非暴力主義
メタ「前回の話題である、
【怖い体育教師的な指導】は、
人によっては、問題なく、
むしろ、合いそうな氣も」
レオ「まあ、ね。
でも、確率、低いよ」
メタ「どれぐらい、でしょう?」
レオ「わたしの経験上、10人に1人が
いいとこ」
メタ「え、そうですか?
もっと多そうな感、有りますが」
レオ「表明上は、大丈夫そう、でも、実は、
ダメージ、蓄積、
ある日、突然、ガクッと、崩れ落ちる。
というケース、多い。
逆らうと、より怒られるので、
我慢せざるを得なくて、ね」
メタ「なるほど。
では、なぜ、
学校・組織では、
恐怖のモチベーション、
こんなにも、
まかり通っているのでしょう?」
レオ「好景氣時代の名残」
メタ「と、いいますと?」
レオ「なるべく速く、効率的に、集団行動で、画一的に、
より沢山のモノを、一致団結で、生産
の為には、恐怖で動かすと、都合よい」
メタ「たしかに、自発性だけでは、難しそうです」
レオ「高度経済成長、バブル期は、それで、よかった。
しかし、もう、そんな時代では、無い」
メタ「物質よりも、精神的な豊かさを
求める風潮に、どんどん変わっていますよね」
レオ「だから、自らの意思で動く事の重要性、
どんどん、増している」
メタ「それには、体育教師、不要、と」
レオ「そういう事」
メタ「うーん。
ダイエット、って、
経済とも繋がっていたとはー」
レオ「人が動く、という意味では共通だよ」
メタ「ですね。
僕、自分自身を、怒らず、自然に、
モチべートしていきます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
【怖い体育教師的な指導】は、
人によっては、問題なく、
むしろ、合いそうな氣も」
レオ「まあ、ね。
でも、確率、低いよ」
メタ「どれぐらい、でしょう?」
レオ「わたしの経験上、10人に1人が
いいとこ」
メタ「え、そうですか?
もっと多そうな感、有りますが」
レオ「表明上は、大丈夫そう、でも、実は、
ダメージ、蓄積、
ある日、突然、ガクッと、崩れ落ちる。
というケース、多い。
逆らうと、より怒られるので、
我慢せざるを得なくて、ね」
メタ「なるほど。
では、なぜ、
学校・組織では、
恐怖のモチベーション、
こんなにも、
まかり通っているのでしょう?」
レオ「好景氣時代の名残」
メタ「と、いいますと?」
レオ「なるべく速く、効率的に、集団行動で、画一的に、
より沢山のモノを、一致団結で、生産
の為には、恐怖で動かすと、都合よい」
メタ「たしかに、自発性だけでは、難しそうです」
レオ「高度経済成長、バブル期は、それで、よかった。
しかし、もう、そんな時代では、無い」
メタ「物質よりも、精神的な豊かさを
求める風潮に、どんどん変わっていますよね」
レオ「だから、自らの意思で動く事の重要性、
どんどん、増している」
メタ「それには、体育教師、不要、と」
レオ「そういう事」
メタ「うーん。
ダイエット、って、
経済とも繋がっていたとはー」
レオ「人が動く、という意味では共通だよ」
メタ「ですね。
僕、自分自身を、怒らず、自然に、
モチべートしていきます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
恐い体育教師は不要?
メタ「どうしても、どうしても、
運動が続かない人に、
レオ先生は、どう対処を?」
レオ「できない理由を、1つ1つ、丁寧に
消していく」
メタ「尻を叩いたり、は?」
レオ「結果的に、モチベーションを刺激
なら、有るけど、
物理的には、無い」
メタ「オイ!コラ!やれ!動け!
など、強い口調で、声かけたり、は?」
レオ「かけないよ」
メタ「でも、それだと、
現状に甘えてしまいそうな」
レオ「かも知れない。
でも、わたし、
恐い体育教師のようには、ならない」
メタ「そうですか」
レオ「恐怖は、確かに、瞬発力、有るけど、
ダメージ、大きすぎる」
メタ「動かないより、イイのでは?」
レオ「その教育方針を、親に喰らった、わたし、
精神を病んだから、ね」
メタ「痛いですね」
レオ「体罰なんて、もっての他だよ」
メタ「叩くよりも、殴るよりも、
対象者に合った方法、必ず有る、と」
レオ「そうだね。
結局、
最初に動く為の恐怖は、
動けるようになる分だけ、
自ら、感じよう。
わたしの腰痛のように、ね。
もし、
より快楽へ!
のモチベーションだけで、最初から
動き続ける事、できるなら、それでOK!」
メタ「自らの納得度が
やはり、大切、と」
レオ「そういう事」
メタ「よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
運動が続かない人に、
レオ先生は、どう対処を?」
レオ「できない理由を、1つ1つ、丁寧に
消していく」
メタ「尻を叩いたり、は?」
レオ「結果的に、モチベーションを刺激
なら、有るけど、
物理的には、無い」
メタ「オイ!コラ!やれ!動け!
