カラコン付けてみたい(・∀・)
いやその前に、コンタクトには慣れた方が良いのかなぁ…。
コンタクトじゃないと、サングラスがかけられない。
サングラスを度付きにする気力は私には全くない。
なんだかねー。
アメピグの画像みたいに、青のカラコン入れてみたいと一瞬思った。
でも、絶対に俺は似合わないと思う。
似合ったとしても、もの凄くチャラくなることうけあい。
なんだかねー。(2回目)
似合うかどうかは想像で妄想してハァハァすりゃー良いじゃないか。
まぁ、想像して妄想しても「ハァハァ」どころか「うぐぇー」となりますかねー。
むしろ、「ハァハァ」するほうが稀。こんなオッサンに。
なんだかねー。(3回目)
さて、こんなところで紹介するのもなんだけど、
メッセージで「思いを伝えてあげてください」と伝言をくれた君へ。
申し訳ないけど、僕はその事を伝える事は出来ないのですよ。残念ながら。
でもね、これは勝手な想像なんだけど、「きっとやってくれる」って思う。
楽しみにしていたものはじっくり味わってからその思いを吐き出さなきゃ。
急がせたらきっと薄っぺらな言葉になってしまうと思うんですよ。
きっといろんな人から同じような伝言を受けてると思うし、本人も感じてると思う。
だから僕は強要しない。強要できるはずがない。ね。
こんなブログへ、アクセスしてくれた事とメッセージ寄せてくれてありがとうね。
こんな事書いたら結局叩かれてさらされるのだろうけど、あえて書かせていただいたよ。
さ、この話は此処までにして。
明日は法事と歯医者で一日大変な事になってそうなので、
これから風呂入って寝る事とします。
なんて言って、結局起き続けるに一票。はらたいらに3000点。
少年アシベなんて懐かしいネタもってきやがって…(笑)
(*・ωW)/