むーこのふわゆる日記 -58ページ目

おさらのしたく

おさらのしたく/松長 絵菜
¥1,995
Amazon.co.jp


「おさらのしたく」読みました。

おしゃれなレシピ本です。

レシピといってもできあがり写真プラス文字の説明のみで

手順の写真やワンポイントアドバイスのあるような

お料理を作るためにあるような本ではなく

どこかで無料で配っているよなレシピカードをまとめた本です。


だから出てくるメニューも出てくる食材も

一部には「いつもは買わない」ものだったりします。


だからこそ、遊びにいったおうちにあったら

「この人、こういうの作るんだ。」とか

「いつもこういうの食べるんだ」とか

おしゃれな感じがすること間違いなし!


載っているレシピのなかから私が選んだ

いつもは作らないものリストは下記のとおり。

白いんげん豆のスープ

丸パン

トマトとズッキーニのファルシ

キャベツのポットロースト

さつまいもと木の実のアンチョビソテー

ガレット・コンプレ

豆のサラダ

ボルシチ

ルッコラとアボカドのじゃこ山椒あえ

南瓜の煮物



ほかにも定番ものも色々載ってるよ♪

こういうのを作っていっしょにおいしーって言ってくれる人と暮らしたい・・・



月~金曜日、好きな順に並べて!

月~金曜日、好きな順に並べて! ブログネタ:月~金曜日、好きな順に並べて! 参加中
本文はここから


月~金曜日、好きな順に並べて! って
まぁ、今は仕事をしていないので毎日が日曜日みたいなもんだけど
逆に日々家事があるわけで休みがないっちゃ無い。
常に食事のこと、掃除、買い置きあたりが頭から離れない・・・
晴れたら晴れたで布団干し、洗濯、洗濯したらアイロンかけとエンドレス。

しかも大きな子供があちらこちら汚す。
片付けない。
私も仕返しにあちらこちら片付けないでおこうかと思うほど。
でも片付けて無くても向こうは一向にかまわないのだから
意味はない・・・トホホ

玄関のドアを勢いにまかせて閉めるのだけはやめてほしい。
風圧で玄関のものが倒れるほどの勢いだ。
怒っているのかと思うほどバタンッむかっって朝しめられると
朝からテンション下がるダウン
たぶん1年も続けたらドアの外枠にヒビが入るであろう・・・
売るとか売らないとか言っているけれど、どちらにしても
見た目が悪くなるのは間違いないわけで・・・

閑話休題。

仕事をしているのならば、やっぱり平日のなかで大好きなのは
金曜日!!!
だって明日から休みだも~ん♪
あのうれしさったらないよね。
しかも木曜日あたりで「今日は金曜日」的な感覚になることない?
なぜか明日から休みな気分で仕事する日もあったなぁ。
最悪なのが水曜日。
もう体力の充電は切れ掛かっているのにまだ2日もある。
もう、持たない~って思いながらの水曜日。

ここまでで、一番好きなのが金曜日、大嫌いなのが水曜日。
月曜日もやれやれ始まっちゃったぜ一週間、と思うから嫌い。
残りは火曜日と木曜日。

木曜日って飲み会の予定が入ってたなぁ
好きなのもあったし嫌いなのもあった。
どちらかというと家に帰りたい方だから
火曜日に軍配!

ということで好きな順から
1位、金曜日
2位、火曜日
3位、木曜日
4位、月曜日
5位、水曜日

となりました、みなさんはいかがでしょうか?








生き方

生き方―人間として一番大切なこと/稲盛 和夫
¥1,785
Amazon.co.jp

「生き方」読みました。

人間として一番大切なこと、人として。

人としてどうすべきかを基準にビジネスを進めれば成功する。

ほんと、逆に人として正しいと思えない社員が多くいたりする会社が

経済危機や倒産に陥っているように思う。


ただ人として正しく生きたいものだ、と共感はできるんだけど

勤め人としては上司がそういう人であるかが全て。

どんなに正しいと思う判断であってもトップがそう思っていないなら

勤め人としてはムリ。┐( ̄ヘ ̄)┌ じゃない?

間違っていると思いつつもついていくか、辞めるか。

意見したところで良い方向へ転換できるほど世の中は甘くないのだ。

あくまでも経営者だからできることなのでは、と思いました。

ただただそういう正しいと思える経営者、上司についていきたいな。



内容(サンマーク出版HPより抜粋)
二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、成功に導いた当代随一の経営者である著者が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますところなく語りつくした。
夢をどう描き、どう実現していくか? 人間としてもっとも大切なこととは何か? これからの時代、企業と国家はどうあるべきか?
――日常生活での心がけ、倫理・道徳から、果ては文明論・宇宙論まで、人生の意義を問う、著者渾身の一冊。
暗雲たれこめる混沌の時代、企業人の立場を超え、すべての人に贈る「究極の人生論」、堂々の刊行!