むーこのふわゆる日記 -19ページ目

黒ごまオリゴ

むーこのふわゆる日記-黒ごまオリゴ

モラタメさんより黒ごまオリゴを頂きました。
現在、私は妊婦さん♪
とても幸せな毎日を送っているけれど
唯一の悩みは便秘ちゃん。

病院から便秘用にミルマグ錠を処方されている
のでなんとかなってはいるけれど・・・

飲み続けても大丈夫なお薬ではあるみたいだけど
やっぱりお薬を飲み続けるよりは何か普通の食べ物で
なんとかしたい。

ということでコチラ。
黒ごまオリゴ。
オリゴ糖なら妊婦さんでも
乳糖アレルギーとかがないなら大丈夫だそう。

そのまんまならとってもゴマの香りがよいよ。
バニラアイスにかけたいな。

とりあえずすぐに試したのは牛乳にまぜてみました。
ホットミルクとも相性がよく、とてもおいしくいただきました。
機会があったらぜひお試しあれ。

子どもを叱らずにすむ方法おしえます

子どもを叱らずにすむ方法おしえます お母さんがラクになる新しいしつけ (朝日文庫)/スティーヴ・ビダルフ
¥735
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何冊か育児書を読んでみたものの
共通して言えるのは「愛情をもって育てること」
1に観察、2に観察・・・

男女でもそうだけど、子どもに対してだって
本人は愛情をもって接しているつもりでも
相手に伝わらなかったら本末転倒。
愛情表現として、叱るのではなく、考えさせるという方法が掲載されています。
どうして怒られたのか?どうしたら怒られないのか?を本人に
考えてもらうのです。

また、この本ではなかったと思いますが
叱るのは教育者の技術不足の証明であって、
まずは教育者本人の成長が必要と。
なんだかとっても私は納得してしまいました。

また子どもは何も知らないから怒られるようなことをするという前提で
まず、先にトレーニング。
朝の着替えも夜、練習を繰り返すとか。
何をどうしたら、怒られるんだよって、怒られそうなことをする前に
伝える。といっても現実、なかなか難しいんだろうということは
子どもがいなくたって想像がつきます。

また、親の興味を引きたくてわざと怒られるようなことをする場合もあるそうで
日々のコミュニケーション不足や子どもに対する注意が
子ども側から少ないよ!って警告されていることも少なくないようです。

一つ一つに意味があるんだなぁと思って読んでいました。
次回は夜泣きに関する本も読んでみたいと思っています。


内容紹介

子どもを「考える場所」に連れていき、叱られた理由を「立って考えさせる」。そんな単純なことで、子どもは見違えるほど変わり、自分で問題を解決できるよ うになっていく。オーストラリアの育児研究家が提唱したこの方法は、各地で効果を上げ、〈奇跡のテクニック〉と賞賛されています。叱ってばかりの毎日にウ ンザリしているお母さんへの福音書とも言える、日本でもベストセラーになった話題の本、ついに文庫化!

もなか

むーこのふわゆる日記-笑みもなか

妹が遊びに来るというので、何かおやつを用意しなくちゃ♪
と選んだのが今回の笑みモナカです。

チョコフォンデュとかトッピングを自分で選ぶヨーグルトとか
参加型にしちゃうと話も弾むし、ということで
今回はあんこを自分で挟むと言う作業を選んでみました。

この最中の皮にニコちゃんマークがすべてに焼き印?されていて
とってもかわいいの♪

そしてなんと言ってもお味ですが
甘すぎず上品でとてもおいしいと評判になりました。

ただね、餡の量の割に皮が少なかったんで
餡がだいぶ残ってしまいましたが、
ミルクに入れて溶かして飲むと食物繊維もとれていいよ~
ということでホットドリンクにすることにしました。
牛乳に入れても甘過ぎないので
今度はどんどん餡が減ってく~

東京のデパートなんかでも売っていたらいいんですが・・・
オンラインショップでの購入もしくは直接島根に行かないと買えないみたい。
送料が東京まで送ってもらうとなると950円。ちょっと痛いよね・・・
950円あったらお菓子もう一品買えるもん。

ま、とはいえ、味はお墨付きですから
一度、機会があったら試してもいいかもしれませんね。

三松堂HP→ http://www.sanshodo.net/
オンラインショップ→ http://www.sanshodou.co.jp/