線を引く前に、
メタ「続き、を」
レオ「うん。
補助線って、憶えている?」
メタ「えーと、
図形の問題で
サーーっと引くだけで、正答への道のりが
パーーっと明るくなる、アレですね」
レオ「そそ。
ダイエットにも、有る」
メタ「それは?」
レオ「1つには、成功者からのアドバイス」
メタ「ああ、なるほど。
すでに、うまくいっている人から、なら
パッと視界が開ける事、聞けそうです」
レオ「でも、その為には、自分で、あらかじめ
ある程度は、すすめておく必要、有る」
メタ「イキナリ、線だけ引く、
というわけには、いきません、よね」
レオ「それだと、ありがたみ を、理解できない」
メタ「あくまでも、【補助】であって
【丸投げ】では、無い、と」
レオ「そうだね。
丸投げ は、悪い、とも言い切れない。
人間だれしも、誰かに依存の部分、有るので」
メタ「たしかに」
レオ「ただ、
何事も、持ちつ持たれつ、で
成功者に限らずとも、
それなりのメリット無いと」
メタ「充分な対価が有って初めて、貰える」
レオ「もし、恐怖を使って動かしたら、
いずれ、必ず、しっぺ返し だよ」
メタ「では、
氣持ちよくアドバイスを貰うには、
・現時点での積み上げ経過
・つべこべ言わずに、そのまま実践
・真摯な姿勢
が、重要、と」
レオ「そう。
ナメた態度で、教え請われても、
面倒だし、
逆ギレは、ウザイし、
実践が無いなら、時間泥棒だし」
メタ「逆の立場なら、そう感じます」
レオ「まぁ、
よっぽどの大金を、いただいているなら、
アドバイス、かも知れないけど、
その際に、
わたし自身に対するイメージ、
大きく下げるので、
媚びずに、断る、よ」
メタ「なるほど。
しっぽ、振らない。
一時的な利益より、大局的な展望で」
レオ「そうだね。
話、広がったけど、
要は、
補助線を引けるレベルか?
よく考えてみて、ね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
レオ「うん。
補助線って、憶えている?」
メタ「えーと、
図形の問題で
サーーっと引くだけで、正答への道のりが
パーーっと明るくなる、アレですね」
レオ「そそ。
ダイエットにも、有る」
メタ「それは?」
レオ「1つには、成功者からのアドバイス」
メタ「ああ、なるほど。
すでに、うまくいっている人から、なら
パッと視界が開ける事、聞けそうです」
レオ「でも、その為には、自分で、あらかじめ
ある程度は、すすめておく必要、有る」
メタ「イキナリ、線だけ引く、
というわけには、いきません、よね」
レオ「それだと、ありがたみ を、理解できない」
メタ「あくまでも、【補助】であって
【丸投げ】では、無い、と」
レオ「そうだね。
丸投げ は、悪い、とも言い切れない。
人間だれしも、誰かに依存の部分、有るので」
メタ「たしかに」
レオ「ただ、
何事も、持ちつ持たれつ、で
成功者に限らずとも、
それなりのメリット無いと」
メタ「充分な対価が有って初めて、貰える」
レオ「もし、恐怖を使って動かしたら、
いずれ、必ず、しっぺ返し だよ」
メタ「では、
氣持ちよくアドバイスを貰うには、
・現時点での積み上げ経過
・つべこべ言わずに、そのまま実践
・真摯な姿勢
が、重要、と」
レオ「そう。
ナメた態度で、教え請われても、
面倒だし、
逆ギレは、ウザイし、
実践が無いなら、時間泥棒だし」
メタ「逆の立場なら、そう感じます」
レオ「まぁ、
よっぽどの大金を、いただいているなら、
アドバイス、かも知れないけど、
その際に、
わたし自身に対するイメージ、
大きく下げるので、
媚びずに、断る、よ」
メタ「なるほど。
しっぽ、振らない。
一時的な利益より、大局的な展望で」
レオ「そうだね。
話、広がったけど、
要は、
補助線を引けるレベルか?
