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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

何を今更って感じですが、すっかり忘れていました。

 

 

 

改めてこんばんは。

 

ペンタックス好きのオッサンです。

 

Kマウントのレンズは16mmから300mmまでそろっています。

 

本来の使い方でじゅうぶん写真を楽しんでいますからね。

 

そのKマウント、PENTAX QにもKマウントアダプタを介せば付けられることを忘れていました。

 

サードパーティ製のKマウントアダプタも何種類か出ていますが、どれもシャッターを搭載していない本当にただのアダプタです。

 

ペンタックスから出ている純正のKマウントアダプタはメカシャッター内蔵なので1/1000までのシャッタースピードならローリング現象にならずにシャッターを切れます。

 

作りも妥協していない代わりに値段も妥協のないものになっています。

 

だからこそ購入するのをためらっていたのでした。

 

PENTAX QのQマウントが生産中止になるので、何気なく思い出したKマウントアダプタを見てみることにしました。

 

すると当時よりは値段も下がっていました。

 

それでもまだまだ高いけどね。

 

Kレンズの資産をPENTAX Qで使えるというのは魅力的だし、焦点距離が5.5倍になるのでロマンがありますよね。

 

PENTAX Qの06テレズームレンズは持ってますが、それ以上の望遠端を楽しめるのがKマウントアダプタですから。

 

どうしようもなくロマンがあるんですよ。

 

余裕ができたら購入しようかな〜。

 

 

 

おしまい。

こんばんは。

帰りにヨーグルトと牛乳を買ってきてくれと命ぜられたオヤジです。

もちろん食玩もついでに見てきました。

特に食玩については目ぼしい物はなかったです。






PENTAX Qとは


ペンタックスがかなり前に発売したレンズ交換式コンパクトデジカメです。

なんだ、コンデジかと言われると身も蓋もありません。

センサーサイズはコンデジでも、レンズ交換式でありローパスレスな妙にロマンあふれるガジェットです。

センサーサイズだけを考えれば小さいし写りだって一眼レフと比べれば雲泥の差があります。

でも小さなセンサーサイズのおかげで小さなボディを実現していますし、レンズ自体も小さくて軽いものに仕上がっています。

どこへ持って行っても邪魔にもならずに、使いたい時にサッと取り出せて最高の機動力です。

小さいボディは写真を気軽に撮ることを許してくれます。

わざわざ気構える必要もありませんし、気合を入れる必要もありません。

ゆるい気持ちでなにげない日常を写しこむのには最適なんです。

レンズ交換式というのも写真写りの幅を広げてくれます。

01の標準単焦点レンズと02の標準ズームレンズ。

この2つがあればPENTAX Qを扱うのに無理なく楽しめます。

更に03のFisheyeレンズです。

一眼レフタイプでFisheyeレンズを購入しようとすると最低でも数万円の出費になります。

でもPENTAX Qなら7千円前後で購入できます。

それも移りはそれなりに良いときています。

更に気軽に遊べるトイレンズの04と05がワイドと望遠単焦点としてラインナップされています。

そして06の本格的なF2.8通しの望遠ズームレンズ。

ボディが小さいのでF2.8通しの望遠ズームでも小型軽量なレンズとなり、小さいセンサーサイズながらも望遠端ではボケの写りも楽しめます。

07のキャップレンズは焦点距離は標準ですがトイレンズとして妙な写り方をする面白いレンズです。

フォーカスリングもないので本当に写すだけですが、これが本当に妙な写りで楽しいんです。

08はワイドズームレンズです。

これも一眼クラスでは大きく思いレンズとなりますが、PENTAX Qでは全然小型軽量のレンズで、Fisheyeとも違うすっきりとしてパースの効いた写りを楽しめます。

これでマクロレンズが揃ってくれたら良かったんですけど、ペンタックスとリコーが合併してQか撤退を決めたようですけどね。





マクロがないなら代用すれば良いのではないか


PENTAX Qにマクロレンズが無いっていうのは残念です。

でも無いなら代用すればいいだけの話。

以前、Vivitarの100mmF3.5のマクロレンズKマウントを購入しました。

そのレンズ、マクロレンズなのに接写レンズが付いてきます。

レンズプロテクターのようにレンズの全面にネジ止めするレンズです。

接写レンズをつけることで等倍マクロになるんですよ。

で、このレンズの径がφ49(だったかな)で、PENTAX Qの01と02と06レンズがφ40.5なのでステップアップリングをつけて接写レンズを取り付けることが出来るんです。

取り付ければ少しだけ最短撮影距離が短くなり、周辺のボケ具合も良くなります。

これで簡易マクロの出来上がり。

かなり寄れるので、何気ない対象物を撮っても楽しくなってしまいます。

小さなボディでマクロが撮れるって本当に楽しいですよ。

軽いから手ブレも少ないし、本体で手ブレ補正効くしね。

よくトミカを接写で撮って遊んでます。






コンデジならではの悩み


コンデジは軽くて小さいからコンデジです。

軽くて小さくするために何を犠牲にするかといえばバッテリーですね。

PENTAX Qもバッテリーが弱点なんです。

感覚的にバッテリーの持ちはかなり短いですよ。

だからわたしはバッテリーの予備をひとつ買っておきました。

写真だけなら1日なんとかもちますが、動画を撮るようなら間違いなく1日もちません。

バッテリーを2個持っていたとしても、動画を撮っていたら1日はもたないでしょう。

だからわたしは動画を撮るときはスマホでとって、写真はPENTAX Qで撮るようにしています。

小さいボディでレンズ交換できるシステムは楽しいカメラライフにしてくれますからね。



おしまい。

 

こんにちは。

 

4月ももう終わってゴールデンウィーク間近です。

 

皆さんはどんなゴールデンウィークの予定を立てていますか?

