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ハッピーダイエットライフの船田です。
高市首相が「台湾有事が起きれば集団的自衛権の行使につながる」などの発言に対して、日本にいる外交官は「首相の殺害予告」ともとれる発言をしたけど、
C国に在中している日本大使も呼びつけて脅したのか。
この部分が「高市政権が戦争の危機を呼び込む」などと言われる理由なんだろうね。
でも、事実そのままですよ。
今までの精神力の弱い世襲議員でボンボン息子の総理大臣が言えなかったことを高市首相が言っているだけ。
高市早苗氏は、ボンボン息子総理と違って、一般的な会社員や公務員の両親から国会議員になった稀有な人。
しかも、過去世は侍だから、魂の底力が違う。
戦争になるのは良くないけど、だからといって今までのような弱腰外交をしていたら、日本がC国に占領されるだけだろう。
もしC国が台湾に進行して領土化したら、日本は存亡の危機になります。食料もエネルギーも入ってこない事態になるから、台湾の次に日本も占領するだろう。
だから高市首相にはC国相手の正直な外交を期待します。
自民党の総理大臣だからすべては期待しないけど、せめてC国の植民地になる未来だけは防いで欲しい。
それにしても、C国って、本当に正義も友情も義理もない自分勝手な論理で外交する国だね。
嘘を100回言えば真実になると、本当に信じている唯物的国家は本当に困る。
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孫氏は金杉大使に対し、高市首相の答弁は「台湾海峡問題への武力介入を示唆する極めて悪質なものだ。中国側が厳しく申し入れした後も日本側は悔い改めず、誤った発言を撤回しようとしない」として、強い不満を表明。
「14億の中国人民は決して承諾しない」と強調した。 そのうえで、孫氏は「台湾問題は中国の核心的利益の中の核心であり、触れてはならないレッドラインである」と指摘。
今年は日本による台湾の植民地支配が終結した戦後80年の節目にあたる点を強調し、「中国側は日本が歴史的な罪や責任を深く反省し、悪質な言論を撤回するよう再度求める」と述べた。
一方、在中国日本大使館によると、金杉大使はその場で孫氏に対し、答弁の趣旨と政府の立場を説明して反論。
さらに、首相の答弁を巡り中国の薛剣駐大阪総領事がX(ツイッター)に「汚い首を斬ってやる」などと投稿した問題について、金杉大使は「極めて不適切な発信」として強く抗議し、中国側の適切な対応を求めたという。【北京・河津啓介】
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