よく考えてみて、ね」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
かき集める
メタ「今回は、予定通り、
数学との関係を」
レオ「オッケー。
まず、
部分点って、
憶えている?」
メタ「記述式テストにて、
正解に至っていなくても、
方針、流れ、途中まで 合っていたら、
点を貰える、という」
レオ「そう。
で、ダイエットにも、同じ事が言える」
メタ「つまり、
目標を達成できず、頓挫
でも、価値は有る、と?」
レオ「ゴールに向かって
行動を起こしている時点で、ね」
メタ「三日坊主でも?」
レオ「尊い、よ。
そもそも、三日坊主を10回繰り返すと
三十日に、なるし」
メタ「たしかに」
レオ「重要ポイントは、
【方向性、合っている?】」
メタ「最初から、まったく違うと、
部分点も、貰えません、よね」
レオ「ま、その場合でも、
【ああ、これは、違ったんだ】
という、フィードバック、得られるので
悪くは、無い」
メタ「最初、ゼロやマイナスなら、伸びしろ大きく
楽しそうです」
レオ「カタルシス、だね」
メタ「ただ、
ずーーっと、ゼロ以下も、よろしく無さそう、だから
ヴィジョンや目標に向かい、着実に、点を、かき集め
ですね」
レオ「ゆえ、
白紙=行動なし
よりも、
何かしら、書こう=動こう」
メタ「ん、そういえば、
白紙=正解
というテストが有った
と、聞いた事、ありますがー」
レオ「それは、例外中の例外だし、
問題の意味を汲み取って
自らの意思で白紙を選択=GOOD
だけど、」
メタ「なんとなく、周囲に流され、放り出した
では、NG、と」
レオ「そうだね。
さて、
続きは、次回ー」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
数学との関係を」
レオ「オッケー。
まず、
部分点って、
憶えている?」
メタ「記述式テストにて、
正解に至っていなくても、
方針、流れ、途中まで 合っていたら、
点を貰える、という」
レオ「そう。
で、ダイエットにも、同じ事が言える」
メタ「つまり、
目標を達成できず、頓挫
でも、価値は有る、と?」
レオ「ゴールに向かって
行動を起こしている時点で、ね」
メタ「三日坊主でも?」
レオ「尊い、よ。
そもそも、三日坊主を10回繰り返すと
三十日に、なるし」
メタ「たしかに」
レオ「重要ポイントは、
【方向性、合っている?】」
メタ「最初から、まったく違うと、
部分点も、貰えません、よね」
レオ「ま、その場合でも、
【ああ、これは、違ったんだ】
という、フィードバック、得られるので
悪くは、無い」
メタ「最初、ゼロやマイナスなら、伸びしろ大きく
楽しそうです」
レオ「カタルシス、だね」
メタ「ただ、
ずーーっと、ゼロ以下も、よろしく無さそう、だから
ヴィジョンや目標に向かい、着実に、点を、かき集め
ですね」
レオ「ゆえ、
白紙=行動なし
よりも、
何かしら、書こう=動こう」
メタ「ん、そういえば、
白紙=正解
というテストが有った
と、聞いた事、ありますがー」
レオ「それは、例外中の例外だし、
問題の意味を汲み取って
自らの意思で白紙を選択=GOOD
だけど、」
メタ「なんとなく、周囲に流され、放り出した
では、NG、と」
レオ「そうだね。
さて、
続きは、次回ー」
メタ「はい」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
ワープゾーン探す?
メタ「前回の続きで
数学との関係を」
レオ「オッケー」
メタ「と、その前に、僕、ふと思ったのですが、
ダイエット=RPG
なら、
【スーパーマリオブラザーズ】のような、
アクションゲームは、どうなのかな?
