米550 水120% 浸水時間:4時間 室温9.5度
今日は圧が残りました。薄焦げもあり。前回浸水時間を3時間15分だったので、今回は4時間にしてみました。
が、ちょっと浸水しすぎたようで、ちょっと柔らかいです。 私のお米だと4時間は長すぎるようです。
ちょっと画像が見えにくいですね(汗)
米550 水120% 浸水時間:4時間 室温9.5度
今日は圧が残りました。薄焦げもあり。前回浸水時間を3時間15分だったので、今回は4時間にしてみました。
が、ちょっと浸水しすぎたようで、ちょっと柔らかいです。 私のお米だと4時間は長すぎるようです。
ちょっと画像が見えにくいですね(汗)
今日はうっかり玄米の写真を撮り忘れてしまいました。
米500 水120% 浸水時間3時間15分 室温14度
今回は母の実家のお米で炊いたのですが、、水が120%でちょうど良い感じです。浸水時間が長すぎたかと思いましたが、そんなにケースも気にならず、美味しく炊けました。
火加減もつかめました。
話が先週の金曜日の朝のことになるのですが、玄米を炊こうと思っていたのに、寝坊をしてしました。
新しくオーダーしたお米を5時間浸水していたのに、お米が膨れていない・・・、この玄米は玄米向きじゃないなと思いながら炊き始めました。
そうこう しているうちに、蓋からおねばを噴出しました。炊いた後蓋の栓を見てみると、小さなごみが詰まっていました。
この日は「炊こう会」で学んだことが一度に復習できた日でした。(汗)
蓋のメンテナンスは常にしておかなければいけないし、やはり玄米として食べるにはに向かないお米があるのだということ。
後日、私が買ったそのお米を母が白米にして炊いてくれたのですが、白米でもちょっと硬めでした。
お米にも向き不向きがあると実感することができた日でした。
映画館でバレエ鑑賞ということで109シネマズ川崎に行ってきました。
あの映画館の大画面で、バレエ公演が見られるという企画・・・、バレエ好きの私として興味深々。
http://www.livespire.jp/opera/index.html
演目は英国ロイヤルバレエ団の「くるみ割り人形」です。
英国ロイヤルバレエ団といえば、熊川哲也さんが以前所属していたり、吉田都さんがゲストプリンシパルとして活躍しているバレエ団です。
印象的だったのは、衣装が素敵☆ 女性の衣装がレトロだけどかわいらしかったです。
何年か見たロシアのレニングラードバレエ団と演出が異なって、これはこれで興味深かったです。
くるみ割り人形のストーリーは私はそんなに惹きつけれないですが、音楽が聞きなじみがある曲がほとんどなので、とっつき易いと思います。
舞台はやはり全体を見るものなのに、映画やテレビにしてしまうと全体が見たいのに、一部がアップされてしまい、全体が見えなくなってしまうのが残念です。
生で舞台が見るのがやはり一番ですが、なかなか直接公演に行かれない方や大画面でバレエを見てみたいという方にいいかもしれません。
次は3月頃にマリインスキーバレエ団の「白鳥の湖」が109シネマズ川崎でやるようで、ロパートキナが白鳥とのことです。
一度ロパートキナが踊っているところを見てみたので、行ってみたいと思います。