ブラック企業の果てしない闇
レオ「2004年に、わたし、
ポジティヴ至上主義な、
ある営業会社Aに勤めていて
その時の話だけど、」
メタ「はい」
レオ「課長が、当時、大ヒット上映の
○カチューを観て
【ネガティヴなだけ。チョーつまんねえ】
と」
メタ「その感想が、ネガティヴですよね」
レオ「と、わたしも、当時、思ったよ」
メタ「でも、そんな事を言おうものなら、」
レオ「間違いなく、説教部屋に強制連行。
上下関係、キツかったから、ね」
メタ「なんともはやー」
レオ「そもそも、
ネガティヴを、ネガティヴに
とらえる事こそ、真のネガティヴ
だよ」
メタ「はい。
以前に習いました」
レオ「つまらない、なら、どう変えれば、
面白くなるか?」
メタ「超重要な質問です」
レオ「で、
ポジティヴ=よい
ネガティヴ=悪い
とは、限らない」
メタ「晴れたり、雨が降ったり
のようなモノですよね」
レオ「そそ。
では、ポジティヴの欠点
って?」
メタ「これで、よかったんだ。
これで、よかったんだ。
これで、よかったんだ。
→ 思考停止 → 危険!」
レオ「おおー。すばらしい!」
メタ「恐れ入ります」
レオ「その危険状態に
A社は、従業員を、押し込んでいた」
メタ「ちょっとでも
意見しようものなら?」
レオ「考え過ぎだ!
ネガティヴには、なるな!
モノ言える立場じゃないだろ!
と」
メタ「うわー」
レオ「そんな環境に居ると
だんだん、
【そういうモンなのかな?】
という氣に、なってくる」
メタ「恐ろしいですね」
レオ「200時間/月を超えるサービス残業
休み時間にも架電を強要、外出禁止
課長はタイムカードを改ざん
etc」
メタ「アイタタタ」
レオ「離職率の、さらなるアップに
わたし、貢献したよ」
メタ「当然ですよね」
レオ「で、
ダイエットの話に繋がるけど、
Bという方法が、よい
と、紹介された。
けど、自分は、Cのほうが、よい
と、思っていたり、
改善案が有る場合、
必ず、意見しよう」
メタ「すると、
納得度が上がりますよね」
レオ「その通り」
メタ「違うんじゃないか、と思いながら
と、
納得の上で
では、楽しさ、成果、まったく違います」
レオ「だから、疑う。
ネガディヴ思考も、おおいに役立てる」
メタ「はい。
僕に、せっかく備わっている脳を、
しっかり、使います」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
ポジティヴ至上主義な、
ある営業会社Aに勤めていて
その時の話だけど、」
メタ「はい」
レオ「課長が、当時、大ヒット上映の
○カチューを観て
【ネガティヴなだけ。チョーつまんねえ】
と」
メタ「その感想が、ネガティヴですよね」
レオ「と、わたしも、当時、思ったよ」
メタ「でも、そんな事を言おうものなら、」
レオ「間違いなく、説教部屋に強制連行。
上下関係、キツかったから、ね」
メタ「なんともはやー」
レオ「そもそも、
ネガティヴを、ネガティヴに
とらえる事こそ、真のネガティヴ
だよ」
メタ「はい。
以前に習いました」
レオ「つまらない、なら、どう変えれば、
面白くなるか?」
メタ「超重要な質問です」
レオ「で、
ポジティヴ=よい
ネガティヴ=悪い
とは、限らない」
メタ「晴れたり、雨が降ったり
のようなモノですよね」
レオ「そそ。
では、ポジティヴの欠点
って?」
メタ「これで、よかったんだ。
これで、よかったんだ。
これで、よかったんだ。
→ 思考停止 → 危険!」
レオ「おおー。すばらしい!」
メタ「恐れ入ります」
レオ「その危険状態に
A社は、従業員を、押し込んでいた」
メタ「ちょっとでも
意見しようものなら?」
レオ「考え過ぎだ!
ネガティヴには、なるな!
モノ言える立場じゃないだろ!
と」
メタ「うわー」
レオ「そんな環境に居ると
だんだん、
【そういうモンなのかな?】
という氣に、なってくる」
メタ「恐ろしいですね」
レオ「200時間/月を超えるサービス残業
休み時間にも架電を強要、外出禁止
課長はタイムカードを改ざん
etc」
メタ「アイタタタ」
レオ「離職率の、さらなるアップに
わたし、貢献したよ」
メタ「当然ですよね」
レオ「で、
ダイエットの話に繋がるけど、
Bという方法が、よい
と、紹介された。
けど、自分は、Cのほうが、よい
と、思っていたり、
改善案が有る場合、
必ず、意見しよう」
メタ「すると、
納得度が上がりますよね」
レオ「その通り」
メタ「違うんじゃないか、と思いながら
と、
納得の上で
では、楽しさ、成果、まったく違います」
レオ「だから、疑う。
ネガディヴ思考も、おおいに役立てる」
メタ「はい。
僕に、せっかく備わっている脳を、
しっかり、使います」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
我慢だらけ、からの脱出
レオ「ダイエットって、苦しい?」
メタ「時も、有ります」
レオ「そういう体験って、
必要だと思う?」
メタ「うーーん。
どうでしょう。
成功まで、ずーーっと、楽しく、
とは、なかなか難しそうな」
レオ「生きている限り、
全部が全部、
サクサク、アッサリ、思い通りに、
とは、いかないよね」
メタ「はい」
レオ「どうしても生じる、我慢、
苦々しく感じたり」
メタ「避け、減らしたいような」
レオ「【苦】は、
貴重な体験に、成り得るけど、
ずーーっと味わう必要は無い。
人生、短いし」
メタ「サッサと卒業を、と?」
レオ「そういう事。
100%解放では無いにせよ、ね」
メタ「その為には?」
レオ「自らの脳を使う」
メタ「言われた事を機械的に行う
では、やはり、ダメですか?」
レオ「最初は、それでもイイ、と、
言いたいところだけど、
・その行動、自分と合っている?