など、強い口調で、声かけたり、は?」
レオ「かけないよ」
メタ「でも、それだと、
現状に甘えてしまいそうな」
レオ「かも知れない。
でも、わたし、
恐い体育教師のようには、ならない」
メタ「そうですか」
レオ「恐怖は、確かに、瞬発力、有るけど、
ダメージ、大きすぎる」
メタ「動かないより、イイのでは?」
レオ「その教育方針を、親に喰らった、わたし、
精神を病んだから、ね」
メタ「痛いですね」
レオ「体罰なんて、もっての他だよ」
メタ「叩くよりも、殴るよりも、
対象者に合った方法、必ず有る、と」
レオ「そうだね。
結局、
最初に動く為の恐怖は、
動けるようになる分だけ、
自ら、感じよう。
わたしの腰痛のように、ね。
もし、
より快楽へ!
のモチベーションだけで、最初から
動き続ける事、できるなら、それでOK!」
メタ「自らの納得度が
やはり、大切、と」
レオ「そういう事」
メタ「よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
言ったモン負け
レオ「思い浮かべて。
トイレの行列に、並んでいたら、
横から入ってきた人に、
【先に使わせてください】
と、言われたら、どうする?」
メタ「えー、なんだよー?
何の権利が有ってー
と、思います」
レオ「では、
【急いでいるので、先に使わせてください】
なら?」
メタ「うーーーん。
譲ってしまう確率、確実に上がりそう、です」
レオ「だよね。
急いでいる、って、オイオイ、
原因は、アナタでしょうに!」
メタ「やはり、
理由が有ると強い、と」
レオ「そそ。
で。
前回、話した、
ポジティヴ押し付け主義
イエスマン製造工場
の、
ブラック企業にて、
課長は、
【自社のモノを批判しているわけじゃないけど、
俺は、Aという商品は、嫌いだ】
と、朝礼の際に、約20人の前で、発言していた」
メタ「うわっ。
思いっきり、ネガティヴ」
レオ「なのに、
絶対の上下関係
+
前置き
で、
そうか、批判じゃないのか、そうなのか
ん?何か違うような、でも、ま、そうなのか」
メタ「言ったモン勝ち、と」
レオ「ちょっとでも考えると、
【は?何を言ってるんだ、この人は?】
と、なるけど、
それすら出来ない人が多い。
飼い慣らされてしまっていて。
学生時代の、わたしも含め
(嗚呼、親から、サッサと逃げ出せば、よかった)」
メタ「脳を使う、って、疲れますから、ね」
レオ「それでも、必ず、使おう。
怠る
→
多大な損失
は、痛い、痛すぎる。
ので」
メタ「はい」
レオ「疑おう。
抗おう。
突っ込み、入れよう。
地位、立場、実績など、関係ない。
屁理屈と言われようが、
怒られようが、
問い詰めよう」
メタ「はい。
自らの納得度=超重要
ですよね」
レオ「そう!」
メタ「ダイエットに関しても、遠慮なく」
レオ「質問、提案を。
これは、
実際の運動と、同等以上に
重要!だよ」
メタ「はい、よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
トイレの行列に、並んでいたら、
横から入ってきた人に、
【先に使わせてください】
と、言われたら、どうする?」
メタ「えー、なんだよー?
何の権利が有ってー
と、思います」
レオ「では、
【急いでいるので、先に使わせてください】
なら?」
メタ「うーーーん。
譲ってしまう確率、確実に上がりそう、です」
レオ「だよね。
急いでいる、って、オイオイ、
原因は、アナタでしょうに!」
メタ「やはり、
理由が有ると強い、と」
レオ「そそ。
で。
前回、話した、
ポジティヴ押し付け主義
イエスマン製造工場
の、
ブラック企業にて、
課長は、
【自社のモノを批判しているわけじゃないけど、
俺は、Aという商品は、嫌いだ】
と、朝礼の際に、約20人の前で、発言していた」
メタ「うわっ。
思いっきり、ネガティヴ」
レオ「なのに、
絶対の上下関係
+
前置き
で、
そうか、批判じゃないのか、そうなのか
ん?何か違うような、でも、ま、そうなのか」
メタ「言ったモン勝ち、と」
レオ「ちょっとでも考えると、
【は?何を言ってるんだ、この人は?】
と、なるけど、
それすら出来ない人が多い。
飼い慣らされてしまっていて。
学生時代の、わたしも含め
(嗚呼、親から、サッサと逃げ出せば、よかった)」
メタ「脳を使う、って、疲れますから、ね」
レオ「それでも、必ず、使おう。
怠る
→
多大な損失
は、痛い、痛すぎる。
ので」
メタ「はい」
レオ「疑おう。
抗おう。
突っ込み、入れよう。
地位、立場、実績など、関係ない。
屁理屈と言われようが、
怒られようが、
問い詰めよう」
メタ「はい。
自らの納得度=超重要
ですよね」
レオ「そう!」
メタ「ダイエットに関しても、遠慮なく」
レオ「質問、提案を。
これは、
実際の運動と、同等以上に
重要!だよ」
メタ「はい、よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。