逃げ=最善策
メタ「えーと、
【負け癖】への反論
ですね」
レオ「うん。
そもそも、
運動やダイエットに関する事で
【負け】って、何だろう?」
メタ「スグに思いつく事は、
・徒競走でビリ
・サッカー下手
・誘惑や欲に溺れて食べ過ぎ
ですね」
レオ「では、その中で、
もし、周囲に人が居ないなら
起こり得ない事は?」
メタ「徒競走とサッカーです」
レオ「なら、
徒競走には不参加
&
サッカーやめよう」
メタ「あ、なるほど。
負ける要素を減らす
と」
レオ「そそ。
小・中学校では、
集団行動の強要
↓
運動・スポーツ、
順位はっきり
↓
太め=極めて不利
↓
つまんなーい
やる氣無し
大きらーい
に、なる」
メタ「当然の成り行き」
レオ「ゆえに、
カット!
だよ」
メタ「なんか、逃げたみたいで、心残りが」
レオ「そのように、とらえる人が多いけど、
ここは、
完全に負けたわけでは、なく、
一時的な撤退
と、とらえよう」
メタ「なるほどー。
そういえば、僕の好きな
RPG(ロールプレイングゲーム)
では、
ストーリーの都合上、強制的に全滅
↓
なんとか生き残り
↓
レベルを高め
↓
リベンジを果たす
って、よく有りますが、
似ているような」
レオ「まさに、そんな感じ。
徒競走 や サッカー やめても、
一生やらないわけでは、ない。
ある程度でも、ダイエットうまくいき、
自主的に、やりたくなったら、
また、やればイイ」
メタ「はい。
では、そのように。
でも、
さっき最後に挙げました、
自らの食欲は、
なかなか、手ごわそうな氣が」
レオ「それは、次回に」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
【負け癖】への反論
ですね」
レオ「うん。
そもそも、
運動やダイエットに関する事で
【負け】って、何だろう?」
メタ「スグに思いつく事は、
・徒競走でビリ
・サッカー下手
・誘惑や欲に溺れて食べ過ぎ
ですね」
レオ「では、その中で、
もし、周囲に人が居ないなら
起こり得ない事は?」
メタ「徒競走とサッカーです」
レオ「なら、
徒競走には不参加
&
サッカーやめよう」
メタ「あ、なるほど。
負ける要素を減らす
と」
レオ「そそ。
小・中学校では、
集団行動の強要
↓
運動・スポーツ、
順位はっきり
↓
太め=極めて不利
↓
つまんなーい
やる氣無し
大きらーい
に、なる」
メタ「当然の成り行き」
レオ「ゆえに、
カット!
だよ」
メタ「なんか、逃げたみたいで、心残りが」
レオ「そのように、とらえる人が多いけど、
ここは、
完全に負けたわけでは、なく、
一時的な撤退
と、とらえよう」
メタ「なるほどー。
そういえば、僕の好きな
RPG(ロールプレイングゲーム)
では、
ストーリーの都合上、強制的に全滅
↓
なんとか生き残り
↓
レベルを高め
↓
リベンジを果たす
って、よく有りますが、
似ているような」
レオ「まさに、そんな感じ。
徒競走 や サッカー やめても、
一生やらないわけでは、ない。
ある程度でも、ダイエットうまくいき、
自主的に、やりたくなったら、
また、やればイイ」
メタ「はい。
では、そのように。
でも、
さっき最後に挙げました、
自らの食欲は、
なかなか、手ごわそうな氣が」
レオ「それは、次回に」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
亡くした心の復活には
レオ「まずは、」
メタ「【忙しくて時間が無い】
に 対する反論から、ですね」
レオ「そうだね」
メタ「【できている人が居るから、僕も、できる】
って、
いかがでしょう?」
レオ「VERY GOOD!
たとえば、
タイムマシーンで過去や未来へ
不老不死
冥王星に移住
等なら、人類未踏の領域
ゆえ、なかなか大変そうだけど、
ダイエットの時間を確保
なら、前例、いくらでも、有る」
メタ「はい。それは、
成功よりも ハードル低い
です」
レオ「そうだね。
だから、できる。
きっと、できる。
そして、うまくいく」
メタ「【スケジュール、見直そう】
も、考えました」
レオ「お、いいね。
と、そのように
自らの脳をキッチリ使い、提案
=
すっごく大切」
メタ「はい」
レオ「そもそも、正解は無い。
わたしが挙げる事は、
使わなくても、よいし
使っても、よい。
そして、
自ら考えた事のほうが
シンクロ率、高い」
メタ「で、
僕、毎日の過ごし方を
見つめ直してみましたら、
改善の余地、多いなー、と」
レオ「たとえば?」
メタ「無意識に点けてしまうテレビ
便利すぎる携帯電話
過剰なネットサーフィン
お互いにとって
プラスとは思えない友人関係
などなど」
レオ「OK!
脳に浮かんだ事を、遠慮なく、
どんどん挙げよう」
メタ「ブレインダンプ
や
ブレインストーミング
と、呼ばれているんですよね」
レオ「そそ。
こんな事を挙げてもなー
と、思う必要は無いよ。
後で、いくらでも、取捨選択できるから、
まずは、とにかく、質より量ね」
メタ「はい。
たくさん挙げた結果、思ったのですが、
【棚卸し】【見直す】【辞める】
【手放す】【切る】【減らす】
あたり、重要なキーワードですね」
レオ「時間の確保には、ね。
特別な事は何も無い。
難しくも、ない。
し、方法は無限。
・テレビ視聴、区切る
・メルマガ解除
・Aさんと距離、置く
など、誰でも、できる。
もちろん、メタ君も。
きっと、できるよ!」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「【忙しくて時間が無い】
に 対する反論から、ですね」
レオ「そうだね」
メタ「【できている人が居るから、僕も、できる】
って、
いかがでしょう?」
レオ「VERY GOOD!