と」
レオ「では、今回、そっちで」
メタ「はい」
レオ「これまで生きてきて、わかったと思うけど、
【何もしなくても、一週間で10kg減!】
なーーんて事は、無いよ」
メタ「もし、それが、まかり通ったら、
病氣→リバウンド
ですよね」
レオ「そそ。
つまり、体脂肪のワープは、無い。
その一方、
マリオは、1から4ワールドへ
一氣に飛べるような事、有るけど、ね」
メタ「たしかに。
天井裏をスルスルとー
笛、ピロリーン
スターロード
etc」
レオ「ゲームスタートから、30分で
クッパ倒せる、的な」
メタ「お馴染み、です」
レオ「無限増殖も」
メタ「有りますね。
クリボーやノコノコを、踏みまくりー」
レオ「でも、
こと、ダイエットに、おいては、
そんな都合よい裏技は無い。ので
ワープゾーンともども、
探す事は、お薦めしない、よ」
メタ「やはり、
RPG的な考え方で!と」
レオ「そうだね。
インスタントな技を探したくなる、
って、すっごく、わかる。
脂肪吸引の手術を頼もう、と、
わたし、考えていた、から」
メタ「手っ取り早そうですね」
レオ「でも、それだと、心の病巣までは、除けない」
メタ「ゆえ、元の肥満体に戻ってしまう、と」
レオ「その可能性、極めて高い」
メタ「結局、レベルを上げるしか、ない」
レオ「そう」
メタ「RPGは、30分では、クリアできませんもんね」
レオ「極々マレに、例外あるけど、基本的には、ね。
レベル1だと、
ボスに、負ける。
メタルスライムに、運よく出くわしたところで、
メラに、やられるか、逃げられる」
メタ「わかりました。
最初はスライムから、で、徐々にハードル上げ、
着実に、クリアしていきます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
数学との関係を」
レオ「オッケー」
メタ「と、その前に、僕、ふと思ったのですが、
ダイエット=RPG
なら、
【スーパーマリオブラザーズ】のような、
アクションゲームは、どうなのかな?
と」
レオ「では、今回、そっちで」
メタ「はい」
レオ「これまで生きてきて、わかったと思うけど、
【何もしなくても、一週間で10kg減!】
なーーんて事は、無いよ」
メタ「もし、それが、まかり通ったら、
病氣→リバウンド
ですよね」
レオ「そそ。
つまり、体脂肪のワープは、無い。
その一方、
マリオは、1から4ワールドへ
一氣に飛べるような事、有るけど、ね」
メタ「たしかに。
天井裏をスルスルとー
笛、ピロリーン
スターロード
etc」
レオ「ゲームスタートから、30分で
クッパ倒せる、的な」
メタ「お馴染み、です」
レオ「無限増殖も」
メタ「有りますね。
クリボーやノコノコを、踏みまくりー」
レオ「でも、
こと、ダイエットに、おいては、
そんな都合よい裏技は無い。ので
ワープゾーンともども、
探す事は、お薦めしない、よ」
メタ「やはり、
RPG的な考え方で!と」
レオ「そうだね。
インスタントな技を探したくなる、
って、すっごく、わかる。
脂肪吸引の手術を頼もう、と、
わたし、考えていた、から」
メタ「手っ取り早そうですね」
レオ「でも、それだと、心の病巣までは、除けない」
メタ「ゆえ、元の肥満体に戻ってしまう、と」
レオ「その可能性、極めて高い」
メタ「結局、レベルを上げるしか、ない」
レオ「そう」
メタ「RPGは、30分では、クリアできませんもんね」
レオ「極々マレに、例外あるけど、基本的には、ね。
レベル1だと、
ボスに、負ける。
メタルスライムに、運よく出くわしたところで、
メラに、やられるか、逃げられる」
メタ「わかりました。
最初はスライムから、で、徐々にハードル上げ、
着実に、クリアしていきます」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。