30cm以上、距離を
メタ「前回の続き
で
危険な勘違いには、どのように対処を?
ですね」
レオ「答えは、シンプル。
そうなると、どうなる?
を、イメージ
だよ」
メタ「具体的には?」
レオ「たとえば、
【10階の屋上から飛び降りても平氣だー!】
↓
かけがえのない命を失う
↓
悲しむ人、居る
&
建物の関係者に多大な損失
【1万円しか持っていないけれどベンツ買った】
↓
破産
↓
関係者に多大な損失
というような」
メタ「なるほど。
言われてみれば、当たり前の事
ですよね」
レオ「でも、似たような失敗を、
多くの人が、やってしまう」
メタ「アイタタタ」
レオ「と言っている、わたしも、経験あり」
メタ「アドレナリンが出すぎ、
周囲が見えなくなり、」
レオ「無謀な突進の結果、
どっかーーん!
その後、
これで、よかったんだ、
プラスに考えよう
と、自分自身を慰める」
メタ「うう。
耳が痛いです。
未然に防ぐには?」
レオ「とりあえず、
一手でイイので先を読む。
本から30cm以上、目を離す
感覚ね」
メタ「たしかに、
周囲が見えない時は、
べったり目を付けて読んでいる
ような」
レオ「密着だと、危険。
離そう」
メタ「はい」
レオ「そして、
勘違い、おおいに結構
だけど、
目標に近づいているか?
チェックね」
メタ「もし、自分では、どうしても、
わからない時は、
誰かに助けを求めても、よい
ですよね?」
レオ「もちろん、OK、でも、
可能なら、
【教えてくれー!】
でなく、
【自分は、こう考えたのですが、いかがでしょう?】
というような、提案の形を、とろう」
メタ「それなら、レベルアップできそうです」
レオ「うん。
自らの脳を使っているからね」
メタ「よく、わかりました。
イレ込みすぎない勘違い、
おおいに、役立てます」
今回は、以上です、
お読みいただき、ありがとうございます。
で
危険な勘違いには、どのように対処を?
ですね」
レオ「答えは、シンプル。
そうなると、どうなる?
を、イメージ
だよ」
メタ「具体的には?」
レオ「たとえば、
【10階の屋上から飛び降りても平氣だー!】
↓
かけがえのない命を失う
↓
悲しむ人、居る
&
建物の関係者に多大な損失
【1万円しか持っていないけれどベンツ買った】
↓
破産
↓
関係者に多大な損失
というような」
メタ「なるほど。
言われてみれば、当たり前の事
ですよね」
レオ「でも、似たような失敗を、
多くの人が、やってしまう」
メタ「アイタタタ」
レオ「と言っている、わたしも、経験あり」
メタ「アドレナリンが出すぎ、
周囲が見えなくなり、」
レオ「無謀な突進の結果、
どっかーーん!
その後、
これで、よかったんだ、
プラスに考えよう
と、自分自身を慰める」
メタ「うう。
耳が痛いです。
未然に防ぐには?」
レオ「とりあえず、
一手でイイので先を読む。
本から30cm以上、目を離す
感覚ね」
メタ「たしかに、
周囲が見えない時は、
べったり目を付けて読んでいる
ような」
レオ「密着だと、危険。
離そう」
メタ「はい」
レオ「そして、
勘違い、おおいに結構
だけど、
目標に近づいているか?
チェックね」
メタ「もし、自分では、どうしても、
わからない時は、
誰かに助けを求めても、よい
ですよね?」
レオ「もちろん、OK、でも、
可能なら、
【教えてくれー!】
でなく、
【自分は、こう考えたのですが、いかがでしょう?】
というような、提案の形を、とろう」
メタ「それなら、レベルアップできそうです」
レオ「うん。
自らの脳を使っているからね」
メタ「よく、わかりました。
イレ込みすぎない勘違い、
おおいに、役立てます」
今回は、以上です、
お読みいただき、ありがとうございます。
自信とは何か
メタ「前回の続き、で
理由付けのコツを」
レオ「オッケー。
核心は一言。
自分を信じる事」
メタ「なるほど。
Trust myself.
できていれば、
理由は、いくらでも、浮かびますね」
レオ「でしょ」
メタ「でも、僕、今まで
あまり誇れない人生を
歩んできましたので、、、、」
レオ「そっかー。
では、
そもそも、自信って、何だろう?」
メタ「うーーん」
レオ「例えば、
わたしの場合、
過去17年以上、ダイエット成功を続けている
けど、
今後、どうなるか、わからない」
メタ「たしかに」
レオ「でも、うまくいき続ける自信、有る」
メタ「それは、実績を出しておられるから」
レオ「17年前は、実績、無かったよ」
メタ「ですよね。
うーーーん」
レオ「勘違い、だよ」
メタ「え?」
レオ「自信とは、楽観的な勘違い」
メタ「なるほど」
レオ「結局、だれしも、
自分が考えているような人間になる
ので、」
メタ「過去ダメダメでも、
根拠、無くても、
周囲に何を言われようとも、
勘違いを、
と?」
レオ「そういう事」
メタ「ファンタジーや妄想でも?」
レオ「たとえば、
ほんの20年前には、
インターネットや携帯電話が
ここまで普及なんて、
99%以上の人は
思わなかった、のでは」
メタ「たしかに。
変化が激しく、
何が起こるか、わからない
今日この頃です」
レオ「と、比べたら、
ダイエット成功のイメージは、
ずっと容易」
メタ「世の中を変える!
