むそう塾のお弁当講座のため、昨日京都に行ってきました
お昼に頂いた「福ZEN」…美味しくてついつい食べ過ぎてしまいました
お弁当についていろいろ学ぶことができ、お弁当の盛り付けもしてきました。
理論を学んだ後、自分で盛り付けたのがこちら↓
とっちらかってますね・・・・(汗)
先生の手直し修正後がこちら↓
まあなんていうことでしょう!(笑)
常にこういうお弁当で食べられたら、午後の仕事も頑張れそう
こういうお弁当を目指したいです。
むそう塾のお弁当講座のため、昨日京都に行ってきました
お昼に頂いた「福ZEN」…美味しくてついつい食べ過ぎてしまいました
お弁当についていろいろ学ぶことができ、お弁当の盛り付けもしてきました。
理論を学んだ後、自分で盛り付けたのがこちら↓
とっちらかってますね・・・・(汗)
先生の手直し修正後がこちら↓
まあなんていうことでしょう!(笑)
常にこういうお弁当で食べられたら、午後の仕事も頑張れそう
こういうお弁当を目指したいです。
圧が残らない状態から脱却できたものも、今度は薄焦げはできたものの、ちょっと色が薄いです。
気温25度、浸水時間2時間、米500ccに対して水620ccにしました。(前回は600cc)
前回と同様の火加減にしたつもりでしたが、ちょっと弱かったようです。
次回はちょっと強めの火加減にしてみます。蒸らしももっと強化したほうがいいのかもしれません。
食べた感じは、水を増やしたせいか、ちょっと粘りが出て、やや重かったので、もっとふんわり軽い感じの玄米に炊き上げたいです。
玄米を通して、季節が確実に移り変わっているのだなと気づかされます。
今週の土曜日にはお弁当講座に行くので、シラルガンの鍋の炊き方をもう一度勉強していきます。
お弁当講座は行くか迷いましたが、ちょうど玄米の炊き方に悩んでいる時期に当たってよかったです。
狐色の薄焦げが出来たのに、また圧が残りませんでした。。。今日はうまくいくと思ったのですが。
前回の圧は残ったが、薄焦げができないという反省点を考慮して、今日はほんのちょっと火加減を強めにしたら、今度は圧が残りませんでした。
気温は19度-21度へ浸水している時間に変化。浸水時間は2時間半。
薄焦げが出来る火加減だと圧が残らず、圧が残る火加減だと薄焦げが出来ず。
次回は今日の火加減で、水の量を増やして炊いてみようと思います。(今回は米500ccに対して水600cc)
玄米の道は奥深いです。