やばい、もうこんな時間だ。(恒例)
ライブの感想文書き終えて、先程アップしました。
当日の23時台にタイムスタンプは設定しています。
たぶん、今日(9日)・明日(10日)はこの話題でカウンターが回転することでしょう。
そういえば、『ViViD アラサー』ってワードで検索した人がいるみたいだけどさ、
ヴィジュアル系は若い女の子だけがターゲットではないんですよ。
Visual系に限らず全ての音楽ジャンルにとって、ターゲットはALLなんですよ。
千差万別、十人十色。
ギャルがいればメンズもいる。
ミス・ミセス・マダム・ミスターみんないる。
そのアーティストのファンだったら一緒に楽しみませんか?
最終的には、自分がその子たちについていけるかどうかじゃないかな?
最後尾でもいいじゃない。
耳栓持参でもいいじゃない。
フリがわからなくても、ヘドバン出来なくても良いじゃない。
その雰囲気やアーティストのパフォーマンスを、
CDだけじゃ感じられない息づかいを感じてみればいいと思う。
僕はアーティストでも、バンド組んでるわけでも、
ましてや音楽関連の人でもないただの一般人が何様だというはなしかも知れないけど、
アーティスト側に立って考えてみれば、一人でも多くの人に伝えたい気持ちはあると思うんよね。
むしろ、制限(企画ものは除く)するなら内輪でやってって話。
だから、どうしようと悩んでいるのだったら行って体感するのがいいとおもいます。
最後に、最近ライヴ会場で気になる「マナー」。
アーティスト側は意外と周りを見渡せるみたいだから、結構気付くみたいだよ。
周りの人からも言われるから余計にね。
だから、「心遣い」や「気配り」を気にして欲しいと思うんだよね。
こうしたらどうなるってのを行動する前にちょっと考えてみてください。
制限をかけられるのは、オーディエンスではなくアーティスト側になるのだから。
それが巡ってオーディエンスにもかかってくるんだよ。
そんなのつまらないよね。せっかくのスタンディングなんだから。
何でも暴れりゃいいって話じゃない。「勘違い」と思われないように気をつけよう。
…っていうか、なんだ?この説教じみたブログ記事。
でもいいや。たまには此処まで語るのも良いんじゃない?
改めて見直すと「お前、何様だよ?」って思うけども、
まぁ気にしないでください。小言です。
では、私は寝ます。あらもうこんな時間。
(*・ωW)/ おやすみすー