わけでなく、自分だけ
ですので、ね」
レオ「というわけで、
ぜひぜひ、勘違い!」
メタ「はい、
と、待ってください。
それって、危険な事は、無いですか?
【10階の屋上から飛び降りても平氣だー!】
【1万円しか持っていないけれどベンツ買った】
など」
レオ「当然、有る。
それを、次回に」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
理由付けのコツを」
レオ「オッケー。
核心は一言。
自分を信じる事」
メタ「なるほど。
Trust myself.
できていれば、
理由は、いくらでも、浮かびますね」
レオ「でしょ」
メタ「でも、僕、今まで
あまり誇れない人生を
歩んできましたので、、、、」
レオ「そっかー。
では、
そもそも、自信って、何だろう?」
メタ「うーーん」
レオ「例えば、
わたしの場合、
過去17年以上、ダイエット成功を続けている
けど、
今後、どうなるか、わからない」
メタ「たしかに」
レオ「でも、うまくいき続ける自信、有る」
メタ「それは、実績を出しておられるから」
レオ「17年前は、実績、無かったよ」
メタ「ですよね。
うーーーん」
レオ「勘違い、だよ」
メタ「え?」
レオ「自信とは、楽観的な勘違い」
メタ「なるほど」
レオ「結局、だれしも、
自分が考えているような人間になる
ので、」
メタ「過去ダメダメでも、
根拠、無くても、
周囲に何を言われようとも、
勘違いを、
と?」
レオ「そういう事」
メタ「ファンタジーや妄想でも?」
レオ「たとえば、
ほんの20年前には、
インターネットや携帯電話が
ここまで普及なんて、
99%以上の人は
思わなかった、のでは」
メタ「たしかに。
変化が激しく、
何が起こるか、わからない
今日この頃です」
レオ「と、比べたら、
ダイエット成功のイメージは、
ずっと容易」
メタ「世の中を変える!
わけでなく、自分だけ
ですので、ね」
レオ「というわけで、
ぜひぜひ、勘違い!」
メタ「はい、
と、待ってください。
それって、危険な事は、無いですか?
【10階の屋上から飛び降りても平氣だー!】
【1万円しか持っていないけれどベンツ買った】
など」
レオ「当然、有る。
それを、次回に」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
超パワフルな行動源
レオ「ハロウィーンだね」
メタ「ですね」
レオ「パーティーには?」
メタ「今年は、行かなかったです」
レオ「そっか。
そもそも、どんな行事?」
メタ「カボチャ、仮装、お化け
的な」
レオ「発祥は、日本では、無い?」
メタ「ケルト人のようです」
レオ「それでも、多くの日本人には
イベント?」
メタ「うーーん。
それを言ってしまうと
バレンタインやクリスマスも」
レオ「そうだね。
で、わたしが言わんとする事は、
理由が有る
って、人を動かす上で、強い」
メタ「なるほど。
せっかくの○○だから、
年に一度だから、
という」
レオ「そのあたりは、
日本全国酒飲み音頭(by バラクーダ)
も、まったく同様で
理由付け→正当化」
メタ「なるほど。
正月、豆まき、ひな祭り、花見、きりたんぽ、etc
だから、酒が飲める、と」
レオ「そそ。
ここまで話した中で、わかった
と、思うけど、
理由付けの
キーワードは、何だろう?」
メタ「○○だから
でしょうか?」
レオ「ご名答」
メタ「なるほど。
そして、話の流れ的に、
ダイエットが
うまくいく理由付けを、
ですよね?」
レオ「そう。
わたしの場合、
腰を痛めたから、スタートできた。
体重100kgを超えていたから、
数字で勢い、つけ易かった。
周囲にクラスメイトが居なかったから、
運動の楽しさを味わえた。
などなど」
メタ「では、
理由付けのコツ、
何か有りますか?」
レオ「それは、次回、話すね」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「ですね」
レオ「パーティーには?」
メタ「今年は、行かなかったです」
レオ「そっか。
そもそも、どんな行事?」
メタ「カボチャ、仮装、お化け
的な」
レオ「発祥は、日本では、無い?」
メタ「ケルト人のようです」
レオ「それでも、多くの日本人には
イベント?」
メタ「うーーん。
それを言ってしまうと
バレンタインやクリスマスも」
レオ「そうだね。
で、わたしが言わんとする事は、
理由が有る
って、人を動かす上で、強い」
メタ「なるほど。
せっかくの○○だから、
年に一度だから、
という」
レオ「そのあたりは、
日本全国酒飲み音頭(by バラクーダ)
も、まったく同様で
理由付け→正当化」
メタ「なるほど。
正月、豆まき、ひな祭り、花見、きりたんぽ、etc
だから、酒が飲める、と」
レオ「そそ。
ここまで話した中で、わかった
と、思うけど、
理由付けの
キーワードは、何だろう?」
メタ「○○だから
でしょうか?」
レオ「ご名答」
メタ「なるほど。
そして、話の流れ的に、
ダイエットが
うまくいく理由付けを、
ですよね?」
レオ「そう。
わたしの場合、
腰を痛めたから、スタートできた。
体重100kgを超えていたから、
数字で勢い、つけ易かった。
周囲にクラスメイトが居なかったから、
運動の楽しさを味わえた。
などなど」
メタ「では、
理由付けのコツ、
何か有りますか?」
レオ「それは、次回、話すね」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。