 

わたしは遠出が嫌いで混んでるところが嫌いな嫁がいますので、特にどこへ行こうか考えておりません。

 

ということで、この間の日曜日に悪友と出かけて茂原公園へ行ったときの一枚です。

 

 

 

これは亀が二匹池の中の木によじ登っているところです。

 

風もあまり吹いておらず天気も良かったので、亀も甲羅干しには最適な一日でした。

 

のどかな一日を楽しめたというところでも満足しましたし、なにより茂原公園でのスーパー弁当は美味しかったですよ。

 

外で食べるランチというのは格別なものです。

 

 

 

おしまい。

こんばんは。

 

何故か冷蔵庫にビールが入っていました。

 

いつもはビールなんて入っていませんので呑みませんが、流石に入っていると呑みたくなります。

 

そこで嫁につまみを作ってもらうことにして、とりあえず一本。

 

缶ビールの「プシュッ」ってのがいいんですよ。

 

呑む前のちょっとした効果音なんですが、これで呑むっていう心構えができた気がします。

 

そしてつまみ…。

 

なぜかつまみなのにとんかつ?

 

嫁のセンスを疑います。

 

確かにビールに油ものって合わなくはないですよ。

 

でも、嫁のとんかつは美味いとは言い難い。

 

一口食って油がすごいのでビールで流し込む。

 

この繰り返しです。

 

しかし、酔えばどんなものでも美味しくなるという法則があります。

 

今日も例に漏れず、こんなとんかつでもなぜか美味しく思えてきました。

 

こうしてブログを書いている今は酔も冷めておりますが、少々胃もたれ来ています。

 

この気持を忘れないようにブログに綴っておかねばならないという使命感から文字を打ち込んでおります。

 

朝になれば胃もたれを忘れているか、もしくは気分の優れない朝を迎えるか。

 

起きてみなければわかりませんね。

 

でも、こんなこと嫁に言ったらどうなるか…。

 

恐ろしくて恐ろしくて。

 

ブログには書くけど、とんかつを食ったことは忘れよう。

 

 

 

 

おしまい。

こんばんは、4月ももうすぐで終わりゴールデンウィークに突入しますね。

 

皆さんはどこへ遊びに行こうか考えていますでしょうか。

 

わたしは連休を外して遊びに行きたいと目論んでおります。

 

 

 

 

 

水って水道水じゃだめなの?


今日、Amazonで注文していたお水が到着しました。

 

毎月1回程度の注文です。

 

 

 

 

水ってスーパーで買うことも出来ますでしょ。

 

でも車で買いに行っても持って運ぶのは自分です。

 

1リットル1キロの水を1ケース買えば12キロになります。

 

2ケース買えば24キロになるんですよ。

 

大体1ヶ月で2ケースくらいは使いますので、Amazonの注文がちょうどいいんですね。

 

しかもAmazonで注文したら、ちゃんと玄関のところまで届けてくれます。

 

たとえ超高層マンションでエレベーター点検中だったとしても届けてくれるでしょう。

 

だから注文して手元に届くまでの労力が必要ないので楽ちんなんです。

 

ただ、品物を受け取るのに家にいなければならないので、外出予定は作れませんけどね。

 

まぁ、24キロを担いで持ち運ぶことがないのでそのくらいは我慢です。

 

 

 

 

毎月必ず頼むからプライム会員になる


わざわざ年会費として3千いくら取られるメリットなんて有るのかと疑問に思う人もいるかと思います。

 

それでも年会費を払ったメリットのほうがあるんですよ。

 

例えば、プライムの品に限って言えば割引が適用されるということ。

 

Amazonのサービスに映画を見られるものや音楽を見られるもの等があるということ。

 

年会費を払っているから毎月の購入でも割引分でペイできて、更に付帯するサービスで元をしっかり回収できます。

 

わたしはキンドルを購入していないのでその恩恵をすべて受けているわけではないかもしれませんが、スマホからでも同等のサービスは受けられますからね。

 

じゅうぶんです。

 

それと年間通して購入するものがなかったとしても、Amazonでは結構購入することが多い人にも同じようにメリットが大きいでしょう。

 

あと映画を見る人にとってはおすすめです。

 

本当なら数百円でも映画を見ることで取られますけど、無料で見られる映画もかなり多いので無料で楽しむだけでもそのメリットは計り知れません。

 

 

 

 

 

注文したら当日到着する商品もある


最近のAmazonはとってもスピーディーに配達してくれます。

 

配達業者の方がかわいそうに感じてしまうくらいです。

 

都内だと数時間で到着するサービスまで始めているじゃありませんか。

 

そこまでスピードにこだわることはありませんので、計画立てて購入すればいいわけなんですけどね。

 

 

 

 

Amazonでの購入のデメリット


これは実際に手にできないことでしょう。

 

買い物をする際に、実際に手にして触って持って見てということが出来ません。

 

写真は詳しく見られるようにたくさん載せてありますが、それでも実際に見て感じることよりも情報は少ないです。

 

あと、実店舗と比べて割高になる場合が多々あります。

 

スーパーなどでの購入のほうが安かったりするからです。

 

それほどのデメリットになるわけでもないですし、楽ちんさと総裁というところでしょう。

 

 

 

 

というところでしょうか。

 

Amazon、買い物をするのは最高ですよ。

 

 

おしまい。