」
レオ「ホント、すばらしい体験だよ。
メタ君も、ぜひ、味わおう!」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
脂肪のバタフライ効果
メタ「前回の続きで、
モノの氣持ちになってみよう!
ですね?」
レオ「そそ。
で、今回は、まず、
体に付いた余分な脂肪、ね」
メタ「はい
・
・
・
なりました」
レオ「おっけー。
このゼイ肉、落としたほうが
イイよなー」
メタ「有意義に使ってー、落としてー」
レオ「今のままだと、健康に、
よくない、よねー」
メタ「そう!心臓に負担かけるよ」
レオ「脂肪って、ある程度は必要だけど、
さすがに、こんなには、なー」
メタ「そう!
過剰な蓄積は運動能力の低下だけでなく、
高血圧、動脈硬化、様々な成人病を、」
レオ「でも、ま、いいか。
すぐに死ぬわけじゃないし」
メタ「コらぁーー!」
レオ「はい、カットー。
で、どう感じた?」
メタ「やっぱり、余分に摂らないほうが、
と、同時に、
食料の氣持ちに、なってみますと、
残しちゃかわいそうかなー、とも」
レオ「現代の日本は、飽食だよ、ねー」
メタ「その一方で、飢えで苦しい国も多々あり、
流通システム、よーく考えないと」
レオ「たしかに。
ただ、そこまでのスケールだと、
一朝一夕では、無理」
メタ「ですね」
レオ「そこで、
必要最小限のみ、買う事
から、はじめよう」
メタ「すると?」
レオ「供給側としても、
余分だと、売れない
↓
知恵を絞る
↓
無駄が減る
↓
流通が洗練」
メタ「つまり、食料問題の解決に、
一役、買っている、と?」
レオ「そういう事。
ほんの小さな行為でも、
世界、地球と繋がっている。
この意識を持っていると、
イイ意味で、違ってくるよ」
メタ「はい、では、ぜひ、そのように!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
モノの氣持ちになってみよう!
ですね?」
レオ「そそ。
で、今回は、まず、
体に付いた余分な脂肪、ね」
メタ「はい
・
・
・
なりました」
レオ「おっけー。
このゼイ肉、落としたほうが
イイよなー」
メタ「有意義に使ってー、落としてー」
レオ「今のままだと、健康に、
よくない、よねー」
メタ「そう!心臓に負担かけるよ」
レオ「脂肪って、ある程度は必要だけど、
さすがに、こんなには、なー」
メタ「そう!
過剰な蓄積は運動能力の低下だけでなく、
高血圧、動脈硬化、様々な成人病を、」
レオ「でも、ま、いいか。
すぐに死ぬわけじゃないし」
メタ「コらぁーー!」
レオ「はい、カットー。
で、どう感じた?」
メタ「やっぱり、余分に摂らないほうが、
と、同時に、
食料の氣持ちに、なってみますと、
残しちゃかわいそうかなー、とも」
レオ「現代の日本は、飽食だよ、ねー」
メタ「その一方で、飢えで苦しい国も多々あり、
流通システム、よーく考えないと」
レオ「たしかに。
ただ、そこまでのスケールだと、
一朝一夕では、無理」
メタ「ですね」
レオ「そこで、
必要最小限のみ、買う事
から、はじめよう」
メタ「すると?」
レオ「供給側としても、
余分だと、売れない
↓
知恵を絞る
↓
無駄が減る
↓
流通が洗練」
メタ「つまり、食料問題の解決に、
一役、買っている、と?」
レオ「そういう事。
ほんの小さな行為でも、
世界、地球と繋がっている。
この意識を持っていると、
イイ意味で、違ってくるよ」
メタ「はい、では、ぜひ、そのように!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。