アッチの方法、NG?なぜ?
・この先に何が有る?
その目的地、自分にとって
ホントに価値、有る?
・この人がメンター(師匠)でイイの?
合わないなら、スパッと離れよう。お互いの為に。
など、考えよう」
メタ「脳を使い、奴隷でなく、人間として接せよ、と」
レオ「そうだね。
わたしは、
親の高圧的な、学歴至上主義に、
従ってしまい、精神を病み、
10年以上、無駄にした経験が有り、
反抗すれば、よかった。
という、巨大な後悔が有る」
メタ「痛いですね」
レオ「納得できないなら、その旨を
伝えよう。
たとえ、なんとなく、でも」
メタ「うまく言えないけど、何かが違う
と?」
レオ「そう。
苦々しく続けるよりも、よっぽどイイ」
メタ「はい」
レオ「改めて言うと、
心と体がシンクロ
=
すっごい、大事!
だよ」
メタ「僕自身を、再度、見つめ直してみます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
メタ「時も、有ります」
レオ「そういう体験って、
必要だと思う?」
メタ「うーーん。
どうでしょう。
成功まで、ずーーっと、楽しく、
とは、なかなか難しそうな」
レオ「生きている限り、
全部が全部、
サクサク、アッサリ、思い通りに、
とは、いかないよね」
メタ「はい」
レオ「どうしても生じる、我慢、
苦々しく感じたり」
メタ「避け、減らしたいような」
レオ「【苦】は、
貴重な体験に、成り得るけど、
ずーーっと味わう必要は無い。
人生、短いし」
メタ「サッサと卒業を、と?」
レオ「そういう事。
100%解放では無いにせよ、ね」
メタ「その為には?」
レオ「自らの脳を使う」
メタ「言われた事を機械的に行う
では、やはり、ダメですか?」
レオ「最初は、それでもイイ、と、
言いたいところだけど、
・その行動、自分と合っている?
アッチの方法、NG?なぜ?
・この先に何が有る?
その目的地、自分にとって
ホントに価値、有る?
・この人がメンター(師匠)でイイの?
合わないなら、スパッと離れよう。お互いの為に。
など、考えよう」
メタ「脳を使い、奴隷でなく、人間として接せよ、と」
レオ「そうだね。
わたしは、
親の高圧的な、学歴至上主義に、
従ってしまい、精神を病み、
10年以上、無駄にした経験が有り、
反抗すれば、よかった。
という、巨大な後悔が有る」
メタ「痛いですね」
レオ「納得できないなら、その旨を
伝えよう。
たとえ、なんとなく、でも」
メタ「うまく言えないけど、何かが違う
と?」
レオ「そう。
苦々しく続けるよりも、よっぽどイイ」
メタ「はい」
レオ「改めて言うと、
心と体がシンクロ
=
すっごい、大事!
だよ」
メタ「僕自身を、再度、見つめ直してみます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
まあ、そう、キバらずに
メタ「明けましたね」
レオ「そうだね」
メタ「今年こそは!
と、決意、新たに、
氣合い、入ります」
レオ「という人、多いけど、
それで、過去、うまくいっていないなら、
方針、変えてみては?」
メタ「と、いいますと?」
レオ「リキまない」
メタ「はい」
レオ「がんばらない」
メタ「なるほど。
やりたくない事を嫌々、
無理やりエネルギー絞り出す
と、リバウンドに なるので、
やめましょう、と」
レオ「そういう事」
メタ「では、動くには、どうすれば?」
レオ「イメージ、繰り返そう」
メタ「うまくいっている姿を?」
レオ「単純に、運動中の自分でも、よい」
メタ「それなら、ハードル低いですね」
レオ「シミュレーションを
繰り返した事は、
自然に行えるので、ね」
メタ「はい。
では、10回、20回と、まずは、
頭の中で、実践します!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
レオ「そうだね」
メタ「今年こそは!
と、決意、新たに、
氣合い、入ります」
レオ「という人、多いけど、
それで、過去、うまくいっていないなら、
方針、変えてみては?」
メタ「と、いいますと?」
レオ「リキまない」
メタ「はい」
レオ「がんばらない」
メタ「なるほど。
やりたくない事を嫌々、
無理やりエネルギー絞り出す
と、リバウンドに なるので、
やめましょう、と」
レオ「そういう事」
メタ「では、動くには、どうすれば?」
レオ「イメージ、繰り返そう」
メタ「うまくいっている姿を?」
レオ「単純に、運動中の自分でも、よい」
メタ「それなら、ハードル低いですね」
レオ「シミュレーションを
繰り返した事は、
自然に行えるので、ね」
メタ「はい。
では、10回、20回と、まずは、
頭の中で、実践します!」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。