能ある鷹は爪を隠す--
優れた能力の持ち主は、それを他人にひけらかしたりはしないということ。
狩りをする鷹が爪をむき出しにしたのでは、逆に獲物にみすかされることから言う。
裏を返せば…
腹黒い。
なにを考えているかわからない。
…ところで鷹の爪って、出し入れ可能なんですか?(出来ません)
その前に、鷹の爪(唐辛子ではない)って無謀にもまた映画化されますよね?(なぜか宣伝)
たーかーのーつーめーー(*m・ωW)m
閑話休題。
ところでこの諺、最近先輩に言われた一言。
かなりの見当違いな事を話しておられる。なんてこったい。
これは何ですか?
「お前はまだ能力を開花させていない」ってことですか?
それだとしたら、かなりの過大評価だと思われますよ。
それとも、
「何考えてるかわからないし、生理的に無理」ってことですか?
まぁ、ごもっともな意見なのでしょうけども。
っていうか「生理的に無理」ってどういう事よ。
…まぁ、その話は別にどうでもいいとして。
「意外とイケメン」ってなんか微妙な表現よね。どうなのかしら?
褒めてるようで貶してるような気がするんだよね。これぞ貶し愛?
…まぁ、この話もどうでもいいとして。
「まだまだすごい事をやってくれる」と期待しているのかも知れないけど、
結構精一杯だったりするんです。
もうほとんど限界なのです。
「君に対しては結構厳しく言ってるけど、それは君の今後を見越して~」みたいな。
そんな事を言われても困るのですよ。わたくし。
気合い入れすぎると全て裏目に出てしまうのですよ、私。
不幸体質。残念な役回り。貧乏くじ。被害妄想。妄想日記。
無言電話で今日も寝かせない~。
そろそろ「もう無理です」ってギブアップ宣言した方が良いのでしょうか?
それとも受け身のままのこの人生を終わらせた方が良いのでしょうか?
謎は深まるばかりです。
さ、おふろおふろ。
(*・ωW)/