妖怪大全集・XXⅧ
「スーパー銭湯」…………
それは魑魅魍魎が巣くう「妖怪の館」……………。
皆様にご紹介いたしましょう。
もちろん女性ではない。
スーパー銭湯、露天風呂脇に設置されていることの多い「寝転び所」で発見した際、私の口から漏れた言葉は
「何故だ・・・・・」
だった。
「寝転び所」とはその名のとおり「寝転がる場所」である。
その場所で何故か両膝をついてグラインドするような腕立て伏せをしているが、なにせ両膝がついているため完全にセクシーポーズの王道「女豹のポーズ」になっている。
しかもときおりご丁寧に後ろに視線を送る完璧な完成度である。
その上、両膝をついているというあまり腕の負荷はかかっていないようなエクセサイズにもかかわらずその吐息は荒く、時折気合を入れるような雄叫びを上げるのである。
ちなみにこの妖怪を見て以来、「女豹のポーズ」を見るたびに思い出してしまいそのポーズに一切の欲情を無くしてしまった私なのであった。
Down in the hole
今、私の左上奥歯にぽっかり、もとい「ボッかり」ボロ穴が開いている。
もちろん言わずと知れた虫歯に他ならないのだが、痛みもないので数年ほったらかしてある。
しかしながらここ最近穴が少し大きくなったのか、毎日毎度毎度の食事の後に確実に何かが詰まる。
というかその穴に食べ物が飲み込まれる。
豆菓子やせんべいなどの固いものなどは
「あれっ!?歯…治った!?」
と思うほどにみっしりと穴に隙間なく入り込んでしまう。
そして今、私はその穴に捕らえられた何かを舌先を使ってほじくり出そうと格闘しているのである………。
私はまずその穴の大きさや形を知るべく舌先を優しく這わせはじめた。
唾液によって濡れ妖しく光るその穴。
私の舌先の動きは少し震え、それは小さな生き物が岩を這うような、または生まれたての動物がみせる生命誕生の感動と畏怖を感じさせる細かくか弱い震えのようにみえた。
慎重に進めた舌先の動きに熱く長い吐息が漏れる。
次に私は全体を大きくしかしながら優しく舐め上げるのだった。
溢れ出す唾液をいやらしく啜りながら舐め続ける。
口一杯に広がった蜜を呑み込む卑猥で下品な喉の音が部屋中に響いた。
更に穴の縁をちろちろと舌を出すスネイクのように刺激を続ける。しっとりと穴全体が湿ったのを確認するとすぐさま固く尖らせた舌先を穴の中央へと突き立てる。
ずぶり。
さらに奥深く目指して固く突き立てた舌に力を入れた。
激しくうねらせつつも奥へと進む力を緩め
とか考えてる間にボロッと取れちゃってくれないかと思ってたのに取れやしない………。
嗚呼…
舌先が痛い…。
もちろん言わずと知れた虫歯に他ならないのだが、痛みもないので数年ほったらかしてある。
しかしながらここ最近穴が少し大きくなったのか、毎日毎度毎度の食事の後に確実に何かが詰まる。
というかその穴に食べ物が飲み込まれる。
豆菓子やせんべいなどの固いものなどは
「あれっ!?歯…治った!?」
と思うほどにみっしりと穴に隙間なく入り込んでしまう。
そして今、私はその穴に捕らえられた何かを舌先を使ってほじくり出そうと格闘しているのである………。
私はまずその穴の大きさや形を知るべく舌先を優しく這わせはじめた。
唾液によって濡れ妖しく光るその穴。
私の舌先の動きは少し震え、それは小さな生き物が岩を這うような、または生まれたての動物がみせる生命誕生の感動と畏怖を感じさせる細かくか弱い震えのようにみえた。
慎重に進めた舌先の動きに熱く長い吐息が漏れる。
次に私は全体を大きくしかしながら優しく舐め上げるのだった。
溢れ出す唾液をいやらしく啜りながら舐め続ける。
口一杯に広がった蜜を呑み込む卑猥で下品な喉の音が部屋中に響いた。
更に穴の縁をちろちろと舌を出すスネイクのように刺激を続ける。しっとりと穴全体が湿ったのを確認するとすぐさま固く尖らせた舌先を穴の中央へと突き立てる。
ずぶり。
さらに奥深く目指して固く突き立てた舌に力を入れた。
激しくうねらせつつも奥へと進む力を緩め
とか考えてる間にボロッと取れちゃってくれないかと思ってたのに取れやしない………。
嗚呼…
舌先が痛い…。
久しぶりでごめんなさいね
こんばんわ。
お久しぶりです、ぢゅんぢょヴィです。
いやあ、だいぶ更新をサボタージュしちゃってます。
何故かって?
それはiPhoneが来たからだよ。
ほら。
ごらんよ。
この記事の一番下には「iPhoneからの投稿」って書かれているはずさ!
もちろん今iPhoneで直接フリック入力で記事を投稿さ。
しかもタッチパネルでイラストもアップできるんだ。
じゃあ、今夜もiPhoneでいろいろしなけりゃならないのでこの辺で。
チャオ。
iPhoneからの投稿
実際のところ、ご自慢のフリック入力では驚くほどの時間がかかってしまうので、キーボード入力にしようかとも考えましたが、せっかくのiphoneだからとフリック入力をマスターすることを決意。
ゲーム感覚でフリック入力が上達できるアプリを検索。
そしてAV女優「麻美ゆま」嬢が入力を成功するたびに少しずついやらしいセリフを言ってくれるというなんともやりがいたっぷりなアプリで日々腕を磨いているということをお伝えしようとiphoneを手にしましたが今のフリック入力テクニックでは日が暮れるどころか夜が明けてしまうのでPCに切り替えたのでした。
都会派ITボーイへの道は遠い。
P.S. I LOVE YOU by ピンク・サファイア
「誰がボーイだよっ!」
とか言った奴、スマフォでHな動画見ようとしてイヤフォン挿したつもりが挿しがあまくて大音量で音が漏れて同居人に罵声を浴びせられてしまえっ!・・・・・・ううっ。
PCからの投稿
お久しぶりです、ぢゅんぢょヴィです。
いやあ、だいぶ更新をサボタージュしちゃってます。
何故かって?
それはiPhoneが来たからだよ。
ほら。
ごらんよ。
この記事の一番下には「iPhoneからの投稿」って書かれているはずさ!
もちろん今iPhoneで直接フリック入力で記事を投稿さ。
しかもタッチパネルでイラストもアップできるんだ。
じゃあ、今夜もiPhoneでいろいろしなけりゃならないのでこの辺で。
チャオ。
iPhoneからの投稿
実際のところ、ご自慢のフリック入力では驚くほどの時間がかかってしまうので、キーボード入力にしようかとも考えましたが、せっかくのiphoneだからとフリック入力をマスターすることを決意。
ゲーム感覚でフリック入力が上達できるアプリを検索。
そしてAV女優「麻美ゆま」嬢が入力を成功するたびに少しずついやらしいセリフを言ってくれるというなんともやりがいたっぷりなアプリで日々腕を磨いているということをお伝えしようとiphoneを手にしましたが今のフリック入力テクニックでは日が暮れるどころか夜が明けてしまうのでPCに切り替えたのでした。
都会派ITボーイへの道は遠い。
P.S. I LOVE YOU by ピンク・サファイア
「誰がボーイだよっ!」
とか言った奴、スマフォでHな動画見ようとしてイヤフォン挿したつもりが挿しがあまくて大音量で音が漏れて同居人に罵声を浴びせられてしまえっ!・・・・・・ううっ。
PCからの投稿


