今日はびっくりするくらいに何もできていません。
あ、もちろんブログのアップね。
実は9時台にアップした記事はつい先ほど編集し直した奴で、
基本的には下書き保存しない限り、メールでアップするのでリアルタイムな時間帯です。
ま、メールを保存して…ってこともありますが。
下書き保存したときはもれなく3時間くらいラグがあくことがあります。
今回は…
日付変わっちまった。
ま、別に1日1回くらいまとめて見てる方にはあまり関係ない話ですね。
今日…じゃないね、昨日は成人式ですね。
日本では20歳を過ぎると成人として民法で認められます。
成人になったことに対しての祝いと、これから成人として生きていくためのヒントを提供する場
…であって欲しいです。
成人式って行事、もうやらなくてもいいような気がするんですがね…。
で、成人になると今まで以上に自分の責任が大きくなります。
成人式で犯罪おかして捕まってしまえば、名前も将来も保護されません。
だけど、そのある程度の制限があってこそ自由がある訳で、
「何をやっても(※この場合は犯罪や法外なことね)咎めない」
という法律はこの日本には存在しないのです。
そのかわり、自由だって守られてる。
発言の自由も、就職の自由も。(ある程度の制限はありますが。)
とはいえ、成人式過ぎても19歳はまだ未成年扱い。
飲酒はもちろん喫煙もできません。
気をつけましょう。
で、9時台の話。
(…あ、受け売りですがちょっといい言葉だったので拝借。)
神様は、すべての人に「時間」を平等に与えている。
時間は短くなることもなければ増えることもない。
ましてや止まることもない。
ただ何事もなく進んでいくだけ。
ここ最近このブログでも何度か出てきているこの「時間」というフレーズ。
寝ているときと何かに集中しているときは時間の経過が早く感じる。
何もしていない時は時間の流れが遅く感じる。
しかし流れている時間は常に一緒。寸分の狂いもない。
アンドゥもリドゥも行えない、そんな人生の一コマ。
進んでしまった時間軸は戻すことはできないって話ですよ。
進まなければいけないんです。
くよくよしてたって何もならないんです。
悩んだって進まないさ。
始めようか、今すぐ。
…さーて、かたっくるしい話すると肩凝るからこの辺で切り上げるとして、
この辺で今回は終わりにします。
おやすみなさい。
あ、私はお風呂に入ってきます。
(最近こんな終わり方ばっかだな。)