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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

こんにちは、おもちゃ大好きランプです。

 

昨日は暑くて車に乗って腕を出していたら、右腕だけ日焼けしてしまいました。

 

多分顔も日焼けしていると思いますが、腕は左右でわかるほど差が出てしまいました。

 

こんな恥ずかしい現状ですが、わたしは相変わらずおもちゃ大好きです。

 

 

 

 

 

家におもちゃがお溢れかえっているのは子供の誕生日のせいだ

 


 

今月6日、子供は晴れて2歳を迎えました。

 

ものすごいやんちゃ坊主です。

 

そして内弁慶。

 

今の人はこんな言葉使わないんじゃないでしょうか。

 

外っ面が良いということで、猫をかぶるとも言い換えられます。

 

そんな息子の誕生日に、嫁の友達から使わなくなったおもちゃを大量にもらってきたようなんです。

 

それが床を埋め尽くす勢いで散らばっています。

 

そう、おもちゃを出すのは嫁、遊ぶのは息子。

 

仕事から帰って来て散らかっている部屋を見て片付けるのはわたしの仕事です。

 

すでに大量にありすぎて、なくなったパーツなんかもあるかと思うんですけどね。

 

すべて揃ってるおもちゃはないんじゃないかな。

 

 

 

よくオフハウスなんかでおもちゃを見てると「欠品あり」と言うものを見かけます。

 

なくしたくてなくすわけではないんですよ。

 

なくなっちゃうんでしょう。

 

わかりますよ〜。

 

今の現状がそうですからね。

 

その時は欠品させるなんて思いもよりませんし、オフハウスで欠品が有るというものをみると「なんで欠品なんて」って思っていました。

 

しかし、欠品したくてなくすわけではないということがわかりました。

 

 

 

 

息子が楽しんでいるのはプラレール。

 

かなり気に入ってます。

 

他のものは遊んでもすぐに飽きてしまうようですが、プラレールだけは遊び続けるんですよ。

 

この前買ってきたトミカタウン。

 

これも気に入って遊んでいます。

 

しかし、トミカタウンはパーツが細かいのですでになくしたものもあるかも。

 

今後はトミカとプラレールを中心に増やしていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

息子の遊ぶ玩具を利用してわたしが遊ぶ

 


 

トミカはわたしも大好きです。

 

これで息子がハマれば、心置きなくトミカで遊べます。

 

いい傾向ですねぇ。

 

カメラを向ければ息子はポーズを取り、トミカで遊ぶ。

 

わたしのコレクションも増やし放題になるかもしれません。

 

いい傾向ですねぇ。

 

ただし、嫁はどっちもまったく興味なし…。

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

こんにちは、お菓子はあまり好きじゃないランプです。

 

しかし食玩は大好きなのでスーパーマーケットに行くと必ず食玩コーナーを見に行きます。

 

そこで見つけたのが3色ガム。

 

味はレモンとイチゴと青りんごということで、3ついっぺんに食べるとぶどうになるというものです。

 

結果は動画でどうぞ。

 

 

 

 

 

 

ガム自体ほとんど食べないのですが、久しぶりだと美味しく感じますね。

 

美味しく感じるだけで、数回噛むと…。

 

しかし3つの味は楽しめました。

 

なかなか面白い趣向のガムでしたからね〜。

 

 

おしまい。

 

 

こんにちは、カメラ大好きランプです。

 

カメラが大好きなので写真を撮りに出かけることがたまに有ります。

 

それもスマホで。

 

一眼レフは大きいし重いし機動力としても劣ります。

 

なのでスマホです。

 

小さいし軽いし高機動力。

 

それでいてカメラの写りも悪くは有りません。

 

良いことですね。

 

 

 

本当に良いことなんでしょうか。

 

カメラで写した写真って、誰でも同じように上手に撮れるように処理されたものが出てきます。

 

綺麗に明るく処理された写真ってどれも同じようなソフトウェア的処理をされた味気ないものが多いんですよ。

 

無理やり明るくくっきり写すように処理されたグラフィックエンジンによって、吐き出される絵はどれも似たりよったり。

 

確かに手軽に良い写真が撮れるようになったけど、味気ないんですよ。

 

最近の一眼レフにも言えることです。

 

