歌舞伎や舞台劇は、劇途中に空白の時間を作り、場面転換や物語の区切りをつけることがある。
今となっては機械で動くセットが多いから短い時間で終わり、食えてもポップコーン2掴みくらいしか難しいけど、ある程度の長さがあれば何かは食える。
そんな訳で、幕が下がってから次の幕が開くまでの間にちょこっと何かをつまむのにいいだろうと、おにぎりとシャケ何ぞを入れたお弁当を通称「幕の内弁当」なんていっているんだよ。
今となってはシャケと煮物とご飯で「幕の内弁当」ってなってますが、おおざっぱに言うとこんな感じなんですよ。
今日は文章が気持ち長めですね。
っていうか、この時間にこんな文章なんて打てるわけないから、あとで編集してる訳ですが。
え?なぜこの記事書いてるかって?
なぜこのテーマだって?
それはね、
某Iロクイ。の某Yーり氏のブログであったからさ☆

寒さが本格的になったから気をつけろ。