今週は、寝坊を2回続けて、浸水時間30分という荒業をしてしまいましたあせる

自分ではあまり疲れているとは感じていなかったのですが、体はそうではなかったようです。

疲れている時は思い切って、玄米をお休みするという潔さも必要ですね。

<12/8分> 薄焦げあり、ちょっと口にぷつぷつが残る。

パンプキン夫人のブログ-1208玄米


<12/11分>薄焦げあり。


パンプキン夫人のブログ-1211玄米

時間がなかったので、写真を普段撮らない台所で撮ったので、写真が変ですね。

焦っているのが、よくわかります。


<本日12/12分>

パンプキン夫人のブログ-1212玄米


浸水時間1時間 米550:水748 室温20度(浸水中) 13.5度(調理/蒸らし中)

薄焦げあり、ちょっと圧の残り過ぎたかなという印象。

そろそろお水の量を減らしていい時期なのかもしれません。


当たり前ですが今週中の炊いた中で一番美味しかったです。(苦笑)


最近些細なことで、イライラしてしまいます。週末で少しリフレッシュしたいなと思います。


昨日(12/5)東京、上野にある東京文化会館で行われたマリインスキーバレエの「眠れる森の美女」を見に行ってきました。


席は右端の二階席だったので、舞台の右端が見えない(汗) あまり混んでいなかったので、プロローグ後の休憩に席を移ってしました。バッチリ舞台が全部見えました。


「眠れる森の美女」は今回初めて見ました。華やかで、なるほどおめでたい時に上演される演目ですね。


踊るダンサーの数も多いし、計4幕あるので舞台装置も衣装にもお金がかかるだろうしと、よく本やネットでもバレエ団の財力やダンサーの実力が問われる作品とは言われますが、見て納得しました。


コールドも揃って美しいし、華やかで、おとぎ話の中に入ってしまったような雰囲気でした。


それにしても関心したのは、子供たちの演技。ロシアから来た子供ではなく、日本のバレエ団に所属していると思われる日本人の子供たちです。小さいのに、ちゃんと踊っている、しかも上手い。関心しました。


小さい時にマリインスキーのダンサーたちと一緒に同じ舞台に立てるなんて、絶対将来は「バレエダンサーになる!」って思うだろうななんて思いました。プリマの卵ですね。


外に出れば、ここは中世のお城ではなく、東京上野。雨の中、京浜東北線に乗って横浜へ帰りました。


昨日と本日、炊いた分をアップします。ご飯を食べる量が増えているので、お米の量増やしました。


昨日分(12/4)

米550:水748 浸水時間1時間 室温14度 シラルガン2.5


圧が残り過ぎる位残ってしまい、もっちり玄米でした。ちょっとお腹に重い感じ。

おこげの色もしっかり。蒸らし過ぎ?


パンプキン夫人のブログ-1204玄米

本日分(12/5)

米550:水748 浸水時間1時間 室温14度 シラルガン2.5

昨日の蒸らしが問題かと思い、新聞紙40枚の紙袋を27枚まで減らした。開けた時の圧はちょっと残ったかな?と思ったけど、昨日から比べるとかなり改善された。


パンプキン夫人のブログ-1201玄米


薄焦げあり。炊いてすぐ食べた時は緩く感じ、ちょっとおいてからは、ちょっと皮が残るような気がした。

浸水時間を長くすべき?それとも水の量?悩むところ。


新しい蓋とのお付き合いもだいぶ慣れ、以前から比べると安定して炊けてきたと思う。

あともうちょっとなんですけどね。