暗いところを表現できるように明るく、明るすぎるところを表現できるように暗めに処理される写真は、たしかに写真に移るすべてのものが見やすく処理されています。

 

そこがわたしの納得いかないところなんですよ。

 

暗いところは暗く、明るいところは明るいまんまで処理してくれる方が感覚的にわかるからです。

 

変に処理された写真は、ソフトウェア的に処理されたものなので、どこか不自然さがあったりします。

 

わたしは写真を光と影で考えていますので、写りはカメラ自体の味、レンズ自体の味として、光のあるところには影があって当たり前。

 

その影も光も見やすく処理されるのがどうも納得出来ないんですね。

 

ソフトウェア的に処理された写真はのっぺりとしている感じが出てしまう気がするんですよ。

 

きっと、画像処理にコントラストを上げてくっきり見やすくする処理が盛り込まれているからでしょう。

 

コントラストが上がれば印象は強くなって上手な写真に見えますが、作られた写真なので微妙です。

 

わたしもインスタグラムなんかでエフェクトをかけてコントラストを上げたり下げたりしていますが、やっぱりオリジナルの写真のほうがよく見えるんですよね。

 

このへんは人に寄る好みだといえばそのとおりなんですけど、写真は現在を切り取る手段だということなんです。

 

写真は加工して遊んだりするのは楽しいけど、加工しない写真だから思い出もあるんです。

 

 

おしまい。

 

こんにちは、トミカ大好きランプです。

 

昨日はトミカの日でしたが忙しくて買いに行けませんでした。

 

まぁ、今回欲しいトミカはなかったので買う予定もありませんでしたけどね。

 

 

 

来月はいすゞ ギガ 木材運搬車がちょっと気になる車両としてチェックしています。

 

来月はとりあえず第3土曜日に予定は入れておかないことにしてます。

 

やっぱり当日買いたいじゃないですか。

 

 

 

 

 

最近ポラロイドキューブというアクションカメラが気になって

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トミカと関係ないじゃんって思いますよね。

 

わたしも思います。

 

でも小さなアクションカメラはトミカの世界を広げてくれそうな気がするんですよ。

 

目の前に広がる小さな世界がアクションカメラによって動画の楽しみが増えると思うんです。

 

突き詰めようと思うと切りがないほどのディープな世界なので、一歩引いて遊びたいところですが、のめり込んでしまえばその手のマニアは熱いですからね。

 

トミカというミニカーがアクションカメラによってどうなるか、わたしも試してみたいんですよ。

 

あとは動画を撮るのに両手があくので子供の動画も撮りやすいんじゃないかな〜って。

 

PENTAX Qの魚眼でも面白く撮れるんですけどね。

 

 

 

 

 

トミカを子供の玩具と思うなかれ。

 

れっきとしたコレクション性のある大人のためのおもちゃなのだ。

 

 

 

おしまい。

こんにちは、原付き大好きランプです。

 

ついこの間まで寒さが残っていて、わたしなんて先月雪まで見ているのに今はこの暑さです。

 

本当に気をつけなければ体調を崩しそうです。

 

そんなわけで(どんなわけだ?)原付きJAZZのエンジンを4ヶ月ぶりに動かしてみました。

 

 

 

 

 

どんだけ動かしてないんだよ

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2月に動かしたっきりでずっと飾っておりました。

 

さすがに4ヶ月も置いとけば動かない可能性も有ります。

 

とりあえずキックをブシュッと。

 

良い反発が有りなんか良さげです。

 

2発目をブシュッと。

 

3発目。

 

4発目…。

 

ブロロロロ〜

 

拍子抜けなほど呆気無くエンジンがかかりました。

 

アイドリングも安定しています。

 

軽く吹かしても不完全燃焼的感触もありません。

 

どうやら絶好調のようです。

 

しかし、4ヶ月も放ったらかしでどんだけ丈夫なんでしょう。

 

カブ系のエンジンって丈夫だとは聞いてますが、4ヶ月エンジンをかけてなくても調子が悪くないってどんだけなんでしょう。

 

とりあえずエンジンだけは調子良さそうです。

 

あと、足回りを調べないと安心して乗れません。

 

エンジンだけでも問題ないなら、問題なしとしておきましょう。

 

 

 

おしまい。