たとえば、
タイムマシーンで過去や未来へ
不老不死
冥王星に移住
等なら、人類未踏の領域
ゆえ、なかなか大変そうだけど、
ダイエットの時間を確保
なら、前例、いくらでも、有る」
メタ「はい。それは、
成功よりも ハードル低い
です」
レオ「そうだね。
だから、できる。
きっと、できる。
そして、うまくいく」
メタ「【スケジュール、見直そう】
も、考えました」
レオ「お、いいね。
と、そのように
自らの脳をキッチリ使い、提案
=
すっごく大切」
メタ「はい」
レオ「そもそも、正解は無い。
わたしが挙げる事は、
使わなくても、よいし
使っても、よい。
そして、
自ら考えた事のほうが
シンクロ率、高い」
メタ「で、
僕、毎日の過ごし方を
見つめ直してみましたら、
改善の余地、多いなー、と」
レオ「たとえば?」
メタ「無意識に点けてしまうテレビ
便利すぎる携帯電話
過剰なネットサーフィン
お互いにとって
プラスとは思えない友人関係
などなど」
レオ「OK!
脳に浮かんだ事を、遠慮なく、
どんどん挙げよう」
メタ「ブレインダンプ
や
ブレインストーミング
と、呼ばれているんですよね」
レオ「そそ。
こんな事を挙げてもなー
と、思う必要は無いよ。
後で、いくらでも、取捨選択できるから、
まずは、とにかく、質より量ね」
メタ「はい。
たくさん挙げた結果、思ったのですが、
【棚卸し】【見直す】【辞める】
【手放す】【切る】【減らす】
あたり、重要なキーワードですね」
レオ「時間の確保には、ね。
特別な事は何も無い。
難しくも、ない。
し、方法は無限。
・テレビ視聴、区切る
・メルマガ解除
・Aさんと距離、置く
など、誰でも、できる。
もちろん、メタ君も。
きっと、できるよ!」
メタ「はい!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
頭でっかち、大いに結構
レオ「ダイエットが、うまくいかない理由を
5つ、挙げてみよう」
メタ「えーと、
・忙しくて時間が無い
・負け癖
・モチベーション、低過ぎる
・めんどくさい
・体質、遺伝
です」
レオ「OK.
その1つに つき、5つ、
反論を考えよう」
メタ「5×5=25!
うわー、大変ですね」
レオ「まあ、ね。
大多数の、うまくいっていない人は、
できない理由で自分自身を染めている。
ので、その癖を、
打ち消し、塗り替える
には、」
メタ「1つ2つの反論では、弱く、
5つなら!
って事ですね」
レオ「そそ」
メタ「ここまで考えている人は、ほぼ
居ないような」
レオ「うん。
そもそも、
ダイエットは、
頭でなく、体を使う
=
一般的な認識
だけど、」
メタ「そうでは、ない、と」
レオ「脳味噌を使う、って
非常に疲れるけど、ね」
メタ「労力は、体の5倍
by 神田昌典氏の著書」
レオ「5倍以上の価値、有るよ」
メタ「人によっては、考えなくても
動ける場合、有りそうですがー」
レオ「その一方、
理解、納得の後、はじめて
動けるタイプの人も、居る」
メタ「たしかに。
命令されて無理やり、
違うんじゃないか
と思いながら、嫌々、では、
うまくいかない、
リバウンド必至
です」
レオ「そうだね。
あと、
自分は、直感で動くタイプ
と、思い込んでいたけど、実は、
逆だった、というパターンが」
メタ「理論が優先=ベター
の場合も、という」
レオ「世間一般では、
頭でっかち=ダメ
とにかく、まずは、行動!
と、言われがち、だけど、
動く前に脳を使う=アリ!
だよ」
メタ「なるほどー」
レオ「というわけで
次回から、5つの反論、
スタートね」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
5つ、挙げてみよう」
メタ「えーと、
・忙しくて時間が無い
・負け癖
・モチベーション、低過ぎる
・めんどくさい
・体質、遺伝
です」
レオ「OK.
その1つに つき、5つ、
反論を考えよう」
メタ「5×5=25!
うわー、大変ですね」
レオ「まあ、ね。
大多数の、うまくいっていない人は、
できない理由で自分自身を染めている。
ので、その癖を、
打ち消し、塗り替える
には、」
メタ「1つ2つの反論では、弱く、
5つなら!
って事ですね」
レオ「そそ」
メタ「ここまで考えている人は、ほぼ
居ないような」
レオ「うん。
そもそも、
ダイエットは、
頭でなく、体を使う
=
一般的な認識
だけど、」
メタ「そうでは、ない、と」
レオ「脳味噌を使う、って
非常に疲れるけど、ね」
メタ「労力は、体の5倍
by 神田昌典氏の著書」
レオ「5倍以上の価値、有るよ」
メタ「人によっては、考えなくても
動ける場合、有りそうですがー」
レオ「その一方、
理解、納得の後、はじめて
動けるタイプの人も、居る」
メタ「たしかに。
命令されて無理やり、
違うんじゃないか
と思いながら、嫌々、では、
うまくいかない、
リバウンド必至
です」
レオ「そうだね。
あと、
自分は、直感で動くタイプ
と、思い込んでいたけど、実は、
逆だった、というパターンが」
メタ「理論が優先=ベター
の場合も、という」
レオ「世間一般では、
頭でっかち=ダメ
とにかく、まずは、行動!
と、言われがち、だけど、
動く前に脳を使う=アリ!
だよ」
メタ「なるほどー」
レオ「というわけで
次回から、5つの反論、
スタートね」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。