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さらば青春の光

携帯のからのアッピングを最近していたら、やけに携帯で文字を打つのが早くなってなんだかJK(女子高生)バリになってきた36歳ふたご座のぢゅんぢょヴィですオッス!メッス!KISS!



機種変更してから日も浅く、何となく操作が板に付いていなかったものの、ここ何日かのこのブログでだいぶ使いこなせるようになりました。





しかし先日友達の横でメールを打っていると、



「速っ!!」



と驚かれたのも束の間、



「JKかよ!」



とつっこまれつつ「何かヤングっぽさにしがみついてる感が嫌だ」か、もしくは「そんなに速くなるまでメールを多く打ってるって事はさてはおまいさん、『出会い系』でもしてんじゃないのかい?」と言うような苦虫を噛み潰したような視線で見られたので、







「マジ超ウザいんですけど~」





と言ったら、携帯を奪われて窓からブン投げられました。









携帯、何色?


ブログネタ:携帯、何色?
参加中







確か「黒」だったと思います。











Want you

そうだ!と化石のように古いマイコン(マイ・コンフュージョンはこのブログ)を引っ張り出すもレスポンスの悪さに絵を描くなんて遠い先の夢なのかと夕日を見つめて涙するぢゅんぢょヴィですおはこんばんちわ。
そこからアップすればいいのですが、どうせなら「玉ノ浦」が昇進するまでやってやろうかと、わたくしの挑戦者魂に火をつけてくれたね…アメブロさん…と不適な笑みを浮かべるも、その笑みが余りに不気味だったか目の前のおばちゃんが手提げを握り直し、その横のママさんは子供を引き寄せ、女子高生は一歩後ろに後ずさり、サラリーマンは掲げた新聞の隙間からこちらを伺って居るのです。車内のわたくしを取り巻く無数の眼。まさしく「注目を浴びている」そんな状況が目の前にあります。

わたくしの身体はその突き刺さるような視線で異変を起こし始めておりました。視線の嵐は極度の緊張をもわたくしにもたらして、精神的発汗を促したのです。全身の毛穴が広がる感覚がゾワゾワとわたくしの皮膚を伝わり、ジワジワと身体の内部から吹き出す汗の存在を感じさせます。精神的発汗の特徴か、顔まわりではなく腋の下からの発汗を強く感じます。目視していませんがこのままではインナーのTシャツから染み出してアウターのシャツに影響を及ぼすこと必死です。しかもこんな時にかぎって紺色のシャツをチョイスしてきた自分に憤りを感じても後の祭りです。紺色のシャツは染み出てくる汗のおかげで脇の部分に大きなシミを作り出すでしょう。

悲鳴を上げる女子高生。おばちゃんは蔑みの目を向け、ママさんは子供の視線をわたくしからガード、サラリーマンは掲げた新聞を上げてわたくしの存在を遮ることでしょう。


そんな状況の今………


宝くじ、3億円当たったら何に使う?
ブログネタ:宝くじ、3億円当たったら何に使う? 参加中



『汗脇パッドくださいっ!(泣)』


personal computer is dead

マイコン(マイ・コンガは夜に鳴く)の自然治癒力にかけてそっとしてありますが、一向に良くなる気配が見えなくてまたまた携帯からアップを試みるぢゅんぢょヴィです。こんばんわ。
先日我がスイート・ワイフにして「ジャイアニズムの継承者」暴君「ジャイ子」との愛の巣、我がアパートメントがケーブルテレビの設置工事とやらをしていかれました。何ら関係のない工事かと思いきや、ケーブルテレビにはインターネット接続サービスもあるとの説明。しかも今のお値段よりもだいぶ格安となっています。

「ふむふむ。なるほどね。ところでチミ、セキュリテーの方はどないなってるのかね?ええ?」

「ええ。旦那様、そちらの方もご安心を………」


自慢の口髭を弄びながら、ケーブルテレビの営業マンに質問です。

「今なら工事代もサービスとなっておりまして…」

「ほう。そりゃ得だねえ…チミ。」

「ええ……いかがでしょう?旦那様…」

「そうだな………チミ。ちょっと待っておくれよ。」


と、別室に待機する、ジャイ子に説明しにいきます。

「………と、言うわけでして………」

「よし!じゃあケーブルでっ!」

「ははー!仰せの通りに!」

と営業マンのところへ。

「いやあ、チミ。お待たせしたね……じゃあそれで頼むよ!」

「あ、ありがとうございます!!………奥様よろしいですって?」


………知ってたのかよっ。


と言うことでケーブルテレビに切り替え決定。そして工事も完了しました。

パソコン、死んでるのに?

「セットアップもサービスとなっております」

パソコン、死んでるのに?

「じゃ、完了しました」

パソコン、死んでるのに?


年内に片付けたいこと
ブログネタ:年内に片付けたいこと 参加中


「こいつ」の落とし前に他なりません。